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特典のくわしい案内西ヨーロッパ、イギリス・英国クルーズの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
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こちらは都会的なサンタクルーズの街並み。ここからは船まで歩いて帰れます。

このトラムでラ・ラグーナまで40分で行かれます。

世界遺産の街、ラ・ラグーナ。

塔から見たラ・ラグーナの街。小さな綺麗な街です。

塔から見たラ・ラグーナの街

教会の時計塔がシンボル。

リスボンの路面電車

七日目:リスボン寄港、発見のモニュメント(ヴァスコダ・ガマ、マゼラン等々)

マデイラ島モンテ山から二キロの坂道を「トガボン」(籠そり)で下る

名物マデイラワイン

フンシャル港に虹がかかる

五日目:マデイラ島/フンシャル(ポルトガル)停泊中のクリスタル・セレニテイ

四日目:テネリフ島(スペイン)寄港

テネリフ島フリーマーケットの散策

ビーチは日光浴の人達でいっぱい

ラスパルマスのヨットハーバー

三日目:ラスパルマス/グラン・カナリア島(スペイン)に停泊中のクリスタル・セレニテイ

カサブランカのハッサン2世モスク

マラケシュのジャマフェルフナ広場は夕方になると食べ物の屋台が沢山並びお祭り状態に

市場の入り口。この裏側が白い家の街に続きます。ここまでシャトルバスがありました。往復1人15ドル。

ハッサン二世モスクへ行く途中迷い込んだハーレム。

肉の店が続く場所に、フレッシュな鳥が売られてました。

市場の中のタジン鍋屋。

カサブランカのハッサン二世モスク。ここまで迷いながら歩いて30分以上はかかりました。

カサブランカ(白い家)ですが、美しくはないですね。

マデイラ島から出航

今回乗船した6代目ロッテルダム。9日間大西洋を終日航海して最初の寄港地マディラ諸島フンシャル港に入港。

P&O Oceanaは2005年の年末にBarbadosで、同時入港して会っています。12年ぶり。

コモドアクラブでアムステルダム出航後水位の変わる所を見入るのはやはり圧倒的に男性。

アムステルダム出航後。

船上から見る花火。うまく写真が撮れなかったけれど、2時間くらいあちこちで花火が上がっていました。

アムステルダムでの移動はトラム。

3日 下船後タクシーで、ヒースロー空港行きのバスデポーに行きました。ヒースロー空港直行で便利です。

徴兵でアルジェリアに向かうギイを見送ったプラットフォーム。電車は当然新しいものですが、建屋など面影は残っています。

宝石商と歩いた港の石畳。帆船と軍艦が停まっていました。

宝石商と結婚式を挙げた教会。

2日 Cherbourgに着いて、映画シェルブールの雨傘撮影地巡り。最初は雨傘のお店跡地から。

同じくアムステルダムのチャンネルを出たところにDFDSの船が2隻。昨夜同じように花火を見るために、港内まで入っていたのですが、昨夜のう…

アムステルダムは、北海油田のベース基地にもなっており、色々な作業船のメンテナンスを行う造船所があります。そこに、CMVのMarco P…

元日のアムステルダムを見ながらゆっくりと進んで行きました。

1日 アムステルダムでの日の出と出航。向こうに見えるのはP&O Oceanaです。同じ日程でサザンプトンからきました。

29日サザンプトン乗船 風の強い日でした。

31日 アムステルダムの町中で年越しの花火です。360度花火だらけ圧巻の年越しでした。

















