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西ヨーロッパ、イギリス・英国クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

西ヨーロッパ、イギリス・英国の写真 1,055枚

カナリア諸島のサンタクルーズの中心街。大きな樹木が並ぶ歩行者用通りに、ショップやカフェが立ち並び、多くの観光客で賑わっている。
こちらは都会的なサンタクルーズの街並み。ここからは船まで歩いて帰れます。
カナリア諸島のテネリフェ島サンタクルス港に停泊中。カラフルなトラムがラ・ラグーナへ向かう途中。赤いアパートメントビルが背景に見えます。
このトラムでラ・ラグーナまで40分で行かれます。
スペイン・カナリア諸島のテネリフェ島にあるユネスコ世界遺産の街、ラ・ラグーナの歴史的な広場。カラフルな建築物と近代美術の彫刻作品が融合する景観。
世界遺産の街、ラ・ラグーナ。
カナリア諸島のサンタクルス・デ・テネリフェに寄港。塔から見下ろしたラ・ラグーナの街並み。赤茶色の瓦屋根が特徴的な美しい町です。
塔から見たラ・ラグーナの街。小さな綺麗な街です。
カナリア諸島テネリフェ島のサンタクルス・デ・テネリフェ地区から望む、colorful建築が特徴の街並みと遠くの山々の景観。
塔から見たラ・ラグーナの街
カナリア諸島テネリフェ島の首都サンタ・クルス・デ・テネリフェ。教会の時計塔がそびえ立つ歴史的な広場で、色彩豊かな建築物と南国の緑が調和した風景。
教会の時計塔がシンボル。
リスボンの象徴的な黄色い路面電車28番が、石畳の広場を走行。背景には歴史的な建築物が立ち並ぶ。
リスボンの路面電車
リスボンの発見のモニュメント。大航海時代の英雄たちを描いた石像が、船の先頭に向かって進む様子が表現されている歴史的彫刻。
七日目:リスボン寄港、発見のモニュメント(ヴァスコダ・ガマ、マゼラン等々)
ポルトガル・マデイラ島のモンテ山から、伝統的な籠そり「トガボン」で急な坂道を下る観光客たち。
マデイラ島モンテ山から二キロの坂道を「トガボン」(籠そり)で下る
マデイラの名物ワインを展示する木製樽型のディスプレイ。数十本のワインボトルが並べられ、花やゴールドの装飾で豪華に演出されている。
名物マデイラワイン
ポルトガル・マデイラ島のフンシャル港に架かる虹。白いセーリングヨットが停泊する港湾と、斜面に広がる街並みの絶景。
フンシャル港に虹がかかる
ポルトガル・マデイラ島のフンシャルに停泊する大型クルーズ船。オレンジ色の屋根が特徴的なカラフルな港町の風景とコントラストをなす白い客船が印象的。
五日目:マデイラ島/フンシャル(ポルトガル)停泊中のクリスタル・セレニテイ
カナリア諸島テネリフ島のサンタクルスに寄港。劇的な山々に囲まれた港湾都市の全景。高層ビルが立ち並ぶ街並みと美しい海が特徴的。
四日目:テネリフ島(スペイン)寄港
カナリア諸島テネリフ島のサンタクルス・デ・テネリフェで開催されるフリーマーケット。青いテントが立ち並び、衣類や雑貨を探す買い物客で賑わっている。
テネリフ島フリーマーケットの散策
カナリア諸島グランカナリア島のラスパルマスのビーチは、日光浴を楽しむ多くの観光客で賑わっている。砂浜と青い海が広がる。
ビーチは日光浴の人達でいっぱい
カナリア諸島グランカナリア島のラスパルマス港。青い海に無数の白いヨットが停泊し、マストが立ち並ぶ光景。南国のヤシの木も見える。
ラスパルマスのヨットハーバー
スペイン領カナリア諸島のラスパルマス港に停泊する豪華クルーズ船。白と青のモダンなデザインが特徴的。
三日目:ラスパルマス/グラン・カナリア島(スペイン)に停泊中のクリスタル・セレニテイ
モロッコ・カサブランカの象徴であるハッサン2世モスク。白い大理石の壁と精密な幾何学模様の装飾が特徴的な、アフリカ最大級のイスラム建築。
カサブランカのハッサン2世モスク
マラケシュのジャマフェルフナ広場。夕刻に多くの食べ物屋台が立ち並び、観光客と地元の人々で賑わう活気あるマーケットの光景。
マラケシュのジャマフェルフナ広場は夕方になると食べ物の屋台が沢山並びお祭り状態に
カサブランカの旧市街入口。壮大なアーチ門が特徴的で、奥には白い家々が続く。シャトルバス利用で往復15ドル。
市場の入り口。この裏側が白い家の街に続きます。ここまでシャトルバスがありました。往復1人15ドル。
カサブランカの旧市街で見かけた歴史的な建造物群。古い住宅に描かれた装飾的な壁画やアート、衛星放送用のパラボラアンテナが特徴的です。
ハッサン二世モスクへ行く途中迷い込んだハーレム。
カサブランカの市場で、生きた鳥が青いケージに入れられて売られている光景。周囲には肉屋が立ち並び、地元の買い物客たちが行き交っています。
肉の店が続く場所に、フレッシュな鳥が売られてました。
カサブランカのメディナ(旧市街)の市場で、オレンジ色の伝統的なタジン鍋が積み重ねられて販売されている光景。
市場の中のタジン鍋屋。
カサブランカのハッサン二世モスク。白い大理石造りの壮大な建築と緑色の屋根が印象的で、広大な中庭には多くの観光客が訪れています。
カサブランカのハッサン二世モスク。ここまで迷いながら歩いて30分以上はかかりました。
カサブランカの旧市街の狭い路地。白と茶色の建物が立ち並び、窓には茶色い板が打ち付けられている。地面には散らばったゴミが見られ、奥には人の姿が見える。
カサブランカ(白い家)ですが、美しくはないですね。
マデイラ島のフンシャルから出航する客船。青い海に浮かぶ航跡、手前の船上プールと奥の緑豊かな山々が織りなす絶景。
マデイラ島から出航
青い海に浮かぶ大型客船が港に停泊している。白と黒の船体が印象的で、複数のデッキと煙突が見える。晴れた空が広がっている。
今回乗船した6代目ロッテルダム。9日間大西洋を終日航海して最初の寄港地マディラ諸島フンシャル港に入港。
港湾に停泊する大型クルーズ船。白と黒の船体に赤いストライプが特徴。周囲には歴史的な建造物が立ち並ぶ。
P&O Oceanaは2005年の年末にBarbadosで、同時入港して会っています。12年ぶり。
コモドアクラブのラウンジで、アムステルダム出航時に水位変化を眺める乗客たち。窓から運河の風景を楽しむ光景が広がっている。
コモドアクラブでアムステルダム出航後水位の変わる所を見入るのはやはり圧倒的に男性。
アムステルダムを出航した客船のデッキから。白いマグカップが白いテーブルに置かれ、背後にはアムステルダムの街並みと運河が広がる。
アムステルダム出航後。
船上から眺める夜空の花火。紫色に輝く大輪の花火が次々と打ち上がり、夜の海を彩る光の饗宴が約2時間続きました。
船上から見る花火。うまく写真が撮れなかったけれど、2時間くらいあちこちで花火が上がっていました。
アムステルダムの運河沿いを走る青と白のトラム。古い建築物と塔を背景に、雨の街を移動する市民の足。
アムステルダムでの移動はトラム。
サウサンプトン港のバスデポーで、ヒースロー空港行きの乗車券を購入。National Expressのチケット売場で、ロンドンまで2時間20分の直行便が利用できます。
3日 下船後タクシーで、ヒースロー空港行きのバスデポーに行きました。ヒースロー空港直行で便利です。
シェルブール駅のプラットフォームに並ぶSNCF(フランス国鉄)の青い電車。歴史的な駅舎が背景に見える。
徴兵でアルジェリアに向かうギイを見送ったプラットフォーム。電車は当然新しいものですが、建屋など面影は残っています。
シェルブール港の石畳の岸壁。帆船と軍艦が停泊し、白いバンや車が並ぶ港湾エリア。19世紀の建築物が背景に見える。
宝石商と歩いた港の石畳。帆船と軍艦が停まっていました。
シェルブールの歴史的な石造教会。時計塔が特徴的なゴシック様式の建築で、アーチ型の入口が印象的です。
宝石商と結婚式を挙げた教会。
シェルブール港で映画『シェルブールの雨傘』の撮影地巡り。かつての傘屋の跡地に残る看板を訪ねた。
2日 Cherbourgに着いて、映画シェルブールの雨傘撮影地巡り。最初は雨傘のお店跡地から。
アムステルダムの港を出航する際、同じDFDS SEAWAYSの2隻の客船が並んで航行している光景。灰色の曇り空の下、工業港の背景に煙突や建造物が見える。
同じくアムステルダムのチャンネルを出たところにDFDSの船が2隻。昨夜同じように花火を見るために、港内まで入っていたのですが、昨夜のう…
アムステルダムの造船所に停泊する複数の船舶。北海油田関連の作業船メンテナンス施設として機能する港の風景。
アムステルダムは、北海油田のベース基地にもなっており、色々な作業船のメンテナンスを行う造船所があります。そこに、CMVのMarco P…
アムステルダムの運河を背景に、典型的なオランダ建築の建物が立ち並ぶ風景。白い橋が運河を横切り、水辺の風情ある街並みが広がっています。
元日のアムステルダムを見ながらゆっくりと進んで行きました。
アムステルダムの港での夜明け。停泊中の客船から見た運河沿いの高層ビルと、奥に見えるP&O Oceanaの船影。
1日 アムステルダムでの日の出と出航。向こうに見えるのはP&O Oceanaです。同じ日程でサザンプトンからきました。
サザンプトンの船舶修理ドックに停泊する客船。金属製の格納庫構造に囲まれ、夕日が差し込む中、乗船前の風の強い日の様子が捉えられています。
29日サザンプトン乗船 風の強い日でした。
アムステルダムの夜空を彩る大晦日の花火。街灯の明かりに照らされた群衆が、360度に広がる壮大な花火を楽しむ新年を迎える瞬間。
31日 アムステルダムの町中で年越しの花火です。360度花火だらけ圧巻の年越しでした。
ベルギー・ゼーブルッヘ港の活気ある港湾風景。停泊中の客船、オレンジ色の防波堤、多数のヨット、背後に広がる街並みが見える。
夜間の船上甲板で、照明に浮かび上がる船舶用クレーンと操舵装置。静寂の海を背景に、客船の機能的な設備を捉えた一枚。
客船の船上から見た上層デッキ。白い船体に赤いファネルが映える豪華客船の甲板施設が一望できます。
港湾施設に停泊する大型クルーズ船。船体に赤いラインが入り、中国国旗が掲げられている。湿った港湾の桟橋では、白いトラックが船舶の近くで作業している光景。
客船のデッキから眺める夕焼け。オレンジ色に染まる地平線と静寂の海が、航海の素晴らしさを物語っています。
ベルギーのゼーブルッヘ港で、客船に乗船するための観光バスが列をなしている。乗客たちが青と白のツアーバスに乗り込む準備をしている様子。
ベルギー・ブルッヘスの寄港地ゼーブルッヘで見た、ゴシック様式の荘厳な市庁舎。尖塔と精緻な装飾が特徴。
ベルギーのZeebrugge駅に停車中の電車。黄色と白のツートンカラーの近代的な列車が見える。駅のプラットフォームには乗客たちが乗り降りしている。
ロンドンのウェストミンスター宮殿とビッグベン。ゴシック建築の壮大な宮殿と時計塔が、テムズ河畔に堂々とそびえ立つ。
ソウサンプトン港のビクトリア・コーチ・ステーションへの道を示す標識。バス停とパスポートオフィスへの案内矢印が夜間に照らされている。
船内の路地裏風の街並みエリアで、乗客たちが黄色いタクシーを模した乗り物や周囲の雰囲気を楽しんでいる様子。テーマパークのようなデコレーション。
夜間に照らされた港湾都市の夜景。山々に広がる住宅地の光と、水面に映る港湾施設の灯りが美しく調和している。
マデイラ島フンシャルの歴史的な教会。オレンジ色の瓦屋根と白い壁が特徴的なポルトガル建築が青空に映えます。
マデイラ島フンシャルの歴史的な教会。赤茶色の火山岩を積み重ねた壁面に、円形の窓と尖塔十字架が特徴的です。
緑と赤紫の野菜が整然と植えられた広大な畑。訪問者たちが散策しながら、色彩豊かな農園風景を楽しんでいます。
ヨーロッパの絶景地点で、橋と緑の渓谷を背景に6人の旅行者が記念撮影。寄港地での観光の思い出を収めた一枚。
地中海の港町の広場。ヤシの木が立ち並び、赤い花壇が彩る開放的な空間。バス停の電光掲示板と建物が見える。