WHY THIS CRUISE
このクルーズを選んだ理由
勤め人にとっては貴重な10連休、なのでダイヤモンドプリンセスに連続乗船することに。我が家にとってダイヤモンドプリンセスはすでにアミューズメントパークで、クルーズ旅行でどこかに旅行するというよりもお船の中でのんびりした時間を楽しんじゃおうというスタンスになってきました。 また、このクルーズには昨年一緒にダイヤモンドプリンセスに乗船したお仲間3名が、一緒にテーブルを囲んでくれるということで、それもまたお楽しみなのでした。
食事
基本、前回のクルーズと同じなのでメニューも同じ、ホライズンコートにお世話なることがあまりなくなってしまいました。3度の食事で充分にお腹いっぱいになるので。 いつもは2人テーブルで静かなディナーを楽しんでますが、GWということでお知り合いと5人テーブル。賑やかなお食事となり、これもまた楽しからずでした。 3人のうち、2人はランニング趣味のご夫婦で、ひとりは昨年のクルーズで偶然に一緒のテーブルになった方で、懐かしい再会でした。皆さん勤め人なので、こうやってクルーズするのはGWみたいな機会しかないのです。
サービス
今回は特に飲み物係さんに色々お世話をかけてしまいましたが、ちゃんとやってくれてました。感謝です。 お部屋係さん、部屋の中にある名前の方と違ってたようですが、お仕事はちゃんとされてたんでまっいいか。
客室
内側 / C417デッキ 10・Caribe
内側・中央・右舷デッキ 10 · Caribe で部屋の位置を見る同じデッキの口コミ 12件前のクルーズに続いて内側中央部。便利のいい場所なのでお部屋には文句ありません。
船内施設・アクティビティ
イベントが、なんとなく日本人ばかりでごちゃっとした感じだったか。 英語イベントが無いのもなんだかなあ。外国人いないんじゃしょうがないけど。 イベント自体はいつも通り楽しみました。
TIME ASHORE
寄港地での体験
日本
横浜
- 観光
- 観光していない
韓国
釜山
- 観光
- 観光していない
日本
神戸
- 観光
- 観光していない
予約・手配について
- 予約方法
- 旅行会社で予約
- 予約先
- IACEトラベル
昨年、船内予約してIACEに申し込み。トラブルもありませんでした。
こんな方におすすめ
GWなので、やはり勤め人やご家族連れの方初クルーズに。 ダイヤモンドプリンセスは特にクルーズデビューには最適だと思います。
THE ITINERARY
航程・寄港地
地図を拡大して航程を見る
- DAY 12019.05.02
横浜
Departing from Yokohama, Tokyo, Japan
- DAY 22019.05.03
At Sea
終日航海 - DAY 32019.05.04
釜山
Busan, South Korea
- DAY 42019.05.05
At Sea
終日航海 - DAY 52019.05.06
神戸
Arriving in Kobe, Osaka-Kyoto, Japan
THE VOYAGE ALBUM
この乗船の写真・動画
コメント
2件ダイヤモンドプリンセスの和食があまり美味しくないと聞いたにでどうだったか教えて頂けないでしょうか?あと、クルーズ中どれくらい揺れるものなのですか?

今回、和食をいただいたのは和朝食だけでしたが、焼き魚ローテーションも楽しみで美味しくいただきました。その中でお味噌汁のコクが薄いところ(あとは白飯の炊き上がり!?)がきっと日本人の酷評を受けているところだと思いますが、西洋人的にはダシとれば魚臭いし英国船籍だと旨味調味料も使用量制限があるし、一般日本人が美味しいと感じるほどのパンチを出せないのはしょうがないかなと思ってます。 それでも、4~5年前の全くコクの無いみそ汁や麺類のスープよりも格段に良くなっています。 揺れに関しては、太平洋側で船釣りを趣味としていた身としては、波の割りにはびっくりするほど揺れないです。私は船酔いしたことがないので参考にはならないかと思いますが、揺れに対して非常に敏感な家内の方は、早めに酔い止めを服用しながらなんとか乗り切ってます。これまでのクルーズで、船酔いで食事を抜いたことは一度もないです。まだ、テーブルや椅子が動くほどの揺れを経験したことはないのですが。
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