WHY THIS CRUISE
このクルーズを選んだ理由
「新造船の日本発着クルーズ」であることと、2019年GW中に乗船できるというスケジュール的な理由から選びました。
食事
ブッフェレストランの料理数がとても少なく、また同じようなものが出ていることが多く残念でした。メインレストランでは美味しかったものも多かったのですが、サービスが遅く食事時間が長くなってしまい夜のイベントに出れなかった日もありました。どちらも味が薄く、塩胡椒は必須でした。
サービス
新しい船で新しいスタッフのようでしたが自分たちの時間軸で動いているようで、「ホスピタリティー」ということからは程遠いという印象でした。
客室
バルコニー
バルコニー付客室でしたが概ね満足でした。シャワーブースがカーテンではなくシースルーカプセルになっていて浴室が水浸しになる心配はありませんでした。
船内施設・アクティビティ
クルーズ中天候が悪いこともあったので、利用できない施設もありましたが楽しめる施設も多くよかったと思います。ただ、有料利用が多いのは残念。
TIME ASHORE
寄港地での体験
日本
鹿児島5/1(水)
その日の回り方
- 下船(上陸)
港からその他30〜60 分500〜1,000 円
- 船に戻る(再乗船)
- 観光
- 自分で
指宿に行く予定で電車のチケットも取っていましたが、下船するのに時間がかかりすぎて結局は行くことができませんでした。予定を変更して桜島フェリーで桜島へ行きました。
台湾
基隆 / 台北5/3(金)
その日の回り方
- 下船(上陸)
港から徒歩
- 船に戻る(再乗船)
- 観光
- 自分で
基隆での滞在時間に余裕がなかったので遠出の観光はしませんでした。
予約・手配について
- 予約方法
- 旅行会社で予約
- 予約先
- JTB
JTBメディアリーディングのチャータークルーズでした。チャータークルーズなのに乗船スタッフが少な過ぎです。もっと多く乗船して乗船客のケアがあることを期待していました。
事前に乗船の集合時間が変更になりましたが、郵便でのお知らせで見逃すところでした。通販の旅行会社でも大切なことは直接連絡すべきなのでは?と最初から不安な点が多かったです。
こんな方におすすめ
オススメは、子供さんの遊び場は沢山あり、船自体がカジュアルなのでファミリー向きだと思いました。またコスタクルーズの「ノリ」が好きな方は毎晩楽しいのではないでしょうか?
THE ITINERARY
航程・寄港地
地図を読み込んでいます。
寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
出発 · 1 / 4
東京
DAY 1 · 2019/04/29
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
- DAY 12019.04.29
東京
- DAY 22019.04.30
At Sea
終日航海 - DAY 32019.05.01
鹿児島
- DAY 42019.05.02
At Sea
終日航海 - DAY 52019.05.03
基隆 / 台北
- DAY 62019.05.04
At Sea
終日航海 - DAY 72019.05.05
At Sea
終日航海 - DAY 82019.05.06
東京
THE VOYAGE ALBUM
この乗船の写真・動画
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