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アラスカクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アラスカの写真 2,407枚

バンクーバー空港でのB787型機。搭乗前に撮影した日本行き旅客機。機体にはJALのロゴと日本航空の文字が見える。
バンクーバー空港のYVRロゴ前で、白いLED文字と白い生花で装飾された記念撮影スポット。クルーズの最後に立ち寄った空港ターミナル。
バンクーバー空港で購入したフィッシュ・アンド・チップス。黄金色に揚がったコッド鱈と、カリッとした芋のフライが新聞紙の上に盛られている。
バンクーバー空港のPajo's Fish & Chipsで、コッド鱈のフィッシュ&チップスを注文する客たち。青い魚のロゴが目印の店舗。
オレンジ色のタイル床の上で、飲み物のケースの近くにいる野良猫。クルーズ寄港地での朝食の後、見かけた猫。
ホテル近くのパン屋で購入した大きなクロアッサンと、カフェラテのような飲料。朝食のひとときを撮影。
バンクーバーの高級日本料理店「金魚」で提供された神戸牛の石焼。新鮮な生肉、薬味、タレが美しく盛り付けられた一皿。
バンクーバーの市場で購入した大粒のイチゴ。国産の倍ほどの大きさがあり、鮮やかな赤色と光沢が印象的。透明なパッケージに詰められている。
バンクーバーの船乗客が宿泊施設近くの草地で見かけたカナダガン。緑の芝生と自然の風景が広がる寄港地での一場面。
バンクーバーの牧場で雪をかぶった山々を眺める。放牧地の柵と緑の草地、そして背景の雪山のコントラストが印象的な景色。
クルーズ船でのランチ。濃厚なクラムチャウダーとロールパンの温かみのある一皿。
グラウスマウンテンの山頂付近で、雪解け水が流れる小川のほとりでクマが水を飲んでいる野生動物との貴重な遭遇。
グラウスマウンテンのロープウェイ山頂駅への入口。整備された遊歩道脇に残雪が見られ、背後には雪を被った山々が広がる。
バンクーバーの北海道ラーメン「山頭火」で食べた味噌ラーメンと、半熟卵、ネギ、生卵が添えられた一杯。
バンクーバーの北海道ラーメン「山頭火」の店舗外観。日本食を求める乗客が立ち寄る人気店。
バンクーバーのリッチモンド地区で漁船から購入した新鮮なボタンエビ。白いご飯にわさびと醤油で味わう、旬の海の幸。
バンクーバーのスティーブストーン漁港で、「B.C. Spot Prawns Travlin'」の漁船から新鮮なぼたんえびを購入する多くの観光客の様子。5月が旬の季節。
バンクーバーのスティーブストン地区にあるフィッシャーマンズ・ワーフ。漁船から直接購入できる新鮮な海産物を求めて、多くの観光客が集まっている。
バンクーバー沖を望むテラスからの眺望。黒いフェンスが設置された階段状のテラスからは、対岸の山々と静かな海が見える。
バンクーバーのスタンレーパークに立つ先住民のトーテムポール。青空の下、観光客で賑わう公園で、背後には深い森が広がる。
バンクーバー産のボタン海老を握り寿司で。のりで巻かれた白いごはんの上に、透明感のある海老が乗せられている。醤油とわさびで味わう地元の味。
バンクーバーの漁村ステーブンストーンで味わった5月の名物、ボタン海老。白い皿に盛られた、赤褐色の身と透明感のある頭部が特徴的。
バンクーバーの漁村ステーブンストーンの港で、赤いテント張りの屋台の前を歩く観光客。ボタン海老を食べるランチスポット。
バンクーバーのカナダプレイスに停泊する大型クルーズ船。白い船体と赤いボートが特徴的で、背後には山々が見える港湾風景。
バンクーバーの港湾エリアにある木製デッキから眺める、ダウンタウンのスカイライン。旗掲げられた高い柱と緑の樹木が立つ、静かな朝の風景。
濃厚でクリーミーなクラムチャウダー。大粒のあさりが贅沢に入った、バンクーバーでのランチの一品。
バンクーバーのロブソン通りにあるバークレイ・ホテルの外観。早朝の静かな街並みに、緑豊かな樹木が映える。
バンクーバーのロブソン通り。早朝の静寂に包まれた街路樹の緑が美しい都会の通り。
バンクーバーのロブソンストリートにある常宿のバークレー ホテル。青い看板が目印の入口で、Whistler Brewing Co.の看板も見える。
バンクーバーの港に停泊した客船から見た、ダウンタウンのスカイラインと港湾施設。晴天の中、現代建築と船舶が共存する景観。
太平洋横断クルーズの最終日、カナダビクトリア沖での夕焼け。穏やかな海面に映る夕日の美しい光景。
カナダ・ビクトリアのクルーズ船ターミナル。複数の大型客船が停泊し、乗客の乗り降りが行われている港湾施設の様子。
ビクトリアのインナーハーバーで見かけた黄色いタクシーボート。チェッカー柄の装飾が特徴的で、観光客の移動に活躍している水上交通。
ビクトリアの象徴的な建築物、ブリティッシュコロンビア州議事堂。緑の芝生広場からの眺めで、訪問者が散策する様子が映っている。
バンクーバー沖に停泊する大型クルーズ船。手前には小型水上飛行機が浮かび、奥に険しい山々が見える。
バンクーバーのウォーターフロントに停泊する客船を上空から撮影。都市のスカイラインと青い海、そして特徴的な白い帆のような建築物が見える。
空から見たワンダー
カナダ・ビクトリアの埠頭に停泊する大型クルーズ船。奥には山々が見え、整備された港の風景が広がる。
ビクトリアの埠頭遠景。 あまり多くの設備はなく、普通に歩ける。
スキャグウェイの町に展示される黒色の蒸気機関車。赤い除雪装置が特徴的で、アラスカの歴史を物語る貴重な鉄道遺産です。
スキャグウエイ 町を散策中、蒸気機関車が展示されていました。
アラスカ州ケチカンのクリークストリートで撮影。清流を泳ぐ野生のアザラシ。サケも多く遡上する自然豊かな川の様子が見られます。
ケチカン。クリークストリートで見ました。鮭もたくさん泳いでいました。
アラスカのグレーシャーベイに浮かぶ巨大な氷河。青白く輝く氷壁が湖に迫り、背後には雪をかぶった山々が聳え立ちます。
グレーシャーベイ。写真の左の穴のような箇所が、数回崩れ落ちていました。
ホワイトパス・ユーコン鉄道から見る、霧に包まれた山々と線路。アラスカ・スキャグウェイからの歴史的な鉄道の旅。
ホワイトパス・ユーコン鉄道に乗車
ジュノーの港湾地区。赤い建物のサルモン工場が目印で、木製の桟橋が並ぶ風情ある寄港地。奥にはアラスカの雄大な山々が望めます。
トラムウェイ乗り場は、下船すると目の前です。
アラスカ州ケチカンのクリークストリート。木製の桟橋の上に立つカラフルな建物群が水面に映り、歴史的な漁村の雰囲気を醸し出しています。
ケチカン。クリークストリート
ホワイトパス・ユーコン鉄道から眺めるカナダとアメリカの国境。複数の国旗が掲げられた駅舎と、険しい岩山の風景が印象的です。
ホワイトパス・ユーコン鉄道から見る国境
アラスカのスキャグウェイで乗車したホワイトパス・ユーコン鉄道。緑の山々を背景に、赤と茶色の列車が橋を渡る光景。
ホワイトパス・ユーコン鉄道に乗車
スキャグウェイの岩壁に貼られた、世界中の旅人たちによるステッカーやペイント。歴史ある鉱山町の観光スポット。
スキャグウェイに入港
ジュノーのロバート山遊歩道に立つ、ネイティブアラスカンの伝統的なトーテムポール。ターコイズと赤茶色で彩られた木製彫刻が、森の中に佇む。
ジュノー ロバート山の遊歩道に置かれていたトーテムポール
バンクーバー港で客船から見た景色。甲板の手すりに止まったカモメが、背後の山々と森林に囲まれた湾を見守っています。
バンクーバー乗船時に出迎えてくれた鳥。近づいて、写真を撮っても 逃げませんでした。
アラスカ州ジュノーの港に停泊する大型クルーズ船。岸壁に接岸した船体と乗客向けの桟橋が見えます。
ジュノー入港時のフォーレンダム
グレーシャーベイの氷河から崩れ落ちた流氷が浮かぶ、エメラルドグリーンの美しい海。雪をかぶった山々に囲まれた壮大な自然景観。
グレーシャーベイに近づくと、崩れ落ちた氷河が流れてきていました。想像以上に美しい光景に、大感激でした。
写真
写真
ビクトリアの埠頭に停泊する大型クルーズ船。白とネイビーブルーの波状模様が特徴的な船体が青空に映えている。
今回の船のアップ。ビクトリアの埠頭にて。
バンクーバーの埠頭から見た、独特の帆船型屋根を持つ水族館と、背後に立ち並ぶ高層ビル群。晴れた日の港の風景。
バンクーバーの埠頭。
バンクーバーの入江から見たライオンズゲート橋。手前のビーチと奥に見える橋が印象的で、出港時にこの橋をくぐる予定。
バンクーバーの入江、写っていないが右手対岸に港がある。 正面の橋は、翌日の出港でくぐっていく。
カナダ・ビクトリア港に停泊する大型クルーズ船。青空の下、白と紺色の船体が優雅に係留されている。港からは徒歩30分でフィッシャーマンズワーフを経由して市街地へアクセス可能。
まだカナダ、一晩でビクトリアに到着。 この港から、フィッシャーマンズワーフを経て市街地まで歩ける。30分ぐらい。
バンクーバーを出航する客船から撮影。ライオンズゲートブリッジが印象的に写り、背後には港湾施設とバンクーバーのスカイラインが見える。
バンクーバーを出航。写真は後ろ向きで、奥が港になる。
バンクーバーの広大な公園で、秋の紅葉に彩られた樹々に囲まれた塔が見える景観。
引き続きバンクーバーの公園。驚くほど広いし、紅葉が綺麗。
バンクーバーのガスタウン地区にある有名な蒸気時計。精密な機械式時計で、毎時間に蒸気を噴出する光景が観光地として人気。
バンクーバー市街。有名な蒸気時計。
バンクーバーの邸宅巡り。「プライベート・プロパティ」の看板がある、ドーム型の塔を持つ優雅なビクトリア調の豪邸。緑に囲まれた佇まいが印象的です。