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アラスカクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アラスカの写真 2,407枚

アラスカのアイシー・ストレイト・ポイントで撮影。常緑樹の枝に止まるハクトウワシ。クリアな青空が印象的です。
木の上にハクトウワシがいました。
アラスカ州フーナへの入口に立つウェルカムサイン。先住民の村への道を示す標識の前で、訪問者が記念撮影をしています。
先住民の村フーナへ向かう道です。
アラスカのアイシー・ストレート・ポイント。シャチのモニュメントが立つ岬から、雪化粧した山々とカナディアン・パシフィックの湖を望む。
シャチのモニュメントが有るアイシー・ストレート・ポイントです。
アラスカのハバード氷河を背景に、客船のデッキから多くの乗客が雄大な氷河と雪山を眺めている光景。
私のカメラの最大広角で写したハバート氷河です。
氷河と雪山に囲まれたアラスカの湾で、乗客たちが甲板に集まり壮大な氷河景観を眺めている光景。
船は流氷原にゆっくり入って行きました。
アラスカのハバード氷河の壮大な氷壁。青白く輝く巨大な氷塊が水面に迫り、氷の崩落現象も観察できました。
小規模でしたが氷壁の崩落も見る事が出来ました。
アラスカのハバード氷河を間近に望む。客船の甲板から、雪をかぶった山々と広大な氷河を背景に、多くの乗客が景観を楽しんでいます。
ハバート氷河に近づきました。 これでも、多分、氷河まで3km程だと思います。
アラスカのハバード氷河を背景に、客船の甲板から多くの乗客が雪山と氷河の壮大な景色を眺めている。
ハバート氷河が見えて来ました。 見えているのは海面に接する部分だけで氷河は背後の山の奥から始っています。
アラスカ州ヘインズの静かなメインストリート。山々に囲まれた小さな町の風景で、数軒の建物と広い道路が特徴的です。
こじんまりとしていて少々寂しいヘインズ中心部の一角です。
アラスカ州ヘインズのデビッドソン氷河。温暖化により後退し、広大な砂礫地が出現。多くの観光客が氷河を間近に観察できます。
デビットソン氷河は温暖化の影響で大分後退していて砂浜が広がっていました。
アラスカ州ヘインズのグレイシャーポイントで、高速船から上陸した乗客たちが雄大な山々を背景にした浜辺を散策しています。
高速船でグレイシャーポイントという人里から離れた浜辺に到着したところです。
アラスカ・ヘインズのデビッドソン氷河から流れる川でカヌーツアーに出発。氷河湖を目指す参加者たちが、オレンジのライフジャケットを着用して準備を整えている。
デビットソン氷河から流れる川に到着、全長10m程のカヌーに乗って氷河湖を目指しました。
アラスカ州ヘインズの寄港地を示す看板。桟橋の根元に設置された濃紺地に金文字の標識で、背景にはチュガッチ山脈の雪山とヘインズの町並みが見える。
桟橋の付け根部分に有るヘインズの看板です。
アラスカ州グレイシャー・ベイ国立公園の南端に位置するテイラー湾。雪を被った山々とブレイディ氷河が遠くに見え、広大な海面に映える景観。
グレイシャー・ベイ国立公園の南端部に有るテイラー湾とブレイディ氷河です。
アラスカ州グレーシャーベイのマージェリー氷河。雄大な岩壁を背景に、青白い氷河と静寂の海が広がる壮観な景観。
マージェリー氷河です。
アラスカのグレーシャーベイに浮かぶマージェリー氷河。長さ34km、幅1.6km、高さ80mの壮大な氷河が客船から見える景観です。
全長34km、幅1.6km、海面からの高さ80mというマージェリー氷河が見えて来ました。
グレイシャー・ベイ国立公園の澄み切った水面に映る雄大な山々。客船のキャビンから眺める、アラスカの壮大な自然風景。
グレイシャー・ベイ国立公園に入ったところです。
アラスカ州ジュノーのメンデンホール氷河。雪をかぶった山々に囲まれた谷間に広がる壮大な氷河の景観。
ハイキングも目的地から見えたメンデンホール氷河です。
メンデンホール氷河の保養地で、緑豊かな森林の中のトレイルをハイキングする複数の観光客。苔むした斜面と針葉樹に囲まれた自然路。
メンデンホール氷河の保養地をハイキングしました。
アラスカ州ケチカンから出港した客船からの眺め。左側は山々に囲まれた港湾施設、右側は空港が見える。
出港した船から見たケチカンで、右側は空港です。
アラスカ州ジュノーに寄港した際、船室のバルコニーから見える山々と町並み。視界が船の設備で部分的に遮られている。
部屋のバルコニーから見えたジュノーです。 視界が一部遮られる部屋だったのでこういうときにガッカリしました。
ケチカン川で目撃されたアザラシ。水面に浮かぶ姿が印象的で、クルーズ立ち寄り時の野生動物との遭遇を記録した一枚。
ケチカン川にアザラシがいて驚きました。
アラスカ州ケチカンのクリーク通り。レビラギゲド島のケチカン川沿いに並ぶ木造建築群と木製桟橋が、歴史的な漁村の風情を伝えています。
クリーク通りというケチカン川沿いの国指定歴史地区です。
ケチカンの水上飛行機基地で、赤と銀色の水上飛行機を見学。乗客たちが木製の桟橋から機体を間近に観察し、フロートの構造や機能について学んでいます。
水上飛行機の基地を見学させてもらいました。 フロートに手荷物?を入れる場所が有るのを初めて知りました。
ケチカンの木こりのショー会場。赤と黒のチェッカーフラグで装飾された舞台で、観客が木こりの伝統的なパフォーマンスを観賞している。入場料は一人50ドル。
木こりのショーの会場です。 当日の入場料は一人$50.のようです。
ケチカンのフロンティア風テーマパークで、丸太切りや木登り、斧投げなどの伝統的なロギング競技を体験する観光客たち。赤と黒のチェック柄の装飾が施された会場。
二人で丸太を切る速さや木に登る速さを競ったり、斧を的に当てる競技や水上での丸太乗りが有ったりと結構楽しめました。
アラスカ州ケチカンの港湾地区。船上から眺めた北側の街並みと、青い海に停泊する船舶、背後の緑深い山々。
ケチカンに入港。 船から見た街の北側です。
アラスカ州ヘインズの桟橋に停泊する大型クルーズ船。雪をかぶった山々に囲まれた美しい入り江に浮かぶ船の雄壮な姿。
ヘインズ(Hainess)の桟橋に停泊中のクイーン・エリザベス号
バンクーバーの港に停泊する大型クルーズ船。背後にはダウンタウンの高層ビル群とカナダプレイスの特徴的な白い帆船型の屋根が見える。
アラスカのケチカン港に停泊する大型客船。霧の中、木製の桟橋に接岸しており、船体の白と青の配色が印象的です。
グランドクラス・クラウンクラスから脱却しての更なる大型化への先鋭役、外観シルエットの既存路線からの路線変更など、前から乗ってみたいと思…
アラスカのケチカン港に同時入港した複数の大型クルーズ船。狭い湾に密集する豪華客船群と、霧がかかった山々を背景に撮影。
ケチカンに同時入港したコーニングスダム、ルビープリンセス、ユーロダム、本船ロイヤルプリンセス。この中でユーロダムとは時間差はあれど航路…
アラスカ・ケチカンの歴史的な木造建築が立ち並ぶクリークストリート。水上に建つカラフルな家屋が独特の景観を作り出している。
ケチカン クリークストリート。趣のある通りだが、サーモンの群れとそれを食い散らかすアザラシとその後の残骸っぷりがエグい
アラスカ州ケチカンの街並みを船上から撮影。水上飛行機が盛んに行き来する港湾地区と、山裾に広がる住宅地が特徴的です。
船上から見たケチカンの街並み。水上飛行機が盛んに離水していました
グレーシャーベイの雄大な山々。霧に包まれた断崖絶壁と氷河が浮かぶ海。客船のデッキからの眺めで、アラスカの壮大な自然を体感できる瞬間。
野生の宝庫、と言われますがむしろ「生体反応の無い秘境」のイメージが…苦笑
グレイシャーベイ国立公園の雄大な氷河と山々。悪天候の中、船から見える壮大な自然景観。
グレイシャーベイ国立公園。パンフイメージとはほど遠い重苦しい光景なれど職業柄危うい気象状況を把握しており、中止も覚悟していたので入園し…
アラスカのSkagwayにある「Skagway Fish Company」で、新鮮な生牡蠣を堪能。10年ぶりの生牡蠣は美味しく、食あたりもなく一安心。
港の脇にある「Skagway Fish Company」で生オイスター。私はフランスで生牡蠣を食べて食中毒で苦しんで以来10年以上生牡…
カナダとアラスカの州境を示す「Welcome to Alaska」の看板。スキャグウェイへの寄港時にカナダから再入国する際の観光スポット。
で、カナダから国境を越えてアラスカ再入国の観光用看板(正式な国境ではない)。パスポート必携なれど、所有している事を確認されたのみで入出…
アラスカのスキャグウェイ近郊で、カナダ国境を越えるツアーに使用されたシャトルバス。荒涼とした山々に囲まれた広大な平原で撮影された一枚。
カナダ国境を越え写真撮影後引き返します。ただただ荒廃した自然(苦笑)画像に映るのがこのツアーで使用した現代版?ボンネットバス
アラスカ・スキャグウェイへの寄港時に見られた、霧に包まれた山々と針葉樹林の幻想的な風景。雲海に浮かぶ雄大な山容。
ほぼほぼ車窓から見せられたのはこんなガスった景色。表現を変えれば幻想的?
アラスカ州スキャグウェイに寄港した大型クルーズ船。雪をかぶった山々に囲まれた絵画的な湾に着岸した船の全景。
スキャグウェイ。ロイヤル後方に着岸したセレブリティ・エッジ。背景が壮観
ジュノーの遊歩道。木製の柵付き歩道が続いているが、先の階段が水に浸かっており通行できない状態。
こちらは別の遊歩道ですが、階段の先が水没して道が無くなっています
アラスカ州ジュノー近郊のメンデンホール氷河。右奥に見えるナゲット滝は近日の洪水で水位が上昇し、通常は徒歩でアクセス可能な陸地が水没している。
メンデンホール氷河。右に見えるのがナゲット滝だが、先日の洪水で水位が増し、本来徒歩で行けるナゲット滝の陸地が消滅している事が見えるだろうか
アラスカのジュノーを寄港地とするクルーズ中、レトロ調の木製内装が特徴的なトラムの車内風景。乗客が乗り込む中、黄色い絵文字ヘッドを被った人物が目を引く。
車内もこんな感じでレトロ調
アラスカ州ジュノーのメンデンホール氷河シャトルバス。レトロなトロリーバス風デザインの観光バスが、雨濡れした広場に停車している。
メンデンホール氷河往復のシャトルバス。ショアエクスカーションではなく、直接予約です。昔のトロリーバス調デザイン
アラスカ州ジュノーの港に停泊した大型客船。霧に包まれた山々を背景に、埠頭に係留される船の雄大な姿が印象的です。
最初の寄港地 ジュノー。ホーランドアメリカラインの着桟は常に「一丁目一番地」です
アラスカのSkagway港に停泊する客船。山々に囲まれた壮大な自然景観の中、複数の大型船舶が係留されている光景。
Skagwayに佇むロイヤルプリンセス(後ろはセレブリティエッジ)後方に広がる壮大な景色がアラスカらしさを演出します
バンクーバー空港の土産店で見つけたカナダとバンクーバーの観光地をモチーフにしたマグネット。クルーズ船やランドマークが描かれた多彩なデザイン。
バンクーバー空港のお土産屋で見つけたマグネット。 プリンセスクルーズの船がカナダプレイスとともにありました。 バンクーバーはクルーズの町!
バンクーバーの港に停泊する大型クルーズ船。白いテント状の屋根を持つカナダプレイス施設との対比が印象的です。
この後、船は空のままシアトルに移動し、9月までアラスカクルーズのシーズンに入ります。 クルーは今日1日はのんびり過ごせるのだそう。 ア…
バラード・インレット展望台から見たバンクーバーの港。大きな客船とコンテナターミナルの風景が印象的です。
Burrard Inlet lookout たまたま歩いてたら良いポイントに辿り着きました。
バンクーバーの美しいスカイラインを客船から一望。ダウンタウンの高層ビル群とカナダプレイスの特徴的な白い屋根が印象的です。
バンクーバーのビル群を一望。 カナダプレイスもすぐそこです。
バンクーバーのバラード入り江に架かるライオンズゲートブリッジの下をくぐるクルーズ船。乗客がデッキに集まり、この壮観な橋くぐりのイベントを楽しんでいます。
7:30 バラード入り江に掛かるライオンズゲートブリッジをくぐります。 クルーズ船での橋くぐりは大きなイベントの一つ。 前日、キャプテ…
太平洋横断クルーズでバンクーバー接近時の朝焼け。壮大なオレンジ色の空が海面に映り込み、遠方には山々のシルエットが見える。穏やかな海況が続いた航海の終わりを彩る美しい光景。
バンクーバーに近づいてきました。 朝焼けが見事です。 太平洋横断コース、一度も荒れることなくずっと凪でした。
バンクーバーのスタンレーパーク。広大でした。
バンクーバーのスタンレーパーク。広大でした。
下船地バンクーバー。街中にクルーズ船が停まります。
下船地バンクーバー。街中にクルーズ船が停まります。
ビクトリアのフィッシャーマンズワーフ。色々お店あって美味しそうだった!
ビクトリアのフィッシャーマンズワーフ。色々お店あって美味しそうだった!
寄港地ビクトリア。徒歩で街並みを楽しみました。
寄港地ビクトリア。徒歩で街並みを楽しみました。
朝のバンクーバー。楽しい旅だった!
朝のバンクーバー。楽しい旅だった!
オヒョウ。これはリリースサイズだそう。
オヒョウ。これはリリースサイズだそう。
カニとかナマコとかウニとか触りまくる。
カニとかナマコとかウニとか触りまくる。
Box king crabというカニ。残念ながら最近はKing crabはこの辺りでは捕れないそう。
Box king crabというカニ。残念ながら最近はKing crabはこの辺りでは捕れないそう。