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アラスカクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アラスカの写真 2,407枚

客船内のクラフトビール専門店。冷蔵ケースに並ぶビール製品と、黒い装飾棚に展示されたグッズやアパレル商品が見える。
バンクーバーの地元醸造所「Vancouver Island Brewing」のペールエールを船内で堪能。やや濁りのある琥珀色が特徴のクラフトビール。
いい色をしているが、やや濁りがあるのがペールエールの泣き所と言えるでしょう。
ブラックベリーセゾンビールの販促展示。樽型の看板の下に4本のビール瓶が並べられており、乗客向けの新商品紹介コーナーとなっています。
saison とは”炭酸ガスを飽和させたペールエール(イギリス独特のビールの一種)”との事。こちらはペールエールが得意と拝察しました。
バンクーバーの港近くに位置するVancouver Island Brewingの看板。青い円形の看板に「All Natural Since 1984」と記載されており、地元の醸造所を象徴しています。
現在はこのデザインに切り替えられているらしいです。
バンクーバーで見かけたVancouver Island Breweryの看板。地元の醸造所を示す装飾的な標識で、ビール文化が根付いた土地を表現しています。
ビクトリアの港湾地区に再現された中世ヨーロッパの城塞と帆船。歴史的な建築と船舶が織りなす魅力的な風景。
ビクトリアの街を歩いて、Government Street を北へ向かい、Vancouver Island Brewing を目指すルート案内。649 Humboldt Street から 2330 Government Street までの 1.5km、約 17 分の徒歩コース。
ミニチュア・ワールドを出て、徒歩で Vancouver Island Brewing に向かいます。距離にして1.5km、徒歩20分弱…
ビクトリアの街並みを再現したミニチュア模型。精密に作られた建築物と人形、象などのオブジェが街の風景を生き生きと表現しています。
第二次世界大戦期のドイツ空軍機と連合軍機を描いた航空博物館の展示模型。大型輸送機Me323と戦闘機、爆撃機が空中戦の場面を表現している。
ドイツの城と村を再現したミニチュア模型。赤い列車が橋を渡り、青い湖と山々に囲まれた風景が広がる。
第二次世界大戦の戦場を再現した精密なジオラマ展示。破壊された建物、戦車、兵士の人形が配置された大規模なミニチュア模型。
ヴィクトリアの博物館内に展示された、緑豊かな山々と多くの人々が集まる歴史的なジオラマ模型。細部まで精密に作られた風景が印象的です。
アルプスの雄大な山々に囲まれた谷間を、赤い客車の列車が優雅なアーチ橋を渡っていく。城塞都市とターコイズブルーの湖が見える幻想的な風景。
ビクトリアの「ミニチュア・ワールド」の店舗入口。赤いテント張りの外観で、植栽に囲まれた独特の世界観が広がっています。
The Empress の一角にあるミニチュア・ワールドに入りました。時間があれば必見。
ビクトリアの港に停泊し、フェアモント・エンプレスホテル前で下船。赤いビクトリア様式の優雅な建築とみどりに囲まれた歴史的な景観。
こちら、Hotel Fairmont Empress(The Empress) の前でバスを降り、後は自由行動。
ビクトリアのダウンタウンシャトルサービスの案内看板。20分間隔で運行され、1日乗り放題パスは8ドル。
ビクトリアでは、ダウンタウンと結ぶシャトルバスを用意してくれました。こちらは有料です。
ビクトリア港湾地域の客船ターミナルから市街地への運行経路図。オグデンポイントの船舶ターミナルからダウンタウンへのシャトルバスルートと主要観光地の位置を示しています。
その運行経路です。
ナナイモ港に停泊する大型クルーズ船。雨の日の埠頭には、黄色い港湾作業車や積み荷が見え、悪天候での寄港風景が印象的です。
ナナイモはバンクーバー島にあり、木材の産地とか。
客船のデッキから港湾都市の景色を眺める二人の乗客。青い海と対岸の建物群、晴れ渡った空が広がる。
ナナイモの港湾地区で、寄港地サービスとして提供される無料シャトルバスの乗車案内。CVS表記のコーチバスが待機し、ダウンタウンへの送迎が開始される。
ナナイモでは、地元が用意してくれた無料シャトルが市街地まで運んでくれました。
ナナイモ港に停泊中、青と白のヘリコプターが水上を飛行。背後には大型船舶とコンテナが積み重ねられた港湾施設が見える。
バンクーバーのウォーターフロント地区。手前はシーバス・ターミナルで、背後にはダウンタウンの高層ビルと貨物列車が見える港湾風景。
9月26日、バンクバーバーで3日待って、 Celebrity Century に乗船、サンディエゴに向かいます。 手前が北バンクーバー…
港湾施設に停泊する大型客船。前景に真っ赤に色づいた紅葉の木が映えており、船上には多くの乗客が甲板に集まっている。
アラスカのスキャグウェイ湾に停泊する大型クルーズ船。手前の針葉樹林と奥に連なる山々が、この寄港地の自然の壮大さを物語っている。
9月19日、Skagwey で再び Celebrity Century に遭遇。その背後に我々が乗る Island Princess …
バンクーバーの港湾施設から出港する大型クルーズ船。煙を上げる煙突と多層デッキが特徴的で、背景には港湾施設と陸地が見える。
9月15日、バンクバーからアラスカ方面に向かう Celebrity Century
緑の芝生を歩く乗客たち。寄港地での上陸ツアーを終え、バス停に向かう人々の姿が見られます。
なだらかな斜面を下って、皆んな元気よく帰りのバス停を目指します。 翌日、1組は帰国の途に、残り3組は船に乗って、サンディエゴを目指します。
クイーンエリザベス公園の日本庭園エリア。白い石灯籠を中心に、季節の花々と緑豊かな植栽が美しく調和した景観。
クイーンエリザベス公園は丘の上にありますが、坂道を登って行くと気付かない内に公園内に、公園内に入ってしまいます。
緑豊かな森林越しに、背後の雪を頂いた山々とその麓に立つタワービルが見える風景。次の寄港地への期待が高まる景色。
林の合間からタワービルが見えてます。翌日はあの近くで乗船し、サンディエゴを目指します。
バンクーバーのヴァンダーゼン植物園内の景観。噴水のある池を中心に、秋色に染まる樹木や草木が調和した美しい庭園風景。
Vandusen Botanic Garden からクイーンエリザベス公園へは一本道ですが、約2km。徒歩で30分近い道程を頑張ります。
バンクーバーの庭園で、秋の装いを始めた黄金色の大きな樹々と、シャクナゲが咲く風景。初夏の美しさを予感させるガーデンです。
既に紅葉の様相を示し始めていましたが、シャクナゲの木が多くあり、初夏の頃も見ごたえのあるガーデンを思わせるものがあります。
バンクーバーの中華街を出て、VanDusen植物園へ向かうバス停を目指す乗客たち。晴天の下、多くの観光客が歩いている。
中華街を出て、 Vandusen Botanic Garden に行くバス停に向かいます。
バンクーバーのヴァンデューセン植物園を訪れた5人のグループ。秋の紅葉が美しい庭園で記念撮影。
Vandusen Botanic Garden にて
バンクーバーの市街地から郊外へ。チャイナタウンでの飲茶の後、VanDusen植物園とクイーン・エリザベス・パークの二つの庭園巡りへ向かうルートを示すマップ。
飲茶で堪能した後は、二つのガーデン巡りです。
バンクーバーのガスタウンにある蒸気時計。秋の日差しに包まれた歴史的な街並みで、中華街への散策路が続いている。
こちらのガスタウンから徒歩で中華街に向かいます。
客船のダイニングルームで飲茶を楽しむ乗客たち。竹製の蒸し籠や点心が並び、香港在住者がオーダーをサポート。皆で美食を堪能している様子。
皆さん、こちらの飲茶に大満足だったと思います。 オーダーの仕方も抜群! 香港在住の方が居ましたからね。
バンクーバーの中華系シーフードレストラン「フロータ海鮮酒家」の店舗入口。緑色のドアと黒い看板が特徴的な外観。
こちらのレストランは中華系の方々の社交の場でもある様です。日本から予約を入れたのは効果あり、名前を告げると、直ぐにテーブルに案内されました。
バンクーバーのチャイナタウンにある中山公園で、伝統的な中国庭園建築と池の景観を眺めながら、中華レストランへ向かう観光客の風景。
お腹を空かせながら、中山公園を見て、中華レストランに向かいます。
バンクーバーのチャイナタウン入口。オレンジ色の屋根が特徴的な門楼が立ち並び、キャラル通りの標識が見える街角。
バンクーバーのダウンタウンに建つ象徴的なフラットアイアンビル。独特の三角形の建築様式が特徴で、歴史的な街並みに優雅に立つ。
クリーム白ワインソースで調理されたムール貝。レモンが添えられ、船上のダイニングで提供される上質なシーフード料理。
ムール貝が出て来ました。
バンクーバーのガスタウンからウォーターフロント地区へ向かう徒歩ルート案内。Waterfront駅からガスタウン・スチーム・クロック経由で180 Keefer Street(中華街)まで約12分の散策コース。
次に乗船する前日の朝、Waterfront 駅からガスタウンを経て、中華街の飲茶を食べに参ります。
バンクーバーの有名なオイスターバー「ロドニーズ・オイスターハウス」の看板。夜間にライトアップされた円形の看板が印象的です。
行ったのは Rodney's Oyster House でした。
船上レストランでシーフードビュッフェを堪能。牡蠣、エビ、カニなど新鮮な海の幸がテーブルいっぱいに並び、バケツまで登場する豪華な食事風景。
バケツまでテーブルの上に載せて、食べる、食べる!
客船のダイニングレストランで、6人が食事とビールを楽しみながら乾杯している。温かみのある照明と木製のテーブルが落ち着いた雰囲気を演出している。
もう一度、こちらでビールの飲み直しです。
バンクーバーのデイビッド・ラム・パークから、ウォーターフロントの高層ビル群と係留された船舶を眺める風景。晴れた日中、公園の桟橋から都市景観を望む。
下船したのは、David Lam Park です。
バンクーバーのデイビッド・ラム・パークから夕食会場へ向かうルート案内。8分間の徒歩移動で1228ハミルトン・ストリートに到着予定。
渡しから降りて、夕食の場に向かいます。
船内のマーケットで新鮮なキノコ類が豊富に販売されている。複数の種類が段ボール箱に整然と並べられ、乗客が商品を手に取って選んでいる。
キノコ類が豊富に陳列されていました。松茸もあったかも知れません。
バンクーバーの港で、小型の渡し船に乗船する乗客たち。対岸への移動を楽しむクルーズ寄港地での体験。
渡しに乗って、対岸に渡ります。
バンクーバーのパブリックマーケットの入口。ガラス張りの天井が特徴的な建物で、観光客が行き交っている様子が見られます。
渡しに乗る前に、 Public Market に入って見ました。
ビール試飲イベントで、複数のビールグラスが並ぶテーブルを前に、参加者たちが楽しそうに談笑している様子。
ご満悦の様子です
バンクーバーのグランビルアイランドの風景。黄色い建物のBridges Restaurantと、奥に見える高層ビル群、手前の係留ボートが特徴的な景観です。
グランビルアイランドが見えて来ました。 黄色の建屋は Bridges Restaurant です。
バンクーバーのグランビルアイランドにあるグランビルアイランド・ブルワリーの外観。クラフトビール醸造所の入口で、青いロゴが特徴的な建物です。
グランビルアイランドでは先ず、クラフトビールの Granville island Brewery に入りました。
ビール醸造所のテースティングフライト。木製のカウンターに6杯のクラフトビールが並び、淡色から濃色まで色合いの違いが楽しめる。
注文したのは例によって、テースティングです。
バンクーバー博物館前での記念撮影。円盤状の近代建築と大きなカニのモニュメントを背景に、旅行グループが集合写真を撮影している様子。
バンクーバー博物館で記念撮影。休館中に関わらず、トイレをお借りしました。
バンクーバーのグランビルアイランドへ向かうルートマップ。寄港地から徒歩で観光地を巡り、渡し船での移動を計画している。
これより、徒歩でグランビルアイランドへ、その先、渡しに乗って見たいと思います。
バンクーバーのヴァニエ公園で、人懐っこいカナダガンに囲まれながら楽しむひとときの風景。
Vanier Park を散策、鴨が完全に慣れています。
バンクーバーの公園で休む野生のカナダガンの群れ。背後には高層ビルが立ち並ぶ都市景観が広がる。
山々に囲まれた港湾都市の岸壁に停泊する大型客船。木々の間から眺める優雅な船体と、静寂に包まれた寄港地の風景。
帰りを待つ island Princess
バンクーバーのトランスリンク公共交通の料金表。シニア向けの日額乗車券は7.50ドルで、市内の移動に活用できます。
バンクーバーでは次のクルーザーに乗る為、3日間滞在しました。 料金表で判る様に、シニアの一日乗車券は7.5ドルです。これをフルに利用し…
ケチカンのケープ・フォックス・ヒルへ向かうケーブルカー。赤い車両が急斜面のレール上を上昇し、周囲は緑豊かな森林に囲まれています。
ミニケーブルカーで丘の上へ