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何を見たい?


いい色をしているが、やや濁りがあるのがペールエールの泣き所と言えるでしょう。

saison とは”炭酸ガスを飽和させたペールエール(イギリス独特のビールの一種)”との事。こちらはペールエールが得意と拝察しました。

現在はこのデザインに切り替えられているらしいです。



ミニチュア・ワールドを出て、徒歩で Vancouver Island Brewing に向かいます。距離にして1.5km、徒歩20分弱…







The Empress の一角にあるミニチュア・ワールドに入りました。時間があれば必見。

こちら、Hotel Fairmont Empress(The Empress) の前でバスを降り、後は自由行動。

ビクトリアでは、ダウンタウンと結ぶシャトルバスを用意してくれました。こちらは有料です。

その運行経路です。

ナナイモはバンクーバー島にあり、木材の産地とか。


ナナイモでは、地元が用意してくれた無料シャトルが市街地まで運んでくれました。


9月26日、バンクバーバーで3日待って、 Celebrity Century に乗船、サンディエゴに向かいます。
手前が北バンクーバー…


9月19日、Skagwey で再び Celebrity Century に遭遇。その背後に我々が乗る Island Princess …

9月15日、バンクバーからアラスカ方面に向かう Celebrity Century

なだらかな斜面を下って、皆んな元気よく帰りのバス停を目指します。
翌日、1組は帰国の途に、残り3組は船に乗って、サンディエゴを目指します。

クイーンエリザベス公園は丘の上にありますが、坂道を登って行くと気付かない内に公園内に、公園内に入ってしまいます。

林の合間からタワービルが見えてます。翌日はあの近くで乗船し、サンディエゴを目指します。

Vandusen Botanic Garden からクイーンエリザベス公園へは一本道ですが、約2km。徒歩で30分近い道程を頑張ります。

既に紅葉の様相を示し始めていましたが、シャクナゲの木が多くあり、初夏の頃も見ごたえのあるガーデンを思わせるものがあります。

中華街を出て、 Vandusen Botanic Garden に行くバス停に向かいます。

Vandusen Botanic Garden にて

飲茶で堪能した後は、二つのガーデン巡りです。

こちらのガスタウンから徒歩で中華街に向かいます。

皆さん、こちらの飲茶に大満足だったと思います。
オーダーの仕方も抜群! 香港在住の方が居ましたからね。

こちらのレストランは中華系の方々の社交の場でもある様です。日本から予約を入れたのは効果あり、名前を告げると、直ぐにテーブルに案内されました。

お腹を空かせながら、中山公園を見て、中華レストランに向かいます。



ムール貝が出て来ました。

次に乗船する前日の朝、Waterfront 駅からガスタウンを経て、中華街の飲茶を食べに参ります。

行ったのは Rodney's Oyster House でした。

バケツまでテーブルの上に載せて、食べる、食べる!

もう一度、こちらでビールの飲み直しです。

下船したのは、David Lam Park です。

渡しから降りて、夕食の場に向かいます。

キノコ類が豊富に陳列されていました。松茸もあったかも知れません。

渡しに乗って、対岸に渡ります。

渡しに乗る前に、 Public Market に入って見ました。

ご満悦の様子です

グランビルアイランドが見えて来ました。
黄色の建屋は Bridges Restaurant です。

グランビルアイランドでは先ず、クラフトビールの Granville island Brewery に入りました。

注文したのは例によって、テースティングです。

バンクーバー博物館で記念撮影。休館中に関わらず、トイレをお借りしました。

これより、徒歩でグランビルアイランドへ、その先、渡しに乗って見たいと思います。

Vanier Park を散策、鴨が完全に慣れています。


帰りを待つ island Princess

バンクーバーでは次のクルーザーに乗る為、3日間滞在しました。
料金表で判る様に、シニアの一日乗車券は7.5ドルです。これをフルに利用し…

ミニケーブルカーで丘の上へ
