コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

アジアクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アジアの写真 8,234枚

松林の間に伸びる108階段を上ぼると、青い海に囲まれた海東龍宮寺が現れた。
松林の間に伸びる108階段を上ぼると、青い海に囲まれた海東龍宮寺が現れた。
境内に向かって進むと、最初に出てくる十二支像。
境内に向かって進むと、最初に出てくる十二支像。
オプショナルツアーを利用して海東龍宮寺と機張市場を観光。
オプショナルツアーを利用して海東龍宮寺と機張市場を観光。
釜山港国際旅客ターミナルの左側の岸壁に着岸。
釜山港国際旅客ターミナルの左側の岸壁に着岸。
釜山には昨年6月にコスタセレーナで訪れたばかり。半年ぶりの釜山。
同じ形のタワーマンションがいくつも並び面白い。
釜山には昨年6月にコスタセレーナで訪れたばかり。半年ぶりの釜山。 同じ形のタワーマンションがいくつも並び面白い。
釜山港大橋を潜り抜け釜山港に入港
釜山港大橋を潜り抜け釜山港に入港
客船の船上に設置された黄色い救命ボート。白いフレーム構造と青いパネルが見える甲板エリア。
夜間の船上から眺める対岸の夜景。ピンク色のデッキチェアが手前にあり、遠くに輝く都市の灯りが水面に映る静寂の瞬間。
客船のバルコニーからシンガポールの夜景を望む。煌びやかな高層ビルが水面に映り、都会の活気が伝わる一枚。
客船のキャビンのバルコニーでピザを楽しむ。青い海と緑の島々を背景に、贅沢なクルーズの食事体験。
プーケットの港で休む茶色い犬。日中の日差しの中、コンクリート護岸でリラックスしている様子が印象的です。
プーケットの動物園で見かけたトラ。金属製のフェンスの向こうに、堂々とした姿が見える。
タイのプーケットで訪れた施設内で、休息中のチーターを観察。スポッテッドコートと優雅な姿が印象的です。
タイのプーケットで見かけたタイガーキングダムのニューイヤー装飾。黄金の風船で彩られた虎の巨大パネルが迎えてくれます。
プーケット島への寄港時に撮影した、青く輝く海と緑に覆われた山々が織りなす美しい沿岸風景。穏やかな海面に点在する白い建物が見え、典型的なタイ南部の景観を表現している。
プーケット沖でのシュノーケリング体験。透明度の高いターコイズブルーの海に、熱帯魚が泳ぐ様子が見られます。
夜間の海域で航行する客船。左手前に照明を灯した大型客船が見え、遠方にも複数の船舶の灯りが確認できる。暗い海と星空を背景にした夜間航海の光景。
夜間の船上から望む、イルミネーションで彩られた大型クルーズ船。船体全体が青と黄色の光で美しく装飾され、海に反射している幻想的な夜景。
夜間航海中、船室のバルコニーから眺めた姉妹船。対象船が美しくライトアップされており、静寂の海に浮かぶ優雅な姿が印象的です。
プーケットのビーチで、白砂の浜辺に多くの観光客が泳ぎや日光浴を楽しんでいます。沖合には大型クルーズ船が停泊しており、小型ボートも多く浮かんでいます。
プーケットの中華寺院。鮮やかな赤と金色で装飾された門構え、屋根には色鮮やかな龍の彫像が配置されています。
プーケットの港で販売されている新鮮な海産物。貝類やエビが白いトレーと水槽に展示されており、地元の市場の活気を感じさせます。
プーケット島の海岸線。マングローブ林に囲まれた浅瀬で、地元の小船が停泊している。晴れた空と穏やかな海が広がる。
タイのプーケット沖に浮かぶ石灰岩の断崖絶壁。エメラルドグリーンの海と白砂浜が美しい、南国を代表する景観。
タイ・プーケット沖の断崖絶壁に囲まれた入江。透き通ったエメラルドグリーンの海と迫力ある岩壁が織りなす、プーケットを代表する景勝地の光景。
タイ・プーケット沖の美しいターコイズブルーの海に浮かぶ石灰岩の断崖絶壁。洞窟や桟橋が見える風情ある景観。
プーケット島の白砂ビーチに佇む赤い屋根の伝統的なタイ建築。透き通った海とヤシの木が南国らしい風景を演出しています。
プーケット沖の透き通ったターコイズブルーの海に浮かぶ小島。白砂のビーチと緑に覆われた島の上に、木造の宿泊施設が建つリゾート地。
プーケット島のビーチで砂浜に掘られた穴を前景に、緑豊かなジャングルに囲まれた海岸風景。晴天の空が広がる。
プーケットの桟橋から眺めた水上集落。白いペグと静かな湾、奥に見える木造の家々が異国情緒あふれる景観を作り出している。
プーケットの港湾地区で見かけた茶色と白の毛並みを持つ犬。舗装された地面に立っている野良犬の姿。
客船から眺める寄港地の風景。小型のテンダーボートが接岸し、乗客の上陸準備が進められている。遠くに緑の島々が見える穏やかな海域。
熱帯の島々に囲まれた海域に停泊する大型クルーズ船。複数の小型船が周辺で活動し、緑に覆われた島々が背景に見える。
夜間に撮影された豪華客船の船体。照明に照らされた船側面には多数の窓が並び、上部のブリッジウィングには青紫色のライトが輝いている。
夜間の港湾施設から撮影した、イルミネーションで美しくライトアップされた大型クルーズ船。乗客たちが乗船準備をする様子が見られます。
夜間に撮影された大型クルーズ船の船体。船側に船名が大きく書かれ、船橋や客室が照らされている。
客船の上層デッキにある温浴施設。青く輝く温水プールが複数並び、モダンな白いレーリングと木調のパネルで囲まれている。背後には都市の高層建築が見える。
シンガポール寄港時の客船デッキからの眺望。港に停泊する船の甲板上から、赤い屋根が特徴的なシンガポール・クルーズセンター(チャンギ埠頭)を俯瞰で撮影。
豪華客船の甲板から見た全景。複数のプール、日光浴スペース、スポーツ施設が配置された広々とした船上リゾート空間。
シンガポール寄港時に客船のキャビンから望むマリーナベイ地区。高層ビルとターコイズブルーの海、緑豊かな公園が広がる景観。
客船のデッキに設置されたカラフルな遊具。赤とターコイズブルーの可愛らしいトラック型の乗り物が、青いデッキ上に置かれています。
クルーズ船のデッキから見たシンガポールのスカイライン。青いデッキと開放的なテラスから、近代的な高層ビル群と曇り空の景観が広がる。
客船の外観を下から見上げた写真。白い船体に複数のデッキが重なり、階段やバルコニーが整然と配置されている。晴れた空が印象的。
客船内のパブリックスペース。Anthem of the Seasの案内看板が見え、エアコン室外機やクリーム色の大型荷物が置かれている。現代的なモダン設計の廊下。
台北基隆の古い町並みに並ぶ茶館街。赤ちょうちんが灯る黒い建物の軒先には、中国の伝統的な装飾が施されている。
この通りの赤ちょうちん街? お茶屋が並ぶ。
基隆の下町に佇む線香と仏具専門店。赤い看板と黄色い箱が積まれた台車が目印で、古い商店街の風情を感じさせる。
基隆、下町のお茶屋。 線香や仏具がメインのお店。
台湾の基隆で立ち寄った茶館での茶芸表演。伝統的な白い茶器が並び、テーブルには土瓶や茶道具が配置された、格調高い茶文化体験の風景。
入店時は、ほぼ貸し切り状態だったが、帰る頃は満席!
台湾基隆の九分郵便局。緑の鳩のロゴが特徴の中華郵政九份郵局の看板と、普通郵便と速達郵便用の郵便ポスト。
九分郵便局 ここから孫たちは家にハガキを送った。 切手は、先月基隆の郵便局で購入済。
台湾・基隆の九份老街。朝早い時間帯で店舗がまだ営業前のため、通常の賑わいとは異なり静かな雰囲気。赤い提灯と黄色と白のストライプ柄の階段が特徴的な古い街並み。
オープン前の店が多く、閑散とした九分
那覇港に停泊する大型クルーズ船。港湾施設と駐車場が広がり、乗客の乗下船準備が進む光景。
写真
金山老街
金山老街
十分の街並み
十分の街並み
有名な岩
有名な岩
中正公園
中正公園
写真
写真
写真
写真
台湾・基隆港に停泊する大型クルーズ船。白い船体に赤いラインが印象的で、背後には山々が見える港の風景。
基隆に停泊するベリッシマ