コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

アジアクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アジアの写真 8,285枚

ペナンのカフェで注文したマンゴースムージー。暑さをしのぐため立ち寄ったEdelsweisse cafeでの一杯。
ペナンのArmenian Street沿いにあるEdelsweisse cafeの店内。レトロな雰囲気の築150年のプラナカン建築を改築したカフェで、天井には鉄製ビーム、ペンダントライトが複数吊られている。
ペナンの古い街並みを象徴するArmenian Street(アルメニア通り)。緑色の道路標識に中国語の表記も見られ、19世紀のアルメニア商人の歴史を刻む通りを歩む。
ペナンのアルメニア通りにある歴史的な建物を改築したカフェ「エーデルワイス」の外観。スイス国旗が掲げられ、レトロな雰囲気が漂う。
ニャチャンの上陸地点。緑色の屋根付きテント下で、乗客たちが整列して下船手続きを待つ。奥には寄港地のターミナルと船のツアーバスが見える。
ニャチャン湾の岸壁に停泊する現地の漁船や観光船。手前には白と赤茶色の観光用ボート、奥には赤い船体と緑色の屋根のバスが見える。
ニャチャン湾に停泊したクルーズ船。青い海と空を背景に、白い船体が穏やかな湾内に浮かぶ。テンダーボートから撮影された船の全景。
テンダーボートからベトナムのニャチャン湾に停泊する客船を撮影。船体に並ぶ丸い舷窓と白い船壁が特徴的で、穏やかな湾の景色が広がる。
ニャチャン湾への上陸船(テンダーボート)が岸に向かう。赤と白の船体に乗客が乗船し、静かな湾内を進む光景。
客船のデッキから見たニャチャン湾。赤いテンダーボートが準備されており、遠方には山々とリゾート施設が見える穏やかな海岸風景。
ニャチャン湾に設置された複数の赤白色ケーブルカー(ロープウェイ)の支柱。島々を結ぶ長大なロープウェイシステムが印象的。
ニャチャン湾での遊覧船。白いボートが波を切って進み、ベトナムの国旗を掲げている。背景には緑豊かな丘陵が広がる。
ニャチャン湾に停泊する客船を背景に、青と黒に塗られたベトナムの伝統的な木造漁船が浮かぶ。白いキャノピーと黄色いアクセントが特徴的。
ニャチャン湾に停泊した客船から眺めた景観。穏やかな海面に数隻の船が浮かび、遠くに沿岸都市の高層ビルが見える。
ニャチャン湾に停泊した客船の船首から見た景観。穏やかな青い海に浮かぶ複数の船舶と、遠方に見える高層ビルの街並み。
ペナン島のアルメニア通りにある孫文の家の入口。黒と金色の装飾が施された伝統的な中国建築で、植物が配置された玄関が特徴。
ペナン島の観光地クー・コンシー。福建省からの移民一族が建設した中国寺院で、精緻な彫刻装飾と緑の瓦屋根が特徴。
ペナン島の歴史的モスク、マスジット・カピタン・クリンの情報パネル。クリーム色のドーム状建築が特徴のインド人ムスリム建築。
ペナン島のマスジット・カピタン・クリンモスク。クリーム色のムーア様式ドームと白い尖塔が特徴的な、インド人ムスリム教徒により建てられたイスラム礼拝堂。
ペナン島のマハ・マリアマン寺院。色鮮やかに彫刻された神々の像で装飾されたペナン最古のヒンドゥー寺院。
ペナン島の観音寺(Kuan Ying Teng)の壮麗な屋根。赤褐色の瓦と青い装飾、精密な彫刻で覆われた1800年代建造の中国寺院。
ペナン島の観音寺。中国式の優雅な屋根と立ち上る線香の煙が特徴的。参拝者が往来する寺院の中庭を撮影した一枚。
セント・ジョージ教会の建築遺産認定プレート。1818年建築の東南アジア最古のイギリス国教会をペナン島の重要文化財として指定した記念銘板。
ペナン島の歴史的ランドマーク、セント・ジョージ教会。1818年築の白亜の建物で、大理石の床と尖塔が特徴。緑豊かな芝生に囲まれた優雅な姿。
ペナン島ジョージタウンのプラナカン・マンション。19世紀末の中国系富豪の邸宅を博物館化。豪奢な建築と精緻な装飾が特徴。
プラナカン・マンションの展示室。19世紀末の富豪の邸宅に設えられた、贅沢な調度品と装飾が特徴的な寝室。
ペナン島ジョージタウンのプラナカン・マンション入口。精緻な透かし彫り細工が施された黒い木製の扉と柱が特徴的な19世紀末の華麗な屋敷。
プラナカン・マンションの室内装飾。精緻な透かし彫りが施された柱や梁に、東洋と西洋の美意識が融合した豪華な装飾が特徴。
プラナカン・マンションの豪華な装飾パネル。黒地に金色で透かし彫りされた幾何学模様と花鳥図が施された、東西融合様式の芸術的な室内装飾。
プラナカン・マンション内のダイニングルーム。豪華に装飾された木製の食卓とステンドグラス窓が、19世紀の富豪の華麗な生活様式を物語っている。
プラナカン・マンションの豪華な食堂。装飾的な木製チェアが並ぶ長いテーブルと、壁に飾られた精緻な中国美術品が、19世紀の富豪の華麗な暮らしを物語る。
プラナカン・マンション内の豪華なダイニングルーム。精緻な装飾が施された暗紅色の大型スクリーンと煌びやかなシャンデリアが圧巻。
プラナカン・マンションの館内配置図。1階と2階のレイアウトが示されており、複数のギャラリーや展示室、食堂などの部屋割りが詳細に表記されている。
ペナン島ジョージタウンのピナン・プラナカン・マンション入口。赤いカーテンで装飾された玄関から、金色の装飾が施された館内への通路が見える。
ペナン島のプラナカン・マンションの入場券。1枚10RMで、19世紀末に建築された豪華な屋敷を見学できる。
ペナン島ジョージタウンのプラナカン・マンション入口。ミントグリーンの建物に白い柱と金色の装飾が施された豪華な玄関で、観光客が入場を待っている。
プラナカン・マンションの玄関装飾。ひげを生やした人物像と花瓶をモチーフにした石彫が特徴的。19世紀末の豪奢な建築装飾の一例。
ペナン島ジョージタウンのプラナカン・マンション前に展示されている伝統的な人力車。19世紀の豪華な屋敷の庭園に置かれている。
プラナカン・マンションの入り口に立つギリシャ風の像。精緻な装飾が施された黒い鉄製の門扉が背景にそびえ立つ。
ペナン島ジョージタウンの街路地図。クルーズターミナルから徒歩10分程度の距離にあるプラナカン・マンション周辺の位置を示すマップ。
ペナン島ジョージタウンのプラナカン・マンション入口。ミントグリーンの外壁と精緻な透かし彫りの装飾が特徴的な19世紀末の豪華な邸宅。
中国国家観光局から入手した上海観光ガイドと中国グルメガイド、上海の地図。旅行前の準備で揃えた政府観光局の資料。
韓国観光公社から入手した済州島のガイドブックと地図。旅行前の準備として政府観光局で集めた各国の観光資料が机上に広げられている。
ペナン島の鶏肉・アヒル・豚肉のライス料理専門店ガイド。6つの地域別に営業時間と連絡先付きで店舗情報を掲載。
ペナン島の現地ガイドブックに掲載された海南鶏飯。スライスされた鶏肉と炊き込みご飯、香菜が盛られた一皿。
ペナン島の食べ物ガイドブック。現地の料理写真と店舗情報が掲載されており、番号で店舗位置を特定できる構成になっている。
ペナン島の観光地図。イスラム寺院、中華寺院、博物館、砦など主要な見どころが番号付きで表示されている。
ペナン島のクルーズターミナルに掲示されていた、ポートエクスプローラーガイド。寺院、客船、水生植物などの写真と地図で寄港地の見どころを紹介している。
クルーズターミナルの掲示板。2011年5月14日のペナン寄港時の乗下船時間と乗務員の乗船時刻が表示されている。
ペナン島のクルーズターミナル。クリーム色の外壁に白いトリム、八角形の灯台風の塔を持つ現代的な建築物。
ペナン寄港時にクルーズターミナルに停泊中のスターライブラ号を船尾側から撮影。白い船体が印象的な中型客船。
ペナン島のクルーズターミナルに停泊した客船を桟橋から見上げた景色。船体に青いロープが張られ、上部にブリッジが見える。
ペナン港のクルーズターミナルに停泊中の客船。手前にはスタークルーズのリブラが見え、背景にはペナン〜バタワース間のフェリーが行き交う港湾風景。
クルーズ船内新聞の2日目版。ペナン島寄港日の船内情報、ドレスコード、入出港時間、シアターショーやイベント内容などが日本語で掲載されている。
マラッカとペナンの世界遺産の街を紹介するガイドブック。地球の歩き方GEM STONEシリーズのマレーシア関連書籍で、クルーズ寄港地の詳細情報を提供。
朝靄に包まれた上海の浦東地区。東方明珠塔を中心とした摩天楼が水面に映り、手前には航行する船舶が見える港町の風景。
シンガポールの動物園やナイトサファリで見かけるコモドオオトカゲ。灰黒色の鱗に覆われた体と長い尾が特徴的な大型爬虫類。
シンガポール寄港時の船首からの眺め。埠頭に停泊中の客船と、奥に見えるコンテナターミナルの荷役クレーン群が港湾都市の景観を象徴している。
ベトナム・ニャチャンの海岸で、ツアー客を乗せた小型観光船が波打ち際に停泊している。赤と白の船体が特徴的。
香港の海域を航行する白緑色のスターフェリー。奥には高層ビルが立ち並ぶ香港の街並みが見える。