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アジアクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アジアの写真 8,234枚

釜山港に近づく客船からの眺め。防波堤と赤灯台、背後に広がる高層ビルの街並みと沖合いの岩礁が見える。
夜間に客船から撮影した釜山の夜景。沿岸部の建物群がライトアップされ、山々のシルエットが浮かぶ美しい港町の風景。
啓徳クルーズターミナルの大型ホールから客船が見える窓。乗船前の期待感が高まる瞬間を捉えた1枚。
香港の啓徳クルーズターミナルから見た客船。白い船体に青いラインが特徴で、港の向こうに香港の高層ビル群が見える。
啓徳クルーズターミナルの乗船案内表示。中国語と英語で「登船」「TO SHIP」と書かれた黒い案内板と、ターミナル内部の広々としたホール、エレベーター、床の様子が写っている。
啓徳クルーズターミナルのチェックインフロア。複数のカウンターが設置され、乗客たちが順番待ちをしている様子。大型の照明付き看板にはチェックインの案内が表示されている。
啓徳クルーズターミナルの広大なチェックインホール。多くの乗客が荷物を持って移動し、エスカレーター方向に向かっている様子が見られます。
シンガポール港に停泊する大型客船。船上には黄色と青のウォータースライドが特徴的に飛び出しており、最新の娯楽施設の充実ぶりが伺える。
最後にタクシーから記念撮影。 ボイジャーとは思えないものが飛び出しています。 これからもどんどん進化を遂げるのでしょう。
夕焼けに染まる穏やかな海。客船の甲板からの眺めで、複数の船が停泊する港の風景が見えます。
雨季の移行期と聞いていたので心配したけど夜中に激しい稲光があった程度で天気にも恵まれ揺れ一つないクルーズでした。 揺れないからつまらな…
マラッカのヒンドゥー教寺院。黄金の塔とカラフルな装飾が特徴的な、南インド様式の美しい寺院の外観です。
ヒンドゥー教のお寺はカラフル!
マラッカの裏通りに立ち並ぶ歴史的な建物。蔦やプランターに覆われた赤いドアと、朽ちた壁が異国情緒あふれる景観を作り出しています。
裏通りに行くとジャングル化した植木に囲まれた家が並びます。
マラッカの川沿いに並ぶカラフルな伝統建築。古い町並みが水に映り、爽やかな川風の中での散歩に最適なスポット。
川沿いは風も涼しくお散歩コースにぴったり。
マラッカのオランダ広場に立つ真っ赤な礼拝堂。クライスト・チャーチ(Christ Church Melaka)は16世紀の歴史的建造物で、観光客で賑わっています。
マラッカのオランダ広場にある教会。
マラッカの街中に停車するシャトルバス。緑色のボディが鮮やかなローカルバスで、乗客が乗降している。
マラッカのシャトルバス。
マレーシアのクラン港での寄港時に注文したアジア料理。焼き豚、塩辛い野菜炒め、エビ揚げなど3皿で約1,500円。
好きな具を選んで適当に注文。 ご飯は頼みませんでした。 3皿で1,500円ほど。 マレーシアの物価から考えたらかなり高額です。
船内のビュッフェレストランで、アジア料理を中心とした豊富な食事が並べられている。揚げ物、麺類、野菜炒め、豆腐料理など多彩なメニューが黒いカウンター上に展示されている。
英語が通じるようで通じにくい。 でも皆さん商売熱心。
マレーシアのクラン港に位置するオープンエアのフードコート。オレンジの椅子とテーブルが並び、多くの人々が食事をしている。天井にはシーリングファンが設置されている。
オープンタイプのフードコート。 ファンが回っているところに行かないと暑い!
マレーシアのクラン港に停泊する大型クルーズ船。白と青のツートンカラーの船体が特徴的で、港湾施設と係留されている船の全景が映る。
ボイジャーオブザシーズだけれどもこの色だとクァンタムクラスのよう。
クラン港近くの色褪せた青い屋根のフードコート。港から左手に進むと見える食事施設で、現地の飲食店が並んでいます。
ポートクラン港の建物を出て左手へ。 青い屋根が見えてきたらそこがフードコートです。 でもこんなに色あせてるけど本当にやってるの?
ボイジャークラスのヘリパッド。4階プロムナードデッキからアクセスでき、多数の窓が特徴的な船体を背景に、木製ベンチが並ぶ開放的なデッキスペース。
ボイジャークラスといえばヘリパッド。 4階のプロムナードデッキから階段を上って到着です。 レディアンスクラスと比べると窓の数が多いです。
クランポート(クアラルンプール)に寄港した客船から見た港湾施設。橙色の屋根が特徴的なターミナルビルと、奥にそびえるホテルが印象的。
ポートクランの港に到着。
ティーン専用デッキエリア。ターコイズブルーの海を眺める高級リゾートのような空間で、編み籐のラウンジチェアと緑の人工芝が配置されている。
今回の大改装で追加されたティーン専用エリア。 ティーン専用にするにはもったいないくらい!
シンガポール港から出港する客船。ターコイズブルーの海、緑豊かなマリーナ地区、そして奥に見えるシンガポールの高層ビル群が印象的です。
16時半出港しました。
客船の甲板から眺めたシンガポール港。ターコイズブルーの海越しに、高層ビルが立ち並ぶダウンタウンのスカイラインが広がる。
前方に広がるシンガポールのダウンタウン。
客船のバルコニーキャビンからの眺め。木製テーブルと椅子が置かれ、透明なガラス手すしを通して、遠くの島々が見える美しい海が広がっています。
バルコニーに出ると暑い!
シンガポールの象徴・マーライオンを訪問。水を噴き出す白いライオンの像と背後のマリーナベイの高層ビル群が印象的です。
前回は来なかったので今回は立ち寄りマーライオン。
リノベーション後の新しいカラーリングが印象的な大型客船。白と青のツートンカラーで、船体に収納された救命ボートが見える。
生まれ変わったボイジャーはクァンタムクラスと同じカラーに!
客船のベランダから見たプサン(釜山)の海岸風景。青い海に浮かぶ小船と、山々に囲まれた港町の全景が広がる。
香港の啓徳クルーズターミナルの車両乗降エリア。黄色い床が特徴的な屋内施設で、クルーズ乗客の送迎車やタクシーが停車する動線がスムーズに設計されている。
香港の観塘フェリーターミナルからタクシーで啓徳クルーズターミナルへ移動中。メータータクシーの車内からクルーズターミナルと工事中の周辺風景が見える。
観塘フェリーターミナル周辺の地図。啓徳クルーズターミナルへの移動ルートを示しており、タクシーやバスでのアクセス方法が表示されている。
香港の観塘フェリーターミナル近くのバスプールで、複数の車が駐車している風景。クルーズターミナルへの移動手段を探す乗客の視点から撮影。
台北の繁華街にある朱記という飲食店の外観。店頭には中華料理の写真が掲示されており、地元の人気店の様子が伝わる。
台北の人気スキンケア・ネイルサロン「YUAN」の店舗前。緑のつる植物で覆われた外観が特徴的で、店内には客が出入りしている。
台湾・基隆港の街並み。永康街のレーン31を示す緑色の道路標識。緑色の郵便受けと赤いポストが壁に取り付けられている。
台北101の鼎泰豊で購入した磁器製の蓋碗。青い花と赤い花が描かれた2つの茶器が木製の台に飾られている。
台北の鼎泰豊で味わった小籠包。薄い皮に包まれた本場の味は、食べすぎてしまうほどの美味しさ。
台北101の前で。青空と白い雲を背景に、台湾の象徴的なランドマークビルが聳え立つ。広場には観光客が行き来している。
台北駅近くのショッピングモール内のラウンジ。くつろぎながら次の目的地へ向かう乗客たちの様子。
基隆港のバスターミナル。台北への移動に利用する長距離バスが停車している。港の施設と観光バスが見える。
台湾の基隆港に寄港。港湾施設と背後に広がる緑の山々、カラフルな建物が立ち並ぶ港町の風景。
台北の鼎泰豊で本場の小籠包を楽しむ。竹製の蒸篭が積み重ねられたカウンター席で、調理人たちが手際よく料理を準備している光景。
香港の啓徳クルーズターミナルに停泊する大型客船。ビクトリア湾からの視点で、ターミナルの特徴的な湾曲した建築物と共に客船全体が収まる角度から撮影。
香港の啓徳クルーズターミナルに停泊する大型客船を海上から撮影。ターミナル施設と船の全体像が一度に収まった正面からの構図で、客船の巨大さが際立つ。
香港の啓徳クルーズターミナルに停泊する大型客船。ビクトリア湾からの全体写真で、広々としたターミナル施設と船の雄大な姿が印象的。
香港の啓徳クルーズターミナルに停泊する大型客船を、フェリーから撮影。ビクトリア湾の青い海と、背後にそびえる香港島の高層ビル群のパノラマ。
ビクトリア湾をフェリーで移動中、啓徳クルーズターミナルに停泊する大型客船を海上から眺める。フェリー上層デッキからの眺望。
香港の啓徳クルーズターミナル周辺。フェリーターミナルの待合室、ターミナルの外観、ビクトリア湾に停泊する大型客船を複数の角度から撮影した写真。
客船のデッキから見た釜山港。赤いサンシェードが設置されたプロムナードデッキから、対岸の近代的な高層建築物と港湾施設を眺める風景。
客船の乗客通路で下船待機する多くの乗客たちの様子。オレンジ色の安全ネットが張られた狭い通路に乗客が密集している。
マラッカのオランダ広場に佇む赤い聖堂「キリスト教会」。歴史的な建造物と周辺の観光客で賑わう光景。
マラッカ寄港時に配布されたシャトルバスのチケット。テンダーボート下船後、船内通貨のシーパスカードで購入できる。
マラッカ海事局の看板。マレーシア語と英語で「マラッカマリーナへようこそ」と表示されている。寄港地での上陸を示す写真。
マレーシア・クラン港の「フードコート」。寄港地での食事選択肢としてブログで紹介された施設。
クアラルンプール、スバン、クラン、ポートクラン、ゲンティングハイランド、クアラルンプール国際空港、プトラジャヤへのタクシー料金表。4人乗りタクシーの片道・往復料金がリンギットとUSドルで記載されている。
クランの港ターミナルの両替所。CIMB銀行の両替カウンターと、奥には出国ゲートへの案内表示が見える。
マレーシアのクラン港に停泊する客船。ターミナルビルと黄色いテンダーボートが見える港湾風景。
シンガポール港に停泊する客船。背景に高層ビルが立ち並び、手前にはターコイズブルーの海と緑地が広がる港湾風景。
シンガポール港に停泊する大型クルーズ船の船体。白と水色の船体に船名が記載され、複数階のバルコニーと積み込み用のボートが見える。
シンガポール・マリーナベイクルーズセンターの荷物預け場所。大きなガラス窓と荷物ドロップオフの看板が見える乗船前のチェックインエリア。