コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

アジアクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アジアの写真 8,234枚

シンガポール寄港時の風景。緑色のモノレール列車と、独特な傘状の屋根を持つ建築物が印象的。トロピカルな椰子の木々に囲まれた港湾地区の景観。
セントーサ島の緑豊かな散策路に佇む、カラフルなモザイクタイル装飾が施された独創的なアート彫刻。
セントーサ島内の散策路は素晴らしかった
シンガポール港に停泊中、マーライオン像の印象的な頭部がクローズアップされた一枚。白い石造りの巨大な像が緑に囲まれて聳え立つ。
シンガポールのハーバーフロント地区を一望。ターコイズブルーの海に囲まれた近代的な高層ビルと、緑豊かな自然が調和した風景。
ハーバーフロントの全景
シンガポールの客船ターミナルに出店していたDAISO JAPANの店舗。赤と白を基調とした看板に「ALL WAYS $2 DAISO JAPAN」と表示されており、日本の100円ショップが海外でも展開していることが分かります。
ダイソーも進出していました
客船内のベーカリーで販売されている真っ赤なクリームパンやケーキ。プラスチック容器に詰められた焼き菓子が、$11.00の価格表と共に並べられている。
シンガポール寄港地で購入した、色鮮やかにパッケージされたレンペル・ウダンとプハル・イティの菓子。1.20ドルと1.00ドルの価格表示が見えます。
シンガポール寄港時、船内レストランで中華料理を楽しむ二人。モザイクタイル張りの壁が特徴の食事会場で、温かみのある時間を過ごしています。
シンガポール寄港地での食事。地元スタッフのおすすめに従い、現地の料理を楽しむ乗客。異文化交流の時間。
オーダーは地元の方にお任せ
シンガポールの有名な飲茶レストラン「ブーン・トン・キー」の店舗。赤い瓦屋根が特徴的な建物で、地元の友人との待ち合わせに利用。
この店でシンガポールの仲間と会いました
シンガポール港の夜景。高層ビルが立ち並ぶマリーナ地区の光輝く街並みが水面に映り込み、沖には客船が停泊している。
シンガポールの「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」を上空から撮影。巨大なスーパーツリーと広大な庭園が印象的な都市型植物園。
Gardens by the Bay
シンガポール湾に浮かぶ独特の建築デザインを持つマリーナベイ・サンズ周辺を空から見た景観。緑豊かな庭園と水辺に囲まれた都市景観。
シンガポール港から眺めたマリーナベイサンズホテル。独特の曲線を描く建築と、シンガポールフライスの観覧車が港湾都市の景観を象徴している。
港側から見たMarina Bay Sands
シンガポール港に停泊する大型客船。背後にはシンガポールのスカイラインが見え、ターミナル施設と共に、国際的なクルーズ拠点の活気を感じさせる風景。
船上に掲げられた2014年ワールドボヤージュの案内幕。険しい緑の山々を背景に、大型客船の甲板から寄港地の景色が望める。
ハロン湾の港に停泊する観光クルーズ船。白と赤のツートンカラーの船体に、複数のマストと帆が立ち、小型ボートが近づいている光景。
ハロン湾で観光を終えた船団が母港へ向かう。霧がかかった湾面に浮かぶ観光船と、背景の石灰岩の山々が幻想的な風景を作り出している。
仕事を終えた観光船が母港に帰る隊列
ハロン湾での木造ボート体験。観光客が乗る小型のボートが大型クルーズ船の横に停泊している光景。
ハロン湾の港に横付けされた観光船。複数の船舶が密集して係留されており、湾の独特の風景が印象的です。
QEに横付けしたハロン湾観光船
ハロン湾への寄港時、客船に接舷した小型船から乗客が階段を使って乗船する様子。オレンジ色の救助船と乗下船用の桟橋が見える。
霧に包まれたハロン湾の景観。石灰岩の奇峰がそびえ立つ中、客船が静かに航行する幻想的な一景。
ハロン湾の景観を背景に、オレンジと白のツートーンカラーの高速フェリーが停泊している。急峻な石灰岩の山々と海岸線の街並みが印象的。
ハロン湾の霧の中に浮かぶ貨物船。石灰岩の奇峰に囲まれた神秘的な景観の中、ウィズダムラインの貨物船が静かに停泊している。
上海の寄港地で、3人の乗客が街路樹のある広場で笑顔でポーズを取っています。カラフルな装いで楽しい時間を過ごしている様子が伝わります。
明るいお顔をなさっていますが、沢山のスモッグを吸うはめに。
台北の雙連朝市近くの燕山咸湯円で食べた鹹湯圓。豚肉の餡が入ったツルンとした団子がスープに浮かぶ、優しい味わいの朝食。
台湾・雙連朝市の燕山咸湯円で食べた鹹湯圓。ツルツルした白い団子がスープに浮かんでいる。
台北の雙連朝市近くの燕山咸湯円で食べた鹹湯圓。清湯スープに浮かぶ緑色の野菜と白い団子が盛られている。
台北の雙連朝市にある燕山咸湯円の店内メニュー。スープと麺の料理が豊富で、各メニューの価格が記載されている。
台湾・雙連朝市の燕山咸湯円の屋台で、豚肉やマルチョウなどの食材を湯がいて調理している様子。積み重ねた器や調味料が並ぶ。
台北の雙連朝市にある燕山咸湯円の店内。客席でスープ料理を楽しむ利用客たちで賑わっている様子。
台湾・基隆の雙連朝市にある「燕山咸湯円」の店先。屋台で調理が行われており、多くの客で賑わう朝食の風景。
香港の繁華街にある中華料理店の外観。カラフルなネオン看板と照らされたメニューボードが夜の街を彩り、地元の活気あふれる食文化を感じさせる。
クルーズターミナル周辺の街角
香港寄港地での水族館展示。ガラス水槽に入った赤くて大きな花蟹(レッドクラブ)が複数匹展示されている様子。
香港の埠頭に停泊する大型クルーズ船。船首が港の施設に接近し、タグボートが操船をサポートしている様子が見られる。背景に香港の高層ビル群がそびえ立つ。
香港の街中を走る真っ赤な二階建てトラムと、乗客たちが行き交う賑やかな街路風景。右手にはラルフローレンの店舗が見える。
香港の街中で見かけた二階建てバスと路面電車。都市交通の特徴的な風景。
バスも路面電車も二階建て
香港ビクトリア・ピーク周辺の空撮。山頂の寺院と急勾配の登山電車が見える緑豊かな景観
ビクトリア・ピーク周辺の眺め
香港の尖沙咀地区の公共広場。紫色の大きな花のオブジェと白い彫像が飾られた広場で、背後には歴史的な白い建築物と近代的な高層ビルが並んでいます。
尖沙咀(チムサーチョイ)周辺、これより香港島に向かいます
香港寄港時のディナーで提供された、デザートコース。卵黄色のクリーミーなスープに赤い果実が浮かぶ優雅な一品です。
香港のペニンスラホテルでの飲茶。竹製の蒸し籠に盛られた海老饺子、豚まん、野菜饺子などの点心が並ぶ。
ペニンスラホテルで飲茶をご馳走になりました
香港の繁華街に立つグッチの旗艦店。レンガ造りの外壁に大きなロゴが映える高級ブティックで、クルーズ寄港時の買い物スポット。
香港での出会いの場所
上海への寄港時、乗客たちが船から桟橋を歩いて下船する様子。背後には上海の高層ビル群が見える。
上海の寄港地で、古い大樹が茂る広場を観光客が散策。白い観光バスが停泊し、ピンク色の歴史的建造物が背景に見える。
上海のシルク博物館の外観。旧フランス租界地区に位置し、グレーのコンクリート建築に金色の中国語標識「絲綢博物館」が掲げられている。
無料シャトルが連れて行ってくれたのは上海ワイマ埠頭シルク博物館。 昔はフランス租界地区との事、外灘から3キロばかり離れている。
上海の文化地区にある「Tamarine Thai」レストラン。赤レンガ造りの建物と中央の装飾的なオブジェが特徴的な広場。
長江沿いに立つ上海の宝山クルーズターミナル。ドーム状の近代的な建築物と広大な係留施設が見える。多数の船舶が停泊する港湾風景。
長江沿いに設けられた上海の宝山クルーズターミナル
上海の黄浦江を行き来する白いフェリーボート。背景には東方明珠タワーと浦東の高層ビル群がそびえ立つ。
黄浦江を行き来するフェリー
釜山の食堂で韓国料理の試食体験。赤いエプロン姿のスタッフが来訪者にもてなし、様々な料理が並ぶテーブルで交流する光景。
釜山港での船上イベント。ピンク色の衣装を身に纏ったパフォーマーたちがステージで「See You Again」というメッセージを掲げる音楽パフォーマンス。
釜山の繁華街で見つけたカルビ専門店。ハングル表記の看板が目立ち、昼間から多くの客で賑わっている韓国焼肉レストラン。
ついに見つけた釜山カルビの店
釜山の街中に見かけた韓国語と日本語の看板。信徳草材という入浴剤を扱う店舗で、連絡先電話番号が表示されている。
釜山の海産物市場で販売されている海苔やわかめなどの海産物。手書きの価格札が付けられた黒いパッケージが並んでいます。
釜山の地下鉄駅案内標識。韓国語と日本語、英語で「自楽池(ジャガルチ)」駅110番を表示しており、多言語対応の駅看板が見られます。
地下鉄の出入口
釜山港の埠頭でシャトルバスを待つ乗客たち。背後には大型クルーズ船が停泊し、港湾施設が見える。
釜山の埠頭、シャトルバスを待つ風景。 往時は交通渋滞に悩まされた。現在は市街地に本格的なターミナルが新設されている。
台北文昌宮で押したスタンプ。パンフレットや案内資料に赤色で押された複数のスタンプが確認できます。
台北の雙連朝市にある台北文昌宮の内部。黄色いランタンで装飾された参道と、奥に見える学問の神様を祀る祭壇。地元の信仰が厚い寺院。
台北の雙連朝市に位置する台北文昌宮。学問の神を祀る寺院で、極彩色の装飾や龍の彫刻が施された伝統的な台湾の廟建築が特徴です。
台北の雙連朝市で見つけたㄧㄚ片粥のお店。行列ができるほどの人気で、朝食の定番メニューとして地元民に愛されている。
台北の雙連朝市で見つけた「手工珊瑚糕」の店。紫色と黄色の層状のお餅が並び、店主が商品をカットしている様子が写っている。