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アジアクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アジアの写真 8,234枚

基隆の奇岩が立ち並ぶ海岸で、多くの観光客が写真撮影や散策を楽しんでいる。独特の地形と海の風景が印象的なスポット。
ペトロパヴロフスク・カムチャツキーの正教会内部。金色の装飾が施された聖障(イコノスタシス)と多くの聖像画が飾られている。
ペトロパヴロフスク・カムチャツキーの国境検問所。ロシア極東地域の玄関口となる施設で、電子ビザでの入国手続きが行われる。
釜山の影島国際クルーズターミナルに停泊する大型客船。背景に韓国海洋大学のキャンパスが見える港湾風景です。
影島国際クルーズターミナルです。バックは韓国海洋大学。
釜山の寄港地でK-POPグループによるウェルカムパフォーマンス。ピンクと白の衣装に身を包んだダンサーたちが、木製デッキステージで華やかなダンスを披開しています。
K-popのグループも。こちらもグループ名不明。 歓迎行事が懐かしいです。
釜山の影島国際クルーズターミナルに係留された大型客船。青い海に浮かぶ白い船体が印象的で、奥には港湾施設やコンテナヤードが見える。
釜山では、影島の国際クルーズターミナルに係留されました。市内まではちょっと遠いですが、目の前に水族館があるのがいいです。 遠くコンテナ…
釜山での寄港で、ターミナルのステージにバイオリンとチェロの女性奏者2人が登場し、乗客を音楽で歓迎する光景。
バイオリンとチェロの美人デュオが歓迎してくれました。グループ名、知りたかったなあ。
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台北中山にあるアンバ台北中山館のホテル外観。白いロゴ看板が印象的なモダンデザインの建物。
台北のホームホテル大安館の外観。MRT忠孝復興駅近くに位置し、モダンなデザインが特徴的なホテルの入り口
釜山の象徴・釜山タワーを下から仰ぎ見た風景。白い塔の優雅な姿が青空に映える。手前には建物の屋上施設が見える。
釜山と言えば、お約束の釜山タワーです。
港に停泊する大型クルーズ船。白い船体に複数のデッキが並び、船上には様々な施設が見える。乗船手続きを終えて船内へ入る場面。
いよいよ乗船。乗船手続きは驚くほどスムーズで、11時半には船内に。
シンガポール・Marina South Pier駅からクルーズターミナルへ向かう途中、独特な建築デザインの高層ビルと色鮮やかな花々を眺める風景。
MRTのMarina South Pier駅から、この景色を見ながらクルーズターミナルまで10分ほど。
シンガポールのマリーナベイクルーズターミナルに停泊する大型客船。青い海と緑の芝生越しに、白と青のツートンカラーの豪華客船が望める。
マリーナベイクルーズターミナルに停泊中のVoyager of the Seas
シンガポール港に停泊する客船から望む、多数の貨物船が行き来する港湾風景。アジアの主要物流ハブの活気を象徴する光景。
シンガポール港に戻ってきた。 貨物船が渋滞しているような光景に、アジアの物流バブとしてのシンガポールの威力を感じる。
ペトロパブロフスク・カムチャツキーの正教会内部。イコノスタシス(聖像壁)に多数の聖人画が飾られ、白い花が供えられている。
台湾・基隆の夜間の繁華街。ライトアップされた店舗の軒先に赤い提灯が灯り、緑の植物で装飾された風情ある街並み。
台湾の基隆港に寄港した客船からの眺め。山側に大きな「KEELUNG」の文字が見え、港湾施設と奥には高層ビルが立ち並ぶ。
シンガポール寄港時に撮影した大型客船の全景。青い海を背景に、白と青のツートンカラーの巨大なメガシップが堂々と停泊している光景。
今回の船全景。 乗客四千人ぐらいの初期のメガシップだが、20年ぐらい前で古い。 個人的にはメガシップは初めてなので期待が大きい。
マリーナベイ・サンズの象徴的な吹き抜けアトリウム。複数階層の開放的な空間に、枝状のオブジェと照明が配置され、下層ロビーでは多くの来客が行き交う光景。
マリーナベイサンズの内側。
夜のシンガポール港から望むマリーナベイサンズ。客船の甲板から撮影した、イルミネーション輝く高層ホテルの壮観な夜景。
ご存知マリーナベイサンズ。
シンガポール港に停泊する複数の大型クルーズ船。手前には現代的な客船ターミナルの建物が見え、奥には別の船舶が係留されている港湾風景。
シンガポールに帰って来たら、ダイアモンドプリンセスが停まっていた。
タイのレムチャバン港に並ぶ数千台の新車。日本メーカーの自動車がタイで製造され、輸出待機中の光景。
レムチャバンの港、輸出用の新車がずらりと並んでいる。日本のメーカーだが、タイ製というわけ(それでも日本車なのだろうか)。日本の会社は儲…