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アジアクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アジアの写真 8,244枚

プーケットのパトンビーチに面したKUDOビーチクラブ。モダンな円形建築が特徴で、ビーチからも直接アクセスできるクラブ施設。
KUDOビーチクラブはパトンビーチに面したところにあり、ビーチからも入ることができます。
タイ・プーケットのパトンビーチ。遊泳可能な日で、ビーチパラソルの下で休む観光客や海で泳ぐ人々が見られます。背後には緑豊かな山々が望めます。
パトンビーチ。この日は遊泳可でしたが、雨季は偏西風の影響で遊泳禁止の時があるようです。
プーケットの港湾地区。複雑に絡み合った電線と看板が立ち並び、タイの活気ある港町の風景を映し出している。
タイ・プーケットの象乗り体験施設で、飼育象とその調教師。観光客が象との触れ合いを楽しむ様子。
プーケットの緑豊かなジャングルでエレファントライド体験。複数の象に乗った観光客が土の道を進んでいます。
プーケット寄港地での象とのふれあい体験。象の鼻がアップで写っており、動物との近距離での貴重な交流を表現している。
プーケットの街角に描かれた4人の肖像画の大型壁画。タイの重要な歴史的人物を題材にした公共アート作品です。
タイ・プーケットの寺院入口。金色と赤色で装飾された優雅な門構えで、タイ建築の特徴が見られます。観光客を運ぶバスが通行しています。
プーケット旧市街の色鮮やかな建造物が並ぶ通りで、バイクが多数駐車されている。青空と白雲の下、タイの風情が漂う街並みが広がっている。
プーケット島の街中の風景。レトロな建築物が立ち並ぶ通りに、サルヴァトーレというカフェ店があり、バイクや車が停まっている街角の様子。
プーケットタウンのオールドタウンに立ち並ぶ、フランス統治時代の様式を持つコロニアル建築群。商業施設が入った歴史的建造物が街並みを形成しています。
プーケットタウンのオールドタウン
プーケットの街中で見かけた黒いBMW。緑色のタイのナンバープレートが目立ちます。ぼったくりタクシーとして有名なようですが、運転手は自慢の愛車のようです。
ぼったくりタクシーは値切り倒すのみ!なぜかBMW。運転手には自慢の車みたいでした。
プーケット海上税関桟橋の標識。タイの入国管理施設であり、客船の寄港地として利用されています。
プーケットの上陸地点。かなり不便な場所にあります。
プーケット港の上陸ターミナル。カラフルなパラソルが並ぶ待機エリアと、タイ国旗が掲げられた入港施設が見える。乗客たちが観光地への出発を待っている。
プーケットの上陸地点
プーケットのテンダーボートから眺めた大型クルーズ船。碧い海に浮かぶ白い船体が美しく、船上からの乗客輸送風景を捉えた一枚。
プーケットのテンダーボートから
クアラルンプール港の車展示場。雨の中、赤い乗用車の前で傘を差す人物。周囲に多数の車両が並び、赤い提灯で装飾された建物が見える。
クアラルンプール寄港時にチャイナタウンの市場を訪問。赤と白の提灯が天井に装飾され、活気ある屋台街の様子。地元の雰囲気を感じる観光体験。
マレーシア・クラン寄港地での食事。黄色いプレートに盛られた白いライスと豚肉の薄切り、小皿の醤油が並ぶ。地元の料理を楽しむクルーズ客の一シーン。
マレーシア・クラン(クアラルンプール)での寄港地観光で、地元の伝統的なお菓子やパンを試食する体験。焼きたての揚げ菓子やケーキが並ぶ。
クアラルンプールのチャイナタウンの活気あふれる市場。カラフルな傘やランタンが飾られ、多くの人で賑わう屋外マーケットの様子。
クァラルンプール のチャイナタウン
船内の武道館で、黄色いトラックスーツを着た蝋人形が展示されている。歴史的な写真が壁に飾られている。
クアラルンプール寄港地のセントラルマーケットで、大きな赤いピンマーク看板の前で記念撮影。マレーシアの観光スポットを訪問した様子。
クアラルンプール寄港地で訪れたセントラルマーケット。1888年創業の歴史ある市場の入口で、観光客が列をなしています。
マレーシア・クアラルンプールの玄関口クラン港に見える、黄金色の装飾が施された大きな翼のモニュメント「Masuuri Walk」。背後には近代的な高層ビルが立ち並ぶ。
セントラルマーケット
客船内の吹き抜けアトリウム。巨大な格子状ガラス天井から光が注ぎ、複数階のデッキが放射状に広がる開放的な空間。
マレーシア・クアラルンプールのランドマーク、KLタワーを仰角から撮影。白い塔とドーム状の展望台が印象的。
セントラルタワー
マレーシア・クアラルンプールの象徴的建築、ペトロナスツインタワー。2本の高層ビルを結ぶスカイブリッジと、手前のヤシの木が印象的です。
ペトロナスツインタワー
船尾バルコニーから眺める黄金色に輝く夕日。穏やかな川面に映る夕焼けと、遠くの陸地の景観が美しく融合した瞬間。
船尾バルコニーからの夕日
クラン港に停泊する大型クルーズ船を、埠頭の木製デッキから眺めた風景。白く優雅な船体と港湾施設が調和している。
ポートクラン
ボンステッド・クルーズセンターのターミナル施設。大きな三角屋根が特徴の港湾施設で、乗客たちが船への乗下船を行う様子が見られます。
ポートクラン
マレーシア・クラン港の夜明け前。港湾施設の明かりが水面に映り、静寂の中で新しい一日の到来を待つ風景。
マレーシアの夜明け前。
ラウンジの冷蔵ケースに並ぶ様々なドリンク。赤いコーラやビール、黄色いジュースなど、飲み放題で楽しめる充実したセレクション。
チャンギ空港のラウンジ。ドリンク取り放題!
シンガポール寄港時に飲んだPoselle Farmのハイビスカスジュース。深い赤紫色で、ローズヒップティーを甘くした味わい。
物珍しさで飲んでみたハイビスカスジュース。ローズヒップティーを、甘くした感じ。
シンガポールのホーカーセンターで楽しむ初夜の食事。エッグフライドライスと焼きそばのローカル料理が並ぶ。
シンガポール到着初日の晩御飯。ローカルなホーカーにて
シンガポール到着初日に宿泊したホテル。夜間撮影で、1階のレストランやカフェは営業中で人々で賑わっており、上階の客室の窓が見える4階建ての建物。
シンガポール到着初日のホテル
ラウンジで提供されるデザート盛り合わせ。ピンク色のスポンジケーキやチョコレートケーキなど、様々な焼き菓子がケーキスタンドに美しく盛り付けられている。
チャンギ空港のラウンジ
ラウンジに設置された高級自動コーヒーマシン。タッチスクリーン操作で様々なコーヒーメニューが選べる便利な施設。
チャンギ空港のラウンジ
チャンギ空港のラウンジのビュッフェ。クルーズとは関係無いですが旅の疲れを癒せます。
チャンギ空港のラウンジのビュッフェ。クルーズとは関係無いですが旅の疲れを癒せます。
シンガポール寄港地で見つけた豆沙餅の店の看板。鮮やかなネオン文字で店名と料理名が表示されており、出来たて熱々でも冷めてからも美味しくいただけるという。
豆沙餅の店の看板。確かに美味かったです。出来たて熱々も持ち帰って冷めてからも。
シンガポールで購入した豆沙餅(ドウシャビン)。ローカルに人気の白い箱詰めパッケージで、4個のごま付き揚げパンが入っている。
シンガポールでここでしか買えないという豆沙餅。ローカルの人達が行列していたので並んで購入。
プーケット寄港時のディナーで提供されたタイの伝統的なデザート。鮮やかなブルーのココナッツ餅とマンゴーを、バナナリーフの上に美しく盛り付けた一皿。
デザートのマンゴーともち米。
パトンビーチのタイレストラン「バーンリムパパトン」での食事。新鮮なシーフード料理と海の景色が魅力のおすすめスポット。
パトンビーチ周辺のタイレストラン、バーンリムパパトンでの食事。食事も美味しく海が綺麗に見えるレストランでお勧めです!
テンダーボートから撮影した大型クルーズ船の全景。青い船体に黄色のバルコニーが映える豪華客船が、穏やかな海に浮かぶ雄大な姿です。
テンダーボートで上陸。船の全体像が撮れました!
プーケットの透き通った青い海。穏やかな水面と遠くの島々が見える、美しい熱帯の海景色。
プーケットの海。青がとても綺麗!
船内の植物園展示エリアで、和装姿のミッキーとミニーマウスの人形が飾られています。色鮮やかな花々に囲まれた素敵なスポット。
シンガポール・チャンギ空港の正月装飾。赤い門構えと満開の花枝に囲まれたミッキーマウス人形が、華やかな春節ムードを演出しています。
シンガポール空港は花祭りモードでした。
釜山の象徴、広安大橋の夜景。虹色にライトアップされた優雅な吊橋が、水面に映り込み幻想的な光景を演出しています。
釜山の橋はライトアップが綺麗です
港湾施設から眺めたクルーズ船。青い海と雪山を背景に、大型客船が停泊している光景。
台北のランドマーク「台北101」。梅雨シーズンの霧により、超高層ビルの上部は雲に包まれている。
梅雨シーズン故に、「台北101」の屋上はガスがかかっていた。
台北寄港時のレストランで、竹製の蒸し器に入った小籠包と、青菜炒めや卵焼きなどの中華料理を楽しむ食事風景。
基隆港の飲食店入口。整理券を取得することで入店でき、取号入口と取号出口の標識が設置されている。
整理券を貰う事が出来れば、入れます。
基隆(台北)の商業施設内で、飲食店の前に長い行列ができている様子。多くの観光客が並んで入店を待っている。
この行列なら中々入る気にはなれません。
台北の展望台から撮影した都市景観。手前に野球場とドーム状の建物が見え、奥に松山空港と広大な市街地が広がっている。
展望台からの眺め。正面に松山空港が見える。右手橋の近くで旅客機が墜ちた事がある。
台北101の展望台へ向かう観光客。館内には台北の街並みを立体模型で表現した展示があり、ライトアップされた台北101が夜景とともに壮大に映し出されている。
「台北101」展望台行きのコーナ
台湾基隆港での名物「台湾マンゴー氷」。ダイヤモンド・アイスの販売看板で、濃厚なマンゴーフレーバーを使用した台湾の代表的かき氷です。
名物のマンゴー氷。
台湾高雄の路地裏の店舗。緑の看板の海鮮料理店の前にはスクーターが数台停まっており、地元の活気ある市場風景が広がっている。
正面の店ではカラスミも売って居た。今は高くて、手が出せません。
台湾高雄での寄港で楽しんだ豪華な海鮮料理。ロブスターや伊勢海老など新鮮な海の幸をふんだんに使った中華風の一皿。
台湾の寄港地で、土産物店での買い物風景。乗客たちが地元の商品の値段を確認しながら楽しく買い物をしている様子。
入念にお値段をチェックされる方が居られ、大助かりでした。
台湾の高雄で見かけた海鮮料理店の水槽。新鮮な魚が泳いでおり、ユーザーはイセエビも食べたかったと述べている。
本当はイセエビも食べたかった。
台湾・高雄の鮮魚店で地元の海産物を見学。船を降りた2人が、いつの間にか6人のグループになっていた楽しいエピソード。
鮮魚店でお買い物。二人だけで船を降りたはずなのに、3倍の6人になっていた。