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アジアクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アジアの写真 8,252枚

香港のオーシャンターミナルに停泊する大型クルーズ船。白と黒の船体が埠頭に係留され、出港の準備が進められている。
香港のオーシャンターミナルで出港を待つザーンダム
釜山港を出港する際に見える、カラフルなイルミネーションで彩られた斜張橋。紫とピンク色にライトアップされた美しい橋の下を客船が通過します。
釜山港を出港してしばらくすると綺麗なイルミネーションの橋の下をくぐります。ここも最上階のデッキで見てみて。
釜山の南浦洞にある焼き肉店「チョンギワ」と「ケミチプ」の名刺。骨付きカルビや海鮮料理が看板メニュー。
釜山。南浦洞にある焼き肉のチョンギワさん。骨付きカルビおいしいです。お値段はそれほど安くは無いですが。ケミチプさんは以前チョンギワさん…
台湾・高雄港からの出航時。客船のデッキから、摩天楼を背景にした港の風景と船上施設が見える夕暮れの光景。
高雄港出航風景
台湾・花蓮の太魯閣渓谷。切り立つ大理石の崖に囲まれた渓谷を、安全柵付きの遊歩道から散策。苔むした岩壁と自然美が印象的。
六日目:ショアエクスカーションに参加して太魯閣渓谷散策に
高雄の蓮池潭で見かけた龍虎塔。黄色い塔身に赤い装飾が施された二つの塔と、手前には色鮮やかな龍と虎の像が立っています。
五日目:高雄港寄港、ショアエクスカーションに参加して蓮池潭と旗津島散策ツアーに
台湾の九份で、赤い提灯と緑の植物で装飾された古い建築物。伝統的な街並みを散策する観光客の姿が見られます。
四日目:基隆港に寄港、ショアエクスカーションに参加して九份の街を散策
釜山のランドマーク、龍頭山公園のタワーと整備された庭園。白い塔と赤い装飾が特徴的な韓国を代表する景観スポット。
釜山の繁華街で雨の中、地元の人々と観光客が傘をさして歩く。路面店や建物が立ち並ぶ活気ある商店街の風景。
白い船体に大きく船名が描かれた豪華客船の側面。複数のデッキと円形の窓が特徴的な近代的な船舶の外観。
台湾・基隆の人気観光地「九份」。赤い提灯が飾られたレトロな街並みで、階段沿いの商店を巡りながら散策する観光客たちの様子。
人気スポット、九份ですレトロ調の街並み、坂道階段の商店で見るものを楽しませてくれます。ガイドは現地HISのスタッフです。
台湾・十分の老街で天燈(スカイランタン)を空に放つ体験。赤色の天燈が青空に浮かぶ中、観光客で賑わう風情ある街並みが印象的。
九份・十分ツアーを申込ました、人気があるようで定員250人はあっという間に満員、あきらめかけましたが、急遽200人追加してくれツアーに…
基隆港に到着した客船からの眺め。岸壁には旅行会社HISが企画したツアー用のバスが長く連なり、乗客の乗車を待っている。
基隆に到着、外にはバスが連なっています。 この船はチャーター船と言うことで、船主催のエクスカーションでは無く、旅行会社HISの企画した…
基隆港に停泊する客船から撮影。港湾に並ぶ多数の観光バスと、背後の山々を望む港町の風景。朝日に照らされた街並みが印象的です。
ノスタルジックな雰囲気の基隆港。たくさんのバスが迎えに来ています。
テンダーボートからシンガポールの夜景を背景に、美しくライトアップされた大型客船を撮影。赤と白の灯りが島へメッセージを送っている光景。
テンダーボートから見た船。赤と白の灯りで島へメッセージを送っていました。
プーケット島での船舶乗り場。青いテンダーボートが係留され、広いドーム状の屋根付きターミナルから乗客たちが乗船を待つ。沖には大型客船が停泊している。
プーケット島でのテンダーボート乗り場。
済州島の港に停泊中、エクスカーションツアー用の大型バスが多数整列している光景。乗客を乗せるバスの準備が整っています。
済州島では、エクスカーションツアーのバスが沢山待っていました。
済州島の西部埠頭プレミアム刺身レストラン街の入口。大きな白い手と黄色い構造の装飾的な看板が特徴的です。
韓国語なのでわかりませんが、魚市場の入口看板です。
プーケット島へ向かうテンダーボートから撮影した大型クルーズ船。船体に鮮やかなアートが描かれた豪華客船が青い海に浮かぶ。
プーケット島に向かうテンダーボートから見た船。
船上のデッキから、山々に囲まれた港湾を背景に朝日が昇る光景。静寂の中、新しい一日の始まりを迎える瞬間。
デッキから朝日が昇るのを見届けて再びテンダーボートに乗ってプーケット島に行きました。
台湾基隆港に停泊した客船から見た埠頭。台北、九份、十份などへのエクスカーション用に多数の観光バスが整列して乗客の乗車を待っている光景。
台湾基隆港入港。多くの観光バスが待っています。台北、九份、十份などへのエクスカーションツアーが沢山
シンガポール入港時の風景。ターコイズブルーの海に浮かぶ大型客船と、奥に見えるシンガポール都市部の高層ビル群。
シンガポール入港。ポートクランでも先にいたGolden Princess。いつも先に到着。
プーケット沖に停泊する大型クルーズ船。白と黄色の優雅な船体に、カラフルな装飾が施された美しい客船が青い海に浮かぶ。
Phuketの翌朝。綺麗な船ですね。
シンガポールの港に停泊した客船に装備された、赤と白のカラーリングの小型クルーズテンダーボートが複数並んでいる光景。船舶の規模の大きさが際立っている。
シンガポール乗船。さすがに巨大なGenting Dream
プーケット沖での夜間停泊。豪華客船が鮮やかなネオンライトで彩られ、アジアンテイストの華やかな雰囲気が印象的です。
Phuketの沖留め。ネオンが派手。アジアテイスト?!
客船の高層デッキに設置されたミニゴルフコース。傾斜のある10ホールのパターゴルフで、後方には高層ビルが見える寄港地の景観が広がっている。
パターゴルフでコースが10ヶ所ありました。 夕方二人でミニゴルフをしました。平坦ではなく、傾斜も付け少し難しくしたコースもありました。
三亜の港湾市場で、カラフルなテント張りの露店が立ち並び、多くの観光客が買い物や散策を楽しんでいる活気ある風景。
大型クルーズ船が港に停泊している光景。船体に多数のキャビンが見え、船首には船名が表記されている。岸壁では乗客の乗下船準備が進んでいる。
三亜港への客船到着を歓迎する横断幕。港湾施設と緑の山々に囲まれた寄港地での出迎えシーン。
サハリン島コルサコフ港での乗下船風景。赤と白の色合いのテンダーボートが係留され、乗客たちが雨の中、黄色のレインコートを着た乗務員に案内されながら乗船している。
サハリン島のコルサコフ港での寄港。客船からテンダーボートに乗り換えて、上陸地点へ向かう準備が整った瞬間。
テンダーボートに乗り換え、サハリンへ
台湾鉄道の太魯閣号の根付。白と黄色のツートンカラーの列車型キーホルダーで、台北駅の鉄道スーベニアショップで購入した土産品。
台北駅の鉄道グッズショップで購入した台湾鉄道のキャラクター根付。普悠瑪と太魯閣の列車デザインが施された携帯用アクセサリー。
台北駅の台鉄スーベニアショップで購入した普悠瑪のライトキーホルダーを点灯させた様子。赤と白の台湾の特急列車がLEDで光る。
台北駅の台鉄スーベニアショップで購入した「普悠瑪」のライトキーホルダー。赤と白のカラーリングが特徴的な台湾の特急列車のミニチュアモデル。
台北駅地下街にある台鉄(台湾鉄路)のお土産ショップ。黄色く照らされた店内には、普悠瑪や太魯閣など台湾の特急列車関連グッズが並ぶ。
台北駅の地下街で見かけたアニメキャラクターのポスター。松山空港で見かけたキャラが描かれており、複数のキャラクターが光の効果とともに表現されている。
基隆の繁華街にある飲食店。窓に美しく飾られたメニュー写真が並び、店内の様子が見える。クルーズ寄港時の食事探索の様子を捉えた1枚。
台北郵局の正面玄関。クリスマスツリーで装飾された入口と、赤い旗が飾られた歴史的な建物。2018年の新年を祝う横幕が掲げられている。
台北郵局(北門郵局)の外観。日本人建築家の設計によるRC造建築で、台北市の北門前に位置する歴史的な郵便局。
台湾のサンメリーで購入した一口鳳梨酥(パイナップルパイ)。個別包装されたばら撒き土産として人気の商品。
台湾のパイナップルケーキ専門店サンメリーの店内展示。黄色と緑色の箱が積み重ねられ、かわいいパイナップルのマスコットキャラが飾られている。
台湾の基隆で訪れたサンメリーのショップ。パイナップルケーキの専門店で、かわいいマスコットキャラクター「アピナ」がシンボル。多言語対応で日本人客も歓迎。
台湾の有名パン屋「聖瑪莉」のシンボルキャラクター「Apina」。黄色いパイナップルをモチーフにした愛らしいマスコット。
台湾・基隆のサンメリー店舗入口。ウェルカムメッセージと可愛らしいマスコットキャラクター『Apina』が出迎える。
バリ島ジヤティルイの棚田風景。緑豊かな段々畑が広がり、背景には雲がかかった山々が見える。農村風景の典型的な景観。
ジヤティルイのライステラス
台北の西門エリアにある「吉宏」での昼食。鶏飯、麺、青菜が並ぶ黄色いテーブルでの食事風景。
台北の西門町の食堂「吉宏」で昼食を摂る際に飲んだ台湾ビール。金牌(タイワンビール)のボトルが黄色いテーブルに置かれている。
台北の西門にある飲食店「吉宏」の店内。黄色いテーブルと椅子が配置され、壁にはメニュー表や料理の写真が飾られている。
基隆から台北へ向かう途中、ホテルの前で見かけたクリスマスデコレーション。赤いサンタクロースと黄色いボールの可愛らしいオブジェが目を引く。
台北府城北門の裏側に広がる台湾の電気街。早朝のため店舗はまだ閉まっており、人通りも少ない静かな街並み。
台北府城北門の正面。赤い壁と金色の瓦葺き屋根が特徴的な、台北城に現存する唯一の門。
台北駅から西門へ向かう途中に見かけた台北府城北門。赤い壁と反り上がった黒い瓦屋根が特徴的な歴史的建造物。
台北駅の広大な駅舎内部。高い天井と採光窓から光が差し込み、左右の壁に店舗が並ぶ。朝早い時間帯で人通りが少ない。
台北駅の壮大なファサード。立派な柱廊と格子窓が特徴的な近代建築。駅前広場では多くの旅行者が行き来している。
基隆駅のホームに停車している台鉄EMU700型電車。台北へ向かう列車の車両前面。
台湾北部の鉄道路線図。基隆から台北への移動に利用する台鉄の路線を示す案内板。
基隆港のマリタイムプラザから見た港湾風景。青と白のロゴ看板の向こうに停泊中の客船とコンテナターミナルが見える。
基隆港のクルーズターミナル前に立つ白いクリスマスツリーと、遠方に停泊する客船を望む風景。港湾施設と現代建築が並ぶ。
基隆港ターミナル前の橋に設置された白い豚の装飾オブジェ。クリスマス期間の装飾で、ユニークなフォルムが特徴。奥に客船が見える。