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アジアクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アジアの写真 8,255枚

釜山の市場で干物が天井からたくさん吊るされている。新鮮な海産物が並ぶ活気あふれる風景だが、船への持ち込みは禁止のため購入は見送り。
干物もいっぱい! しかし、船に持ち込んではいけないものだったので今回はパス。 ざっと市場を見終えたら、次へ行ってみよう。
釜山の市場で購入した魚介類を調理・食べられる食堂。木製テーブルが並び、天井には韓国語の看板があり、窓からは港が見える。
ここ2階では、1階で購入した魚介類を調理してもらえ、食べることが出来るんだって。
釜山の有名な自由市場。「World Famous Fish Market」と書かれた看板が目印で、海産物や食材が並ぶ活気ある市場風景。
とりあえず歩いてみよう。
釜山の名物市場「チャガルチ市場」の外観。モダンな建物に市場の看板が掲げられ、多くの観光客で賑わっています。
バスは10〜15分くらい走り、最初に停車した場所はここ、「チャガルチ市場」前! 早速、下車してみよう!
釜山の魚市場で、新鮮な魚介類がずらりと並ぶ光景。赤いトレーの上に、エビやイカなど多くの海産物が整然と展示されている。
おぉ!魚介類いっぱい!
マラッカのリバークルーズで見た、カラフルな壁画が描かれた川沿いの建物群。植栽とともに独特の街並みを形成している。
マラッカ川を航行するリバークルーズ船。青白色の小型クルーズ船が川を力強く進み、沿岸の建物や橋が見える。
マラッカのリバークルーズで観光客を乗せた赤と黄色の船が川を進む。両岸には歴史的な建物と装飾が見える。
マラッカのリバークルーズで、川を行き交う観光船。両岸に白い欄干の橋が架かり、背景に植民地時代の建築物が見える水路の景観。
マラッカの川でリバークルーズ中に発見されたトカゲ。水辺の岸壁近くで目撃された野生動物で、乗客の注目を集めました。
マラッカのリバークルーズで見かけた、原色豊かなサイケデリック調のウォールアート。建物の壁に描かれた鮮やかなペイントアート。
マラッカのリバークルーズで見かけた壁から車が飛び出すユニークな3Dアート。建物の壁面に描かれたトリックアート作品で、街のアート表現の一例。
マラッカのリバークルーズで見かけた第2の橋。水路上に架かるこの橋は、街の建築物アートを眺めるクルーズの見どころの一つ。
マラッカのリバークルーズで見かけた、カラフルな壁画が描かれた建物。赤い屋根と黄色い窓が特徴的なアート作品。
マラッカのリバークルーズで見かけた橋。オランダ広場前に架かるこの橋は、車4台分ほどの幅で、川上流の風景を見ることができる。
マラッカのリバークルーズ乗り場から出発する際の風景。水上に面した歴史的な建造物と対岸の緑が見える川の景色。
マラッカのリバークルーズ乗り場。赤と青に塗られたボート前方が見えており、乗船を待つ状態。背景に川沿いのアパートメント建物が見える。
マラッカのリバークルーズ乗り場。FODEGRAF社の看板が掲げられたチケットブース外観。観光客が乗船を待つ様子が見られる。
マラッカのメラカ川クルーズ乗船所のチケット売場。青と黄色の看板が目印で、白い建物の外観。
マラッカのメラカ川クルーズのチケット売り場。「KAUNTER TIKET」の看板が掲げられ、観光客がチケットを購入している。
釜山港のバスターミナルに停車する黄色い送迎バス。乗船客向けの無料巡回バスとして運行されており、ターミナルは広々として清潔な施設。
写真を端折ってますが、ターミナルは広々としていてとっても綺麗! 今日は1階のバスターミナルから、コスタビクトリア号の乗船客専用バスとし…
釜山の入国審査エリアへ向かう廊下。青い案内表示に従い、到着ロビーへ進みます。廊下の大型モニターには釜山の都市風景が映し出されています。
入国審査までもうしばらくの道のりです。 あっという間の審査で楽々入国です。こんなもんでいいのか?(^^;)
釜山港の入国エリア。案内表示に従ってクルーズ乗客用の通路へ。港湾都市の景観が窓から見えます。
まだまだ歩くよ〜
釜山への入港。客船のエスカレーター通路から見える港湾施設と街並み。赤白のストライプ模様の手すりが目印。
それでは、韓国は釜山に入国です!
釜山国際旅客ターミナルに寄港した客船。モダンなオレンジ色の施設が特徴的で、コンテナや船舶が整然と配置されている港湾風景。
日本から最も近い外国の海の玄関口! 釜山国際旅客ターミナル(Busan Port International Passenger Te…
客船のデッキでペンキ塗り作業を行うクルーたち。日々の船舶メンテナンス業務の一場面で、乗客に見えない場所での地道な船舶管理作業が行われている。
今日はここなのね。毎日船のどこかのペンキ塗りをしていたクルー達。朝からお疲れさまです(^_^)
釜山港での寄港。船上からコンテナ積み込み地を見下ろし、手前には南港大橋が見える。対岸には釜山の街並みと山々が広がっている。
ひと通り今日の予定を確認したところで、ちょっと外へ出てみることに。雲掛かってるけどお天気良好!釜山暑いっ!
マラッカのオランダ広場。赤レンガ造りの歴史的建造物が立ち並び、観光客で賑わう広場。リバークルーズ乗船前の景観。
マラッカ世界遺産都市の観光地図。黄色の道路、青い川、各種観光施設の位置が表示されている。「You Are Here」マークで現在地を示す。
マラッカのオランダ広場。赤煉瓦造りの歴史的建造物が立ち並び、時計塔のある広場には観光客や警察車両が見られる。
マラッカのオランダ広場近くの赤褐色の建物。黄色い大きな装飾が施された伝統的な建築が印象的。
マラッカの街中に設置されたかわいらしいピンク色のキャラクター像。黄色と赤のカラフルな衣装を身に着けており、観光地の目印となっている。
マラッカの趣のあるお茶屋さんへの路地。両側の壁に囲まれ、上方には緑の植物が茂り、黒い枕木と白い小石で整えられた歩道が奥へ続いている。
マラッカの川沿いに立つ小奇麗なホテル。対岸にはリバークルーズの乗り場が見え、川沿いの散策路から眺めた風景。
マラッカの新しいテンダー着岸地点となったマリーナ。政府機関の看板が掲げられた白いコンクリート造りの施設で、以前の利便性の高い接岸場所から変更となった。
マラッカ寄港時のテンダー着岸地点を示す地図。黄色矢印が以前の接岸地点、緑色矢印が今回のマリーナ着岸地点を表示。
シンガポール港に沈む夕日。手前の船舶設備越しに、複数のコンテナクレーンが立ち並ぶ大規模な港湾施設が見える。トランジット滞在中の夜景。
クルーズ船の船体に描かれた船名「neo COSTA ROMANTICA」とEUの旗のロゴ。白い船体に青い文字で船名が大きく表示されている。
シンガポール入港時、狭い航路で待機中の離島航路旅客船。カタマラン船と単胴船が密集して停泊している光景。
シンガポール入港時、桟橋前で待機する複数の離島航路旅客船。カタマラン船や単胴船が密接して並ぶ光景。
シンガポール入港時、クルーズ船の入港待ちで混雑する桟橋前で、複数の離島航路旅客船が密集して停泊している光景。
シンガポール入港時、クルーズターミナルの桟橋近くで待機する離島航路の旅客船。セントーサ島へのロープウェイと市街地が背景に見える。
シンガポール入港時、クルーズ船の入船待ちで岸壁に集結した複数の離島航路旅客船。カタマラン船が素早く出港を開始する様子。
シンガポール入港時、クルーズターミナル前の狭い航路で複数の離島航路旅客船が密集して航行している状況。セントーサ島方向の景観も見える。
シンガポール港の従来型ターミナルに入港する客船。岸壁の大型クレーン、係留待ちの離島航路の旅客船、セントーサ島へのロープウェイが見える。
シンガポール入港時、ジェミナイの回頭に伴って航路が一時閉鎖され、離島航路の旅客船たちが待機している光景。複数の船舶が水上に停泊している。
シンガポール入港時の風景。クルーズターミナルとセントーサ島へのロープウェイが見える港湾風景。複数の離島航路の旅客船が係留されている。
ランカウイ島の桟橋からクルーズ船を望む。長いアプローチ桟橋の先に接岸した客船が見える港の風景。
ランカウイ島の桟橋から客船を望む。赤白と黄色の安全柵が続く長いアプローチから、接岸した客船スーパースター・ジェミナイが見える景観。
ランカウイ島のリゾート・ワールド・ランカウイの桟橋アプローチ。ヤシの木や建物が並ぶ景観。
ランカウイのリゾート・ワールド・ランカウイに立つ白い灯台。クルーズ船の寄港地での象徴的なランドマーク。
ランカウイのリゾート・ワールド内の売店で購入したアイスキャンデー。黄色いパッケージに包まれたキャラメル味のアイス。
ランカウイのリゾート・ワールド・ホテルのエントランスを魚眼レンズで捉えた写真。大きなアーチ型の開口部から外の景色が望める。
ランカウイ島の桟橋に接岸した大型クルーズ船。岸壁には赤白の標識や黄色いシャトルバスが見え、リゾート施設への上陸を待つ乗客の準備が整っている。
ランカウイ島の桟橋から見た接岸中の客船。赤と白の安全コーン、青い手すりが整備された長いアプローチから船を望む。
ランカウイ島の桟橋に接岸した大型客船。船体全体が見え、桟橋側には赤と黄色の安全フェンスが設置されている。
客船のキャビンから見たランカウイ島の朝景色。桟橋と島々が薄明かりの中に浮かぶ、静寂の寄港地到着前の風景。
マリーナベイ側に位置するデラックスルーム。2つのクイーンベッドが配置され、白を基調とした清潔感のある空間。モダンな家具と充実したアメニティが特徴。
−マリーナベイ側のデラックスルーム−
高層階のバスルームからシカゴの摩天楼とミシガン湖を一望できる豪華な浴室。大きなバスタブから望む壮大な都市景観が特徴。
−バスルームからの眺め- このバスタブに入りたくてこのホテルを予約したのだ。
シンガポールの後泊ホテル、リッツ・カールトン・ミレニア。白いタイル張りの壮大なファサードと特徴的なアーチ型の柱が印象的な高級ホテルの外観。
−リッツ・カールトン・ミレニア・シンガポール− 下船後の後泊ホテル。(港からのタクシー代金は15ドル)