
カリブ海クルーズのブログ
クルーズに乗った人が書いた旅の記録や出来事です。


10. DCLからのスペシャルギフト
DCLに予約を入れた後、Magic Kingdom Clubより、クラブ・メンバーが6月1日までに DCLに予約をすると先着1000名にHelmsman Mickeyという限定のシ…続きを読む
9. 個性あふれるレストラン
Disney MAGIC でのディナーは、事前の希望に合わせて6時と8時の2回に分けて 行われます。船旅では通常、夜中まで様々なイベントが組まれているため、レイト・ス ナックと呼ば…続きを読む
8. 夢の始まりはいつも・・・
出港は午後5時です。 どこで出港の時を迎えるかを迷いながら4デッキへ行き、その後9デッキへ上がりま した。4デッキは、甲板に出れるデッキでは最も客船ターミナルに近く、陸との最後コ …続きを読む
7. 救命胴衣を着て甲板へ!
パロの予約後、9デッキの最後尾にあるトップサイダー・バッフェで遅い昼食を食べ 終ったころのことです。突然、船内放送が掛かりました。 「4時30分から緊急避難訓練を行います。客室の救…続きを読む
6. Stateroom
その廊下を船尾の方向に少し歩いた右側に、私達の2096号室は有りました。 扉を開けると正面に直径1m程の大きな窓が有り、海が見えています。 「あっ、やっぱり、ここは船の中なんだ。」…続きを読む
5. On Board
ゲートを抜けると、そこはもう船内です。広いアトリウム、3フロアー吹き抜けの高 い天井、シャンデリア、イラストで見た操舵手ミッキーの像、思わず足を止めて見入っ てしまいます。始めてシ…続きを読むいいね 1
4. 客船ターミナル
いよいよ乗船ですが、その前にチェック・インです。とは言え、DCLへのチェック・ インはボードウォークで済ませているので、ここでは乗船登録の確認とバハマ入国のため の手続きです。客船…続きを読むいいね 1
3. Bon Voyage!
翌朝、8時過ぎに来たベル・サービスに荷物を預けて、スーベニア・ショップを見たり、 ボードウォーク・エリアを散歩した後にポートオーリンズに移動しました。ポートオーリ ンズからは3台の…続きを読むいいね 1
2. DCLへチェックイン
1998年のディズニー・クルーズ・ライン(DCL)就航開始当時、本来はオーランド空港に専用のバスが迎えに来ました。しかし、日本からの手配旅行として旅行を組んだことと、到着時間が他の…続きを読むいいね 1
1. Introduction
私達が初めてDisney Cruise Lineの船に乗船したのはDisney Magicが1998年7月30日に処女航海を行った直後の9月7日でした。当時は現在とは状況が異なり、…続きを読むいいね 1
2020【カリブ海クルーズ】オアシス・オブ・ザ・シーズ キャンセル手続総集編:全額返金まで2週間!
【CANCEL】 2020年夏の旅行はハリケーンシーズンなのはわかっているけど、改装後のオアシス・オブ・ザ・シーズにどうしても乗りたくて、乗船できるタイミングがこの時期しかないので…続きを読む
【アンセム・オブ・ザ・シーズ総集編】NY発着クルーズをお得に手配するには?
2019のGWはかなり早い段階から検討を進めていました。 その理由は『特典航空券』。 今回も航空券が高くなる時期に欧州2人分を発券できるまで貯まったので、それを利用して【2019G…続きを読むいいね 4
2020年GWの北米出発クルーズ(その1)
カリブ海クルーズ GWはカリブ海クルーズに乗船するチャンスでもあります。基本的に週末に出発する1週間クルーズですが、中には、8泊以上のクルーズもあり、今回の様なGWで無ければ、なか…続きを読む
旅の道連れ 相席しましょ
相席大歓迎 Champlainではディナーはレストランかビュッフェのどちらかで取れる。ビュッフェを利用したいときは事前に知らせることになっている。通常の夕食時間はまちまちでレストラ…続きを読むいいね 2
ニューアムステルダム号で行くカリブ海縦断・パナマ運河横断・中米周遊クルーズ⑩ニューアムステルダム船内生活編
ニューアムステルダム号に乗船して15日間でカリブ海縦断・パナマ運河横断・中米周遊するクルーズをして来ました。15日間に7か国も巡り、その内5日間は毎日違った国を訪れる事が出来たのも…続きを読むいいね 2コメント 2
船上のハッピーニューイヤー
ラテン式カウントダウン 大晦日を海外で過ごすのは極めて稀である。大昔、クルーをやっていた時ですら、多くの同僚が休暇を取れずに働いている中、私は毎年、大晦日、年明けに仕事が入ることは…続きを読むいいね 2
愉楽の寄港地事件簿 3
勝手にガイドにご用心! St. Georgesに寄港し、徒歩にて散策開始直後に事件は始まる。 緑のポロシャツにラスターを首からぶら下げた男性が近づいてきて英語で話しかけてきた。 用…続きを読むいいね 3コメント 3
【バミューダクルーズ&NY】アンセム・オブ・ザ・シーズ 帰国の途へ&お土産大公開 11&12日目
帰国日 旅行は始まるとすぐに終わってしまうもの。 最後の最後までNYらしさを感じる旅でした。 NYに来ることになるのはいつになるかな? と帰国便に乗ったのですが、実はこの2か月後に…続きを読む
愉楽の寄港地事件簿 2
思い込みにご用心! 海で泳ぐことに慣れていないので、いつも浅瀬でチャプチャプになりがちだ。そんな私に業を煮やした連れの者よりビーチに放置してあるゾディアックのライフジャケットの着用…続きを読むいいね 1




