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オーストラリアの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

オーストラリアの写真 416枚

アデレードの海岸沿いに立つ歴史的な時計塔。ヤシの木が立ち並ぶ優雅なウォーターフロントで、観光客が行き交う風景。
アデレードの港から、電車を乗り継いで海岸まで(左奥が海)
シドニーハーバーから望むオペラハウス。象徴的な白い貝殻状の屋根が美しく、港の水面に映える景観。
シドニー
メルボルン港から望むシティスカイライン。港湾施設と背後のビジネス地区の高層ビル群が印象的。
メルボルン
ホバート港に停泊するシドニー・ホバートオーシャンヨットレースの完走艇。青い船体の「KNEE DEEP」号と背後に複数のセーリングヨットが並ぶ。
ホバート タスマニア   シドニー・ホバートオーシャンヨットレースを終えたレーズ艇
オーストラリア・ケアンズのヨーキーズノブに停泊する豪華客船。テンダーボートで上陸するため、船舶が沖に停泊している様子。
ヨーキーズノブ(ケアンズ) はテンダーで上陸
シドニーハーバーを航行するリバーカット。背景にはシドニー・オペラハウスの象徴的な白い帆型の屋根が見えます。
シドニー
ニューキャッスルのビーチから見えるノッbbelsワース灯台。波打つ海と砂浜、監視塔の赤と黄の旗が見える景観。
ニューキャッスル
オーストラリア・ニューキャッスル港に停泊する大型クルーズ船。霧に包まれた港湾風景と、手前の住宅地が印象的です。
ニューキャッスル
シドニー港に停泊する大型クルーズ船。オペラハウスを背景に、埠頭からの堂々とした船影が印象的です。
シドニー
シドニー湾に停泊する豪華客船。背景にはシドニー・ハーバーブリッジが見え、オーストラリアを代表する風景の中での寄港風景です。
シドニーハーバーに停泊する大型クルーズ船。背後にはシドニーハーバーブリッジの特徴的なアーチ構造が見え、青空の下で船体の白と黒のコントラストが映える。
シドニー・ハーバーブリッジを背景に、出港を待つ大型客船。赤いタグボートが係留された埠頭から、雄大な帆船の全景を捉えた一枚。
出港を待つボイジャー・オブ・ザ・シーズ
ヌメアの日曜市で見つけた創意工夫あふれる観葉植物の寄せ植え。テラコッタ製の顔型の鉢に、つる性植物を髪のように仕立てた芸術的な作品。
下船当日が日曜日で、ハーバーブリッジを渡ったところの日曜市に置かれていた観葉植物です。髪の毛に植物を見立てているのがすごい!と思い、許…
白とピンク色の豚モチーフを積み重ねた、ユニークなアート彫刻。寄港地の広場に設置された、印象的なインスタレーション作品です。
ボイジャーの近くで見つけた豚のオブジェ。一目で気に入りました。
ブリスベン港の岸壁に立つ巨大なクレーン群。工業的な構造美を持つ港湾機械が、晴れた空の下で堂々たる姿を見せている。
ブリスベンの港にて。 こういう巨大な機能構造物に心惹かれるのは、わたしだけだろうか。
ポート・ヘドランドの港湾で鉄鉱石運搬船が小型タグボートに曳航されている。オーストラリア西部の主要鉱物輸出港の光景。
鉄鉱石の運搬船だろう。 こんな船数十隻が沖合で入港の順番待ちをしている。ほかでは見ることがないような光景に感動しきり。
ポートヘッドランド周辺の産業地帯。手前に緑の植生が見られ、奥に工業施設や鉄道が広がる大規模な鉱業地帯の風景。
同じくポートヘッドランドだが、一部には植物も生えている。
オーストラリア西部ポートヘドランドの広大な鉱山地帯。赤茶けた大地と鉄鉱石採掘施設が広がる工業地帯の景観。
赤茶けて乾いた大地。 こんなところから重工業の血肉である鉄鉱石を世界中に送り出している。こんなクルーズでなければ、一生来ることも、もし…
ケアンズの市街地。樹齢の長い大木がコウモリの巣になっており、落下したコウモリには触らないよう注意喚起がされている。
ヨーキーズ・ノブ(ケアンズ)には、1日早い3月22日について、連泊。 この写真はケアンズの市街。コウモリの巣になっている木だが、木から…
シドニー・ハーバーで夜明けに輝くオペラハウス。帆立貝をかたどった独特の建築が、港の灯りに照らされ、静寂の夜明けに浮かび上がっています。
シドニーからニュージーランドを回ってシドニーへ。
客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。
デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。
ブリスベン川にかかる橋の下をくぐる客船。わずか数メートルの余裕で通過する緊迫の瞬間。甲板上の乗客も橋との距離を体感している。
ブリスベン川にかかる橋をくぐる。余裕は僅か数メートル。
ブリスベン川を行き来するスタイリッシュな水上バス。青と白の洗練されたデザインで、背後には高層ビルとストーリーブリッジが見えます。
水上バスは、こんなにスタイリッシュ。
シドニーハーバーに入港した大型クルーズ船。ハーバーブリッジが見える港湾施設から撮影。オーストラリア大陸の寄港地に到着。
シドニーに着いてしまった。 オーストラリア大陸半周完了。
ブリスベン川沿いの公園で、BRISBANEの大型文字彫刻と共に、多くの観光客が集う風景。背後には高層ビル群が立ち並ぶ都市景観が広がっています。
ブリスベンの市街。川沿いの公園にBRISBANEの文字彫刻が。
ブリスベン港に停泊する大型貨物船と、その横に並ぶ小型タグボート。港湾施設と奥に見える工業地帯の風景。
ブリスベンの港にて。 右側の船は大きな船に潰されているみたいに見えるが、この小さい船は元々こんな形らしい。何か特殊な機能船なのか。
オーストラリアのヨーキーズノブビーチ。サメよけネット内の安全な区域で泳ぐことができる。黄色いサーフボードやビーチ施設が見える。
同じくパームコーブのビーチ。白い枠はサメよけネットで、その中だけで(人間が)泳ぐ。
パームコーブの公共ビーチ。サメとワニ対策の警告標識と、クラゲ刺傷用の酢が設置されている危険な海。
ケアンズ二日目も公共バスでパームスコーブへ。 リゾートビーチだが、サメとワニがいるので要注意。ここら辺で魚を捌くな、というのはそういう…
ダーウィン港から見た街並み。客船が停泊する産業港から市街地のビル群までは徒歩約15分。港湾施設と都市風景が共存する光景。
ダーウィンに到着。 奥の高層ビル群がシティ。普通に歩いて15分ぐらい。産業港ではないので、歩いてる間も周囲の風景が楽しめる。
オーストラリア・ポートヘッドランドの塩田施設。白く積み上げられた大量の塩は天日干しで製造され、主に中国へ輸出されている。
引き続きポートヘッドランド。写真の白い山は「塩」。遠くて分かりにくいが、多分数十メートルの高さで、膨大な量。 天日干しの塩田で作ってい…
ポートヘッドランドの港湾施設。オレンジ色の積み荷機械と木製桟橋が広がる鉱物積み出し港の風景。
バリ島に行かないことになって、ポートヘッドランドには1日遅れの3月16日に着岸。
オーストラリア西部ジェラルトン港での寄港風景。巨大なクルーズ船が停泊し、港湾施設と積み荷が見える。
最初の寄港地ジェラルトン。オーストラリア大陸の西海岸の都市。パースの北になる。こんな旅でなければ、行くことはおろか聞くこともなかっただ…
フリーマントル駅からクルーズターミナルへ向かう道中、大型客船がそびえ立つ様子。駅の近くながら、ターミナルまでは徒歩約10分の距離にある。
フリーマントルの駅に着くと、もう船が見えていた。 近くに見えても、クルーズターミナルまで10分ぐらい歩く。
フリマントル港に係留されたガラス張りの二階建て双胴船。クルーズ船寄港時に利用される豪華なディナークルーズ用の船舶で、パーティーやイベント時には沖へ出航する。
パースの港にて。 こんな形だけど船。総ガラス張りで二階建て。エンジンもついてる。この時は埠頭に係留されていたけど、パーティーの時なんか…
フリーマントルの港に停泊中のクルーズ船。乗客たちが船の乗り降りを行っており、駅舎のような広大な屋根付きターミナル施設に多くの人が集まっている。
実際にクルーズ船が停まっているフリーマントルの港までは、市内から鉄道で移動する。30分ぐらいだったか。
パース港に立つガラス張りの独特なタワー。尖った先端が特徴的で、周囲の高層ビルとの対比が印象的。
同じくパースの港にあるガラスのタワー。
バーニー港近くのタスマニア大学施設。海を背景に、整備されたプランターと建物が並ぶ。
バーニーの港からすぐにビジターセンターがある。その裏には製紙の歴史展示や、タスマニア大学。
ジーロング海岸のウォーターフロント。独特な建築デザインの施設が海辺に建ち、公園や回転木馬などのアトラクションがある人気スポット。
ジーロングの海岸。 ウォーターフロントに面白い施設や公園がある。この突堤の建物の中には回転木馬があった。
タスマニア州バーニーの港湾施設。大量の木材チップが積み上げられ、輸出用の資源を積み込む桟橋と作業用車両が見られる。
オーストラリア、タスマニア島のバーニーに到着。 製紙業で栄えた町で、輸出用の木材チップと思われる。
オーストラリア・メルボルンの寄港地ジーロングのビーチ。波打ち際で泳ぐ人々や、赤いテントを立てる家族連れなど、晴れた日の海水浴風景。
ジーロングのビーチ。
ポートアーリントンのテンダーボート乗降桟橋。オーストラリア・ビクトリア州の港町で、多くの乗客が上陸してジーロングへ向かう。
最初の寄港地。メルボルン直近の港ではなく、ポートアーリントンという港にテンダーで着いた。ここからジーロングという、ちょっと大きな都市へ…
シドニーの港湾地区に停泊する大型クルーズ船。ターミナル前の広場には乗客や観光客が行き交い、青空の下、船の壮大な姿が映える。
今回の船。 ニュージーランドに住んでるのに、クルーズのために何回オーストラリアのシドニーに来たことか。 まあ時間も費用(ただし最安時)…
ダーウィンの公園で、大型台風の被害により根こそぎになった巨木。青空の下、緑の広大な芝生に横たわる木の幹が災害の爪痕を物語っている。
5日のシーデイの後、オーストラリア北部のダーウィンに着岸。 一週間前の大台風で被害があり、公園ではこのような大木が根こそぎになっていた。
船上のプールデッキ。上層のサンクチュアリエリアから、大人専用プールと周囲の海の景色を見下ろした風景。
追加料金が必要なサンクチュアリエリア(上階デッキ)。残念ながら、利用者はほとんどいない感じ。 下のプールは一般用エリアだが、大人専用。…
シドニー港に停泊する大型クルーズ客船。白と濃紺のツートンカラーの船体に、プリンセス・クルーズの象徴的なロゴが描かれている。
一応、お約束ということで今回の船。 シドニーにて。
タスマニア州ホバートの歴史的な刑務所跡。赤レンガ造りの建物が広大な草地の向こうに佇み、かつての囚人たちの生活を物語っている。
タスマニア島のかつての刑務所跡
シドニー港に停泊中の客船からシドニー・ハーバーブリッジを望む。青い空の下、象徴的なアーチ橋と対岸の高層ビルが見える。
シドニー停泊中の船内からの眺め
シドニーオペラハウスのガイドツアーで、建築内部の広々とした空間から港湾風景を眺める。モダンな設計の階段と天井が印象的。
出港前に、シドニーオペラハウスのガイドツアーに参加。
シドニー港のクルーズターミナルで、大型客船が接岸。ターミナルビルと乗客の姿が見え、出発前の活気ある風景。
シドニー出発ターミナル
シドニー港に停泊する客船からシドニー・オペラハウスを望む。白い帆のような独特の建築デザインが青い空と港の風景に映える。
オペラハウスの横に停泊していました
港に停泊する大型クルーズ船。複数の客船が並んで係留されており、都市の高層ビルを背景に壮大な光景を展開している。
今回の船、ソリスティス。
シドニー湾の船上から見える風景。赤いライフリングと奥に見えるオペラハウスの特徴的なシルエットが印象的です。
シドニー港に停泊する大型クルーズ船。オペラハウスと高層ビル群が見える港湾風景。フェリーや小型船が行き交う活気ある海の光景。
航空機から見た、ターコイズブルーの美しい水色に包まれた険しい岩山と半島。地中海の秘境を空から眺める貴重な光景。
岩壁に描かれた先住民アートの遺産。古代の白い顔料で描かれた人物と動物のシルエットが時間の経過を物語っています。
メルボルンの海沿いに立つカラフルな木製の人形オブジェ。赤と黒の衣装に黄色い帽子を被った個性的なキャラクターたちが、青い海と港を背景に並んでいます。
面白いオブジェがあちこちに立ってました。
メルボルン郊外のジロングビーチ。カラフルなゴンドラが立ち並ぶ大観覧車、広い砂浜、澄み切った青い海が美しい景観。多くの人々がビーチでリラックスしている。
メルボルン郊外のジロングというビーチリゾート。
シドニーハーバーの絶景を眺めながら、客船のデッキで出航を待つ乗客たち。オペラハウスと対岸の街並みが美しく映る。
オペラハウスを眺めながら出航
シドニー・ハーバーの象徴的な風景。シドニー・ハーバー・ブリッジを背景に、ターミナルに停泊する大型客船。サーキュラー・キーの活気ある雰囲気が伝わる一枚。
シドニー、サーキュラー・キー駅を降りて5分。
ダーウィンの歴史的建造物、キリスト教会大聖堂。モダンな白い屋根と古い石造りの建物が融合した独特の建築様式が特徴です。
古い教会。