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カナダの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

カナダの写真 964枚

7/6 下船後のバンクーバー観光1日目。「Sea to Sky Gondola」で山の上からの風景。ビールとともに。
7/6 下船後のバンクーバー観光1日目。「Sea to Sky Gondola」で山の上からの風景。ビールとともに。
7/1 朝4時半、バンクーバー島の東側で日の出を望む
7/1 朝4時半、バンクーバー島の東側で日の出を望む
6/29 Hyatt Regency Vancouver内の「Mosaic Grille & Bar」のカウンターから街並みを望む
6/29 Hyatt Regency Vancouver内の「Mosaic Grille & Bar」のカウンターから街並みを望む
6/30 クイーンエリザベス号の甲板からカナダプレイスを望む。すぐ後ろと反対側にそれぞれクルーズ船
6/30 クイーンエリザベス号の甲板からカナダプレイスを望む。すぐ後ろと反対側にそれぞれクルーズ船
6/30 部屋からカナダプレイスを望む
6/30 部屋からカナダプレイスを望む
6/30 キュナード乗船手続き。出国(カナダ)&入国(米国)手続き以外は結構空いていました。
6/30 キュナード乗船手続き。出国(カナダ)&入国(米国)手続き以外は結構空いていました。
6/29 Granville Island Public Marketで購入したランチ
「Celine's Fish & Chips」の「Sampler Platter(フィッシュ&チップス、イカ、牡蠣のフライのセット)」
6/29 Granville Island Public Marketで購入したランチ 「Celine's Fish & Chips」…
6/29 Aquabusからの街並み
6/29 Aquabusからの街並み
6/29 バンクーバー グランビルアイランド入り口
6/29 バンクーバー グランビルアイランド入り口
バンクーバーのカナダプレイスに停泊する大型クルーズ船。港湾施設とタグボートに見守られながら、出港準備中の豪華客船の雄大な姿。
バンクーバー・カナダプレイス出港前のクイーン・エリザベス号
ビクトリア カナダ
ビクトリア カナダ
バンクーバー・カナダプレイス カナダ
小樽を出港して16泊17日目 バンクーバー到着
バンクーバー・カナダプレイス カナダ 小樽を出港して16泊17日目 バンクーバー到着
ビクトリアのフィッシャマンズワーフで楽しんだビール。水辺の風情あるエリアで、カナダでの寄港を満喫。
ヴィクトリアのフィッシャマンズワーフ。水辺に建つ赤と黄色の飲食店が立ち並び、木製の桟橋から港の風景が眺められる。
ビクトリアのフィッシャマンズワーフに停泊する帆船と漁船。水辺の木製桟橋沿いに複数のセーリングヨットが係留されている港の風景。
ヴィクトリアの観光地案内看板。フィッシャマンズワーフパークの入口に立つ緑色の看板で、住所は300 St. Lawrence Street。
ビクトリアの港湾地域から眺めた大型客船。岩場の突き出た島と青い海が印象的な光景。
ビクトリアの港に停泊するOgden Point Cruise Shuttleのシャトルバス。往復$15 CAD/$13 USDで、ダウンタウンへのアクセスを提供している。
ビクトリア港のターミナル入口。赤い建築にカナダの国旗と「Welcome to Victoria Canada」の文字が目立つ。
カバーチャージレストラン「ジェイミーズイタリアン」での初日の夕食。イタリアンの前菜とメイン料理が並ぶテーブル。
バンクーバーの港から見た街並み。水辺に建つ高層ビルと、独特の白い屋根が特徴的な建築物が印象的です。
バンクーバー入港
バンクーバーの市場で鮮やかに並ぶトマトやチェリー。乗船前の散策で地元の新鮮な農産物に出会えます。
バンクーバー、乗船前のマーケット散策
バンクーバーの市場で見かけた新鮮な肉類の豊富な品揃え。ラム肉、牛肉、豚肉など様々なカットが販売されており、乗船前の散策で地元の食文化を垣間見ることができます。
バンクーバー、乗船前のマーケット散策
バンクーバーの港に停泊する大型クルーズ船の夜景。船体に映る灯りと港の夜景が印象的です。
クルーズ船の甲板から眺める港の風景。白い船体と青い海、奥には山々が見える美しい寄港地の景色。
客船の乗船橋を歩く乗客。白と赤色の船体と階段が見え、天井には照明と設備が備わっている。
雨の中、水面から顔を出すアザラシ。好奇心旺盛な表情で船に近づき、忘れられない野生動物との貴重な出会い。
アザラシが顔を覗かせてくれました。
雨の中、カラフルな傘を差しながら海辺の魚市場に立ち寄る乗客たち。ウォーターフロントの新鮮な海産物販売店での買い物風景。
帰り道は海岸線にそって、手ごろな店に立ち寄りながらの散策気分です。
船内のビールテイスティングバーで、複数の樽生ビールを前に試飲を楽しむ男性。ヴァンクーバー寄港時の船上での体験。
お客は我々だけですから、とても静かです。色々と試飲した後、日本に持ち帰りたいのであれば、IPA のような長持ちのするものを選ぶ事です。
バンクーバー寄港時に楽しんだVancouver Island Brewing社のPiper's Pale Ale。爽やかな琥珀色と豊かな泡立ちが特徴のクラフトビール。
色 合いもよく、飲む気をそそる Piper's Pale Ale。
客船内のクラフトビール専門店。冷蔵ケースに並ぶビール製品と、黒い装飾棚に展示されたグッズやアパレル商品が見える。
バンクーバーの地元醸造所「Vancouver Island Brewing」のペールエールを船内で堪能。やや濁りのある琥珀色が特徴のクラフトビール。
いい色をしているが、やや濁りがあるのがペールエールの泣き所と言えるでしょう。
ブラックベリーセゾンビールの販促展示。樽型の看板の下に4本のビール瓶が並べられており、乗客向けの新商品紹介コーナーとなっています。
saison とは”炭酸ガスを飽和させたペールエール(イギリス独特のビールの一種)”との事。こちらはペールエールが得意と拝察しました。
バンクーバーの港近くに位置するVancouver Island Brewingの看板。青い円形の看板に「All Natural Since 1984」と記載されており、地元の醸造所を象徴しています。
現在はこのデザインに切り替えられているらしいです。
バンクーバーで見かけたVancouver Island Breweryの看板。地元の醸造所を示す装飾的な標識で、ビール文化が根付いた土地を表現しています。
ビクトリアの港湾地区に再現された中世ヨーロッパの城塞と帆船。歴史的な建築と船舶が織りなす魅力的な風景。
ビクトリアの街を歩いて、Government Street を北へ向かい、Vancouver Island Brewing を目指すルート案内。649 Humboldt Street から 2330 Government Street までの 1.5km、約 17 分の徒歩コース。
ミニチュア・ワールドを出て、徒歩で Vancouver Island Brewing に向かいます。距離にして1.5km、徒歩20分弱…
ビクトリアの街並みを再現したミニチュア模型。精密に作られた建築物と人形、象などのオブジェが街の風景を生き生きと表現しています。
第二次世界大戦期のドイツ空軍機と連合軍機を描いた航空博物館の展示模型。大型輸送機Me323と戦闘機、爆撃機が空中戦の場面を表現している。
ドイツの城と村を再現したミニチュア模型。赤い列車が橋を渡り、青い湖と山々に囲まれた風景が広がる。
第二次世界大戦の戦場を再現した精密なジオラマ展示。破壊された建物、戦車、兵士の人形が配置された大規模なミニチュア模型。
ヴィクトリアの博物館内に展示された、緑豊かな山々と多くの人々が集まる歴史的なジオラマ模型。細部まで精密に作られた風景が印象的です。
アルプスの雄大な山々に囲まれた谷間を、赤い客車の列車が優雅なアーチ橋を渡っていく。城塞都市とターコイズブルーの湖が見える幻想的な風景。
ビクトリアの「ミニチュア・ワールド」の店舗入口。赤いテント張りの外観で、植栽に囲まれた独特の世界観が広がっています。
The Empress の一角にあるミニチュア・ワールドに入りました。時間があれば必見。
ビクトリアの港に停泊し、フェアモント・エンプレスホテル前で下船。赤いビクトリア様式の優雅な建築とみどりに囲まれた歴史的な景観。
こちら、Hotel Fairmont Empress(The Empress) の前でバスを降り、後は自由行動。
ビクトリアのダウンタウンシャトルサービスの案内看板。20分間隔で運行され、1日乗り放題パスは8ドル。
ビクトリアでは、ダウンタウンと結ぶシャトルバスを用意してくれました。こちらは有料です。
ビクトリア港湾地域の客船ターミナルから市街地への運行経路図。オグデンポイントの船舶ターミナルからダウンタウンへのシャトルバスルートと主要観光地の位置を示しています。
その運行経路です。
ナナイモ港に停泊する大型クルーズ船。雨の日の埠頭には、黄色い港湾作業車や積み荷が見え、悪天候での寄港風景が印象的です。
ナナイモはバンクーバー島にあり、木材の産地とか。
客船のデッキから港湾都市の景色を眺める二人の乗客。青い海と対岸の建物群、晴れ渡った空が広がる。
ナナイモの港湾地区で、寄港地サービスとして提供される無料シャトルバスの乗車案内。CVS表記のコーチバスが待機し、ダウンタウンへの送迎が開始される。
ナナイモでは、地元が用意してくれた無料シャトルが市街地まで運んでくれました。
ナナイモ港に停泊中、青と白のヘリコプターが水上を飛行。背後には大型船舶とコンテナが積み重ねられた港湾施設が見える。
バンクーバーのウォーターフロント地区。手前はシーバス・ターミナルで、背後にはダウンタウンの高層ビルと貨物列車が見える港湾風景。
9月26日、バンクバーバーで3日待って、 Celebrity Century に乗船、サンディエゴに向かいます。 手前が北バンクーバー…
港湾施設に停泊する大型客船。前景に真っ赤に色づいた紅葉の木が映えており、船上には多くの乗客が甲板に集まっている。
バンクーバーの港湾施設から出港する大型クルーズ船。煙を上げる煙突と多層デッキが特徴的で、背景には港湾施設と陸地が見える。
9月15日、バンクバーからアラスカ方面に向かう Celebrity Century
緑の芝生を歩く乗客たち。寄港地での上陸ツアーを終え、バス停に向かう人々の姿が見られます。
なだらかな斜面を下って、皆んな元気よく帰りのバス停を目指します。 翌日、1組は帰国の途に、残り3組は船に乗って、サンディエゴを目指します。
クイーンエリザベス公園の日本庭園エリア。白い石灯籠を中心に、季節の花々と緑豊かな植栽が美しく調和した景観。
クイーンエリザベス公園は丘の上にありますが、坂道を登って行くと気付かない内に公園内に、公園内に入ってしまいます。
緑豊かな森林越しに、背後の雪を頂いた山々とその麓に立つタワービルが見える風景。次の寄港地への期待が高まる景色。
林の合間からタワービルが見えてます。翌日はあの近くで乗船し、サンディエゴを目指します。
バンクーバーのヴァンダーゼン植物園内の景観。噴水のある池を中心に、秋色に染まる樹木や草木が調和した美しい庭園風景。
Vandusen Botanic Garden からクイーンエリザベス公園へは一本道ですが、約2km。徒歩で30分近い道程を頑張ります。
バンクーバーの庭園で、秋の装いを始めた黄金色の大きな樹々と、シャクナゲが咲く風景。初夏の美しさを予感させるガーデンです。
既に紅葉の様相を示し始めていましたが、シャクナゲの木が多くあり、初夏の頃も見ごたえのあるガーデンを思わせるものがあります。
バンクーバーの中華街を出て、VanDusen植物園へ向かうバス停を目指す乗客たち。晴天の下、多くの観光客が歩いている。
中華街を出て、 Vandusen Botanic Garden に行くバス停に向かいます。