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特典のくわしい案内カナダの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
何を見たい?

7/6 下船後のバンクーバー観光1日目。「Sea to Sky Gondola」で山の上からの風景。ビールとともに。

7/1 朝4時半、バンクーバー島の東側で日の出を望む

6/29 Hyatt Regency Vancouver内の「Mosaic Grille & Bar」のカウンターから街並みを望む

6/30 クイーンエリザベス号の甲板からカナダプレイスを望む。すぐ後ろと反対側にそれぞれクルーズ船

6/30 部屋からカナダプレイスを望む

6/30 キュナード乗船手続き。出国(カナダ)&入国(米国)手続き以外は結構空いていました。

6/29 Granville Island Public Marketで購入したランチ
「Celine's Fish & Chips」…

6/29 Aquabusからの街並み

6/29 バンクーバー グランビルアイランド入り口

バンクーバー・カナダプレイス出港前のクイーン・エリザベス号

ビクトリア カナダ

バンクーバー・カナダプレイス カナダ
小樽を出港して16泊17日目 バンクーバー到着









バンクーバー入港

バンクーバー、乗船前のマーケット散策

バンクーバー、乗船前のマーケット散策




アザラシが顔を覗かせてくれました。

帰り道は海岸線にそって、手ごろな店に立ち寄りながらの散策気分です。

お客は我々だけですから、とても静かです。色々と試飲した後、日本に持ち帰りたいのであれば、IPA のような長持ちのするものを選ぶ事です。

色 合いもよく、飲む気をそそる Piper's Pale Ale。


いい色をしているが、やや濁りがあるのがペールエールの泣き所と言えるでしょう。

saison とは”炭酸ガスを飽和させたペールエール(イギリス独特のビールの一種)”との事。こちらはペールエールが得意と拝察しました。

現在はこのデザインに切り替えられているらしいです。



ミニチュア・ワールドを出て、徒歩で Vancouver Island Brewing に向かいます。距離にして1.5km、徒歩20分弱…







The Empress の一角にあるミニチュア・ワールドに入りました。時間があれば必見。

こちら、Hotel Fairmont Empress(The Empress) の前でバスを降り、後は自由行動。

ビクトリアでは、ダウンタウンと結ぶシャトルバスを用意してくれました。こちらは有料です。

その運行経路です。

ナナイモはバンクーバー島にあり、木材の産地とか。


ナナイモでは、地元が用意してくれた無料シャトルが市街地まで運んでくれました。


9月26日、バンクバーバーで3日待って、 Celebrity Century に乗船、サンディエゴに向かいます。
手前が北バンクーバー…


9月15日、バンクバーからアラスカ方面に向かう Celebrity Century

なだらかな斜面を下って、皆んな元気よく帰りのバス停を目指します。
翌日、1組は帰国の途に、残り3組は船に乗って、サンディエゴを目指します。

クイーンエリザベス公園は丘の上にありますが、坂道を登って行くと気付かない内に公園内に、公園内に入ってしまいます。

林の合間からタワービルが見えてます。翌日はあの近くで乗船し、サンディエゴを目指します。

Vandusen Botanic Garden からクイーンエリザベス公園へは一本道ですが、約2km。徒歩で30分近い道程を頑張ります。

既に紅葉の様相を示し始めていましたが、シャクナゲの木が多くあり、初夏の頃も見ごたえのあるガーデンを思わせるものがあります。

中華街を出て、 Vandusen Botanic Garden に行くバス停に向かいます。
