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エジプトの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

エジプトの写真 185枚

エジプト寄港時に船内で楽しんだパウラナーのヴァイツェンビア。奥には色とりどりのコンテナ船が見える港の景色が広がっている。
ルクソール観光から午後9時に帰船。
トイレ付きバスとは言えトイレ休憩なしで往復8時間乗る過酷なバスツアーで皆さんお疲れの表情。
お腹はペコペコで午後9時過ぎから夕食を開始。
ルクソール観光から午後9時に帰船。 トイレ付きバスとは言えトイレ休憩なしで往復8時間乗る過酷なバスツアーで皆さんお疲れの表情。 お腹は…
カルナック神殿(Karnak Temple)
紀元前1300年頃に造られ始め、紀元前200年頃に完成した世界最大級の神殿を見学。
カルナック神殿(Karnak Temple) 紀元前1300年頃に造られ始め、紀元前200年頃に完成した世界最大級の神殿を見学。
メムノンの巨像(高さ21m)
紀元前1700年頃に石灰岩の一枚岩で作られた座像。
メムノンの巨像(高さ21m) 紀元前1700年頃に石灰岩の一枚岩で作られた座像。
王家の谷はエジプト、テーベ(現ルクソール)のナイル川西岸にある岩山の谷にある岩窟墓群。古代エジプトの新王国時代の王たちの墓が集中していることからこの名が名づけられ、24の王墓を含む64の墓が発見されている。
王家の谷はエジプト、テーベ(現ルクソール)のナイル川西岸にある岩山の谷にある岩窟墓群。古代エジプトの新王国時代の王たちの墓が集中してい…
サファガ港から4時間近くで、やっと王家の谷(Valley of the Kings)に到着。
サファガ港から4時間近くで、やっと王家の谷(Valley of the Kings)に到着。
世界中の古代遺跡の1/3がエジプトにあり、その2/3がルクソールとその周辺にあるらしい。
スケールの大きさに圧倒される。
世界中の古代遺跡の1/3がエジプトにあり、その2/3がルクソールとその周辺にあるらしい。 スケールの大きさに圧倒される。
港から10分も走るとこの景色。
アフリカ大陸に上陸したことを実感。
港から10分も走るとこの景色。 アフリカ大陸に上陸したことを実感。
ルクソール観光に行く観光バス20台が整列。
乗船客の半分以上の千名が午前7時に出発し、午後9時に帰って来る往復14時間のバスツアーに出かけた。
ルクソール観光に行く観光バス20台が整列。 乗船客の半分以上の千名が午前7時に出発し、午後9時に帰って来る往復14時間のバスツアーに出…
前日の夜から錨泊。
夜明けと共にゆっくりと動き始めた。
前日の夜から錨泊。 夜明けと共にゆっくりと動き始めた。
スエズ運河通航見学のために5階~7階の前方デッキを開放。
スエズ運河通航見学のために5階~7階の前方デッキを開放。
早朝から10時間かかってスエズ運河を通過。
早朝から10時間かかってスエズ運河を通過。
船尾へ見にに行くと船団が追尾してきて迫力満点。
船尾へ見にに行くと船団が追尾してきて迫力満点。
7階前方デッキから眺めるスエズ運河は壮観!
7階前方デッキから眺めるスエズ運河は壮観!
5階前方デッキからブリッジの方を見上げる。
5階前方デッキからブリッジの方を見上げる。
日本がエジプト支援で建設されたスエズ運河大橋
日本がエジプト支援で建設されたスエズ運河大橋
エジプト・サファガ寄港地でのキャメルライド体験。砂漠でラクダに乗る観光客たちが、カラフルな装飾が施されたラクダとともに楽しむ風景。
エジプト・ルクソールの巨像。砂漠に立つ二体の巨大な石像を前に、観光客たちが集まり記念撮影。背後には山々が見える。
エジプトのサファガ寄港地で、伝統的なピンク色の衣装を着た現地の男性と、白いメイクを施した女性がハルガダの回転舞踊をテーマにした記念撮影をしている。
エジプトのサファガ港での寄港地観光。砂漠を背景にした広大な駐車場で、現地ガイドと一緒に記念撮影。
サファガ寄港地でのデザートサファリ。砂漠を走る複数の四輪駆動車が、砂埃を上げながら進む。遠景に山々が見える。
エジプト、ルクソール近郊のハトシェプスト女王葬祭殿。砂漠の崖を背景に、古代エジプト建築の傑作が堂々と立つ。
古代エジプトの王家の谷の墓室内部。ヒエログリフで装飾された壁と天井、複数の副室を備えた廊下が見られます。
ルクソール神殿の巨大な座像が迎える。エジプト・サファガ寄港地での歴史遺産見学。
エジプト・ルクソール地方の岩山に刻まれた王家の谷の主要墳墓群。古代ファラオたちの埋葬地として知られる歴史遺跡。
エジプト・サファガ寄港地での観光。古代エジプトの壮大な列柱廊を背景に、ツアー参加者たちが記念撮影。
エジプトのサファガ港近郊で、荷物を積んだロバと赤いトゥクトゥクが行き交う、活気ある市場の風景。
スエズ運河を航行する客船からの眺め。両岸の砂漠と青い運河、航行を支援する曳船の様子が対比を成している。
エジプト考古学博物館に展示されている古代エジプト王朝の彫刻された石造頭部。ハトシェプスト女王のオシリス像の一部と見られる。
ルクソール西岸の早朝、ナイル川上空に浮かぶ複数の熱気球。霧がかった朝焼けの空に、観光客を乗せた気球が優雅に浮かんでいます。
下船する日、ルクソールの西岸には多くの気球が飛んでいました。
ルクソールのキリスト教会前で、警察車両と消防車が配置され、複数の警察官が警備活動を行っている光景。
ルクソールのキリスト教会脇にいた警察官です。
ルクソールのカルナック神殿の入口。巨大な塔門と参道が印象的で、観光客が広大なコートヤードを散策しています。
紀元前1500年前から造られ始めたというカルナック神殿の入口です。
ルクソールのナイル川沿いに係留された複数のクルーズ船。奥にはルクソール市街地とヤシの木が見える景観
ルクソールのナイル川には多数のクルーズ船が係留されていました。
古代エジプトのハトシェプスト女王葬祭殿。ルクソールの砂漠に建つ雄大な遺跡を、観光客たちが訪れています。
1997年に銃撃事件があったハトシェプスト女王葬祭殿です。
エジプト・ルクソールの王家の谷への観光地。砂漠の駐車場に停車した観光バスから降りた乗客たちが、岩山に囲まれた景観を前に集合している光景。
カメラの持ち込みが禁止だった王家の谷です。
ルクソールのナイル川で、クルーズ船への乗客を運ぶ小舟。対岸には停泊中のクルーズ船が見える。
ルクソールでは小舟に西岸に渡りました。後方のクルーズ船が乗船している船です。
エジプト・エドフの神殿観光の往路で乗車した馬車。茶色い馬が引く伝統的な乗り物で、背景には煉瓦造りの建物が見える。
チップチップとうるさかった神殿の行き帰りに乗った馬車です。
エドフ神殿の壁に刻まれた古代エジプトの船のレリーフ。複数の船舶の詳細な彫刻が石壁に浮き彫りにされています。
神殿の壁には船のレリーフが刻まれていました。
エジプト・エドフの古代神殿。ホルス神を祀る塔門(パイロン)の壮大な正面ファサード。精密なレリーフ彫刻が施された砂岩造りの建築。
ホルス神を祭った神殿の塔門です。
エジプト・エドフのナイル川河畔に停泊するクルーズ客船。対岸には赤茶色のアパートメント建物が立ち並び、古代エジプト文明と現代の街並みが共存しています。
ホルス神の神殿があるエドフに到着です。
川辺の村で、地元の子どもたちと水牛が暮らす光景。素朴な田舎の風景と人々との触れ合いが印象的。
岸辺には水牛と船に手を振る子供たちがいました。
ナイル川沿いのコム・オンボから望む、紀元前300年頃に建造された古代エジプトの神殿。河岸の街並みと遺跡が織りなす歴史的景観。
紀元前300年頃に造られたというコム・オンボ神殿です。
夜間に客船へ乗船する際の光景。船名が船体に表示され、照明に照らされた船首部分と乗船待機エリアが見られます。
暗くなってからクルーズ船に乗船です。
トルコの港湾地域。大きなアーチ橋が背景に見え、河口付近には農地やビーチクラブのような施設が広がっている。
客船のデッキからエジプト・スエズ運河の寄港地を眺める。乗客たちが船上から青緑色の水路と河岸の工業施設、対岸の都市景観を見守っている。
スエズ運河を通航する客船からの眺め。右手にシナイ半島の荒涼とした砂漠地帯が広がり、運河の先には紅海への出口が見えている。
スエズ運河を通り、紅海に入ります。右手が荒涼としたシナイ半島です。
エジプト・カイロのホテルロビーのセキュリティゲート。床は白を基調とした明るい仕上げで、中東の高級ホテル入口の厳格な安全体制を示している。
エジプト、ギザ地区のホテルプール。広大な敷地に青い水をたたえたプール周辺に白いラウンジチェアが整然と並び、ヤシの木が立つリゾート施設。
エジプト国営航空のチャーター便機内。アスワンからカイロへ向かう約150人の日本人乗客で満席の客室内の様子。
アスワン空港でのボーディング。階段を使って航空機に乗り込む乗客たち。エジプトエアの小型ジェット機がカイロへのフライトを待つ。
アスワン空港のゲート前に集合した乗客たち。カイロへのフライト前、バス搭乗待機中の混雑した空港ターミナル内の様子。
アスワンの桟橋でクルーズ船から下船する乗客たち。午後のフライトに向けて出発する前の光景。
アスワンの桟橋に停泊する3階建てのナイルクルーズ船。白と青のツートンカラーで、船舷には装飾的な救命浮輪が取り付けられている。
エジプトのナイル川沿いに位置するアスワン、ルクソール、カイロなどの主要都市と寺院遺跡を示す地図。紀元前の遺産が点在する古代エジプト文明の中心地域を視覚化したもの。
アスワンのナイル川に停泊するクルーズ船。岩場の桟橋に係留され、背景には市街地とナイル川の風景が広がる。
アスワン港に停泊するナイル川クルーズ船。青い船体と白いキャビン、係留ロープが見える夜間の港湾風景。
ナイル川にかかる大橋を夜間に撮影。幾何学的な構造が照明で浮かび上がり、水面に光が映り込む壮観な景観。
コムオンボ港での夕日。ナイル川沿いの桟橋にクルーズ船が停泊し、対岸には古代神殿の遺跡が夕陽に染まっている。
コムオンボ神殿の柱廊。夕陽に照らされた古代エジプトの建造物で、紀元前の建築技術の素晴らしさが伝わる。
コム・オンボ神殿の石造建築に用いられた、石と石を接合するくさび。古代エジプトの高度な建造技術を示す遺構。