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特典のくわしい案内

日本の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本の写真 9,231枚

JR九州バスの定期観光バス「RED LINER」のツアー案内パンフレット。鹿児島市街・桜島観光コースの詳細情報が記載されている。
JR九州バスの定期観光バス「RED LINER」で行く鹿児島観光ツアーのパンフレット。料金や時間帯、観光地情報が記載されている。
鹿児島の仙巌園の庭園。正面に桜島を望む広大な芝生広場と、樹齢の古い大きなクスノキが特徴的。季節は初夏。
船内のロビーで、5人の乗客が笑顔でピースサインをして記念撮影。エレベーターや医務室の表示が見える船内施設が背景。
横浜港に停泊する客船からの眺め。港湾施設、都市景観、デッキのバレーボールコートが見える。
小樽の海鮮市場で見かけた鮮やかな赤い毛ガニ。プリプリとした身が詰まった北海道の名産品が、緑色のマットの上に美しく並べられている。
港湾施設に停泊した大型クルーズ船。船体側面に青い波のロゴが描かれており、複数のデッキと通信アンテナが見える。乗客輸送用のバスが船の側に並んでいる。
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長崎の出島近くの商店街にある「タイチ寿司」の前で、店主のタイチさんと共に。地元の新鮮な魚を使った寿司が評判の名店。
タイチ寿司は出島からすぐの商店街の細い路地にある。小柄だけど元気いっぱいのタイチさんが、私たちが注ぐビールやお酒を飲みながら、どんどん…
長崎港のクルーズターミナル。異国情緒あふれる白い教会を背景に、赤煉瓦の建物に囲まれた広場で観光客が集まっている。
長崎は港の真ん前がグラバー邸に通じる坂道になっている 。長崎ちゃんぽんの元祖が食べられるお店もこの近くにある。路面電車にもすぐ乗れて、…
秋田の郷土料理店「味治」の入口。浴衣姿の女性客が暖簾をくぐり、竿灯まつり観覧前の食事に訪れている。
秋田では、竿灯まつりの前に食べるきりたんぽ鍋のお店も、お祭りの観覧席も、帰りのタクシーもすべて手配して準備万端。浴衣を着て午後3時の船…
秋田県青森の寿司店「秀寿司」で、大間マグロやウニ、イクラなど青森の海の幸を使った握り寿司を堪能。板さんとの会話を楽しみながらゆっくり食事した。
ねぶた祭りでは跳人(ハネト)に参加する、ねぶたの運行を桟敷から見るなど、選択肢はいろいろあったけど、私たちはまっしぐらに地元の人が推薦…
秋田港での竿燈祭り。火をつけた提灯が装着された長さ12メートル、重さ50キロの竹竿を、演技者たちが頭や肩、腰に乗せてバランス技を披露。夜間の街中で、多くの観客が見守る中、提灯が一斉に揺れる幻想的な光景。
竿燈は長さは12メートル、重さ50キロもあるという竹の竿に、火が付いたろうそくが入った提灯がいくつもぶら下がっている。それをひとり一本…
金沢駅近くの北鉱金沢駅。青い案内表示が目印で、浅ノ川線の駅舎内部。手荷物預け所のある駅です。
金沢駅に戻ってきました。 さて、預けたスーツケースを受け取りに行きます。 ちなみにここは浅ノ川線の「北鉄金沢駅」。 金沢駅から徒歩で3…
客船のテーブルに飾られたミッキーマウスとオラフのぬいぐるみ。金沢寄港時の船内での思い出の一枚。
復路は「かがやき528号」で金沢駅から東京まで。今回、コスタビクトリア号で行く5泊6日の初めての船旅に出て思ったことは、何と言っても「…
金沢の兼六園の虹橋。清流に架かる優美な橋と、樹齢を重ねた松の木、庭園の静寂が印象的な一枚。
ここ、虹橋! 人が居なくなったところをすかさずパシャッ!
金沢の名勝・兼六園の入口。木製の看板に「兼六園」と記された門構えが見え、緑豊かな参道が続いている。
金沢駅からバスに乗り込むこと、およそ15分。 兼六園にやってきました。
金沢駅の象徴的な巨大門「もてなしドーム」。赤い木造の鼓門が印象的で、金沢観光の玄関口として知られている。
金沢駅に到着。 大きなスーツケースはとある場所に預けて、 (※とある場所の詳細は後ほど…)
金沢港のターミナルでスーツケースを受け取る乗客たち。下船後、荷物を回収してシャトルバスで金沢駅へ向かう。
スーツケースを受け取ったら、 シャトルバスで金沢駅まで行きます。
港湾施設に停泊する大型クルーズ船。青空の下、積み込まれたコンテナが見え、乗船や下船の準備が整った光景。
バイバイ!コスタビクトリア号!! またいつの日か(*^_^*)
金沢港での寄港時、ミス加賀友禅に選ばれた和服姿の美女たちが客船の乗客をお出迎え。伝統的な着物姿が港に華を添えています。
船を降りると、ミス加賀友禅の和服美人達がお出迎え(^_^)
客船の甲板にあるプール施設。広々としたデッキから都市の景観と山々を眺めながら、最後の寄港地での思い出に浸る瞬間。
今日でさよならかぁ…
客船のデッキから眺める澄み渡る青空と穏やかな海。寄港地の街並みが遠く見える爽やかな朝の光景。
朝食後、外へ出てみると真っ青な空と海がお出迎え(^_^)
舞鶴港に停泊する豪華客船。夜間のライトアップにより、暗い海面に白く輝く船体がより一層ゴージャスに見えます。
行きと同じく、西舞鶴駅から片道200円のシャトルバスに乗って港へ戻ってきました。 暗闇に輝く豪華客船。ライトアップされるとよりゴージャ…
舞鶴立駅の駅名標。黒い木製の看板に金色の文字で「天橋立駅」と英語表記が施されています。
駅に戻ってきました。
舞鶴の橋立大丸本店で、海鮮丼とうどんをいただきました。長く歩いた後の食事は格別です。
腹ごしらえしましょう! 「橋立大丸・本店」さんでちょっと休憩します。 いっぱい歩いた後の飯は旨いっ! 旦那さんが海鮮丼、私はうどんをい…
舞鶴寄港時、小型ボートでの観光ツアー。複数の乗客が赤いシートに座り、船を操縦するスタッフの指示のもと、水上からの景観を楽しんでいます。
6人乗りのボートに乗って、
舞鶴港の海岸に到着。アナと雪の女王のキャラクター人形を持って、緑深い山々に囲まれた美しい湾での記念撮影。
着いたぁぁぁ~…(倒) 端から端までのんびり歩いて約1時間の道のりでしたが、疲れなど吹っ飛んじゃうくらい神秘的な光景が広がっていました。
舞鶴の海辺に立つ夫婦松。樹齢が古い2本の松が寄り添う様子を、案内標識とともに撮影した一枚。
夫婦松を撮ってみた(´ω`*)
舞鶴の港に架かる赤い橋。青い空と松林に囲まれた景観の中、乗客が橋を渡って寄港地を散策している。
橋を渡り…