コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

マレーシアの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

マレーシアの写真 854枚

ペナン島での寄港時に、船内施設で検疫官による体温チェックと健康スクリーニングが実施されている。乗客たちが検査を受けるため列を作っている。
完全装備の検疫官 体温チェックしてます。
ペナン島の歴史的建造物。白い壁の優雅なコロニアル建築と、黒いドーム屋根を持つ建物が印象的。背後には近代的な高層ビルとの時代の融合が見られる。
ペナン島に寄港した際に訪れたブルーモスク。白とブルーのモザイク模様が特徴的な美しいドーム、そして左右に聳える2本のミナレット(塔)が印象的です。
クアラルンプールのブルーモスク
ペナン島の港湾施設に停泊する大型クルーズ船。青と白のツートンカラーの船体が印象的で、複数の客室階層と設備が見えます。
大型クルーズ船が港に停泊している風景。奥には積み荷用クレーンが立つ忙しい港湾施設が見え、曇り空の下で赤いタグボートが船を操船している。
コスタ・フォーチュナは少し早めの出港です。
ペナン島の港に停泊する客船の前に立つピンク色の建物。マレーシアのペナンポートターミナルで、複数の大型客船が同時に寄港している光景。
ペナンポートのピンクの建物を挟んでクァンタム・オブ・ザ・シーズとコスタ・フォーチュナ。
マレーシア・クラン港に寄港した際に訪れた観音寺。春節シーズンを彩る赤い提灯が幾重にも飾られ、古風な建築と現代の装飾が融合した光景。
観音寺。 前回来たときは提灯の飾りつけは無かったので春節シーズンだけなのかな? お布施を払い、お線香をいただいてお参りしました。
クアラルンプール近郊のKlang港で、マレーシアの大型商業施設GAMAでお土産探し。地元の方からペナン発祥のお土産情報をもらいました。
GAMAのスーパーでマレーシア土産のお買い物。 ペナン出身のご夫妻と仲良くなりペナンならではのお土産を教えてもらいました。
マレーシア・クアラルンプール近郊のクランに寄港。白亜の美しいカピタンクリンモスク(マスジッド・ジャメ)を歩いて訪問。前回のバス車窓見学から進化した観光体験。
カピタンクリンモスク。 前回バスからの車窓のみだった有名観光地を歩いて回りました。
クアラルンプール(クラン港)のスリマハマリアマン寺院の外観。金色の装飾が施された白い壁と、極彩色の塔が特徴的なヒンドゥー寺院です。
スリマハマリアマン寺院。 なぜか閉鎖していては入れませんでした。
マレーシア・クランの寄港地で訪れた、カレーが豊富なインド料理レストラン。色とりどりのカレーやサイドディッシュが、ステンレス製の大鍋に並んでいます。
お腹いっぱいで食べられなかったけど美味しそうなカレーがいっぱい。
マレーシア・クラン寄港地での食事。大きな魚の頭を使ったフィッシュヘッドカレーが複数皿、スパイシーなソースとともに提供されている。
フィッシュヘッドカレー。 大きいです。
ペナン島の著名な観光地、チョン・ファッ・ツィー・マンション(ブルー・マンション)。鮮やかな青い壁と伝統的な中国建築が特徴。
チョン・ファッ・ツィー・マンション( ザ・ブルー・マンション)に到着。 改装中につきクローズ。
ペナン島の有名な「I love Penang」モニュメント。赤いハート型のオブジェと大きな文字が特徴的な観光スポット。
I love Penangサインを抜けて・・・
ペナン島のランドマーク、白亜のクロックタワー。金色のドーム型屋根が特徴的で、周囲には高層ビルと南国の木々が見られます。
クロックタワーから徒歩で観光開始。
ペナン港のクルーズターミナル受付カウンター。赤と金色の装飾が施された入口で、女性が手続き中。
1年前と変化なし。 今回は両替済みなので港は通過。
ペナン島寄港時の健康検査。完全防備の検疫スタッフ3名が、乗客の体温測定を実施している。赤と白のバリケードで区切られた船内の検査エリア。
ペナン島の入港では体温計測をされました。 コロナ対策だというけれども、38度以上あると入国させてもらえないみたい。 38度もあったらそ…
ペナン島沖に停泊する大型クルーズ船。夕暮れ時に船全体がライトアップされ、隣には別の大型客船が並んで停泊している光景。
ペナン島では隣にコスタ・フォーチュナ(102,587トン)が入港しました。
船上のソラリウム。ガラス張りの天井から光が差し込み、ヤシの木に囲まれた開放的なデッキ。昼間は暑くて誰もいない静寂の空間。
船に戻ってからはのんびりタイム。 ソラリウムはだーれもいない・・・・ 暑くて居られない。
クラン港(クアラルンプール)発着のタクシーサービス料金表。4人乗りタクシーの往復料金が目的地別に表示されており、クアラルンプール往復は$85、バトゥ洞窟方面は$100~$120程度。
クアラルンプールまでの往復タクシーが$85なのでバトゥ洞窟も併せて$100~$120で交渉したいな~と思ってタクシーカウンターに行った…
クアラルンプール寄港時のフードコート。多様なマレーシア料理が並ぶビュッフェ形式の食事エリア。朝食後のため立ち寄りのみ。
結局またフードコートを見て終了。 朝食をしっかりとってしまったので今回は食べることなく、蒸し暑さと海風を体感してお土産屋さんを覗いて終…
マレーシアのクランポート(クアラルンプール)の桟橋に停泊する大型クルーズ船。黄色いテンダーボートが船体に接岸している光景。
ポートクランの桟橋にて撮影。 クァンタムクラス、ボイジャーに比べるとかなり大きいです。
マレーシア・クラン港での早朝風景。霧の中に浮かぶホテルと川面に映る朝日。観光出発前の静寂に包まれた港町の情景。
雲多めだけど日が昇ったら暑い! バトゥ洞窟&クアラルンプール観光、できるかな?
クラン港での夕刻風景。対岸に灯りを灯す大型ホテルが映り込み、静寂の水面に幻想的な光が広がる。前景のクルーズ船の船体が構図を引き締める。
3か月ぶりのポートクラン。 幻想的です。
ペナン島ジョージタウンの港に停泊する客船。手前には小型の作業船が見え、背後には赤い建物と街並みが広がる。
ペナン島での寄港時に撮影。タグボートに曳かれながら港を出港する大型クルーズ船。背景には港湾施設とジョージタウンの街並みが見える。
ペナン島ジョージタウンの目印となる円形のショッピングモール「GAMA」。マレーシア土産の買い物に訪れた寄港地観光の風景。
ペナン島のジョージタウン港に停泊中のクルーズ船。港湾施設内でバス、オートバイ、乗用車が行き交う。
ペナン島ジョージタウンの入国審査所で、全身防護服を着用した職員が乗客の体温を測定している様子。新型コロナウイルス対策が施されたクルーズ時代の寄港地での検疫風景。
ペナン島のジョージタウンに寄港した大型クルーズ船。青と黄色のカラーリングが特徴の船体が桟橋に接岸している。
寄港地のフードコートで様々なマレーシア料理が並ぶ。揚げ物や炒め物、スープ料理など色とりどりの食事が大量に用意されている。
シンガポール発着クルーズの寄港地観光タクシーサービス料金表。クアラルンプール、スバン、クラン、ポートクラン等の主要目的地への片道・往復料金がリンギットとUSドルで表示されている。
マレーシアのクラン港に停泊する大型クルーズ船。港湾施設とジャングルに囲まれた寄港地での船外からの眺め。
マレーシア・クランポートの夜景。ジャングルに囲まれた港に停泊する客船が照明で浮かび上がる。
シンガポール帰国時に購入したお土産。BOH紅茶、ペナン島のホワイトコーヒー、ココアクッキー、マーライオンビスケット(Beh Teh Soh)など、東南アジアの定番お土産が並ぶ。
客船のデッキから眺める夕焼け。雲が薄く映る海の向こうに沈む太陽が美しく、クルーズの贅沢な時間を象徴する一景。
ペナン島を出港した夜、甲板から眺めた夕日。波穏やかな海に沈む太陽は、クルーズの思い出を彩る格別な瞬間。
ペナン島を出港した夜、静寂に包まれた海上で見た美しい夕焼け。地平線に沈む太陽が海面に黄金色の光を映し出す。
ペナン島を離れた客船から眺める、波静かなマラッカ海峡。夕暮れの光に照らされた穏やかな海と遠ざかる街並みが印象的。
ペナン島を出港した客船。夕焼けに染まる海に浮かぶ大型クルーズ船。背後には山々を背景にした港町の夜景が見える。
ペナン島を出港した客船。夕刻の穏やかな海に浮かぶ船影と、ジョージタウンの街並みが遠ざかっていく光景。
ペナン島のジョージタウンから出港する客船。港湾施設や赤い屋根の建物が見える沿岸部を離れていく様子。
ペナン島のジョージタウン港から出港する客船。手前には赤い屋根の建物や工業用桟橋が見え、背後に広がる街並みと山々を望むことができる。
ペナン島を出港する大型クルーズ船。手前の小さなタグボートとの大きさの対比が印象的。港湾施設とクレーンが見える背景には、曇り空が広がっている。
船上のテラス席から望む港湾風景。白いパラソルが立ち並ぶオープンエアのダイニングエリアで、寄港地の海と街並みを背景に食事できる特等席。
ペナン島を出港した客船。係留中の別の船との大きさの比較が印象的。静かな海に浮かぶ船体全景。
ペナン島のクルーズターミナルに戻ってきた。ターミナルの桜色の建物の前に、停泊している大型客船2隻が見える。観光から戻った乗客たちがターミナル周辺にいる。
ペナン島ジョージタウンの歴史的街並み。黄色、赤、ベージュ色に塗られたコロニアル様式の建物が並び、左手には「Curry」の看板が見える食堂が営業している。
ペナン島ジョージタウンの野外食堂。ナシカンダール(マレーシアの伝統的な安食堂)で、ピンク色の支柱に囲まれた調理場とテーブルが見える。
ペナン島のジョージタウン、観音寺で大きな装飾線香を持つ観光客。赤い提灯が飾られた寺院で、春節の装飾が施されている。
ペナン島ジョージタウンの観音寺。赤い提灯が多数吊るされた春節仕様の境内で、参拝者が線香を手に祈りを捧げている。
ペナン島ジョージタウンの花屋で、色鮮やかな菊やマリーゴールド、トウガラシなど様々な花が大量に展示・販売されている光景。
ペナン島ジョージタウンのスリマハアリアマン寺院。白い壁面に黄金色の装飾が施された、カラフルな宗教建築。狭い歩道から見上げた風景。
ペナン島ジョージタウンのカピタンクリンモスク。白い建物に金色の装飾が施された美しいイスラム寺院。青空と白い雲に映える。
ペナン島ジョージタウンのコムター内部。赤と黄色の配色が特徴的なGAMA百貨店の外観。お土産選びの立ち寄り先。
ペナン島ジョージタウンのコムター内部。イスラム文化の影響を受けた幾何学模様のタイル張りの回廊で、両側にショップが並ぶ。
ペナン島ジョージタウンのコムター(Komtar)。高層ビルの全景で、クルーズターミナルからバスで向かった観光地。
ペナン島のクルーズターミナル内部。バスや車、バイク、乗客が行き交い、赤い広告看板が掲示されている。出入口では検温が行われている。
ペナン島ジョージタウンのバス停。駅8番(レブ・キャンベル)の標識が立ち、奥には歴史的な建造物と現代的な建物が混在する街並みが広がっている。
ペナン島のナシカンダール(マレーシア安食堂)の厨房。蒸し料理やカレー、炒め物など様々なおかずが並ぶ。