マニラ(ルソン島)🇵🇭4満足フィリピンの英雄を記念した公園、富裕層の豪邸が並ぶ通り、アメリカ軍人の墓地を見学した後、結構立派なホテルのレストランでブッフェランチを食べました。 そして、世界遺産のサン・アグスティン教会やサンチャゴ要塞を見学しました。 マニラを初めて訪れましたがフィリピンの首都だけあって流石に大都会で中心部は綺麗でしたし、旧市街地ではスペイン統治時代の雰囲気も感じました。 ただ、ガイドの説明の随所に旧日本軍とアメリカ軍との市街戦の話しが出て、少々居心地が悪かったです。観光スタイル:船会社のショア・エクスカーション観光時間:5時間以上観光費用:15,000~20,000円参考になった0mr. jun2025年3月31日キュナード・ライン🚢クイーン・エリザベス16日間
タグビララン(ボホル島)🇵🇭4満足この航程では、12/4の夜到着し、12/5早々に出発してしまうので、乗下船するお客や車等が出入りするのみで、マニラまでのお客が降りて観光するような機会はありませんでした。しかし、実は乗船したセブの前にボホルを先に訪れ一泊し、観光していました。ボホルでは、チョコレートヒルズ、ターシャ保護区、ロボックリバーのランチクルーズの3つは外せないと思い、これらを効率よく回ってくれる安い現地ツアーに参加しました。 ボホル島も、空港は隣のパングラオ島にあり、2島は橋でつながっています。空港では、配車を仕切ってるカウンターのような場所で、ボホル島へはPHP1000と決められているようで、交渉の余地はありませんでした。たまたまかもしれませんが、トゥクトゥクとかタクシーが待っておらず、カウンターで依頼すると車が来る状況。Grabでも呼ぼうとしましたがダメでした。(後に、パングラオ島のNorth Zen Villasというホテルから宿泊先のボホル島側のホテルに帰ろうとした時も、やはりPHP1000で車を呼ぶことになるが構わないかと確認されたので、そういうものなのかもしれません。) ビーチリゾートなホテルはパングラオ島に集中し、観光名所はボホル島にある感じですが、フェリーターミナルはボホル島のパングラオ島に近い側にあります。ここから、ボホルとセブを2時間でつなぐ高速フェリーも、毎日何便も出ています。宿泊先の選択には、そういう位置関係を考慮し、効率的に観光できるかどうかを検討すると良いでしょう。また、片道2時間ですから、早朝にセブを出て、日帰りでボホル観光して戻るという人も多いようです。観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど参考になった0mr. ranpou2025年1月29日外国船その他🚢2GO マシナグ / 2GO トラベル3日間
プエルト・プリンセサ(パラワン島)🇵🇭3普通クロコダイルファーム、ベイカーズヒル、ミトラランチ等を観光 アンダ-グラウンドリバーの鍾乳洞が有名ですが、船のエクスカーションは4万円以上であきらめました。観光スタイル:旅行代理店のパッケージ参考になった0mr. konno2023年11月20日ホーランド・アメリカ・ライン🚢ウエステルダム15日間