コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

台湾の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

台湾の写真 1,754枚

鼎泰豊の店内で、白い制服姿のスタッフが調理する様子。竹製のせいろが積み重ねられ、小籠包などの点心が調理されている。
台北の鼎泰豊で台湾ビールを飲みながら、地元の麺料理を楽しむ。木製テーブルの上に冷えたビールと食事が置かれている。
台北の鼎泰豊レストラン内部。木製テーブルに白いナプキンが配置され、奥では多くの客が食事をしている。天井にはペンダントライトが輝く。
台北のJASONSという高級スーパーで見かけた季節限定の江南大閘蟹。黄色い液体に浸された蟹が白いトレーに並べられており、329元の値札が表示されている。
台北101内の鼎泰豊の店舗前。ネオンサインと食べ物の写真が表示されたディスプレイ、待機スペースが見られる。
台北101内の鼎泰豊で待機する客たち。整理券を取得後、入店待ちの列が形成されている様子。
台北の鼎泰豊で食べた担々麺。もやしと青ねぎがトッピングされた、香ばしい辛味スープが特徴。奥には小籠包など他の料理が見える。
台北の足裏マッサージ店の施術風景。黒いリクライニングチェアに座る客に対して、スタッフが丁寧に足のマッサージを行っている様子。
台北の足裏マッサージ店の入り口。赤と黒を基調とした看板で、傘立てが置かれている。クルーズ寄港中に立ち寄ったお店。
基隆港のターミナルビル。赤レンガ造りの立派な建物で、複数の国旗が掲げられている。手前には噴水と給油中の車両が見える。
基隆港のターミナルビル出口。駅舎や待機中のタクシーが見える岸壁エリア。乗客たちが下船後、台北への移動を開始する場所。
基隆港のターミナルビル前に停泊した客船。白と紺のストライプ屋根が特徴的な近代的なターミナル建物と、乗客乗降用のバス2台が見える。
台湾・基隆からバスで台北へ向かう際に購入したバスチケット。片道57元という手頃な価格で、QRコード付きの乗車券である。
基隆港のターミナルビル内にある旅客サービスセンター。チケット販売窓口で、台北へのバスチケットを購入する乗客の姿が見られます。
基隆港のターミナルビルで、乗客がバスに乗車するために待機している様子。現代的な駅舎構造で、電光掲示板にバスの行先が表示されている。
台湾の基隆港近くのセブンイレブンのATMでクレジットカード海外キャッシングを利用して台湾ドルを引き出している様子。
台湾基隆のターミナル内にある中国信託銀行のATM。クレジットカードのキャッシングで台湾ドルを引き出した。
基隆港のターミナル周辺に設置された、赤い傘のような形をした白い水玉模様のボラード。スーパーマリオのキノコをモチーフにした可愛らしい港湾施設。
基隆港のターミナル近くの岸壁に設置された、神戸までの距離を示す木製の標識。1,674kmと表記されている。
基隆港のターミナルビル。白い壁に赤い屋根と看板が特徴的な西客運站(West Passenger Terminal)の全景。
基隆港のターミナル出口に待機する黄色いタクシー。下船後、台北への移動に向かう乗客たちが見守る中、複数のタクシーが整列している港湾エリア。
基隆港のターミナルビル内部。両替コーナーや案内表示が見える広々とした待合スペース。下船後に台北への移動を準備するエリア。
基隆港に停泊した客船の横で、給油作業を行うタンクローリー車。岸壁には人道橋とターミナル施設が見える。
基隆港に停泊した客船から見た港湾施設。奥には水色の屋根の基隆駅が見え、手前にはガントリクレーンや貨物車両が見える港の風景。
基隆港に停泊した客船の位置を示す地図。黄色いマスコットキャラクターが停泊地点を指し示している。
基隆港に着岸した客船から見た港湾風景。岸壁に停泊する船と、奥に広がる基隆市街地、山の上の「KEELUNG」の看板が見える。
基隆港の岸壁に停泊中の客船から見た港湾施設。赤い大型ガントリクレーンと青いコンテナが印象的で、背景には緑の山々と住宅地が広がっている。
基隆港に入港した客船から見たGoogle Mapの画面。八斗子地域と仙洞巌最勝寺周辺の航路や観光地が表示されている。
基隆港に停泊した客船からの眺め。赤いガントリクレーンが立ち並ぶコンテナターミナルと、緑の丘陵に囲まれた港湾風景。
基隆港に停泊した客船。白い船体に赤い国旗が掲げられており、奥には港湾施設やコンテナクレーンが見える。
台北の繁華街にある朱記という飲食店の外観。店頭には中華料理の写真が掲示されており、地元の人気店の様子が伝わる。
台北の人気スキンケア・ネイルサロン「YUAN」の店舗前。緑のつる植物で覆われた外観が特徴的で、店内には客が出入りしている。
台湾・基隆港の街並み。永康街のレーン31を示す緑色の道路標識。緑色の郵便受けと赤いポストが壁に取り付けられている。
台北101の鼎泰豊で購入した磁器製の蓋碗。青い花と赤い花が描かれた2つの茶器が木製の台に飾られている。
台北の鼎泰豊で味わった小籠包。薄い皮に包まれた本場の味は、食べすぎてしまうほどの美味しさ。
台北101の前で。青空と白い雲を背景に、台湾の象徴的なランドマークビルが聳え立つ。広場には観光客が行き来している。
台北駅近くのショッピングモール内のラウンジ。くつろぎながら次の目的地へ向かう乗客たちの様子。
基隆港のバスターミナル。台北への移動に利用する長距離バスが停車している。港の施設と観光バスが見える。
台湾の基隆港に寄港。港湾施設と背後に広がる緑の山々、カラフルな建物が立ち並ぶ港町の風景。
台北の鼎泰豊で本場の小籠包を楽しむ。竹製の蒸篭が積み重ねられたカウンター席で、調理人たちが手際よく料理を準備している光景。
白い皿に盛られた茶梅。梅干しをお茶漬けにしたお菓子で、台湾土産として購入。
台湾のお土産として購入した茶梅(チャーメイ)。ピンク色の箱に入った梅のお菓子で、友人からのリクエストで複数個買い揃えた。
台湾のお土産として購入した阿原の石鹸、紅海棠のお茶玉、花生酥、茶梅などを小分けにしてラッピングした詰め合わせ。
台湾のお土産を小分けにしてラッピングした様子。阿原の石鹸を8等分にし、説明パンフレットを添えて配布用に準備したもの。
台湾・基隆の街並みと、阿原の石鹸を小分けにしてお土産にラッピングした様子。バラマキ土産用に準備した石鹸と説明パンフレット。
客船のプール甲板。木製のパーゴラに覆われた円形プールが中央にあり、周囲にはデッキチェアや休憩スペースが配置されている。
基隆寄港中、船上のネプチューンズリーフ&プールで遊ぶ乗客たち。奥には基隆港のコンテナクレーンと街並みが広がる。
台湾基隆港からの帰船時に撮影した夕焼け。小型漁船が浮かぶ静かな海に、太陽の光が金色に反射する美しいサンセット風景。
基隆港の西ターミナルから街へ向かう狭い路地。レンガ造りの建物に囲まれた通路で、階段状になっており、船から上陸する乗客の通路となっている。
台湾の九份で見かけた焼きソーセージの屋台。炭火焼きされた赤い香腸が並べられ、活気のある夜市の風景が伝わる。
台湾の九份老街の土産物店。カラフルな提灯や民芸品、ポスターが所狭しと並び、観光客で賑わう情緒的な街並み。
台湾の九份老街の夜景。赤い提灯が下がる狭い路地に観光客が溢れ、両脇には土産物屋や飲食店が軒を連ねている。
台湾の九份から望む山々と湖。山間に広がる緑の風景と遠くの水域が見える、この観光地の高い立地を示す眺望。
台湾の鼎泰豊で提供された小籠包。竹製の蒸し器に白い筒状に盛られた10個の小籠包が、白い紙を敷いた上に並べられている。
台湾101ビル内の鼎泰豊レストランの入口。待ち時間の長さで知られる小籠包の名店で、行列する客たちが入店を待っている様子。
台湾の台北にそびえ立つ台湾101ビル。ランチで立ち寄った世界的に有名な小籠包レストランが入居する高層ビル。
客室に飾られた白磁の寝そべった赤ちゃん像。古典的な装飾品で、穏やかな表情が特徴的。
台湾の国立故宮博物院で展示されている白菜の玉器彫刻。精巧に彫られた翡翠製の装飾品で、同館を代表する展示物の一つ。
基隆港の西3ターミナルに接岸した大型クルーズ船。背景に山々と市街地が見える。船体に青いロゴが描かれている。
基隆港に停泊中の客船から見た、台湾基隆の街並み。山の上の大きな「KEELUNG」の看板が目印で、様々な建物が海沿いに密集している。