コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

アメリカの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アメリカの写真 4,575枚

アラスカ州ヘインズのグレイシャーポイントで、高速船から上陸した乗客たちが雄大な山々を背景にした浜辺を散策しています。
高速船でグレイシャーポイントという人里から離れた浜辺に到着したところです。
アラスカ・ヘインズのデビッドソン氷河から流れる川でカヌーツアーに出発。氷河湖を目指す参加者たちが、オレンジのライフジャケットを着用して準備を整えている。
デビットソン氷河から流れる川に到着、全長10m程のカヌーに乗って氷河湖を目指しました。
アラスカ州ヘインズの寄港地を示す看板。桟橋の根元に設置された濃紺地に金文字の標識で、背景にはチュガッチ山脈の雪山とヘインズの町並みが見える。
桟橋の付け根部分に有るヘインズの看板です。
アラスカ州グレイシャー・ベイ国立公園の南端に位置するテイラー湾。雪を被った山々とブレイディ氷河が遠くに見え、広大な海面に映える景観。
グレイシャー・ベイ国立公園の南端部に有るテイラー湾とブレイディ氷河です。
アラスカ州グレーシャーベイのマージェリー氷河。雄大な岩壁を背景に、青白い氷河と静寂の海が広がる壮観な景観。
マージェリー氷河です。
アラスカのグレーシャーベイに浮かぶマージェリー氷河。長さ34km、幅1.6km、高さ80mの壮大な氷河が客船から見える景観です。
全長34km、幅1.6km、海面からの高さ80mというマージェリー氷河が見えて来ました。
グレイシャー・ベイ国立公園の澄み切った水面に映る雄大な山々。客船のキャビンから眺める、アラスカの壮大な自然風景。
グレイシャー・ベイ国立公園に入ったところです。
アラスカ州ジュノーのメンデンホール氷河。雪をかぶった山々に囲まれた谷間に広がる壮大な氷河の景観。
ハイキングも目的地から見えたメンデンホール氷河です。
メンデンホール氷河の保養地で、緑豊かな森林の中のトレイルをハイキングする複数の観光客。苔むした斜面と針葉樹に囲まれた自然路。
メンデンホール氷河の保養地をハイキングしました。
アラスカ州ケチカンから出港した客船からの眺め。左側は山々に囲まれた港湾施設、右側は空港が見える。
出港した船から見たケチカンで、右側は空港です。
アラスカ州ジュノーに寄港した際、船室のバルコニーから見える山々と町並み。視界が船の設備で部分的に遮られている。
部屋のバルコニーから見えたジュノーです。 視界が一部遮られる部屋だったのでこういうときにガッカリしました。
ケチカン川で目撃されたアザラシ。水面に浮かぶ姿が印象的で、クルーズ立ち寄り時の野生動物との遭遇を記録した一枚。
ケチカン川にアザラシがいて驚きました。
アラスカ州ケチカンのクリーク通り。レビラギゲド島のケチカン川沿いに並ぶ木造建築群と木製桟橋が、歴史的な漁村の風情を伝えています。
クリーク通りというケチカン川沿いの国指定歴史地区です。
ケチカンの水上飛行機基地で、赤と銀色の水上飛行機を見学。乗客たちが木製の桟橋から機体を間近に観察し、フロートの構造や機能について学んでいます。
水上飛行機の基地を見学させてもらいました。 フロートに手荷物?を入れる場所が有るのを初めて知りました。
ケチカンの木こりのショー会場。赤と黒のチェッカーフラグで装飾された舞台で、観客が木こりの伝統的なパフォーマンスを観賞している。入場料は一人50ドル。
木こりのショーの会場です。 当日の入場料は一人$50.のようです。
ケチカンのフロンティア風テーマパークで、丸太切りや木登り、斧投げなどの伝統的なロギング競技を体験する観光客たち。赤と黒のチェック柄の装飾が施された会場。
二人で丸太を切る速さや木に登る速さを競ったり、斧を的に当てる競技や水上での丸太乗りが有ったりと結構楽しめました。
アラスカ州ケチカンの港湾地区。船上から眺めた北側の街並みと、青い海に停泊する船舶、背後の緑深い山々。
ケチカンに入港。 船から見た街の北側です。
シアトルの街並みが遠ざかる。スペースニードルを含むダウンタウンの高層ビル群が水平線に映える景観
出港してゆっくり遠ざかるシアトルの街です
アラスカ州ヘインズの桟橋に停泊する大型クルーズ船。雪をかぶった山々に囲まれた美しい入り江に浮かぶ船の雄壮な姿。
ヘインズ(Hainess)の桟橋に停泊中のクイーン・エリザベス号
マイアミ港に停泊する巨大クルーズ船。白と水色の船体に大きく船名が描かれ、多層デッキと独特のドーム型上部構造が特徴的です。
マイアミ港ターミナルAの夜景。青くライトアップされた近代的なターミナル施設と、接岸した大型客船のデッキが一体となった光景。
帰港時は船体が反転したためキャビンが港側になりました。 この角度から見るマイアミ港ターミナルA、新鮮です。
セント・トーマス島のシャーロット・アマリエにあるオースティン・モンサント・マリン・ターミナルに入港した大型クルーズ船。青い海に映える白と青色の船体。
アイコンオブザシーズはAustin Monsanto Marine Terminalに入港。
セントトーマス島のロング湾で、スキューバダイビング体験中。眼下に広がる青い海と、停泊する大型客船が見える。
ロング湾にはCarnival Celebration(18万トン)、Disney Treasure(14万トン)が入港していました。
セントトーマス島のシャーロットアマリーにあるダイビング施設の入口。多くの乗客がショアエクスカーション向けの2タンクダイビングツアーに参加するため集合している様子。
セントトーマス/シャーロットアマリーではショアエクスカーションを利用して2タンクダイビング。
マイアミのビーチを客船から望む。広大な砂浜に点在するビーチパラソル、手前の桟橋、背後に立ち並ぶ高層ビル群が見える。青い海と白い雲の晴天。
50年以上ぶりのマイアミは「高層ビルだらけで全然違う所みたい」とのこと。 このビーチは変わっていないのかな? 若かりし頃、訪れたマイア…
マイアミ出港時にクラウンズエッジで空中アクティビティに挑戦。高さのある綱渡りから海を見下ろす迫力のシーン。
マイアミ出港時にクラウンズエッジをやるツワモノ。
クラウンズエッジから眺めるマイアミの風景。船上の高い位置から、街並みと河口の広大な景色が一望できます。
前回、存在をすっかり忘れていたクラウンズエッジ。 今回は恐る恐る歩く人たちを下から眺めて楽しみました。
客船の屋上プールエリア。青い海を背景に、大人向けのプール施設が広がり、多くのゲストが水浴びや日光浴を楽しんでいます。
大人に大人気のHideaway Pool! まだ12時前だというのに既にプールには人がいます。 アメリカ人は水着にTシャツを着た状態で…
客船の乗船ブリッジ。黄緑色のフレームと赤い屋根が特徴的で、カラフルにペイントされた通路が港から船内へ続いている。
乗船は11:30を予約. バスが港に到着するとすぐに乗船出来ました。 セットセイルパスをチェックしてから5分ほどでの乗船、まだ11時で…
マイアミのクルーズターミナルAに停泊する大型客船。ターミナルビルの上に聳え立つ船体、駐車場には乗客送迎用の車両が見られます。
ホテルの無料シャトルでターミナルAへ! この日はカーニバルホライゾン(13万トン)とMSCワールドアメリカ(21万トン)が入港。
アラスカのケチカン港に停泊する大型客船。霧の中、木製の桟橋に接岸しており、船体の白と青の配色が印象的です。
グランドクラス・クラウンクラスから脱却しての更なる大型化への先鋭役、外観シルエットの既存路線からの路線変更など、前から乗ってみたいと思…
JAL 787-9のエコノミークラス座席。2-4-2の座席配列で足元が広く、長距離フライトでも快適な空間が確保されている。
シアトル往復のJAL 787-9の機材のエコノミークラス。座席配列が2-4-2なのでペアなら確実に他人に干渉せず通路の導線が確保できる…
アラスカのケチカン港に同時入港した複数の大型クルーズ船。狭い湾に密集する豪華客船群と、霧がかかった山々を背景に撮影。
ケチカンに同時入港したコーニングスダム、ルビープリンセス、ユーロダム、本船ロイヤルプリンセス。この中でユーロダムとは時間差はあれど航路…
アラスカ・ケチカンの歴史的な木造建築が立ち並ぶクリークストリート。水上に建つカラフルな家屋が独特の景観を作り出している。
ケチカン クリークストリート。趣のある通りだが、サーモンの群れとそれを食い散らかすアザラシとその後の残骸っぷりがエグい
アラスカ州ケチカンの街並みを船上から撮影。水上飛行機が盛んに行き来する港湾地区と、山裾に広がる住宅地が特徴的です。
船上から見たケチカンの街並み。水上飛行機が盛んに離水していました
グレーシャーベイの雄大な山々。霧に包まれた断崖絶壁と氷河が浮かぶ海。客船のデッキからの眺めで、アラスカの壮大な自然を体感できる瞬間。
野生の宝庫、と言われますがむしろ「生体反応の無い秘境」のイメージが…苦笑
グレイシャーベイ国立公園の雄大な氷河と山々。悪天候の中、船から見える壮大な自然景観。
グレイシャーベイ国立公園。パンフイメージとはほど遠い重苦しい光景なれど職業柄危うい気象状況を把握しており、中止も覚悟していたので入園し…
アラスカのSkagwayにある「Skagway Fish Company」で、新鮮な生牡蠣を堪能。10年ぶりの生牡蠣は美味しく、食あたりもなく一安心。
港の脇にある「Skagway Fish Company」で生オイスター。私はフランスで生牡蠣を食べて食中毒で苦しんで以来10年以上生牡…
カナダとアラスカの州境を示す「Welcome to Alaska」の看板。スキャグウェイへの寄港時にカナダから再入国する際の観光スポット。
で、カナダから国境を越えてアラスカ再入国の観光用看板(正式な国境ではない)。パスポート必携なれど、所有している事を確認されたのみで入出…
アラスカのスキャグウェイ近郊で、カナダ国境を越えるツアーに使用されたシャトルバス。荒涼とした山々に囲まれた広大な平原で撮影された一枚。
カナダ国境を越え写真撮影後引き返します。ただただ荒廃した自然(苦笑)画像に映るのがこのツアーで使用した現代版?ボンネットバス
アラスカ・スキャグウェイへの寄港時に見られた、霧に包まれた山々と針葉樹林の幻想的な風景。雲海に浮かぶ雄大な山容。
ほぼほぼ車窓から見せられたのはこんなガスった景色。表現を変えれば幻想的?
アラスカ州スキャグウェイに寄港した大型クルーズ船。雪をかぶった山々に囲まれた絵画的な湾に着岸した船の全景。
スキャグウェイ。ロイヤル後方に着岸したセレブリティ・エッジ。背景が壮観
ジュノーの遊歩道。木製の柵付き歩道が続いているが、先の階段が水に浸かっており通行できない状態。
こちらは別の遊歩道ですが、階段の先が水没して道が無くなっています
アラスカ州ジュノー近郊のメンデンホール氷河。右奥に見えるナゲット滝は近日の洪水で水位が上昇し、通常は徒歩でアクセス可能な陸地が水没している。
メンデンホール氷河。右に見えるのがナゲット滝だが、先日の洪水で水位が増し、本来徒歩で行けるナゲット滝の陸地が消滅している事が見えるだろうか
アラスカのジュノーを寄港地とするクルーズ中、レトロ調の木製内装が特徴的なトラムの車内風景。乗客が乗り込む中、黄色い絵文字ヘッドを被った人物が目を引く。
車内もこんな感じでレトロ調
アラスカ州ジュノーのメンデンホール氷河シャトルバス。レトロなトロリーバス風デザインの観光バスが、雨濡れした広場に停車している。
メンデンホール氷河往復のシャトルバス。ショアエクスカーションではなく、直接予約です。昔のトロリーバス調デザイン
アラスカ州ジュノーの港に停泊した大型客船。霧に包まれた山々を背景に、埠頭に係留される船の雄大な姿が印象的です。
最初の寄港地 ジュノー。ホーランドアメリカラインの着桟は常に「一丁目一番地」です
ニューヨーク港に浮かぶ自由の女神像。リバティ島に立つ青緑色の銅像は、アメリカの象徴として輝いています。
アラスカのSkagway港に停泊する客船。山々に囲まれた壮大な自然景観の中、複数の大型船舶が係留されている光景。
Skagwayに佇むロイヤルプリンセス(後ろはセレブリティエッジ)後方に広がる壮大な景色がアラスカらしさを演出します
ハワイ島カイルアコナへの入港。黄色いテンダーボートが海を渡り、背後にはマウナケア火山が雲に覆われた雄大な姿を見せている。
唯一の寄港地、ハワイ島のカイルアコナに入港です。 コナではテンダーボートで下船します。 これと言ってすることも無かったので、テンダーチ…
ホノルルの街並みから見える客船。坂道を登ったセーフウェイ周辺から、港に停泊する大型クルーズ船を望む。ハワイアンな雰囲気漂う通り。
セーフウェイまで坂道を登ってきました。 クァンタムオブザシーズが見えました!
ホノルル港に停泊中の客船から撮影。アロハタワーが見える港湾地区とワイキキの高層ビル群、奥に広がるオアフ島の山々が望める。曇り空の下での出港準備の様子。
アロハタワーのある港にはシルバーシャドウが入港してました。 ハワイなのにとても蒸し暑く、この後、ゲリラ豪雨のような土砂降りの雨がしばら…
ホノルル港出港時のワイキキとダイヤモンドヘッドの夜景。暗雲が立ち込める中、灯りが灯った高層ビル群が海越しに見える。
19:00 ホノルル港出港です。 この船はもうホノルルには戻らないのでこの景色は見納めです。 ダイヤモンドヘッドとワイキキの夜景が見事!
ホノルルの港に停泊した客船のキャビンからの眺め。ダイヤモンドヘッドを背景に、ワイキキの高層ビルと港湾施設が見える。
お部屋からはダイヤモンドヘッドが見えました!
ホノルル港からのスロープ乗船。乗客たちがキャリーケースを持って、覆われた通路を通って船内へ向かっている。
12:00 乗船です。 ホノルル港はスロープ乗船なので楽でした。
ワイキキビーチの象徴的なサーファー像。ピンクの花輪で装飾されたこの彫像は、ハワイ文化を代表するモニュメント。晴天のビーチで多くの観光客が楽しむ風景。
乗船日の朝は晴天! ワイキキビーチも大賑わいです。
ホノルルのクルーズターミナルで乗船前の待機時間。青いフォールディングチェアが並ぶ待合室で、パスポートチェック後の乗客が出港まで待機している。
チェックアウト後、UberでクルーズターミナルPiar2へ。 セットセイルパスのスキャン、パスポートチェック経て乗船時間まで待機。
ホノルル沖に停泊する大型クルーズ船。手前では地元の人々がカヌーで海を楽しんでいます。曇り空の下、黒い防波堤が見える風景。
乗船予定のクァンタムオブザシーズがホノルル入りしました。 私のホテルからは見えませんでしたが、オーシャンビューのホテルに宿泊しているゲ…
アストリアの海洋博物館。
アストリアの海洋博物館。
寄港地アストリア。トロリーから降りて少し散策。
寄港地アストリア。トロリーから降りて少し散策。