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アメリカの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アメリカの写真 4,555枚

サンフランシスコの夜景。ベイブリッジ、摩天楼、そして輝く観覧車が水面に映り込む、港からの美しい眺め。
サンフランシスコを出港
サンフランシスコの夜景を背景に、客船の甲板から眺める美しい夜景。イルミネーションに輝く摩天楼とベイエリアの光景を堪能できる贅沢な時間。
サンフランシスコの夜景
サンフランシスコ湾に浮かぶアルカトラズ島。白い崖と歴史的な刑務所建造物が特徴的な景観。
アルカトラズ刑務所
サンフランシスコの象徴的なゴールデンゲートブリッジの下をくぐるクルーズ船。デッキに集まった乗客たちが、この壮大な橋の通過を写真に収めたり手を振ったりして喜びを分かち合っている。
ゴールデンゲートブリッジをくぐる
ロサンゼルス サンペドロ港にて
ロサンゼルス サンペドロ港にて
アラスカのウィッティア港に接岸する大型客船の船首。立ち込める霧と穏やかな海を背景に、青いウェーブアートとバルコニー客室がずらりと並ぶ迫力ある外観です。
アラスカのウィッティアにて、雲に包まれた山々を背景に線路を走るアラスカ鉄道のディーゼル機関車。青と黄色の車体が印象的で、港町の雄大な自然と鉄道風景が広がっています。
アラスカのウィッティアにあるギフトショップ「LOG CABIN GIFTS」。赤い屋根の素朴なログハウス風の建物には様々な看板や装飾が施され、旅情を誘います。
動画
0:29
アラスカ州ウィティアの港に接岸する大型客船。白い巨大な船体と並ぶオレンジ色の救命ボート、岸壁へと続く白い屋根付きの乗降用通路が間近に見えます。
アラスカ・ウィッティアの夜空を鮮やかに彩るオーロラ(ノーザンライツ)。海と雪山を背景に神秘的な光のカーテンが広がる、クルーズならではの絶景です。
アラスカ・ウィッティア周辺の夜空に広がる幻想的なオーロラ。静かなフィヨルドの水面にも緑色の光が反射し、山並みとともに美しい神秘的な光景を描き出しています。
山々に囲まれた穏やかな海原を鮮やかに染め上げる夕焼け。黄から青へと移り変わる夕暮れのグラデーションが水面に美しく映り込む、クルーズ航海中の雄大な風景です。
アラスカのハバード氷河クルーズで眺める、雄大な氷河と雪山の絶景。山肌を縫うように海へと流れ込み、淡い青色を放つ巨大な氷の壁が水面に迫る圧倒的な大自然のパノラマです。
アラスカのハバード・グレーシャーへ向かう航路からの景色。エメラルドグリーンの冷たい海原の先に、白銀の雪山と氷河の壮大なパノラマが広がっています。
雨模様の港に接岸する巨大な大型客船。手前の濡れた駐車場には多数の車が停まり、船尾から客室バルコニーが連なる圧巻の船体が間近にそびえ立ちます。
青空の下、大勢の乗客で賑わう開放的なオープンデッキ。中央には屋外プールやジャグジーが配置され、巨大スクリーンにはカラフルな映像が映し出されています。
シアトルのT-モバイル・パーク外に設置されたイチロー氏の銅像。バッターボックスでおなじみの、バットを立てて構える象徴的なポーズが精巧に再現されています。
青空を背景に佇む大型クルーズ船の最上部。青いガラスの手すりが連なる客室バルコニーと、頭上に掲げられた大きな船名看板、丸い通信レドームが印象的な外観です。
シアトルの球場「T-モバイル・パーク」前に設置された、シアトル・マリナーズのレジェンド、イチロー選手の銅像。バットを立てて構えるおなじみの姿が堂々と佇んでいます。
シアトルのパイクプレイスマーケットにあるスターバックス1号店の看板。創業当時の茶色いセイレーンロゴが3つ並ぶ、観光客に人気の名所です。
青空が広がるシアトルのウォーターフロント。近代的な高層ビル群を背景に、屋外テラス席でくつろぐ人々やピア沿いの賑わいが感じられる港町の風景です。
寄港地シアトルの高所から見渡すダウンタウンのパノラマビュー。青空と白い雲の下、高層ビル群と右手に広がるエリオット湾の美しい海岸線が一望できます。
高台から見下ろすシアトルの港に大型客船が並んで停泊しています。青く穏やかなピュージェット湾と、手前に広がる工業地帯やマリーナのヨットが印象的な風景です。
シアトルのスペースニードル展望台にて。ガラス張りのベンチに乗り、眼下に広がる高層ビル群と街並みの絶景に向かって両手を広げて満喫するワンシーンです。
シアトルの象徴であるスペースニードルを真下から見上げた迫力ある風景。青空を背景に、特徴的な白い鉄骨構造と円盤型の展望フロアが美しくそびえ立っています。
ロサンゼルスのサンペドロ港に係留されている博物館船「戦艦アイオワ」の外観。車窓越しに眺める巨大な艦橋や甲板の主砲、埠頭に並ぶ小型ボートやカラーコーンが港町の歴史的な活気を感じさせます。
青空が広がる港に堂々と停泊する巨大なクルーズ船。ウォータースライダーなどの多彩なアトラクションデッキや、並ぶ客室バルコニーが印象的で、寄港地でのクルーズ旅の壮大さを感じさせます。
アラスカ州ホイッティアの客船ターミナル。険しい山々に囲まれた港湾施設に、複数の小型船舶が停泊。背後の山々には前夜のオーロラが見られた。
客船ターミナルと町の外観だが、これでほぼ全てが映っている。 アンカレッジまではシャトルバスで数十キロ走る必要がある。 ここへの寄港は、…
アラスカ州ホイッティアの港湾地区に停泊するアラスカ鉄道の黄色い機関車。貨物輸送の終着地として機能する桟橋と、背景の雄大な山々が印象的。
アラスカ鉄道の貨物車両の終着地のようでした。
氷河から流れ出した氷山が漂う海でアシカがお出迎え。アラスカの自然が織りなす野生動物との貴重な遭遇シーン。
氷河から流れ出た氷山が見え始めると、アシカのお出迎え。
アラスカ・ホイットアー沖で撮影された幻想的なオーロラ。緑色に輝く光が夜空を舞い、山々のシルエットと北斗七星、北極星が同時に観察できる貴重な瞬間。
今回のクルーズで1日だけ見られたオーロラ。よく見ると山の上に北斗七星(大熊座)、上端に北極星と小熊座がオーロラ越しに見える。
ヤクタット湾のハバード氷河。雪山を背景に、青白く輝く巨大な氷河が湖面に迫る壮大な風景。野生動物の姿も観察できた。
このクルーズのハイライト、Yakutat BayのHubbard Glacier。氷河の崩落は見ることができなかったが、アザラシなどの…
ハバード氷河を前に、客船のデッキは氷河観賞客で満員。雪化粧した山々と青く輝く氷河が壮大に広がる。
デッキには氷河を見るゲストで黒山の人だかり
アラスカのハバード氷河。2つの氷河が河口で合流し、雪に覆われた山々を背景に壮大な氷河景観が広がる。
2つの氷河が河口でつながっていますが、以前はこの船がいる位置よりも何キロも手前まで氷河だったそうです。 地球温暖化の影響で、氷河の河口…
アラスカのホイットナー沖で、雲間から神秘的なオーロラが躍動。緑色に輝く極光が夜空を彩る北極圏の絶景。
雲に遮られながらも、切れ間からはっきりとしたオーロラが出現。
シアトル寄港時のメインプール周りで開催されたセイルアウェイパーティー。乗客が甲板に集い、カラフルな映像が大型スクリーンに映し出される中、出港を祝う賑やかな場面。
メインプール周りで行われたSail Away Party
動画
0:41
グレーシャーベイの最奥部に位置するマージェリー氷河。青白い氷河が切り立った山々に囲まれ、静寂の水面に映る雄大な自然風景。
Glacier Bayの一番奥にあるMargerie Glacier。環境保護のため、ここまで入れる船は制限されている。
アラスカのスキャグウェイにあるホワイト・パス&ユーコン・ルート鉄道の駅舎内。看板やマスコットのクマの置物が置かれ、歴史を感じる内装の中で乗客たちが行き交っています。
アラスカの山岳地帯を走るホワイトパス・ユーコン・ルート鉄道の車窓から見た景色。険しい山肌と針葉樹林に囲まれた線路が続く。
White Pass & Yukon Route Railroadの車窓から
雪を冠った山々を背景に、オレンジと白色のテンダーボートが桟橋に停泊し、乗客が乗降する光景。
土砂崩れの影響で船から直接桟橋に下船できないため、船と桟橋までの100m程度の移動にテンダーボートを使用
スターバックス1号店の入店待機列。赤い傘のテントが設置された屋外で、ロープで区切られた通路に多くの客が1時間程度の待機時間に対応している。
スターバックス1号店の当日入店の列。予約なしでも1時間程度待てば当日でも入店可能。ここでの飲み物の販売はありません。
シアトルの名物市場「パイク・プレイス・マーケット」の入口。赤い看板が目印で、多くの観光客が行き来する活気ある風景。奥には海が見えます。
Pike Place Marketへの入り口
Pike Place Market内にあるスターバックス1号店の入口。緑色の木製フレームの窓とドアが特徴的で、店内には多くの客がいる。
Pike Place Market内にあるStarbucks1号店の入店には予約が必要。
客船のバルコニーキャビンから望む港湾風景。青緑色の水面と対岸の工業地帯、緑豊かな丘陵地が見えます。
北上する際に氷河が観易いと期待して、右舷のバルコニーを選択。
シアトルのピア66に停泊する大型クルーズ船。青い防壁越しに威圧的な船体が見え、港湾施設と近代建築が調和した風景。
Pike Place Market近くにあるノルウェージャンが使用するピア66。
シアトルのパイク・プレイス・マーケットは観光客で溢れかえっており、市場内の店舗や通路に多くの訪問者が集まっていました。
Pike Place Market内は観光客で大賑わいでした。
シアトルのパイク・プレイス・マーケットの鮮魚店。ロブスター、カニ、牡蠣、サーモンなど豊富な海産物が氷の上に並べられています。
Pike Place Market内にはFarmers Marketなど海産物の店が並ぶ。
シアトルのウォーターフロント。ピア66から見たシアトル観覧車とT-Mobile Parkの眺望。観光客で賑わう港湾エリア。
Pike Place Marketから見るT-Mobile park(シアトルマリナーズの本拠地)
シアトルのパイク・プレイス・マーケット内にあるスターバックス1号店の店内。人数制限により混雑を避けた落ち着いた雰囲気で、複数のスタッフが接客している。
Pike Place Market内にあるスターバックス1号店の内部、人数制限をしているので、あまり込み合わない。
シアトルのバスは番号で行き先を確認できる。また、前方に自転車のラックが付いた車両もある。
シアトルのバスは番号で行き先を確認できる。また、前方に自転車のラックが付いた車両もある。
シアトル市内のバス車内。乗客が座席に着席し、ドアの側面には「PAY HERE(ここで支払い)」と書かれた緑色の支払い案内ステッカーが見える。VISA、Mastercard、Apple Pay、Google Payなど複数のクレジットカードのタッチ決済が利用可能。
シアトル市内のバスの支払いはクレジットカードのタッチ決済が可能(3ドル)
ターミナルに到着して30分程度で乗船になりました。
ターミナルに到着して30分程度で乗船になりました。
シアトルのピア91客船ターミナル。黄緑色の壁が特徴的な広々とした施設で、乗客がチェックインカウンターに向かっている。エスカレーターと「Welcome to Seattle」の看板が見える。
ピア91の客船ターミナル内は整然とチェックイン作業が行われました。見た目よりも進みが早く、チェックインカウンターまでは15分位でした。
ブルックリンのDUMBO地区の高架下にある『DUMBO』の大型ネオンサイン。観光客が記念撮影する人気スポット。
下船した日にブルックリンのDUMBO地区に出かける。高架下のスペースにこのオブジェがある
マンハッタンの夜景を背景に、ニューヨーク港に停泊する客船。荒天を避けて予定を繰り上げた帰港の様子。
荒天を避けるため、予定を繰り上げて金曜深夜にマンハッタンに帰港 (下船は土曜早朝)
青空の下、寄港地の岸壁に係留された巨大なクルーズ客船。船首にはカジキやウミガメなどの色鮮やかなハルアートが描かれ、足元の波止場には腰掛けて休む乗客たちの姿が見られます。
ハーバード大学のキャンパスに停泊した物資運搬トラック。赤レンガの歴史的建造物と樹齢の長い大木に囲まれた緑豊かなキャンパスの風景。
ハーバード大学構内
ボストンのトリニティ教会。ロマネスク様式の赤煉瓦造りの歴史的建築物と、隣接する現代的なガラス張りの高層ビルが対照的に映る都市風景。
トリニティ教会と隣の高層ビルの組み合わせがボストンらしい