アメリカの記事
全5件

販売・添乗歴10年の西口氏が語る!ディズニークルーズの魅力を徹底解説
クルーズ専門の旅行代理店、クルーズバケーションが定期的に開催している「ディズニー・クルーズライン説明会」を取材した。 登壇者はクルーズバケーションの西口正人(にしぐち まさと)氏。 西口氏はディズニークルーズラインの販売歴10年の、まさにディズニークルーズを知り尽くしたプロ中のプロ。 販売経験や添乗経験に裏打ちされた情報の正確性や網羅性はもちろんのこと、何よりもディズニークルーズの素晴らしさについて、とても楽しそうに語る西口氏のトークに、取材スタッフも惹き込まれた。 ディズニークルーズラインの特徴はもちろん、カリブ海クルーズを参考として、日本出発から帰国までの一連のクルーズ旅行の流れが詳細に説明されているので、今後ディズニークルーズに行かれる方にとって大変参考になる内容となっている。 2019年6月22日(土)@クルーズバケーション本社オフィス
続きを読む
【乗船Day4】ホーランド・アメリカ、客船アムステルダム、ハバード・グレーシャー・クルージング
「ホーランド・アメリカ・ライン」(Holland America Cruise Line)は、1873年にオランダとアメリカの郵便、カーゴ、そして人々を輸送する客船会社「ダッチ・アメリカン・スティームシップ・カンパニー」(Dutch-American Steamship Company)として創業。当時の本社はオランダのロッテルダムであった。1872年10月15日に最初のクルーズ、ロッテルダム〜ニューヨーク15日間の航程を出港させた。1989年から親会社はカーニバル・コーポレーション(Carnival Corporation)となっている。 ◆ 2018年9月16日〜9月23日「客船アムステルダム」(MS AMSTERDAM)によるシアトル発着の8日間のクルーズに乗船した際の様子をレポートします。 今回乗船した航路は、ホーランド・アメリカのベースとなるアメリカ・シアトルを出発し、8日間をかけてアラスカのグレーシャーベイや主要寄港地を巡る、アラスカ・インサイド・パッセージ・クルーズです。 アラスカといえば氷河、そして野生動物、そんなイメージが目の前でありのままに広がるのがインサイドパッセージの醍醐味。寄港地は、ハバードグレーシャー、シトカ、ケチカン、カナダのビクトリアで、アラスカのインサイドパッセージの決定版と言えるコースを選びました。 アラスカのクルーズは春〜夏にかけてシリーズとしておこなわれているため、今回乗船した9月16日発のコースは、客船アムステルダムがおこなう今年最後のアラスカクルーズです。 ◆【乗船Day4】では、ハバード・グレーシャーの航海日の様子をレポートします。
続きを読む
【乗船Day3】ホーランド・アメリカ、客船アムステルダム、ジュノー寄港
「ホーランド・アメリカ・ライン」(Holland America Cruise Line)は、1873年にオランダとアメリカの郵便、カーゴ、そして人々を輸送する客船会社「ダッチ・アメリカン・スティームシップ・カンパニー」(Dutch-American Steamship Company)として創業。当時の本社はオランダのロッテルダムであった。1872年10月15日に最初のクルーズ、ロッテルダム〜ニューヨーク15日間の航程を出港させた。1989年から親会社はカーニバル・コーポレーション(Carnival Corporation)となっている。 ◆ 2018年9月16日〜9月23日「客船アムステルダム」(MS AMSTERDAM)によるシアトル発着の8日間のクルーズに乗船した際の様子をレポートします。 今回乗船した航路は、ホーランド・アメリカのベースとなるアメリカ・シアトルを出発し、8日間をかけてアラスカのグレーシャーベイや主要寄港地を巡る、アラスカ・インサイド・パッセージ・クルーズです。 アラスカといえば氷河、そして野生動物、そんなイメージが目の前でありのままに広がるのがインサイドパッセージの醍醐味。寄港地は、ハバードグレーシャー、シトカ、ケチカン、カナダのビクトリアで、アラスカのインサイドパッセージの決定版と言えるコースを選びました。 アラスカのクルーズは春〜夏にかけてシリーズとしておこなわれているため、今回乗船した9月16日発のコースは、客船アムステルダムがおこなう今年最後のアラスカクルーズです。 ◆【乗船Day3】では、ジュノー寄港の様子をレポートします。
続きを読む
【乗船Day1】ホーランド・アメリカ、客船アムステルダム、シアトル港出発
「ホーランド・アメリカ・ライン」(Holland America Cruise Line)は、1873年にオランダとアメリカの郵便、カーゴ、そして人々を輸送する客船会社「ダッチ・アメリカン・スティームシップ・カンパニー」(Dutch-American Steamship Company)として創業。当時の本社はオランダのロッテルダムであった。1872年10月15日に最初のクルーズ、ロッテルダム〜ニューヨーク15日間の航程を出港させた。1989年から親会社はカーニバル・コーポレーション(Carnival Corporation)となっている。 ◆ 2018年9月16日〜9月23日「客船アムステルダム」(MS AMSTERDAM)によるシアトル発着の8日間のクルーズに乗船した際の様子をレポートします。 今回乗船した航路は、ホーランド・アメリカのベースとなるアメリカ・シアトルを出発し、8日間をかけてアラスカのグレーシャーベイや主要寄港地を巡る、アラスカ・インサイド・パッセージ・クルーズです。 アラスカといえば氷河、そして野生動物、そんなイメージが目の前でありのままに広がるのがインサイドパッセージの醍醐味。寄港地は、ハバードグレーシャー、シトカ、ケチカン、カナダのビクトリアで、アラスカのインサイドパッセージの決定版と言えるコースを選びました。 アラスカのクルーズは春〜夏にかけてシリーズとしておこなわれているため、今回乗船した9月16日発のコースは、客船アムステルダムがおこなう今年最後のアラスカクルーズです。 ◆【乗船Day1】では、シアトル港発の様子をレポートします。
続きを読む
【乗船前後のシアトル観光編】ホーランド・アメリカ、客船アムステルダム 乗船レポート
「ホーランド・アメリカ・ライン」(Holland America Cruise Line)は、1873年にオランダとアメリカの郵便、カーゴ、そして人々を輸送する客船会社「ダッチ・アメリカン・スティームシップ・カンパニー」(Dutch-American Steamship Company)として創業。当時の本社はオランダのロッテルダムであった。1872年10月15日に最初のクルーズ、ロッテルダム〜ニューヨーク15日間の航程を出港させた。1989年から親会社はカーニバル・コーポレーション(Carnival Corporation)となっている。 ◆ 2018年9月16日〜9月23日「客船アムステルダム」(MS AMSTERDAM)によるシアトル発着の8日間のクルーズに乗船した際の様子をレポートします。 今回乗船した航路は、ホーランド・アメリカのベースとなるアメリカ・シアトルを出発し、8日間をかけてアラスカのグレーシャーベイや主要寄港地を巡る、アラスカ・インサイド・パッセージ・クルーズです。 アラスカといえば氷河、そして野生動物、そんなイメージが目の前でありのままに広がるのがインサイドパッセージの醍醐味。寄港地は、ハバードグレーシャー、シトカ、ケチカン、カナダのビクトリアで、アラスカのインサイドパッセージの決定版と言えるコースを選びました。 アラスカのクルーズは春〜夏にかけてシリーズとしておこなわれているため、今回乗船した9月16日発のコースは、客船アムステルダムがおこなう今年最後のアラスカクルーズです。 ◆【乗船前後】では、日本発〜シアトル観光〜シアトル港をレポートします。
続きを読む