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日程・料金
コスタ・クルーズコスタ・ネオリヴィエラ

43 nights / 44 days, Tilbury (London, England) Round trip

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クルーズの航程

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マルケ州料理の日に提供されたイタリアンディッシュ。濃い茶色のソースに浸された肉料理で、白い高級感のあるプレートに盛り付けられている。

毎日イタリア料理ですが、毎日、地域が変わります。これはマルケ州料理の日。

客船のレストランで乾杯。白ワインを注いだグラスを持つ手が映り、奥にはテーブルセッティングと他の乗客が見える。

度重なった日程、ルート変更のためか船客が少なく、レストランはフリーシッティング制になりました。

客船のデッキにある温水ジャグジープール。青く輝く湯が気持ちよく、背後には黄色い煙突と娯楽施設が見えます。

お風呂代わりに温水ジャグジー。

客船のプール甲板。青い空の下、プールサイドにはデッキチェアが並び、乗客がくつろいでいます。赤いプランターが彩りを添えています。

出発地は冬でしたが、ここまで来れば水着OK。

下船前日夕食時の、レストランスタッフのダンス。

下船前日夕食時の、レストランスタッフのダンス。

ビッフェの朝食ですが、給仕してもらうスタイル。勝手には取れないけど、感染防止にはありがたい。

ビッフェの朝食ですが、給仕してもらうスタイル。勝手には取れないけど、感染防止にはありがたい。

メインダイニングデッキ4から見下ろす吹き抜けのデッキ3

メインダイニングデッキ4から見下ろす吹き抜けのデッキ3

ヴェスタレストラン入口のメニューサンプル

ヴェスタレストラン入口のメニューサンプル

ロンドンのタワーブリッジを下から見上げる視点。象徴的な塔と跳開橋の構造が印象的に映っている。

タワーブリッジを揚げさせることもタワーブリッジの下を通過することもなかなかできない体験だと思い感激でした。

ロンドンのタワーブリッジが船の通行のため跳ね橋として上がる瞬間。客船の船首デッキから撮影した、テムズ川での印象的な光景です。

船が進むとタワーブリッジの通行は遮断され橋が上がりました。みなその瞬間を味わいたくて船の先端やラウンジに出ました。

バルバドス・ブリッジタウンの美しいビーチ。透き通ったターコイズブルーの海と白い砂浜が広がり、観光客たちがビーチを楽しんでいます。

バルバドスのビーチ 海が本当にきれいです!

シーボーン・オデッセイ カリブ海

シーボーン・オデッセイ カリブ海

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キュラソー島ウィレムスタッドの港に飾られたサンタクロース像。両手を広げて笑顔で来訪者を歓迎し、「Happy Holidays」のメッセージボードが設置されている。

キュラソー島ウィレムスタッドの港に飾られたサンタクロース像。両手を広げて笑顔で来訪者を歓迎し、「Happy Holidays」のメッセージボードが設置されている。

港湾地区に描かれたウラジミール・バレンティンの大型壁画。オランダの野球の伝説を讃える地元の英雄の肖像

オランダ代表、地元の英雄、バレンティン!

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ポルトガル自治領アゾレス諸島のサンミゲル島
下船後、港で客待ちしているタクシーにお願いし、4~5時間の島内観光へ。温泉があるということで、その町(村?)にある雑貨店で水着を急遽購入し、スパリゾートへGo!

ポルトガル自治領アゾレス諸島のサンミゲル島 下船後、港で客待ちしているタクシーにお願いし、4~5時間の島内観光へ。温泉があるということで、その町(村?)にある雑貨店で水着を急遽購入し、スパリゾートへGo!

ボネール島の名物ピンクレイク!藻類の色素で独特のピンク色に染まった塩湖。白い塩の堆積と鮮やかな色彩が織りなす幻想的な風景。

ピンクレイク!おおおおっ!ってなりました笑

ボネール島の透き通った青い海。白い砂浜と岩礁が印象的な寄港地で、カリブ海の美しさを満喫できる絶景スポット。

ボネールの海!天国か⁉

セント・マーティン島のマホビーチで、プリンセス・ジュリアナ空港の滑走路上を低空飛行するジェットブルーの旅客機。ビーチは多くの観光客で賑わっている。

世界一危険なビーチで有名な プリンセスジュリアナ空港の前 マホビーチ

セント・マールテン島のビーチで、透き通ったターコイズブルーの海に浸かる乗客たち。上空には飛行機が飛行中。

暑いので海に入りながら飛行機を待つ人達

セント・クリストファー島の首都バステールの埠頭に接岸した大型クルーズ船。木製の桟橋から船体を見上げた風景で、青い海と空が広がっている。

セント・クリストファー島首都バステールの埠頭に接岸したクリスタル・シンフォニー

セント・クリストファー島のブリムストーン・ヒル要塞。17世紀に建設された世界遺産の石造要塞跡で、カリブ海を望む絶景の中に歴史的遺構が残る。

セント・クリストファー島 世界遺産に登録されている17世紀に世知されたブリムストーン・ヒル要塞

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Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

クルーズ寄港地でよく見る景色。

クルーズ寄港地でよく見る景色。

温かい温泉プールで寛ぐ乗客。湯気が立ちのぼり、熱帯の植物が周囲を囲む、リゾート気分のスパ施設。

温かい温泉プールで寛ぐ乗客。湯気が立ちのぼり、熱帯の植物が周囲を囲む、リゾート気分のスパ施設。

Roseau寄港地の温泉で、4人の乗客が湯に浸かり笑顔。滝のように流れる温泉水と石造りの浴槽、周囲の豊かな緑に囲まれた自然湯。

Roseau寄港地の温泉で、4人の乗客が湯に浸かり笑顔。滝のように流れる温泉水と石造りの浴槽、周囲の豊かな緑に囲まれた自然湯。

スケジュール

Day寄港地
12028年1月5日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)
22028年1月6日
終日航海
32028年1月7日
終日航海
42028年1月8日
終日航海
52028年1月9日
終日航海
62028年1月10日
🇵🇹オルタ(アゾレス諸島ファイアル島)
72028年1月11日
終日航海
82028年1月12日
終日航海
92028年1月13日
終日航海
102028年1月14日
終日航海
112028年1月15日
終日航海
122028年1月16日
終日航海
132028年1月17日
🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島)
142028年1月18日
🇰🇳バセテール(セントクリストファー島)
152028年1月19日
🇫🇷ポワンタピートル(グランド・テール島)
162028年1月20日
🇩🇲ロゾー
172028年1月21日
🇫🇷フォール=ド=フランス(マルティニーク)
182028年1月22日
🇱🇨カストリーズ(セントルシア)
192028年1月23日
🇬🇧ブリッジタウン
202028年1月24日
🇬🇩セントジョージズ
212028年1月25日
🇹🇹スカボロー(トバゴ島)
222028年1月26日
終日航海
232028年1月27日
🇳🇱ウィレムスタット(キュラソー島)
242028年1月28日
🇳🇱クラレンデイク(ボネール島)
252028年1月29日
終日航海
262028年1月30日
🇩🇲サントドミンゴ
272028年1月31日
🇩🇲サントドミンゴ
282028年2月1日
🇩🇲サマナ
292028年2月2日
終日航海
302028年2月3日
🇬🇧トルトラ島(イギリス領ヴァージン諸島)
312028年2月4日
🇳🇱フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
322028年2月5日
終日航海
332028年2月6日
終日航海
342028年2月7日
終日航海
352028年2月8日
終日航海
362028年2月9日
終日航海
372028年2月10日
終日航海
382028年2月11日
終日航海
392028年2月12日
🇵🇹ポンタ・デルガダ(アゾレス諸島サンミゲル島)
402028年2月13日
終日航海
412028年2月14日
終日航海
422028年2月15日
終日航海
432028年2月16日
終日航海
442028年2月17日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり

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口コミ・乗船記

3.8

総合評価

コスタ・クルーズ全体の口コミ
4.1(491件)
tokyosukipio

tokyosukipio

コスタ・セレーナ / 2026年5月乗船

普通
お食事・ダイニング

今回はメインダイニングも利用できるプランであった。 今回のクルーズではメインダイニングのコース料理は夜のみで昼と朝はビュッフェスタイルでの提供という変則的な形であった。 乗船後にわかったが今回のクルーズは韓国ロッテツアーのチャーターであり余った区間をバラ売りしていた そのため食事には毎回キムチチャーハンやビビンパ、コ…

ssja3_6

ssja3_6

コスタ・セレーナ / 2025年6月乗船

満足
お食事・ダイニング

私はビュッフェプランで乗船したため、メインダイニングは食べていません。 ビュッフェ、ピザレストラン、有料レストラン(カサノヴァ)の3つを利用しました。 ビュッフェは中華料理が多く馴染みのあるメニューが豊富でした。パンは手作りでしっとり柔らかく、少し甘くて好きな味でした。ケーキやデザート類も甘すぎず食べやすかったです。…

tokyosukipio

tokyosukipio

コスタ・セレーナ / 2026年5月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

今回は3日間と短いクルーズだったがダイニングテーブルは毎回ほぼ同じテーブルになり担当ウェイターも同じ人物であったが提供がとてもスムーズで食事を開始してデザートまで40分ほどで終わるほどスムーズであった 接客もよく気持ちよく食事がとれた。 船側のサービスとして無料のコーヒーやジュースの提供が朝だけだったのが少し残念だっ…

コスタ・ネオリヴィエラの口コミ
3.5(1件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.8(101件)

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / アイコン・オブ・ザ・シーズ / 2025年9月訪問

とても満足

港でマホビーチまで行くタクシー($18/往復)に乗り、マホビーチへ。 ビーチにあるバーで離着陸を堪能。

ロゾー

ドミニカ / クリスタル・シンフォニー / 2021年12月訪問

とても満足

コロナ感染防止のため、船を通して、もしくは政府の認可を受けたタクシー/旅行社のツアーのみ島内観光ができることになっていた。船のエクスカージョンでティトゥ渓谷の急流上りと日帰り温泉ツアーに参加。短い距離とはいえ、滝つぼに向かって切り立った崖に挟まれた狭くて速い流れを鮭のように必死で泳いで遡上しなければならない。救命具を…

セントジョージズ

グレナダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

とても満足

グレナダはバルバドスと同じくイギリス連邦に属する国で人口は10万人ほど首都のセントジョージズは人口33000人イギリスの植民地だったので、17世紀から18世紀頃のイギリス風の町並みをしており、赤茶色の屋根、レンガの建造物が多くある美しい街並みだ。 ここでは午前中に船会社のエクスカーションの「イーストコーストドライブ」…

客船情報

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