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日程・料金
ホーランド・アメリカ・ラインニュー・アムステルダム

21 nights / 22 days, one-way from Fort Lauderdale (Everglades, Florida) to Vancouver (BC Canada)

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この日程の参考料金

¥367,045〜

客室・利用人数で料金は変わります。空室と税・諸費用を含む条件は、お問い合わせ時にご確認ください。

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クルーズの航程

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ディナー後、レストランの出口でクルーの女性スタッフが食後の口直し(デザート)を提供している。各種キャンディやナッツが用意されている。

ディナーの後はレストランの出口で食後の口直し(second dessert)

ニューイヤーイブディナーの特別デザートコース。緑色のケーキと2020年の数字が描かれた創意的な料理で、新年を祝う華やかな演出。

ニューイヤーイブディナー

客船のフロントデスク。制服を着た3人のスタッフが笑顔で対応。背後には船の設計図が展示されており、24時間体制でゲストサービスを提供している。

フロントはゲストサービスの一環で24時間対応のスマホやパソコンの受付・相談窓口の役割を果たしており、スタッフはいつも笑顔で接客対応。

パナマ運河の閘門を通過する客船。デッキに集まった乗客たちが、ガツンロックの3つのロック通過の壮大な光景を見守っている。

今回クルーズのハイライト・パナマ運河通過 パナマ運河ではバウが開放され、ガツンロックの3つのロック(閘門)を抜ける様子に見入る乗船客

客船のデッキから眼下に広がる港湾風景。係員が黄色いライフジャケットを着用し、複数の大型客船が係留されている様子が見える。

ドリル

ダイニングルームの出口でインドネシア人クルーがお口直しのセコンド・デザートをサービスしている様子。白い制服姿のスタッフが笑顔で親指を立てている。

ダイニングルームの出口でインドネシア人クルーがお口直しのセコンド・デザートをサービスしている様子。白い制服姿のスタッフが笑顔で親指を立てている。

ニューイヤーイブの豪華なディナーテーブル。青と金色のパーティーハットと食器が華やかに彩られています。

ニューイヤーイブ

客船のフォーマルディナーで、白いテーブルクロスに青と白の磁器の食器が並ぶ優雅な食事風景。焼き魚と野菜の料理が主菜として供されている。

ガラディナー

パナマ運河の閘門を通過する客船。デッキに集まった乗客たちが、ガツンロックの3つのロック通過の壮大な光景を見守っている。

今回クルーズのハイライト・パナマ運河通過 パナマ運河ではバウが開放され、ガツンロックの3つのロック(閘門)を抜ける様子に見入る乗船客

パナマ運河の閘門施設。白い管制塔のような建物が印象的で、黒いタイヤが船舶の衝撃を吸収する設備が並んでいる。

パナマ運河の閘門施設。白い管制塔のような建物が印象的で、黒いタイヤが船舶の衝撃を吸収する設備が並んでいる。

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飛行機の窓からサンディエゴの街並みを眺める。夕焼けに染まる住宅地と入り江、そして機体の翼が見える帰路の風景。

サンディエゴ空港を離陸して帰国の途に

サンディエゴのトロリー(ライトレール)駅。赤い電車が停車しており、乗客が乗り降りしている。晴天の下、ヤシの木が立ち並ぶ駅舎で、メキシコとの国境の町へ向かう公共交通の風景。

サンディエゴではTrolleyと呼ばれるLRT(ライトレール)タイプの電車に乗ってメキシコとの国境の町へ

バンクーバーのスタンレーパーク。広大でした。

バンクーバーのスタンレーパーク。広大でした。

下船地バンクーバー。街中にクルーズ船が停まります。

下船地バンクーバー。街中にクルーズ船が停まります。

アルバ島のオランヘスタッドで撮影。赤いハート型のロゴが特徴的な「I Love ARUBA」モニュメントと、ヤシの木に囲まれた港町の風景。

アルバ島のオランヘスタッドで撮影。赤いハート型のロゴが特徴的な「I Love ARUBA」モニュメントと、ヤシの木に囲まれた港町の風景。

アルバ島のオラニエスタッド港に停泊する大型客船。青い海に浮かぶ係留ブイ、セーリングボート、港湾施設が見える。

オラニエスタッドの港からワンダー号

クジラを見たり。

クジラを見たり。

海辺の屋台の牡蠣を生食。おいしかった!

海辺の屋台の牡蠣を生食。おいしかった!

夕陽がとても綺麗だったどこか(笑)

夕陽がとても綺麗だったどこか(笑)

メキシコのカボサンルーカス沖で、象徴的なエルアルコ(El Arco)の奇岩を眺めながらグラスボトムボートでのクルージング体験。

メキシコのカボサンルーカス沖で、象徴的なエルアルコ(El Arco)の奇岩を眺めながらグラスボトムボートでのクルージング体験。

ビクトリアのフィッシャーマンズワーフ。色々お店あって美味しそうだった!

ビクトリアのフィッシャーマンズワーフ。色々お店あって美味しそうだった!

寄港地ビクトリア。徒歩で街並みを楽しみました。

寄港地ビクトリア。徒歩で街並みを楽しみました。

コスタリカのドルセ湾で見られる、熱帯雨林に囲まれた美しい青緑色の湾。豊かな森林が水面まで迫る自然豊かな景観。

ドルセ湾クルーズ (コスタリカ)

コスタリカのプンタレナス港に停泊するクルーズ船。岩場の海岸から撮影した、客船と青い海、白い波が織りなす風景。

プンタレナス(コスタリカ)

カラフルな植民地建築が並ぶ石畳の古い町並み。黄色い時計塔のある門が奥に見え、観光客で賑わう通りの風景。

カラフルな植民地建築が並ぶ石畳の古い町並み。黄色い時計塔のある門が奥に見え、観光客で賑わう通りの風景。

狭い路地で縄跳びをする子どもたち。白い壁に囲まれた素朴な住宅地の風景。

狭い路地で縄跳びをする子どもたち。白い壁に囲まれた素朴な住宅地の風景。

スケジュール

Day寄港地
12027年4月11日
🇺🇸フォートローダーデール(フロリダ州)
22027年4月12日
終日航海
32027年4月13日
終日航海
42027年4月14日
🇳🇱オラニエスタッド(オランダ自治領アルバ島)
52027年4月15日
終日航海
62027年4月16日
🇵🇦パナマ運河
72027年4月17日
終日航海
82027年4月18日
🇨🇷プンタレナス(プエルト・カルデラ)
92027年4月19日
終日航海
102027年4月20日
🇸🇻アカフトラ
112027年4月21日
🇬🇹プエルト・ケツァル
122027年4月22日
終日航海
132027年4月23日
🇸🇻アカフトラ
142027年4月24日
終日航海
152027年4月25日
🇲🇽プエルト・バジャルタ
162027年4月26日
🇲🇽サンルーカス岬
172027年4月27日
終日航海
182027年4月28日
🇺🇸サンディエゴ(カリフォルニア)
192027年4月29日
終日航海
202027年4月30日
終日航海
212027年5月1日
🇨🇦ビクトリア(バンクーバー島)
222027年5月2日
🇨🇦バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり
公式料金(参考)
参考

6月13日時点

客室掲載料金・適用期間
内側(Inside)

¥367,045

適用期間はお問い合わせ時に

海側(Ocean View)

¥398,497

適用期間はお問い合わせ時に

バルコニー(Verandah)

¥602,935

適用期間はお問い合わせ時に

スイート(Signature Suite)

¥1,106,167

適用期間はお問い合わせ時に

スイート(Neptune Suite)

¥1,577,947

適用期間はお問い合わせ時に

表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。

料金は6月13日に掲載元から取得した時点のものです。適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。

口コミ・乗船記

4.3

総合評価

ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ
4.6(172件)

shostako

ニュー・アムステルダム / 1990年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

前菜からデザートまで、どれも美味しく、盛り付けも綺麗でした。メニューにないオファーにも快く応じてくれました。アラスカンキングクラブやオマールエビをふんだんに使ったガラディナーは圧巻でした。ステーキに添えられた一個丸ごとのアイダホポテトやベークドトマトが美味しく、忘れられない思い出です。

shibata

shibata

ニュー・アムステルダム / 2019年3月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オランダ製やドイツ製の食器を使用して料理の盛り付けも上品でセンスが良い。 アルコール類を注文するとタブレット端末でIDカードをスワイプして決済とオーダー処理が完結するシステムに進歩していました。今までは船内で注文するとIDカードをバックヤードの方に持っていかれて返却されるまで気がかりでしたが、安心して注文できるように…

shostako

ニュー・アムステルダム / 1990年6月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

笑顔、折り目正しさ、よく訓練された上質なサービスでした。こちらから要求せずとも、デッキで日向ぼっこしているとスチュワードがココアや紅茶を持ってきてくれたり、ダイニングでは私たちの好みを覚えて特別メニューを勧めてくれたり、バーでも好みのカクテルを覚えてくれていたり。

ニュー・アムステルダムの口コミ
4.1(9件)

shostako

ニュー・アムステルダム / 1990年6月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

前菜からデザートまで、どれも美味しく、盛り付けも綺麗でした。メニューにないオファーにも快く応じてくれました。アラスカンキングクラブやオマールエビをふんだんに使ったガラディナーは圧巻でした。ステーキに添えられた一個丸ごとのアイダホポテトやベークドトマトが美味しく、忘れられない思い出です。

shibata

shibata

ニュー・アムステルダム / 2019年3月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オランダ製やドイツ製の食器を使用して料理の盛り付けも上品でセンスが良い。 アルコール類を注文するとタブレット端末でIDカードをスワイプして決済とオーダー処理が完結するシステムに進歩していました。今までは船内で注文するとIDカードをバックヤードの方に持っていかれて返却されるまで気がかりでしたが、安心して注文できるように…

shostako

ニュー・アムステルダム / 1990年6月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

笑顔、折り目正しさ、よく訓練された上質なサービスでした。こちらから要求せずとも、デッキで日向ぼっこしているとスチュワードがココアや紅茶を持ってきてくれたり、ダイニングでは私たちの好みを覚えて特別メニューを勧めてくれたり、バーでも好みのカクテルを覚えてくれていたり。

寄港地の口コミ
4.3(235件)

バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)

カナダ / ニュー・アムステルダム / 1990年6月訪問

とても満足

まだまだ素朴だったグランビルアイランドやチャイナタウンを楽しみました。

サンディエゴ(カリフォルニア)

アメリカ / ニュー・アムステルダム / 2019年3月訪問

とても満足

下船後は早速ホテルに直行しチェックインし、荷物を部屋に置いて市内観光に出掛けました。 ニューアムステルダムが着岸した埠頭のすぐ横にかつて横須賀を母港にしていた空母ミッドウエイが博物館として係留されていて、艦内を見学(20$)しました。その後遊覧船(25$)に乗ってサンディエゴ湾を1時間周遊。サンディエゴにはアメリカ海…

パナマ運河

パナマ / ニュー・アムステルダム / 2019年3月訪問

とても満足

朝6時から見学用にバウが開放され、行ってみるとこのクルーズで最大のクライマックスを楽しもうとする見物する人でいっぱいでした。まさに大人の社会科見学といった感じ! これからガツンロックの3つのロック(閘門)を抜けガツン湖へ。そしてミラフローレス湖のペドロゲルロックとミラフローレスロックを抜け半日かけて太平洋へと抜けます…

客船情報

ニュー・アムステルダム

ホーランド・アメリカ・ライン

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