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ロイヤル・カリビアンヴィジョン・オブ・ザ・シーズ

10 nights / 11 days, one-way from Baltimore (Maryland) to San Juan (Puerto Rico)

2026年10月22日 出発11日間ボルチモア(メリーランド州)〜サンフアン(プエルトリコ島)
🇺🇸🇬🇧🇳🇱🇩🇲🇫🇷🇦🇬
¥136,784

1日あたり ¥12,435

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客船内のダイニングでの昼食。ミンチ肉、フライドポテト、スクランブルエッグ、ライスなど多彩な料理が提供されている。

5日目の昼食

ビュッフェで提供されたカリブカレー。揚げた肉、カレー風味のじゃがいも、フライドポテト、グリーンペッパーのガーニッシュが白皿に盛り付けられている。

4日目のビュッフェの夕食 カリブカレー

豪華なアトリウムロビーで開催される夜間イベント。複数階のバルコニーから見守る乗客たちと、中央フロアで食事や交流を楽しむ大勢の人々で賑わう船内の社交空間。

豪華なアトリウムロビーで開催される夜間イベント。複数階のバルコニーから見守る乗客たちと、中央フロアで食事や交流を楽しむ大勢の人々で賑わう船内の社交空間。

夜間のクルーズ船のデッキにある、ライトアップされたプールエリア。青く輝くプールを中心に、周囲にはラウンジチェアが配置されている。

夜間のクルーズ船のデッキにある、ライトアップされたプールエリア。青く輝くプールを中心に、周囲にはラウンジチェアが配置されている。

船内のアトリウムで2018年のカウントダウンイベント開催。赤くライトアップされた吹き抜け空間で、乗客乗員が新年を祝う盛大な様子。

カウントダウンの様子

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客船のメインレストランの広々とした空間。金色を基調とした優雅なインテリアで、複数のテーブルが配置され、天井には豪華なシャンデリアが輝いている。

メインレストラン

大きな窓から海が見える和食レストランの店内。モダンな黒いテーブルと椅子が配置され、天井の幾何学模様の窓枠が特徴的な優雅な空間です。

和食レストランイズミ

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プレミアム・エコノミークラスの客室内。窓からの採光が良く、個人用モニターと快適な座席配置が特徴。乗客がくつろぐ様子が見られます。

Premium Economyですので、長距離でも、足元が少し広くモニターが少し大きく、食事にシャンパンが付く事位です。

グランドターク島の美しいターコイズブルーの海で、巨大客船を背景に記念撮影。世界一浜辺に近いクルーズターミナルでの貴重な一枚。

予定のナッソーが巨大ハリケーン通過後の影響で、クルーズ経験初めての抜港😱 予定を変更して寄港したグランドターク島は世界一浜辺の近くに停泊出来るクルーズターミナルだそうです⁉️ おかげさまで、こんな貴重な記念撮影が出来ました✌️ 下船後五分歩けばターミナル到着😄

グランドターク島に到着した大型クルーズ船。白く優雅な船体が青い海に映え、乗客たちが寄港地への上陸を待つ。

グランドターク 到着

セント・マーティン島のマホビーチで、プリンセス・ジュリアナ空港の滑走路上を低空飛行するジェットブルーの旅客機。ビーチは多くの観光客で賑わっている。

世界一危険なビーチで有名な プリンセスジュリアナ空港の前 マホビーチ

セント・マールテン島のビーチで、透き通ったターコイズブルーの海に浸かる乗客たち。上空には飛行機が飛行中。

暑いので海に入りながら飛行機を待つ人達

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

Tortola, British Virgin Islanda の海。海亀もいた。

トルトラ島を出港後の夕暮れ時。カリブ海の静かな海面に沈む太陽が美しく、地平線には雲が染まる光景。

12月27日 Tortola, 英国バージン諸島を出たあとの夕暮れ。

サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

サン・ファン(プエルトリコ)の旧市街

サンファン港の入口を守る要塞。18世紀に建設されたフォルト・サンフェリペ・デル・モロの灯台塔。米国旗とプエルトリコ旗が掲げられています。

島を守る堅固な要塞が港の入りの左右口二箇所にあります カリブの海賊ってホントにいたのネ😆

温かい温泉プールで寛ぐ乗客。湯気が立ちのぼり、熱帯の植物が周囲を囲む、リゾート気分のスパ施設。

温かい温泉プールで寛ぐ乗客。湯気が立ちのぼり、熱帯の植物が周囲を囲む、リゾート気分のスパ施設。

Roseau寄港地の温泉で、4人の乗客が湯に浸かり笑顔。滝のように流れる温泉水と石造りの浴槽、周囲の豊かな緑に囲まれた自然湯。

Roseau寄港地の温泉で、4人の乗客が湯に浸かり笑顔。滝のように流れる温泉水と石造りの浴槽、周囲の豊かな緑に囲まれた自然湯。

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アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

アンティグア・バーブーダの寄港地セント・ジョンズで撮影した、歴史的な石造教会。青空の下、優雅な時計塔と古風な建築が特徴的です。

スケジュール

Day寄港地
12026年10月22日
🇺🇸ボルチモア(メリーランド州)
22026年10月23日
終日航海
32026年10月24日
終日航海
42026年10月25日
🇬🇧グランドターク島
52026年10月26日
終日航海
62026年10月27日
🇳🇱フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
72026年10月28日
🇩🇲ロゾー
82026年10月29日
🇫🇷フォール=ド=フランス(マルティニーク)
92026年10月30日
🇦🇬セントジョンズ(アンティグア島)
102026年10月31日
🇬🇧トルトラ島(イギリス領ヴァージン諸島)
112026年11月1日
🇺🇸サンフアン(プエルトリコ島)

料金

公式料金(参考)
参考

客室料金
内側(Interior)¥189,949
海側(Outside View)¥205,786
バルコニー(Balcony)¥435,422

※ 2名1室利用時のお一人様料金。為替・空き状況により変動します。

口コミ・乗船記

4.2

総合評価

ロイヤル・カリビアン全体の口コミ
4.5(760件)
tokyosukipio

tokyosukipio

ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月乗船

満足
お食事・ダイニング

ビジョンオブザシーズには2層吹き抜けのメインレストランと船首にあるビッフェレストランウィンジャマーカフェがある、このほか有料レストランとしてステーキハウスのチョップスグリルやジョパンニテーブル、日本、アジア料理のイズミが搭載されている、このほか軽食コーナーとしてソラリウムには夜食のピザやポテトチップス、タコスなどを提…

krn

krn

ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2016年4月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

ロイヤルカリビアンにしては中型船なのでクルーとの触れ合いも多くフレンドリー。 食事もメニュー豊富で美味しく、日本語のメニューも準備してくれてウェイター陣のサービスもとても行き届いていました。

tokyosukipio

tokyosukipio

ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

一般的なカジュアルクルーズのノリで満足であった。 ハウスキーピングも初日に何かリクエストはないかなど率先して聞いてきて満足、ウエイターもテキパキしており満足、バーサービスもくだらない話で盛り上がれるなどどこも居心地が良い、レセプション、エクスカーションスタッフも新設で自分の担当でないことも調べて教えてくれるなど好感が…

ヴィジョン・オブ・ザ・シーズの口コミ
4.3(16件)
tokyosukipio

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ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月乗船

満足
お食事・ダイニング

ビジョンオブザシーズには2層吹き抜けのメインレストランと船首にあるビッフェレストランウィンジャマーカフェがある、このほか有料レストランとしてステーキハウスのチョップスグリルやジョパンニテーブル、日本、アジア料理のイズミが搭載されている、このほか軽食コーナーとしてソラリウムには夜食のピザやポテトチップス、タコスなどを提…

krn

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ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2016年4月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

ロイヤルカリビアンにしては中型船なのでクルーとの触れ合いも多くフレンドリー。 食事もメニュー豊富で美味しく、日本語のメニューも準備してくれてウェイター陣のサービスもとても行き届いていました。

tokyosukipio

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ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

一般的なカジュアルクルーズのノリで満足であった。 ハウスキーピングも初日に何かリクエストはないかなど率先して聞いてきて満足、ウエイターもテキパキしており満足、バーサービスもくだらない話で盛り上がれるなどどこも居心地が良い、レセプション、エクスカーションスタッフも新設で自分の担当でないことも調べて教えてくれるなど好感が…

寄港地の口コミ
3.8(92件)

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

とても満足

セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…

ロゾー

ドミニカ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

満足

ドミニカは旧イギリス植民地であり、現在はイギリス連邦の一員である。自然が豊かなこの島にはカリブ海に存在する多種多様の植物が自生しており「カリブ海の植物園」と呼ばれている。また、カリブの原住民であるカリブ族(カリナゴ族)の人々が生存している数少ないカリブ諸国のひとつであり、18世紀までヨーロッパの植民地対策に最後まで激…

サンフアン(プエルトリコ島)

アメリカ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

満足

サンファンでは乗船前の3日間を過ごした。サンファンは大きく分けてスペイン風の街の残る世界遺産に登録されているオールドサンファンとリゾートホテルが並ぶ新市街地区に分かれている。私は街歩きを楽しみたかったのでオールドサンファンの中心のゲストハウスに宿泊したオールドサンファンのみどころは街歩きとエルモロ要塞といった史跡の観…

客船情報

ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ

ロイヤル・カリビアン

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