コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。
日程・料金
フッティルーテンMSノールカップ

ノルウェーフィヨルドクルーズ トロムソ発 ベルゲン着

このコースのほかの出発日と料金をまとめて見る

この日程の参考料金

料金はお問い合わせ

客室・利用人数で料金は変わります。空室と税・諸費用を含む条件は、お問い合わせ時にご確認ください。

予約と口コミ投稿で3%還元 条件を確認

クルーズの航程

航路マップ
航程をたどる

地図を読み込んでいます。

寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
航程をたどるイメージMSノールカップ

出発 · 1 / 23

トロムソ

DAY 1 · 2026/10/31

寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。

一時停止。トロムソ

フォトギャラリー

スケジュール

Day寄港地
12026年10月31日
🇳🇴トロムソ
12026年10月31日
🇳🇴フィンスネス
12026年10月31日
🇳🇴ハーシュタ(ヒン島)
12026年10月31日
🇳🇴アンドイ島
12026年10月31日
🇳🇴ソルトラン(ラング島)
12026年10月31日
🇳🇴ストクマークネス(ハッセル島)
12026年10月31日
🇳🇴トロルフィヨルド
12026年10月31日
🇳🇴スボルベル(アウストヴォーグ島)
12026年10月31日
🇳🇴スタムスンド(ヴェストヴォーゴイ島)
22026年11月1日
🇳🇴ボード―
22026年11月1日
🇳🇴オルヌ
22026年11月1日
🇳🇴ネスナ
22026年11月1日
🇳🇴サンネシェーン
22026年11月1日
🇳🇴ブレンネイスン
22026年11月1日
🇳🇴レールビク
32026年11月2日
🇳🇴トロンハイム
32026年11月2日
🇳🇴クリスチャンスン
32026年11月2日
🇳🇴モルデ
42026年11月3日
🇳🇴オーレスン
42026年11月3日
🇳🇴トルヴィーク
42026年11月3日
🇳🇴モーレイ(ボクス島)
42026年11月3日
寄港
42026年11月3日
🇳🇴フローレ
42026年11月3日
寄港
42026年11月3日
🇳🇴ベルゲン

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり

料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。

口コミ・乗船記

3.6

総合評価

フッティルーテン全体の口コミ
4.0(23件)
miko

miko

MSトロルフィヨルド / 2020年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

朝と昼はビッフェスタイル、夜はコース料理でした。朝と昼は、食べたいものを選んで食べられるので野菜や果物も種類は多くありませんでしたが、十分でした。夜は、前菜・メイン・デザートのコースです。前菜はスープ・カルパッチョ・野菜のサラダなどで、メインはラム・サーモン・たらのムニエル・トナカイの肉・サバの塩焼きなどでした。北欧…

norimako

norimako

MSフィンマルケン / 2019年12月乗船

満足
お食事・ダイニング

夕食のみ決められた時間に決められた席で食べることになっていました(夕食はテーマがあるコース料理がほとんどでした。)新鮮な海の幸、珍しいノルウェーならではの食材を満喫しました。

miko

miko

MSトロルフィヨルド / 2020年1月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

インフォメーション・エクスカーションの方も親切でした。お部屋担当の方も、いつもきれいに清掃してくださり、こちらの要望に対してもスムーズに対応していただきました。ダイニングも笑顔で、食べれない時などは、何か他のものは?と気遣いをしてもらいました。

MSノールカップの口コミ
3.4(1件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.6(81件)

スボルベル(アウストヴォーグ島)

ノルウェー / MSノールカップ / 2008年5月訪問

とても満足

北極圏に位置するLofoten諸島を巡るツアーはこの地域の首都的なスボルベルが起点である。ロフォーテンの光は地球上のどことも違う、それがノルウエーのみならず海外からの芸術家たちを惹きつけている。そのショーケース的なぎゃらりーが集まるHeningsvarに向かう。そこに集まっている絵は幾千の言葉よりも多くを語っているこ…

サンネシェーン

ノルウェー / MSノールカップ / 2008年5月訪問

0

停泊時間が短いため観光はなし

ボード―

ノルウェー / MSノールカップ / 2008年5月訪問

0

Bodo入港は就寝中である。 Bodoを出港してVega多島海域に入り、Orenesを過ぎると、北緯66度33分の北極圏線を越す。 この多島海域はその魅惑的な景観に加え、特異な地質・海洋性・陸生動植物の価値から世界遺産に登録されている。

客船情報

MSノールカップ

フッティルーテン

詳細 →