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出発 · 1 / 7
コロン
DAY 1 · 2026/10/20
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年10月20日 | 🇵🇦コロン |
2026年10月21日 | 🇵🇦サン・ブラス諸島 |
2026年10月22日 | 🇵🇦パナマ運河 |
2026年10月23日 | 🇵🇦フエルテ・アマドール港(パナマシティ) |
2026年10月24日 | 寄港 |
2026年10月25日 | 終日航海 |
2026年10月26日 | 終日航海 |
2026年10月27日 | 終日航海 |
2026年10月28日 | 🇵🇪サラベリー |
2026年10月29日 | 🇵🇪カヤオ(リマ) |
2026年10月30日 | 🇵🇪カヤオ(リマ) |
| 客室 | 掲載料金・適用期間 |
|---|---|
| 内側(Starting From) | ¥1,044,450 適用期間はお問い合わせ時に |
表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。
料金は10月12日に掲載元から取得した時点のものです。適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。
総合評価
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ロストラル / 2015年4月乗船
この船ではデイナーはフォーマルは無し、毎晩スマートカジュアルで気楽にフレンチのコースデイナーをいただける。フォアグラやらエスカルゴとフレンチらしい食材でデイナーを堪能、朝食やランチもビユッフェスタイルで美味しくいただけた。
takeshi_kimi
ル・ブーケンビル / 2019年7月乗船
毎度同じような感じですが、おいしいです。ただ、米国、オーストラリアから来た人達は不満だったようです。特別豪華な食材がでるとか、派手な演出がないのと、朝食ビュッフェのバリエーションに乏しいのが不人気のようです。欧州の人はたいへん満足しています。文化の違いですね。最近になりアジアフードも取り入れていますが、広東風ライスと…
to
ロストラル / 2015年4月乗船
この船のスタッフはほとんどが西欧系?の人たちの様であった。本来の仕事の他にもファッションショーのイベントやらにも参加皆フレンドリーで乗客を楽しませてくれる。
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ロストラル / 2015年4月乗船
この船ではデイナーはフォーマルは無し、毎晩スマートカジュアルで気楽にフレンチのコースデイナーをいただける。フォアグラやらエスカルゴとフレンチらしい食材でデイナーを堪能、朝食やランチもビユッフェスタイルで美味しくいただけた。
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ロストラル / 2015年4月乗船
この船のスタッフはほとんどが西欧系?の人たちの様であった。本来の仕事の他にもファッションショーのイベントやらにも参加皆フレンドリーで乗客を楽しませてくれる。
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ロストラル / 2015年4月乗船
バルコニー付きキャビン利用、シンプルな作りではあるがフランスらしいおしゃれな船室、洗面所のアメニテイもロクシタンを使用している。それと何と言ってもこの船最大の素晴らしさは南極航海にも耐えられる構造で4つのスタビライザーが横揺れをほとんど感じさせない。今回の航海中は稼働音も気にならずとにかく静かな船であった。
パナマ運河
パナマ / アイランド・プリンセス / 2025年5月訪問
船内新聞で告知されたスケジュール 5:15 Balboa Anchorage - Pilot On board 6:30 Passing Bridge of Americas 7:15 Entering Miraflores Locks 8:25 Departing Miraflores Locks 8:55 Ent…
パナマ運河
パナマ / アムステルダム / 2010年12月訪問
今回のクルーズのハイライト。新年1月1日朝5時太平洋から全長80kmのパナマ運河へ入る。前方にパンアメリカンハイウェーの走るセンテニアル橋が見える。運河通過を見ようと船前方のラウンジ、クローズネストは超満員。最初のミラフローレンス閘門2つ目のペドロミゲル閘門を超えてガツン湖へ。閘門では川崎重工製の電気牽引車が船を引っ…
カヤオ(リマ)
ペルー / アザマラ・ジャーニー / 2025年1月訪問
乗船の前日にリマに到着して空港にあるホテルに泊まったので、乗船前にエアポートエクスプレスシャトルでミラフローレスというエリアに行き、徒歩で遺跡を見たり、マーケットで買い物したり、海岸線を散歩したり、美味しいレストランでランチもしました。 ランチを終えてタクシーでホテル経由でクルーズ港までお願いしたら、カヤオのアザマラ…
ロストラル
ポナン