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郵船クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

郵船クルーズの写真 1,751枚

客船のバルコニー客室からの眺め。チークデッキが敷かれた広いバルコニーから、大桟橋に停泊する他の客船が見える。操舵室も上部に見える。
B107室のムダに広い?バルコニー。チークデッキで綺麗な仕上げですが、水はけも悪く、夜間航走時はカーテンを開ける事も禁じられており(船…
夜間のクルーズから眺める熊野大花火。客船の上から海上に打ち上がる色鮮やかな花火を観賞する贅沢な体験。
船上から観る熊野大花火
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横浜港に寄港した2隻の客船。手前の白い船体の客船と奥の大型客船、そして背景にはベイブリッジが見える。
横浜に帰って来た。奥が飛鳥Ⅱ、手前がパシフィックビーナス
横浜港に戻る客船からの眺め。ベイブリッジの堂々とした構造と港湾施設、赤いブイが見える水路が印象的。
函館港からの夜景。船上のキャビンからライトアップされた船の手すりを通して、対岸の函館市街地の灯りと山々を眺める風景。出港時刻の美しい夜景を捉えた一枚。
夜間の船上甲板。複数階のテラスが照明で優しく照らされ、手すりや階段、ラウンジエリアが見える。静寂の中、港の夜景を望む船内のパブリックスペース。
函館の箱館奉行所の室内。江戸時代の役所を20年かけて再現した建物で、畳敷きの広々とした空間に障子や襖が配置されている。
箱館奉行所の館内廊下。木製の格子戸が並び、新しく復元された江戸時代の建物の丁寧な造作が光で映える。
函館港に停泊する客船。奥には赤い船舶も見え、背後には函館市街地と緑の平野が広がる港湾風景。
函館港に着岸した客船。港湾施設と青いタクシーが停泊した大型客船の横に並ぶ。乗客たちが下船準備をしている様子が見られる。
クルーズ船の船内公共スペース。複数階層吹き抜けのモダンなアトリウムで、天井のカラフルなステンドグラス風装飾が特徴的。
客船の船尾から眺めた航跡。澄み切った青い海と遠くに見える島々。船が網走を出港し函館に向かう際の景観。
船内ビストロで提供されたハンバーガーとフライドポテト。夕食前の軽食として、5時ごろに楽しまれた。
客船のレストランから網走の広大な景色を望みながら、ワッフルとコーヒーで朝食。港湾施設や農地が広がる景観が窓の先に映っている。
船内ビストロで提供されるデザートと軽食の展示。フレンチトースト、パンケーキ、ワッフルなど、複数の焼き菓子がプレートに盛られている。
船内ビストロで提供されるプレミアムアイスクリーム。白いソフトクリーム状のアイスが虹色の縞模様が入った紙カップに盛られ、金色のスプーンが添えられている。
船内ビストロのプレミアムアイスクリーム販売コーナー。複数のフレーバーが展示されており、焦がしりんごなどの特別な味わいが楽しめる。
船内のラウンジで提供されるハーブティーとカクテル。パームコートの無料ハーブティーは乗客に評判で、優雅な船内生活の一場面。
客船のパームコートと呼ばれるラウンジ。大きなスカイライトから光が降り注ぎ、観葉植物に囲まれた優雅な空間。クリーム色の肘掛け椅子とテーブルが配置されている。
客船のキャビン内で提供される軽食。ココアとビスケット、フルーツが白いプレートに盛られた、優雅なティータイムの風景。
和食ディナーの後に提供される飛鳥モナカ。白いアイスクリームが薄いモナカに包まれた上品な和風デザート。
網走港に停泊する大型客船。白い船体に赤いラインが特徴。港湾施設が整備された岸壁に接岸している。
オホーツク流氷館の氷点下体験室。大型の流氷が展示され、実際の極寒環境を体感できる空間。青紫色にライトアップされた幻想的な雰囲気。
オホーツク流氷館の水槽で、青く照らされた暗い館内に浮遊するクリオネ(翼足類)が幻想的に観察できる展示。
クルーズ船のプール甲板。青いプールと木製デッキ、ベージュと紺色のリクライニングチェア、波のモチーフの装飾が施された船室が見える。