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郵船クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

郵船クルーズの写真 1,751枚

イタリア料理のデザートコース。ティラミスにオレンジジェラートを添え、ココアパウダーとシナモンで装飾した優雅な一皿。
黒毛和牛の網焼きにルッコラと塩レモンを添えたイタリア料理。飛鳥の農場産の柔らかく甘い和牛が使われている。
イタリア料理のコースから、魚介類のトマトスープ煮「ズッパ・デイ・ペッシェ」をカルタファタで包んだ一皿。貝類が豊かに盛られた豪華な逸品。
クリーミーなソースが絡むスパゲティ。イタリア料理コースの一皿で、手頃な量と上品な味わいが印象的。
イタリア料理のディナーコース。赤いカップに入ったホタテのフラン(ムース)とキノコのカプチーノ仕立てが、白い重ねたプレートの上に優雅に盛り付けられている。
客船のコンサート会場。グランドピアノが舞台に置かれ、赤いカーペットと座席が配置された劇場型ホール。天満敦子のバイオリンコンサート開催前の風景。
客船内のエントランスロビー。ギャラリーの展示と生花の装飾が施された洗練された公共スペース。
飛鳥IIの船上で行われたバイオリンコンサート。天満敦子氏による演奏プログラムの案内表が掲示されている。
稚内港に入港した客船。港の埠頭には緑色の柵が設置され、乗客の安全を確保しながら船体全体が見える状況。北海道の最北端への寄港を示す光景。
船内レストランで提供されたザンギ丼。北海道の郷土料理である鶏の唐揚げが、ご飯の上に盛られた一品。
客船のキャビン内のデスクに置かれた、村上春樹著『騎士団長殺し』。船内図書館から借りた本で、クルーズ中の読書風景。
客船内の図書館。床から天井まで覆う木製書棚に多数の日本語書籍が並び、赤いランプが灯された茶色の革製ソファが配置された落ち着きのある読書スペース。
客船のキャビン内で提供された朝食。秋刀魚の姿焼き、炒り豆腐、温泉卵など日本料理が並べられた和定食の様子。
小樽の老舗洋菓子店ルタオの2階喫茶室。窓からは港が見え、落ち着いた照明と装飾が特徴の上品な空間で、ケーキセットを楽しむ客でにぎわっている。
貴賓館の大広間に展示されていた、北海道の画家たちが競演した天井画。ニシン漁で栄えた小樽の豪商の美意識が表現された、色鮮やかな植物画の美術作品。
北海道の豪邸の大広間の天井に描かれた、北海道の有名画家たちによる競演作品。鮮やかな植物を描いた天井画が格子状の枠に配置されている。
客船のキャビン洗面台。白いシェルフに日本のアメニティ製品が3本並べられ、右側の棚には茶色のパッケージ製品が整理されている。グレーのタイル張りの浴室。
クルーズ船の客室。白を基調とした寝具に深緑のクッションが配置され、落ち着いたインテリアが特徴。窓からは明るい光が差し込んでいる。
横浜港での出港時、船と岸壁を繋ぐカラフルなテープが大量に張られている光景。テープセレモニーの風情あふれる出港シーン。
横浜港に停泊する客船。港湾施設の木製桟橋からの眺めで、大型客船の優雅な船体と港の風景が捉えられている。
コーヒーショップの時間帯サービス。シェフのイラストが飾られた壁の下、ケーキとクッキーなどのプチサイズのお菓子が温かみのある照明に照らされて提供されている。
コーヒーショップのプレゴでも時間帯によってプチケーキやクッキーが提供されます。
船内レストランのオープンキッチン。シェフが調理する様子を目前で見守りながら、新鮮な料理をいただけます。
牛肉ステーキにチーズクラムをトッピングし、ソースで仕上げた一皿。ポテトと野菜を添えた、船上ディナーの逸品。
ディナーはどれも、目と舌を楽しませてくれる逸品揃いでした。
客船のシアター施設。舞台にはドラムセットやキーボードなどの楽器が配置され、青紫色のスポットライトで照らされている。観客席は赤いベロア張りで、本格的なエンターテインメント施設。
小樽の人気カフェでのケーキセット。ふんわりとした黄色いスポンジケーキとコーヒーの組み合わせが、良心的な価格で楽しめます。
観光地の人気店にも関わらず、ケーキセットが大変良心的な価格でした。
ダイニングホールに展示されたクリスタル製の客船の彫刻。精密な氷彫刻のような透明感のあるアート作品が、エレガントなテーブルセッティングの背景に輝いている。
小樽の展望台に設置された「WELCOME TO LETAO」のウェルカムボード。カラフルな造花で装飾され、背後には世界地図が描かれた大型展示が見える。
お店に併設された展望台に登りました。
ギャラクシーラウンジの入口に設置されたゲスト・エンターテイナーのショータイム案内表示。バイオリンコンサートの演奏時間が掲示されている。
客船の大型ホールで、クリーム色のラタン製ソファが配置された優雅なロビーラウンジ。奥にはステージと音楽演奏設備が見える。
船尾デッキに並ぶ木製の救命ボートと、荒波が打ち寄せる外洋。クラシックな客船の優雅な船尾風景を捉えた一枚。
飛鳥IIでは、私はこの船尾が一番のお気に入りです。
船首のパームコートで開催される小規模コンサート。カラフルな衣装に身を包んだバンドメンバーが、観客を前にライブパフォーマンスを披露している。
船首のパームコート。時折小規模のコンサートが行われます。
クルーズ船のシアターホール。グランドピアノが舞台上に設置されており、開演前の様子が撮影されています。赤いカーペットと紫色の座席が配置された劇場空間。
ここでのショーは上演中の撮影、録画などは禁止されていますので開演前の様子をご紹介。
優雅なダイニングルームの内装。木製フレームの大きな窓から海を眺めながら、白いテーブルクロスと上品な椅子で食事ができる空間。
クルーズ船内でCREMIAのソフトクリームが食べ放題。赤とオレンジのストライプ模様のカップに、白くクリーミーなソフトクリームがたっぷり盛られている。
CREMIAが食べ放題でした。
函館山からの眺望。ハリストス正教会の黒い屋根が目立つ教会周辺と、赤い屋根が特徴的な函館の町並みが広がる。市街地の建物と緑が調和した景観。
函館山から見える、函館ハリストス正教会周辺の眺めです。 残念ながら旧函館区公会堂は現在改装中のため見学を断念しました。
豪華なドーム天井が特徴のレセプションエリア。カラフルなステンドグラスのような採光と金色の彫像が優雅な雰囲気を演出しており、クルーズの船内の象徴的な撮影スポット。
レセプションのある飛鳥プラザは撮影スポットとしても象徴的な場所ですが、来年早々に実施される改装でデザインが変更になるとのことです。
小樽の歴史的な街並みに佇む、大正時代の建築を活かした商業施設。蔦に覆われた石造りの建物が、北海道の古き良き雰囲気を醸し出している。
小樽の堺町通りに並ぶ歴史的な建造物。レトロな外観の土産物屋や商店が軒を連ね、観光客で賑わう散策スポット。
小樽運河から続く堺町通りは素敵な外観をしたお土産やさんなどが数多く軒を連ねており、街歩きにちょうどいよい場所でした。
小樽港に停泊する大型クルーズ船を、展望台から撮影。手前の建物群と背後の緑豊かな山々に囲まれた港湾風景。
展望台からは停泊中の飛鳥IIが望めます。
小樽の歴史的建造物。レンガ造りの重厚な洋風建築に ivy が絡み、観光客が訪れる人気スポット。
小樽の歴史的な街並みに立つ洋菓子店ルタオ本店。赤レンガと洋風の塔が特徴的な建物で、観光客で賑わう通りに位置しています。
奥に見えるのが小樽で洋菓子のお店として有名なルタオ本店です。
小樽の貴賓館の外観。塀の外側から見た日本建築の豪華な造りで、黒と白を基調とした多層構造の建物が緑に囲まれている。
塀の外側から撮影した貴賓館の外観です
小樽貴賓館の正門。黒塗りの立派な門柱と格子門が特徴で、奥には洋風建築が見える歴史的建造物。
最初に訪ねた小樽貴賓館です。
客船の大広間の天井に施された格子状の装飾。多数の絵皿が埋め込まれた豪華な天井デザインと、アンティークな吊り照明が印象的です。
入り口から入ったところの大広間以外の内部の部屋や数々の調度品は撮影禁止となっており、大変残念でした。
小樽の港町に佇む、黒と白を基調とした和モダンな建築様式の建物。大きな窓から温かみのある照明が見える、おもてなしの雰囲気を感じさせる施設。
建物の外観です。
メインレストランの和食朝食。焼き魚、雑穀ご飯、汁物、漬物、和の小鉢が美しく配置された日本船ならではの充実した朝食膳。
メインレストランの朝食はとても魅力的で毎日の楽しみの一つです。
リドグリルのカウンター。黒豚バーガー、ホットドッグ、海老ピラフの3種類のメニューが番号付きで表示されています。
五稜郭タワーから眺めた函館の景観。緑に囲まれた五稜郭公園と、背後に広がる函館市街地、そして津軽海峡が見える雄大な風景。
五稜郭を訪れたら、タワーに登るのがオススメです。
函館の有名回転寿司店の店舗外観。テレビで紹介された人気店で、リーズナブルで美味しいと評判です。
函館のお昼はテレビなどで紹介され気になっていた有名な回転寿司屋さんを利用しましたが、リーズナブルで美味しかったです。
函館山の展望台から眺めた函館市街地と津軽海峡。昼間の訪問で混雑を避け、のんびりと港町の全景を楽しむことができました。
函館山からの眺望は夜景が有名ですが、混雑を避け日中に訪れました。そのせいか、日曜でしたが人も少なくのんびり過ごせました。
リドグリルで提供されるオムレツ。ふっくらとした黄色いオムレツの下に、ケチャップで描かれた2匹のイルカが優雅に泳ぐ、見た目にも美しい一品です。
リドグリルで作ってくれるオムレツは大変美しく、手前にはケチャップで描かれたイルカが目を楽しませてくれます。
メインレストランの優雅な入り口。花で装飾された中央テーブルと、アーチ型の扉が印象的な撮影スポット。
メインレストランの入り口は代表的な撮影スポットのひとつです。
豪華なカジノフロア。5台のスロットマシンが並び、ルーレットテーブルやカード卓が配置された客船内ギャンブル施設。チップ購入で景品がもらえるシステム。
実際にお金をかけることができないですが、カジノもあります。 購入するチップに応じて景品がいただけるようです。
客船の吹き抜けアトリウム。青くライトアップされた円形の天井と複数階のデッキが見える開放的な船内空間。
ギャラクシーラウンジの入り口。星空をモチーフにした装飾が施されたエンターテイメント施設で、毎晩ショーが開催される。
毎晩ショーが行われるギャラクシーラウンジの入り口です。
和食ディナーで提供される、船のオリジナル最中。白と薄紫色の上品な見た目で、フォークが添えられています。
夕食が和食の時に出てきた飛鳥オリジナルの最中です。
博物館網走刑務所の黒い木造建築。歴史的な獄舎を復元した建物で、北海道網走の重要な観光スポット。
博物館網走刑務所は迫力がありました。オススメしたい観光スポットです。 観光パンフレットによれば、60分〜90分かけての観光時間を見てお…
網走大曲湖畔園地のひまわり畑。黄色い花が一面に咲き誇り、背景には緑の樹林が広がる夏の風景。
網走大曲湖畔園地のひまわり畑です。タクシーを拾うのも難しそうでしたので、運転手さんに一時停車していただいて立ち寄りました。
グリル料理のビュッフェコーナー。フレンチトースト、パンケーキ、ワッフルなどの朝食メニューが並べられ、乗組員が調理・サービスを行っている。
船上のラウンジ。大きなドーム状の天窓から自然光が降り注ぐ開放的な空間。グリーンを基調とした落ち着いた家具配置で、くつろぎの時間が過ごせます。