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郵船クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

郵船クルーズの写真 1,751枚

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ディナーコースのメニュー表。アミューズから始まるフルコース料理の構成が記載されており、高級感のある船上での食事体験を示している。
横浜港の夜景。ライトアップされたベイブリッジと、港湾施設の灯りが水面に映る美しい夜景。客船から撮影。
船内新聞「ASUKA DAILY」。毎日のイベントスケジュール、ドレスコード、ディナー時間などの船内情報が掲載されている。
スイートルームのバスルーム。白いタイル張りの壁、広々としたバスタブ、白いタオルが置かれた清潔で上品な空間。ロクシタンのアメニティが備わっている。
客船のスイートルームに備えられた洗面台。ロクシタンのシャンプーなどが置かれた清潔で上品な設えが特徴。
客室のテーブルに飾られたピンク色のカーネーション。白いベースの花器にグリーンを添えた、エレガントなフラワーアレンジメント。
バルコニー付きのスイートルーム。ダブルベッド、ソファ、木製の家具が配置され、海が見えるテラスへのドアが開いている。清潔で高級感のある客室。
横浜港に停泊する豪華客船を展望ラウンジから見た光景。岸壁に係留された大型クルーズ船と、港湾施設が映る。
横浜港に停泊する豪華客船。白を基調とした大型クルーズ船の全景が、埠頭からの視点で捉えられている。
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ラウンジの窓際で、海を眺めながらモーニングコーヒーと焼き菓子を楽しむ優雅なひとときです。
最終日の朝、ビスタラウンジでモーニングコーヒーをいただきました。 写っているコーヒーカップは2月頃から飛鳥II名誉船長である加山雄三さ…
船尾デッキから眺めた風景。木製の手すりと白いリーフ、船のロープが美しく、広大な碧い海が広がる優雅な光景です。
船尾からの風景が、私のいちばんのお気に入りの一つです。航海中の場合は、さらに美しい航跡を眺めることができます。
宮崎県細島での寄港。白い船体に黒いラインが映える大型クルーズ船の優雅な船首が、青い海に映えています。
飛鳥IIで初めての寄港地、細島で船首の美しい姿をカメラに収めることができました。
飛鳥Ⅱの日向ウィークエンドクルーズの案内資料。船のスケジュール、寄港地情報、香港での楽しみ方などの各種パンフレットが並んでいます。
山々に囲まれた入り江に停泊する大型クルーズ船。煙突から白い煙を上げ、周囲には小型の支援船が見守る光景。
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相模湾周辺の船舶GPS航跡を表示する船内ナビゲーション画面。2泊3日クルーズ初日の夜間に、房総半島沖で船が航行ルートをくるくる描きながら航海している様子が記録されている。
2泊3日のクルーズですが、1日目の夜は相模湾をくるくる回っていたようです。おそらく終日クルーズの2日目に様々な陸地の情景を楽しんでほし…
クルーズ船上から眺める朝日。金色に染まる雲と海面に映る光が美しく、洋上での贅沢な朝の時間を表現しています。
3日目。海から朝日を眺めるのは初めての経験でした。
横浜大さん橋に停泊中の客船を展望ラウンジから撮影。青い海に白い船体が映える、国際港湾の風景。
展望ラウンジから大さん橋に停泊中の飛鳥IIが見えました。
横浜港に停泊する大型クルーズ客船。白を基調とした優雅な船体が港の景観に調和し、豪華な洋上の旅を象徴している。
さすがに飛鳥Ⅱは横浜港に良く調和する
日本船の朝食。鯖の文化干し、白粥、味噌汁、食前酢など、和の朝食がテーブルに並んでいます。
<7/31の朝食> 食前酢・ぜんまいとシメジの和え物・突き蒟蒻・鯖文化干し・とろろ昆布・豆腐の味噌汁・お粥
横浜港に帰港した白い客船。背後には横浜のランドマークタワーと観覧車、近代的なビル群が立ち並ぶ。
二泊三日の無寄港クルーズを無事に終えて横浜港に帰港
加山雄三グッズ購入者向けサイン会で、名前入りの色紙にサインを受け取る。日本語による直筆のメッセージと日付、赤い印鑑が添えられている。
加山グッズを購入した人にはサイン会で名前入りのサイン色紙
木製デッキのテーブルで楽しむバイキング昼食。カレーライスを中心に、サラダ、スープ、肉料理など多彩なメニューが並ぶ。
昼食はカレーを交えて
ビュッフェレストランに並ぶ多彩なドレッシングとタレ。和風、洋風、中華など様々な種類が白いボウルに用意されており、サラダや料理のトッピングに選べる。
豊富なドレッシング類
客船のダイニングルームに掲示された7月31日の昼食献立表。和紙に毛筆で書かれた季節の料理メニューと竹の装飾が優雅に配置されている。
7/31昼食献立
エメラルドグリーンの美しいカクテル「光進丸」。赤い球の装飾とナッツのおつまみで、優雅なカクテルタイムを演出。
色鮮やかな特製カクテルの光進丸
客船のディナーコースで提供されたコーヒーケーキとバニラアイスのデザート。チョコレートソースとピスタチオで上品に盛り付けられている。
デザートは珈琲のケーキ・バニラアイス
フォーマルなダイニングで提供された黒毛和牛フィレステーキ。ビーフシチューのような濃厚なソースと、ビーツやニンジンなどの野菜が彩りよく盛り付けられた一皿。
メイン料理は黒毛和牛フィレステーキ
赤い椀に盛られたモッツァレラチーズ入り洋風茶碗蒸し。白いプレートに置かれた優雅なデザートコース。
スープはモッツアレラチーズ入り洋風茶碗蒸し
鱸のムニエルを柚子胡椒風味のバターソースで仕上げた一皿。新鮮な魚と彩り豊かな野菜が盛り付けられたフレンチスタイルの料理。
鱸ムニエル 柚子胡椒風味バターソース
優雅なディナーコースの一皿。ガラス製の食器に盛られた鴨のリエットと赤いソース、背後には黄色いポアッシェ卵が添えられた前菜。
前菜は鴨のリエット
客船のダイニングメニュー。加山名誉船長が考案した光進丸メニューが掲載されている二つ折りのメニュー表。
加山名誉船長が考案したという光進丸メニュー
東京湾周辺の海域を示す航路図。複雑にジグザグする青色の航路が、湾内での独特で変化に富んだクルーズコースを表現しています。
若大将クルーズならではのユニークなクルリクルリとしたジグザグの航路
相模湾から伊豆諸島を巡るクルーズコースを示す地図。江の島、三崎、大島、新島、式根島、三宅島の寄港地が青いラインで示されている。
相模湾を周遊した後は『光進丸』の歌詞一番の曲を辿るように江の島⇒三崎⇒大島⇒新島⇒式根島⇒三宅島と進んで大サービス
船内劇場でのコンサート。ステージ中央のボーカリストが青いスーツで熱唱し、バンドメンバーが演奏。鮮やかな黄緑色のスポットライトが照らす中、観客も一体となって盛り上がっている。
まるで高校の同窓会で校歌を歌うように観客も一緒に青春時代に戻ったような気分で声高らかに熱唱。 ランチャーズも参加して大盛り上がり!
客船の映画鑑賞会で『銀座の若大将』が上映されている。スクリーンに黄色い日本語タイトルが映し出されており、懐かしい50年前の映画を楽しむ乗客の風景。
映画鑑賞会は『銀座の若大将』 かっこいい爽やかな50年前の若大将を懐かしく観賞
ギャラクシーラウンジでの加山雄三スペシャルコンサート告知。19:30と21:45の2回公演が予定されている。
今回のクルーズで最大のイベント『加山雄三スペシャルコンサート』は二回に分けて開催
白い制服姿の名誉船長が、船内のホールで講演台に立ち、マイクを使った特別講演会を開催している様子。背後には緑色のカーテンと旗が見える。
加山名誉船長の薀蓄のある特別講演会