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コスタ・クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

コスタ・クルーズの写真 6,566枚

クルーズ乗船時に配布されるコスタカード。船内での身分証明とドリンク注文時の決済に使用される。
船内バーのドリンクメニュー。複数言語表記で酒類からノンアルコール飲料まで豊富な品揃えが記載されており、各商品の価格表示も見える。
船内バーのドリンクメニュー表。スピリッツ、ウォッカ、ラム、ジン、ウイスキー、ブランデーなど各種酒類と、日本酒やカクテルメニューが記載されている。
船内バーのドリンクメニュー表。コニャック、ジン、ウォッカ、テキーラなど各種アルコール飲料と、グラッパやノンアルコール飲料が掲載されている。
船内バーのドリンクメニュー。モヒート、カイピリーニャ、ストロベリーカイピリーニャなどのカクテルが写真付きで紹介されており、多言語で表記されている。
プールサイドのバーで提供されるカクテル「ピニャ・コラーダ」。黄色を基調としたメニューが背景に見え、船内の飲食メニューが充実していることが伝わる。
船内バーのドリンクメニュー表。マルガリータなどのカクテルを中心に、複数言語で記載された豊富な飲み物メニューが掲載されている。
船内バーのトロピカルカクテルメニュー。日本語と英語で表記された豊富なドリンク選択肢が掲載されたメニュー表。
船内バーのドリンクメニュー。カクテルやノンアルコール飲料など豊富なメニューが日本語と英語で記載されている。
船内バーのクラシックカクテルメニュー。マルティーニ、ネグローニ、スプリッツなど定番カクテルが日本語と英語で表記されている。
船内バーのドリンクメニュー。複数言語対応で、カクテルやスピリッツ、ノンアルコール飲料が豊富に掲載されている。
プールサイドのバーで提供されるビールメニュー。複数の国際的なビールブランドがリストアップされており、各種の価格が表示されている。
船内バーのドリンクメニュー。赤ワインを注ぐワイングラスのイメージ写真と共に、ワイン・カクテル・アペリティフなど多様な飲料メニューが日本語と英語で表示されている。
船内バーのドリンクメニュー表。フルーツパンチやカクテル、ノンアルコール飲料など豊富な種類が日本語と英語で記載されている。
客船のリドバーのドリンクメニュー表。日本語と英語の二言語表記で、フルーツジュース、ソフトドリンク、カクテル、ワイン、ビールなど豊富な飲み物メニューが掲載されている。
船内ブッフェレストランのチーズ盛り合わせ。木製まな板の上に様々な種類のチーズがカットされて並べられている。
ビュッフェレストランの冷蔵ケースに並ぶケーキやデザート。夕方の軽食時間帯に提供されるスイーツの種類が豊富に展示されている。
ビュッフェレストランのデザートコーナー。ホイップクリームやカラフルなフルーツガルニが盛り付けられた、イタリア船ならではの豊富なデザート選択肢が並ぶ。
ガラスケースに並ぶ様々なパンやサンドイッチ。船内バイキングレストランの軽食コーナーで提供される焼き菓子やベーカリーアイテム。
客船の9階デッキにあるカフェテリア。グランドピアノが置かれた広々としたロビースペースで、乗客がくつろいでいる。
9デッキのロゴショップ入口。ガラス張りの店舗内に商品が展示されており、客船内のショッピングエリアの雰囲気が伝わる。
9デッキの船尾方向にある「ガレリア ヴィア コンドッティ」。明るく広々とした廊下には買い物客が行き交い、ロゴショップなどが立ち並ぶ船内の商業エリア。
9デッキのVIENNAフロアにあるSPA施設の入り口。黄金色の照明と現代的なデザインで統一された廊下が印象的。
9デッキ「ウィーナ」の階層標識。赤と白の盾型紋章にLED照明が付いた船内サイン。
10デッキ「MADRID」のブリッジへ向かう扉。ステンレス製の自動扉で、船橋への乗務員専用の出入り口です。
10デッキ「マドリッド」のシンボルマーク。黄色い盾にライオンと樹を描いた紋章が掲げられている。
11デッキのモンテカルロの出入り口。黄色くライトアップされた開口部からプールサイドへアクセスできる船内通路。
11デッキ「モンテカルロ」のシンボル。赤と白のダイヤ柄が描かれた紋章が木製パネルに掲げられている。
客船の12階デッキを示すシンボルマーク。夜空と昼空を背景に、黄色い月と太陽、オレンジ色の人物が水面で両腕を広げる図案。
船内の14階「リスボア」デッキを示すシンボルマーク。黄色い背景に帆船、鳥、波が描かれたヘラルディック紋章。
クルーズ船のビュッフェレストランで楽しむ朝食。サラダ、ゆで卵、スイカなどが白いプレートに盛り付けられている。
客船のキャビン内部。ベッドは毎日きれいにメイクアップされており、窓からは明るい光が差し込む快適な客室空間。
部屋に戻る度きれいにメイクアップしてあるのが嬉しい。
マルケ州料理の日に提供されたイタリアンディッシュ。濃い茶色のソースに浸された肉料理で、白い高級感のあるプレートに盛り付けられている。
毎日イタリア料理ですが、毎日、地域が変わります。これはマルケ州料理の日。
客船のレストランで乾杯。白ワインを注いだグラスを持つ手が映り、奥にはテーブルセッティングと他の乗客が見える。
度重なった日程、ルート変更のためか船客が少なく、レストランはフリーシッティング制になりました。
客船のデッキにある温水ジャグジープール。青く輝く湯が気持ちよく、背後には黄色い煙突と娯楽施設が見えます。
お風呂代わりに温水ジャグジー。
客船のプール甲板。青い空の下、プールサイドにはデッキチェアが並び、乗客がくつろいでいます。赤いプランターが彩りを添えています。
出発地は冬でしたが、ここまで来れば水着OK。
客船のラウンジで、オレンジと緑を基調とした落ち着いた雰囲気の中、乗客がくつろいでいる様子。モダンなソファ席と間接照明が印象的。
静かなラウンジもいいものです。
客船のビュッフェで提供される新鮮な海老料理。赤く艶やかに調理された海老と、白身魚、スープ、パンが白いプレートに盛られている。
ブッフェで海老が出ると、みんな群がってきます。そして、山盛りにして持っていってしまう…。
客船のビュッフェレストラン。複数のカウンターに料理が並び、乗客が食事を楽しんでいます。天井の大きな樹木が印象的です。
紅海に寄港地はありません。四日間航海日が続きます。
トルコの保養地マルマリスの港湾風景。赤褐色の瓦屋根が特徴的な町並みと、停泊する豪華客船が調和した典型的な地中海の景観。
トルコの保養地マルマリスです。
客船のキャビン内部。デスク、ベッド、クローゼット、鏡が配置された機能的で居心地の良い船室。窓からは外の風景が見えます。
25日間、この部屋で過ごしました。
客船のプールデッキ。複数のデッキチェアが配置され、屋根付きの休憩エリアがある広々としたプール施設。
客船のバルコニー付きデラックスルームからの眺め。海を見守るチェアが置かれ、航海中の快適な時間を過ごせる空間。
客船の客室バスルーム。白を基調とした清潔な空間に、シンク、シャワーブース、トイレが配置されている。白いタオルが掛けられ、木製の棚が付いている。
クルーズ船の客室料金表。2017年の横浜発着コース、古都と庭園を巡る日本海と韓国の旅程に対応した各キャビンタイプの価格一覧。
海側バルコニス付きのデラックス客室。2つのベッドが配置され、バルコニーへの大きな窓から自然光が差し込む明るい船室。
客船の客室階廊下。両側にステンレス製のドアがある長い通路で、奥にはエレベーターが見える。カーペット敷きで照明が明るく照らされている。
客船のギャングウェイ(乗船口)から船内へと続く通路。金属製の階段と手すりが見え、乗船を待つ瞬間の風景です。
舞鶴港に停泊する客船の船体。乗船客用の通路から見た、白色の外壁に無数の舷窓が並ぶ船側と、乗船手続きを待つ人々の様子。
クルーズ船の船体に接近した乗船者用通路からの眺め。白い船体に青いバルコニーが並び、赤と白の煙突が見える雄大な船姿が印象的である。
乗船前に配布された船内新聞「Today」。日本語で記載された本日のプログラムや船内情報が掲載されている。
乗船前に配布された緊急避難訓練のお知らせと船内新聞。21時15分から訓練開始の案内が記載されている。
舞鶴港の乗船口に設置された黄色い案内板。複数言語で「乗船」を表示し、乗客を乗船ゲートへ誘導している。背後には客船の船体が見える。
客船の客室ベッドにタオルで作られた象のオブジェクトと赤いハート型の装飾が置かれている。乗船中の夜間の休息時間の光景。
那覇港に停泊する客船。夜間にライトアップされた船体と、岸壁の赤レンガの埠頭が印象的。沖縄での寄港風景。
沖縄の有名ステーキハウスで、熱した鉄板の上に乗せられたジューシーなステーキ。ニンニク醤油の香りが食欲をそそる一品。
沖縄那覇のステーキハウス88 Jr.松山店で提供されたJrステーキ。黒い牛型のプレートに白ネギとステーキが盛られた、食欲をそそる一皿。
沖縄の食事で提供されたセルフサービスのサラダ。白い器に盛られた千切りキャベツにコーン、人参などの野菜が彩りよく混ぜられている。
沖縄のステーキハウス88 Jr.の店内テーブルに置かれた調味料。わさび、醤油、バターの3種類が金色のキャップの瓶に入っており、ご飯のお供として用意されている。
舞鶴港に停泊する白い客船。埠頭の大型倉庫施設と赤いクレーンが見える。乗船を控えた緊張感の漂う瞬間。