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コスタ・クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

コスタ・クルーズの写真 6,566枚

舞鶴港に停泊する大型客船。白い船体に黄色の煙突が特徴。港湾施設と背景の山々を背景に、優雅な姿を見せている。
舞鶴港で憩うコスタネオロマンチカ コスタクルーズは日本国内で初めて定点定期運航を行ない、コース上の各港で乗下船できる「インターポーティ…
釜山港大橋のLED照明が幻想的にライトアップされた夜景。黄色いファンネルとのコントラストが美しく、世界最大級の橋のイルミネーションを楽しむ寄港地の風景。
「ダイヤモンドブリッジ」とも呼ばれる釜山港大橋。世界最大規模のLED照明のライトアップとコスタの黄色いファンネルが映えます。
ウラジオストク港湾の鷲の巣展望台からの眺望。大型クルーズ船と軍艦が停泊する港町の景観。
鷲の巣展望台からコスタネオロマンチカと軍艦を望む
沖縄料理の居酒屋で提供されたフーチャンプルー。豆もやしを炒めた沖縄の伝統的な家庭料理で、緑の野菜と淡色の豆もやしが黒い器に盛られている。
沖縄料理「海音」で提供されたアーサ天婦羅。赤いピーマンをあしらい、青のりが香る揚げたての一品。
沖縄料理店での島豆腐サラダ。新鮮な島豆腐をスライスし、シャキシャキのもやしと新鮮なトマトを合わせた一品。
沖縄料理店での最初の一皿。赤く火を通した肉のあら炊きで、お酒のおつまみに最適な一品。
クルーズ船内のビュッフェで提供されたサンドイッチとポテトサラダ。手前にはトマトとレタスが挟まれたサンドイッチが並べられている。
クルーズ船内のビュッフェで提供されたパンとスクランブルエッグ。トマトが散りばめられた温かいパンと黄色く炒められた卵料理が白いプレートに盛り付けられている。
那覇クルーズターミナルの入口。白い建物の壁に「Naha Cruise Terminal」と表記されており、奥には停泊中の客船が見える。
沖縄のブルーシールアイスクリーム。さとうきびとシークゥーサー・ソルベの2種類。那覇での寄港中に購入した沖縄土産。
クルーズ乗船前の荷物配送準備。船会社から送られてきたバゲッジタグとビニールケース、荷物識別用の水色マーカーが写っている。
2018年のクルーズ旅行特典内容を説明する情報表。キャビンのグレード別に含まれるドリンクパッケージと特典内容の詳細をまとめた資料。
デラックス客室の特典内容を紹介するインフォグラフィック。飲み放題プランやスパ利用、レストラン招待など充実した船内特典をまとめた案内。
高層階のバフェレストランで、パノラマビューを楽しみながら食事する乗客たち。天井高く開放的な空間で、複数のテーブルが配置されている。
バフェレストランもメインの通路以外はスペースが狭く、後ろの人と椅子が当たることもありました
客船のギフトショップ。白を基調とした広々とした空間に、衣類や小物などの商品が陳列されています。掘り出し物のディスカウント品が見つかることもあります。
ギフトショップは、広くはありませんが、ディスカウント品に掘り出し物があったりします
客船のプールデッキ。青い大型プールを中心に、木製のデッキチェアが配置され、背後には多層の観客席が広がっています。気温が低いため人影は少なめです。
気温が低かったため、プールデッキ周辺の人は疎らでした。
モダンなダイニングエリアの円形テーブル席。白いデザインチェアが配置され、背後には幾何学模様の装飾パネルと黄色い花の飾りが施されている。
ダイニングのテーブル間隔が狭く、食事中にサーバーさんがぶつかってきます
客船のバフェレストランの内部。両側に照らされたディスプレイケースが並び、多くの乗客が食事を取っている様子が見られます。
バフェの種類はあまり多くない印象でした
客室のライティングデスク。電気ケトル、白いタオル、カップ、アメニティ、紅茶やコーヒーセットが整理された置き場。
ライティング・デスク兼用のドリンクセット置き場で、この下にゴミ箱と椅子がある
白を基調とした客室の洗面台。広いカウンタースペースと木製の壁掛け棚2つ、収納引き出しが備わり、実用的で清潔感がある。
洗面台は十分なスペースがあり、小物を入れる棚が2つ
客船のキャビン内バスルーム。トイレ、シャワーエリア、タオルラック、アメニティが備わったコンパクトな設計。シャワーはカーテン仕切り式。
シャワーはカーテンに依る仕切り
客船のキャビン内部。ベッド、小型テーブル、椅子が配置された コンパクトな客室。壁にはヨーロッパの塔の風景画が飾られている。
テーブルと椅子が一つでソファーはない。
インサイドキャビンのツインベッド。リクエストでベッドの配置をツインからダブルに変更可能。白を基調とした清潔で機能的な客室空間。
インサイドのキャビンでも、お願いすれば、ツインにもダブルにも、ベットの位置を変えてくれます
舞鶴港に停泊する大型クルーズ船。白と紺色の優雅な船体が港湾施設に並ぶ中、甲板上にはメキシコ国旗が掲げられている。
舞鶴港にて乗船
那覇港のターミナルに停泊する大型クルーズ船。青空の下、港湾施設と船が並ぶ光景。下船後の観光に向かう乗客たちの様子。
那覇港に停泊した大型客船を正面から捉えた写真。晴天の下、船体全体が白く輝き、港湾ターミナルの赤茶色の地面とのコントラストが印象的。
那覇港に停泊する大型クルーズ船。赤いターミナル前で送迎バスが到着し、晴れた青空の下で船体全体が見える好条件での撮影。
那覇港に停泊する大型客船を広角で撮影。赤いターミナル、停泊する船、青い海と空が広がる港湾風景。
那覇港に停泊する大型クルーズ船。赤いターミナルと青空を背景に、船体全体が美しく光に照らされている。
那覇港のターミナルで、客船から降りてくる多くの乗客たちが波状に集まっている様子。晴天の下、港湾施設と大型客船が見える。
那覇港のターミナルで、子どもたちによるエイサーパフォーマンスがクルーズ船の乗客をお出迎えしている光景。赤い衣装姿の踊り手たちが港湾施設の広場で演技を披露している。
沖縄那覇港のターミナルに停泊した客船の側で、地元の子どもたちによるエイサーのお出迎えパフォーマンスが行われている光景。
那覇港のターミナルに接岸した客船から、乗客たちがボーディングブリッジを通じて下船する様子。晴天の下、多くの人々が船を離れていく。
神戸港に停泊する大型クルーズ客船。白と緑のツートンカラーの船体が港湾施設に並び、晴れた日中の景観が広がっている。
グランドターク島に到着した大型クルーズ船。白く優雅な船体が青い海に映え、乗客たちが寄港地への上陸を待つ。
グランドターク 到着
客船での仮面舞踏会イベント。白と緑のマスクを着けた2人の女性が、船内の客室で楽しそうにポーズを取っている。
28日夜 仮面舞踏会。
船内の天井装飾。複数の歴代客船のモデルが天井に取り付けられ、LED照明で照らされている美しいディスプレイ。
天井のデコレーション。歴代のコスタの船が天井に張り付いています。
客船の吹き抜けロビーを見上げた視点。複数階層のエレベーターシャフトと、装飾的なグリーンガーランドで彩られた天井窓が印象的。温かみのある照明が船内の優雅さを演出しています。
吹き抜けのロビーエレベーター
グランドターク島の浅瀬ビーチで、大型客船を背景に多くの乗客が海水浴を楽しんでいる光景。
停泊地すぐ隣のビーチで水遊び
客船のディナーイベントで披露された、芸術的なチョコレート製の装飾品。鳥と花をモチーフにした精密な工芸作品です。
チョコレート
フロリダ州フォートローダーデールのエバーグレーズ港に停泊する大型クルーズ船。ホテルからの眺望で、複数の客船が係留されている光景。
フォートローダーデールのホテルから見たエバーグレーズ港。正面が乗船するコスタフォーチュナ。
客船のディナーイベントで、スイカで作られたウサギのキャラクターとパイナップルで作られた鳥のキャラクターが赤いテーブルクロスの上に飾られています。
うさぎが3匹
クルーズ船のイベントで展示されたお菓子の家。赤と白の可愛らしい建物型のデコレーションケーキと、緑色に染めたひねりパンで装飾された豪華な食の芸術作品。
お菓子のお家
客船のイベントで披露された亀の形をしたデコレーティブなパン。細部まで丁寧に作られた立体的なアート作品。
28日 夜のフードデコレーション 亀のパン
客船のキッチンツアーで見学した厨房。ステンレス製の調理設備と天井の照明が整然と並び、プロフェッショナルな食事準備の現場が広がっている。
28日夜 キッチンツアー
客船の客室の丸窓から見た横浜港。赤レンガ倉庫やランドマークタワーなど横浜の象徴的な建物が一望でき、港湾施設や人々の往来が見える。
部屋から見た横浜。
客船のデッキから眺める地中海。イタリアンデザインの赤いチェアが並ぶ優雅なダイニングエリア。
イタリアらしい赤いチェア。
船内でクルーのエンジニアスタッフと乗客が談笑する様子。白い制服を身に纏った船員たちが親切にゲストをもてなしている
カッコいいエンジニアスタッフ。
客船のパブリックスペースでイタリア料理のデモンストレーションが開催されており、多くの乗客が集まって試食を楽しんでいます。
イタリア料理のデモンストレーション。試食もできました。
船内のシースルーエレベーターから見上げた、吹き抜けの天井。紫色のネオンライトで照らされた幾何学模様の装飾が印象的です。
シースルーエレベーター
横浜ベイブリッジの下をくぐる客船。夕暮れ時、大型クルーズ船が東京湾の象徴的な橋をくぐり抜ける壮大な光景。
注目の横浜ベイブリッジをくぐる所。
客船のダイニングで提供されたメイン料理。白身魚のソテーにトマトソースとポテト、野菜が盛り付けられた一皿。
コスタのお食事。まあ普通のお食事でした。
横浜港での出航前の様子。広大なターミナル埠頭に多くの乗客が集まり、隣には飛鳥IIが停泊している。
横浜出航前。隣は飛鳥IIです。
客船のデッキで出航前の乗客が集まり、プールサイドは多くの人々で賑わっている。皆、楽しい船旅の始まりを祝う雰囲気に満ちている。
出航前のデッキの状態。皆さん盛り上がっていました。
横浜大桟橋をくぐる客船。煙突の高さがギリギリで、橋との間隔が非常に狭い迫力のシーン。
大桟橋をくぐる瞬間。煙突が高く結構ギリギリでした。
横浜港に入港。ベイブリッジと港湾施設、遠くにみなとみらいの高層ビル群が見える穏やかな天気での入港風景。
横浜入港。穏やかな入港となりました。
客船のデッキで乗客たちが参加するイベントが開催されている。晴天の中、多くの人々が集まり、甲板上で船旅ならではの楽しいアクティビティを楽しんでいる様子。
At Seaではデッキで色々な催しがあり、初夏を楽しみました。最後ですので皆慣れてきています。
ディナーの時間、クルーの方がダンスを披露してくれました。赤いドレスを着た女性ゲストがステップを一緒に踊り、船内レストランが盛り上がっています。
コスタはラテンのノリのはず。日本人は少し遠慮気味でした。家内の服はイタリアンナイト仕様です。
タグボートが客船に接舷し、パイロットが乗り込む瞬間。波しぶきが立つ中、甲板クルーが作業を行っている。