あまり印象に残ってないです。 テキパキした雰囲気だったと思います。
商船三井クルーズの口コミ
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バトラーさんたちや清掃のスタッフさんたちの対応には不満はありません
さすが小型のラグジュアリー船です。とても良かったです。

ダイニングをはじめ、スタッフは国籍に関係なくフレンドリーな中にも礼儀正しく、しっかりした日本語での対応は好感が持てました。 レストランではお料理は、静かにかつ必ず右側からサーブされ、某客船のようにテーブル越しに正面からサーブされることはありませんでした。 レストランやバー、ハウスキーピングなどの表に出るクルーの名札に国籍などの表記は無く、所属と名前だけでした。通常は表に出ないエンジニアや航海士などを除き、公用語は日本語と言う安心感にも繋がっているように感じました。 一般的な客船のゲストサービスは対面式のカウンターが多いと思いますが、この船は椅子に座って机を介して対面で応対すると言うもので、初めての形式でした。 一見、ツアーデスクのような感じでしたが、お客様の話をちゃんと聞いて対応します、と言うゲストサービスの意思表示のようで、好感が持てました。
陽気でフレンドリーというより、静かにそっと寄り添うサービスという感じです。今回は少し残念な対応があり、☆ー1。
皆礼儀正しい。でもおとなしめ。

外国人を含む、すべてのスタッフがスゴーク親切な日本丸は特に身障者やお年寄りには安心して楽しめる船です🥰

どのスタッフも本当に明るく、親切に対応してくださりこれまた大満足でした。
顔見知りのスタッフが増えてきたので、ある程度お互いに会話しながらの対応になるので不満はありません。特にメインダイニング瑞穂担当のJさんとは話しかけ合う機会が多いです。Hさんが担当されている「○○の部屋」は深夜に開催されましたが企画が深夜放送のようで秀逸でした。
にっぽん丸には3回目の乗船になるので船内環境にも慣れつつあるので日本的なおもてなしサービスにはほっとします。スタンダードステートがある1階はクルーの部屋にも近いようで早朝から出勤する風景が見られ、その際に元気よく挨拶してもらいました。フィリピン出身の若いクルーたちも教育が行き届いているので会話で困ることはありませんでした。今回の「飛んでクルーズ北海道」は4コースが連続して実施されるため休みを十分にとれるクルーは少なっかったのではないかと思います。





ご年配のお客様が多数いらっしゃいましたが、私の様な♿️の方への親切丁寧なサービスは素晴らしいと思いました ありがとうございました🧑🦽🙇

◎日本人とフィリピン人スタッフがいます。会話はまったく問題なくさすが日本船です。 日本の丁寧な接客とフレンドリーな雰囲気は好感がもてて安心して過ごすことができました。 ◎船内イベントも楽しく一生懸命で好感が持てました。

乗船したらスタッフが部屋まで案内してくれた。 今まで乗った海外船では放置だったので、逆にびっくり。 部屋のメイクも早々に終わってるし、さすが日本の船です。
コロナ過対策が続いていりこともあり、乗客定員の1/3強に180名程度に抑えていたので今回のクルーズでもサービスは充実しているように感じました。9月乗船時とは異なり乗船当日の午後にPCR検査が実施されるため、待機する時間が短くなりました。乗船前の昼食(お弁当)やコンサートを期待されていた方もいたようです。今回も各イベントでは若手社員が元気溌溂とした動きや発声で盛り上げていました。ダイニングでは20年以上勤務されているフィリピン国籍のスタッフと話すこともありました。



クルーズの実施回数が減っているせいか疲れた感じのスタッフを見かけず、皆さん、明るく挨拶してくれました。 その一方、不慣れなスタッフも多いようで、食事の注文を間違えたり、注文を取りに来なかったり、食器を落としたり、ご飯と汁物を持ってくるのが遅かったりと少々イラっとする事もありました。 今後、クルーズが全面的に解禁されてもこの状態だったらクレーム続出かも?と思いました。
コロナ過の影響もあり、乗客定員の1/3強に乗客を抑えていたのでサービスは充実していました。乗船当日の午前中にPCR検査が実施され、長時間待機する必要がありましたがミニクラシックコンサートが開催されたり、昼食(お弁当)が準備されていました。各イベントでは若手社員が元気溌溂とした動きや発声で盛り上げ、フィリピン国籍のスタッフは日本語会話に問題がありませんでした。

コロナ対策に細心の注意を払いながら全てのサービスが実施されていました。

基本的にはスタッフの皆さんは笑顔で良かったのですが、ディナーのときには乗船客が少なかったのにチグハグな動きも見られ、満席になったらどうなるんだろうと心配にもなりました。 日本船は欧米船のようにテーブル担当を決めず、スタッフ全員が客対応をする方式をとっているようで、それには多くの利点が有ると思いますが、私の経験では、オーダーを受けたスタッフが次の客につかまったり、他のスタッフからの指示や相談に応じたり始めると、オーダーが通らず最初の客は長く待たされる事になります。 現在の方式を今後も続けるなら、マネージャーやチームリーダーの目配り気配りが試されると思います。



やはり日本のお船はスタッフのおもてなしが素晴らしいですね。今回は100名程度の乗船だったこともあるでしょうが、特に乗客への目配りが良かった様に思います。

コロナ対策で定員も制限されており乗船客は200名。結果的に乗船客と乗組員の比率は1対1でラグジュアリー船並みだった。 乗組員は3割が日本人、フィリピン人が7割。他の客船のように多国籍でないのでチームワークが良くとれており快適に過ごせた。
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