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ノルウェージャン・クルーズ・ラインの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ノルウェージャン・クルーズ・ライン › 船内施設の写真 738枚

毎晩、Jose&Pattiというミュージシャンのステージでにぎわってます。
毎晩、Jose&Pattiというミュージシャンのステージでにぎわってます。
早朝のグランドアトリウム
早朝のグランドアトリウム
wifi料金
wifi料金
wifi料金
wifi料金
距離やスピードも
距離やスピードも
航路は手描き。寄港地名は糊で貼ってます。
航路は手描き。寄港地名は糊で貼ってます。
航路図を販売していた! 8.95ドル
航路図を販売していた! 8.95ドル
船長さんのハンコも
船長さんのハンコも
オープンデッキのキッズエリアにある恐竜のオブジェとすべり台。船尾側からは緑豊かな山々と穏やかな海を望む絶景が広がり、子供連れのクルーズ旅にぴったりの楽しいスポットです。
12階船尾の子供用プール
12階船尾の子供用プール
12階船尾の子供用プール
12階船尾の子供用プール
12階船尾の子供用プール
オープンデッキに設置された恐竜がテーマのキッズプール「T-REX KIDS POOL」。緑色の大きなティラノサウルスの像やウォータースライダーがあり、港の景色も一望できます。
12階船尾に子供用プール
12階船尾の子供用プールの手前は、ジムなので、子供を見ながら運動ができます。
12階船尾の子供用プールの手前は、ジムなので、子供を見ながら運動ができます。
船尾に位置しています。
船尾に位置しています。
7泊パスが186ドル
7泊パスが186ドル
有料スパ施設。窓があり海が見えるので開放感があります。
有料スパ施設。窓があり海が見えるので開放感があります。
有料スパ施設。ホットストーンベッド
有料スパ施設。ホットストーンベッド
有料スパ施設。寝転がれる浅いジャグジー。
有料スパ施設。寝転がれる浅いジャグジー。
有料スパ施設。普通の深さのジャグジー
有料スパ施設。普通の深さのジャグジー
有料スパ施設。ベリッシマで言うアウレアスパ。
有料スパ施設。ベリッシマで言うアウレアスパ。
更衣室にはそれぞれスチームと、ドライのサウナがあります。
更衣室にはそれぞれスチームと、ドライのサウナがあります。
シルバーリピーター特典。
シルバーリピーター特典。
シルバーリピーター特典。
シルバーリピーター特典。
ゲストサービスのあるフロアにシニアカーが何台もありました。充電もここでできます。
ゲストサービスのあるフロアにシニアカーが何台もありました。充電もここでできます。
客船の鉄板焼きレストランで、シェフが8人のゲストを前に調理パフォーマンス。卵焼きを口に投げるなど、エンターテイメント性の高い食事体験。
鉄板焼き。8人で鉄板を囲みます。 歌ったり、卵焼きを乗客の口に向かって投げたりと、忙しい!
客船のナイトクラブでグロウパーティを開催。蛍光色のアクセサリーを身に着けた乗客たちが、鮮やかなブルー・ピンク・レッドのライティングの中で踊る。
この船はホワイトパーティではなく「グロウパーティ!」 ホワイトか蛍光色を身に着けて。
ハワイ・オアフ島のホノルル港に停泊する客船からの眺め。星条旗がはためき、背後にはワイキキの山々と青い海が広がる。
プライド・オブ・アメリカ 唯一のアメリカ船籍の船です。 クルーもほとんどアメリカ人!
ピンク色のネオンライトが輝く船内バー。グレーのソファ席とカウンターバーが配置された、くつろぎやすいラウンジスペース。
何かとくろげる気軽なスペースです。
キャデラックダイナーで注文したプルドポークサンドイッチ。予期せず4個届いた豪華な食事で、船上での贅沢な食事体験を満喫。
キャデラックダイナーで プルドポークサンドをふたつ注文したら、ふたつ×2皿届きました!!この日もお腹一杯に!
キャデラックダイナーで注文したルーベンサンドウィッチ。ローストビーフのような肉厚なサンドで、ピクルスを添えて提供される。ボリューム満点の一品。
キャデラックダイナーで間違えて(!)注文してしまった「ルーベン」コンビーフサンドと書いてありましたが、ローストビーフのような・・・ ど…
クルーズ最後の夜、シアターでブロードウェイ・ショーの再ステージ後、船のオフィサーとの別れの会。乗客と船員が舞台上で一堂に集い、笑顔で手を振る温かい別れの時間。
最後の夜、「バチェラーズ・オブ・ブロードウェイ」の 再ステージの後、オフィサーとのお別れの会がありました。
赤いテンダーボート(補助船)に乗船する乗客たち。船側面には「97 PERS. TENDER 150 PERS. LIFEBOAT」と表記されており、背景には海と陸地が見える。
10時近くなっていたので、整理券なしでテンダーボートに乗船できました。 ピンクシャンパンバーでタオルを借りてから乗船しました。
船上劇場でのライブパフォーマンス。3人のボーカリストが青紫のスーツを着用し、マイクを手に映画音楽を熱唱。赤と黄色のスポットライトが舞台を照らしている。
「バチェラーズ・オブ・ブロードウェイ」 3人組ボーカリスト、素晴らしい歌声で映画音楽を披露してくれました。古すぎてわからない歌も・・・
客船内のカジュアルダイニング「キャデラックダイナー」での食事風景。フィッシュアンドチップス、ロコモコ、シーザーサラダが並ぶ。
キャデラックダイナーにて。 奥はスパムのロコモコ。中央はシーザーサラダ。手前、フィッシュアンドチップス。
客船内でのSUSHIメイキングイベント。フィリピン人シェフとクルーズディレクターが乗客に寿司の作り方を楽しく紹介しています。
SUSHIメイキングイベント。 フィリピン人の大将とクルーズディレクターのアン・マリーが盛り上げます。
1950年代アメリカンスタイルのキャデラックダイナー。赤と黒のレトログラデーション、チェッカーフロア、ネオンライトで彩られた懐かしい雰囲気のカジュアルダイニング。
キャデラックダイナー アメリカンな雰囲気でカジュアルな食事が食べられます。デッキにも席があります。
船上シアターで繰り広げられるポリネシアンダンスショー。鮮やかなピンク色のライティングと華やかな衣装で、トロピカルな雰囲気が演出されています。
アロハ・ポリネシアショー この船の一番のショーかもしれません。
豪華な客船の中央ホールで、白い手すりの階段と赤いカーペットが古典的で優雅な雰囲気を作り出しています。大きな円形ドーム天井が特徴です。
古き良きアメリカ感が満載です。
客船の広々としたロビーエリア。中央の装飾的な床紋様の前でゲストサービスデスク利用客が手続きを行っている。初日は混雑しているが、その後は比較的空いている。
ゲストサービスデスクの前 初日以外は空いていました。
客船のプール甲板。青いプールが2つあり、多くの乗客がデッキチェアでくつろいでいます。晴れた空の下、リラックスした雰囲気が広がっています。
ちょっと小さめのプールですが、水に入るよりもデッキチェアに寝転ぶ人がほとんどでした。
客船内のカードルーム。木製のテーブルにチェスボードが置かれ、複数のテーブルが配置されている。カジノの代わりにカードゲームが楽しめるスペース。
シャッフルズカードルーム この船にはカジノはありません。 ラミー、ユーカーなどのゲームの時間がありました。 テーブルの引き出しの中には…
青空と海を望むプロムナードデッキ。頭上に救命ボートが吊るされた開放的な通路には青いデッキチェアが並び、乗客がゆったりとくつろぎながらクルーズのひとときを過ごしています。
青と紫の照明が灯る船内ラウンジのステージで、赤いスーツの女性ボーカルやギタリストなどの生バンドが華やかなライブ演奏を披露し、観客がお酒を片手に音楽を楽しんでいます。
吹き抜けのアトリウムで繰り広げられる生演奏。カフェバーの頭上にあるステージから響く音楽を聴きながら、テーブル席でゆったりとくつろぐ乗客たちの様子です。
大理石調の落ち着いたバーカウンターに置かれた、ライムとストローが添えられた冷たいカクテルグラス。背景には美しくライトアップされたボトル棚が広がり、船内の心地よい夜のひとときを感じさせます。
紫色のムーディーな照明に包まれた船内ラウンジ。テーブルに置かれたエスプレッソマティーニとおつまみのナッツを楽しみながら、奥の生演奏に耳を傾ける大人の夜のひとときです。
青空の下、曲面ガラスが美しい客船のオープンデッキを見上げた風景。上層デッキの手すりにはリゾートウェアを着て景色を楽しむ乗客の姿が見られ、開放感あふれる船上のひとときを感じさせます。
夜の帳が下りた屋外プールデッキの風景。ライトアップされたプールとジャグジーが幻想的な青い光を放ち、静かで落ち着いたナイトクルーズの雰囲気が広がっています。
開放的なオープンデッキの木製テーブルに置かれた、鮮やかなフローズンカクテル。赤と黄色の美しいグラデーションにミントとストローが添えられ、海を眺めながらのリフレッシュにぴったりです。
吹き抜けのアトリウムで生演奏を披露するバンド。階下にはカフェバーカウンターがあり、優雅な音楽とともに船内でのくつろぎのひとときを楽しめる空間が広がっています。
マンハッタンの夜景を背景に、ニューヨーク港に停泊する客船。荒天を避けて予定を繰り上げた帰港の様子。
荒天を避けるため、予定を繰り上げて金曜深夜にマンハッタンに帰港 (下船は土曜早朝)
船内エンターテインメント「Choir of Man」のパフォーマンス。出演者がシャンパングラスのタワーの上に立ち、観客を楽しませている劇場的なステージシーン。
船内のショー「Choir of Man」のひとコマ
開放的なオープンデッキの様子。丸いジャグジーや並べられたサンラウンジャーがあり、船尾側には煙突や球状アンテナ、海側には併走する別の客船が見えています。
夕暮れ時のオープンデッキには大きな時計が設置され、プールサイドや屋根付きの休憩エリア、奥に見えるファンネル(煙突)が静かで穏やかなクルーズの時間を演出しています。
ウォータースライダー
ウォータースライダー
本船横に接岸したオレンジ色のテンダーボート。遠くの入江には青い船首アートが施された大型クルーズ船が航行し、テンダーボートによる上陸作業の様子を捉えています。
豪華なクリスタルシャンデリアが頭上に輝く、船内のスターバックス。木目調の落ち着いたカウンターで乗客がドリンクを注文し、くつろぎのカフェタイムを楽しんでいます。
青いスポットライトが照らすシアターのステージで、キャスト陣が一堂に会して歌を披露するフィナーレの様子。「THANK YOU FOR CRUISING WITH US」の幕が掲げられています。
青空に広がるうろこ雲を背景に、船首最上階のデッキから景色を眺める乗客たちの姿を下から見上げるダイナミックなアングルです。航海中の爽快なひとときを捉えています。
豪華なガラスのシャンデリアが下がる船内レストランの様子。大きな窓の外には停泊中の別の客船が見え、落ち着いた雰囲気の中で食事が楽しめます。