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ノルウェージャン・クルーズ・ラインの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ノルウェージャン・クルーズ・ラインの写真 1,658枚

赤いテンダーボート(補助船)に乗船する乗客たち。船側面には「97 PERS. TENDER 150 PERS. LIFEBOAT」と表記されており、背景には海と陸地が見える。
10時近くなっていたので、整理券なしでテンダーボートに乗船できました。 ピンクシャンパンバーでタオルを借りてから乗船しました。
客船のキャビン内のシャワーエリア。白いシャワーカーテンが棒で支えられ、身体への張り付きを防ぐ工夫が施されている。
入っている棒のおかげでシャワーカーテンがシャキっとして身体にまとわりつきません。
船上劇場でのライブパフォーマンス。3人のボーカリストが青紫のスーツを着用し、マイクを手に映画音楽を熱唱。赤と黄色のスポットライトが舞台を照らしている。
「バチェラーズ・オブ・ブロードウェイ」 3人組ボーカリスト、素晴らしい歌声で映画音楽を披露してくれました。古すぎてわからない歌も・・・
客船のキャビン内のシャワーカーテン。約20cm幅ごとに補強用の細い棒が挿入されており、カーテンの形状を保つ工夫がされている。
シャワーカーテン 約20㎝の幅ごとに細い棒が入っています。
客船内のカジュアルダイニング「キャデラックダイナー」での食事風景。フィッシュアンドチップス、ロコモコ、シーザーサラダが並ぶ。
キャデラックダイナーにて。 奥はスパムのロコモコ。中央はシーザーサラダ。手前、フィッシュアンドチップス。
客船内でのSUSHIメイキングイベント。フィリピン人シェフとクルーズディレクターが乗客に寿司の作り方を楽しく紹介しています。
SUSHIメイキングイベント。 フィリピン人の大将とクルーズディレクターのアン・マリーが盛り上げます。
客船のイタリアンレストラン「ラ・クチーナ」で提供されたピザ前菜。新鮮な野菜とチーズがトッピングされた一品で、シニア夫婦もこのボリュームに満足。
イタリアンレストラン ラ・クチーナにて。 前菜!の一品のピザ。 シニア夫婦はこれだけでお腹いっぱいです。
客船の朝食ビュッフェで、サンドイッチコーナーから取ってきた野菜にカッテージチーズをドレッシング代わりにのせたサラダプレート。卵料理やトーストも添えられている。
朝食ビュッフェにはサラダがないのでサンドイッチを作るコーナーから野菜をもらってきました。 ドレッシングの代わりにカッテージチーズをのせて。
1950年代アメリカンスタイルのキャデラックダイナー。赤と黒のレトログラデーション、チェッカーフロア、ネオンライトで彩られた懐かしい雰囲気のカジュアルダイニング。
キャデラックダイナー アメリカンな雰囲気でカジュアルな食事が食べられます。デッキにも席があります。
ハワイ島のコナ沖に停泊する大型クルーズ船。透き通った青い海、黒い溶岩岩礁、青々としたヤシの木が美しいコナの風景。
テンダーボートで上陸したコナ。 ここの海が一番きれいだとのこと。
港湾施設から見た大型客船。白と水色の船体に星条旗のデザインが施された豪華客船が、岸壁に接岸している光景。
船の外観を見ながらモールまで歩きます。
船上シアターで繰り広げられるポリネシアンダンスショー。鮮やかなピンク色のライティングと華やかな衣装で、トロピカルな雰囲気が演出されています。
アロハ・ポリネシアショー この船の一番のショーかもしれません。
客船のキャビン内のデスク。オレンジ色で統一された壁面に、テレビ、電話、鏡付きの化粧台、冷蔵庫などが配置されている。
テレビは小さめ、言語に日本語はありません。 テレビの下は冷蔵庫。
クルーズ船のキャビン入口からの眺め。2つのベッドと大きな遮光カーテン、テレビを備えたモダンで清潔な客室。
入室してすぐの部屋の写真。 カーテンは遮光です。
豪華な客船の中央ホールで、白い手すりの階段と赤いカーペットが古典的で優雅な雰囲気を作り出しています。大きな円形ドーム天井が特徴です。
古き良きアメリカ感が満載です。
客船の広々としたロビーエリア。中央の装飾的な床紋様の前でゲストサービスデスク利用客が手続きを行っている。初日は混雑しているが、その後は比較的空いている。
ゲストサービスデスクの前 初日以外は空いていました。
客船のプール甲板。青いプールが2つあり、多くの乗客がデッキチェアでくつろいでいます。晴れた空の下、リラックスした雰囲気が広がっています。
ちょっと小さめのプールですが、水に入るよりもデッキチェアに寝転ぶ人がほとんどでした。
客船内のカードルーム。木製のテーブルにチェスボードが置かれ、複数のテーブルが配置されている。カジノの代わりにカードゲームが楽しめるスペース。
シャッフルズカードルーム この船にはカジノはありません。 ラミー、ユーカーなどのゲームの時間がありました。 テーブルの引き出しの中には…
乗船部のランチのスカイラインレストランにて。
乗船日のフルーツは硬くて味も薄いです。下船日近くなるとやっと熟れて美味しくなります。
乗船部のランチのスカイラインレストランにて。 乗船日のフルーツは硬くて味も薄いです。下船日近くなるとやっと熟れて美味しくなります。
青空と海を望むプロムナードデッキ。頭上に救命ボートが吊るされた開放的な通路には青いデッキチェアが並び、乗客がゆったりとくつろぎながらクルーズのひとときを過ごしています。
青と紫の照明が灯る船内ラウンジのステージで、赤いスーツの女性ボーカルやギタリストなどの生バンドが華やかなライブ演奏を披露し、観客がお酒を片手に音楽を楽しんでいます。
船内のレストランテーブルに用意されたホットコーヒーと、ハインツのマスタードやケチャップなどの調味料。アメリカンスタイルのカジュアルな食事のひとときを感じさせます。
吹き抜けのアトリウムで繰り広げられる生演奏。カフェバーの頭上にあるステージから響く音楽を聴きながら、テーブル席でゆったりとくつろぐ乗客たちの様子です。
大理石調の落ち着いたバーカウンターに置かれた、ライムとストローが添えられた冷たいカクテルグラス。背景には美しくライトアップされたボトル棚が広がり、船内の心地よい夜のひとときを感じさせます。
夜の港の岸壁に係留された巨大なクルーズ客船。鮮やかなハルアートと船名のロゴがライトに照らされ、奥の水面には青く光る別の大型船も見え、幻想的な夜景が広がっています。
青空と穏やかな海が広がるスペイン・イビサ島の港に大型客船が接岸している風景。埠頭の先には白い灯台が立ち、地中海の明るい日差しが港湾エリア全体を照らしています。
カディスの街並み越しに望む港の風景。白壁の家々屋根瓦が広がる奥に、巨大な大型客船が複数隻停泊しており、歴史ある港町とクルーズ船の見事な調和が感じられます。
紫色のムーディーな照明に包まれた船内ラウンジ。テーブルに置かれたエスプレッソマティーニとおつまみのナッツを楽しみながら、奥の生演奏に耳を傾ける大人の夜のひとときです。
青空の下、寄港地の岸壁から見上げる大型客船の船体。白い船肌に鮮やかな赤や黄色の流線型グラフィックと船名ロゴがダイナミックに描かれ、巨大な船のスケール感を間近に感じられます。
青空の下、曲面ガラスが美しい客船のオープンデッキを見上げた風景。上層デッキの手すりにはリゾートウェアを着て景色を楽しむ乗客の姿が見られ、開放感あふれる船上のひとときを感じさせます。
白いプレートに盛り付けられたエッグベネディクトの朝食。香ばしくトーストされたマフィンの上に半熟のポーチドエッグとオランデーズソースがたっぷりかかり、角切りのローストポテトが添えられています。
客室のテーブルに用意されたBOTTERのプロセッコのボトルと2脚のグラス。「CASINOS AT SEA」からのメッセージカードが添えられ、歓迎の雰囲気が漂います。
白いソーサーに載せられたグラスに入ったヨーグルトパフェ。ベリーソースの層の上にグラノーラ、フレッシュなイチゴ、ミントがトッピングされた爽やかなデザートです。
航行中の客船の船尾から見下ろす、白く泡立つ力強い航跡波と深青色の海。白い船体には船名と船籍港の文字が青く刻まれており、クルーズの航海情緒を間近に感じられる一枚です。
白い皿に美しく盛り付けられた厚みのあるステーキ肉。艶やかなブラウンソースがたっぷりとかかり、奥にはきのこや網目状のチュイルを添えた付け合わせが並んでいます。
白いプレートに美しく盛り付けられたフレジェ風のデザート。ピスタチオとクリームの層にスライスした苺が並び、繊細なチョコレートの飾りが華やかさを添えています。
船内のステーキハウスで提供された、厚切りでジューシーなフィレミニヨンステーキ。香ばしくグリルされたトマトとソースが添えられ、本格的なディナーを楽しめます。
夜の帳が下りた屋外プールデッキの風景。ライトアップされたプールとジャグジーが幻想的な青い光を放ち、静かで落ち着いたナイトクルーズの雰囲気が広がっています。
開放的なオープンデッキの木製テーブルに置かれた、鮮やかなフローズンカクテル。赤と黄色の美しいグラデーションにミントとストローが添えられ、海を眺めながらのリフレッシュにぴったりです。
客室内の木目調ドレッサーデスクには、シルバーのヘアドライヤーが備え付けられています。奥には鮮やかな青色の客室ドアが見え、鏡にはベッドスペースが映り込んでいます。
吹き抜けのアトリウムで生演奏を披露するバンド。階下にはカフェバーカウンターがあり、優雅な音楽とともに船内でのくつろぎのひとときを楽しめる空間が広がっています。
温かみのある木目調の壁板と鏡が配された客室のベッド。白いリネンに幾何学模様の青いベッドスローが敷かれ、落ち着いた雰囲気が漂います。
シアトルのピア66に停泊する大型クルーズ船。青い防壁越しに威圧的な船体が見え、港湾施設と近代建築が調和した風景。
Pike Place Market近くにあるノルウェージャンが使用するピア66。
マンハッタンの夜景を背景に、ニューヨーク港に停泊する客船。荒天を避けて予定を繰り上げた帰港の様子。
荒天を避けるため、予定を繰り上げて金曜深夜にマンハッタンに帰港 (下船は土曜早朝)
船内エンターテインメント「Choir of Man」のパフォーマンス。出演者がシャンパングラスのタワーの上に立ち、観客を楽しませている劇場的なステージシーン。
船内のショー「Choir of Man」のひとコマ
Food Republicの餃子とハイネケンビール。客船内のレストランで、焼き餃子が白い皿に盛られ、辛味噌ダレとともに提供されている。
Food Republicの餃子。ビールはハイネケン
シドニーの港に立つ、港のシンボルとなっている巨大なフィドル像。クルーズ船と同等の存在感を示す、ノバスコシア州の音楽文化を象徴するモニュメント。
自分の船に負けないサイズのフィドルが港のシンボル
客船のキャビンから望む夜明けの海。白いマグカップを片手に、静寂の中で刻々と変わる空と海の景色を楽しむ贅沢なひとときです。
波の音を聞きながら夜明けの海を眺めると気持ちいい
青空の下、寄港地の岸壁に係留された巨大なクルーズ客船。船首にはカジキやウミガメなどの色鮮やかなハルアートが描かれ、足元の波止場には腰掛けて休む乗客たちの姿が見られます。
シドニー停泊中。船全体が見渡せて水面にまで映るのは案外珍しいのでは
シドニー停泊中。船全体が見渡せて水面にまで映るのは案外珍しいのでは
開放的なオープンデッキの様子。丸いジャグジーや並べられたサンラウンジャーがあり、船尾側には煙突や球状アンテナ、海側には併走する別の客船が見えています。
鮮やかな太陽のアートが描かれた巨大な船体を背景に、埠頭で伝統衣装を着た楽団が音楽を演奏して乗客を出迎えています。
港町の水路越しに見える、太陽の華やかな船体ペイントが施された大型クルーズ船。手前に停泊する小さな作業船や漁船との対比が、活気ある港の日常を感じさせます。
夕暮れ時のオープンデッキには大きな時計が設置され、プールサイドや屋根付きの休憩エリア、奥に見えるファンネル(煙突)が静かで穏やかなクルーズの時間を演出しています。
ウォータースライダー
ウォータースライダー
重厚なアール・デコ調の門構えが印象的なメインダイニング「GRAND PACIFIC」のエントランス。階段の上から見た豪華な船内レストランの入り口です。
落ち着いた間接照明と窓からの光が差し込む船内のメインダイニング。整然と並ぶテーブルや上品なインテリアが、シックで優雅なレストランの雰囲気を醸し出しています。
レストランの窓際席に美しくセットされたテーブルウェア。大きな窓の外には雄大な山並みと穏やかな海が広がり、景色を眺めながら食事を楽しむ贅沢な空間が演出されています。
寄港地の埠頭に停泊する大型クルーズ客船の外観です。岸壁には乗下船用のタラップや日除けのテントが設置され、整然とした港の様子が見て取れます。
アラスカのスキャグウェイ港に停車するホワイト・パス&ユーコン・ルート鉄道のクラシックな観光列車。埠頭の先には大型客船が停泊しており、壮大な山々を背景にした情緒ある港の風景です。