コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

ノルウェージャン・クルーズ・ラインの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ノルウェージャン・クルーズ・ラインの写真 1,658枚

バンクーバーのカナダプレイスから出港する客船。夜間の埠頭先端部から、イルミネーションで照らされた船体と背後の都市夜景が見える。
船内のメインダイニングレストランで乗船初日の夕食。豪華なシャンデリアと多くの乗客で賑わう食事風景。
バンクーバーの港に停泊する大型客船。背景には針葉樹に覆われた山々と住宅地が広がり、青い海に白い船体が映える。
バンクーバーのカナダプレイス埠頭で乗船手続きを待つ大勢の乗客たちと、14階デッキから見た船上の光景。背景には北米大陸の山々と港湾施設が見える。
プールサイドで出港祝いのダンスパーティが開催。白い衣装のダンサーたちが腕を上げて踊り、乗客たちが周囲で楽しむ様子。
バンクーバーの港湾施設での乗船風景。デッキに集まった多くの乗客が、出港を待ちながら船上で過ごしている。
バンクーバーのカナダプレイスに停泊する客船。奥に見えるのはオーシャニアクルーズのレガッタ。背景には雪をかぶった山々が見える。
バンクーバーのカナダプレイス埠頭に停泊するオーシャニアクルーズのレガッタ。ラグジュアリーシップの優雅な船体と、背景の山々が映える一枚。
バンクーバーのカナダプレイスに停泊する青と白のツートンカラーの客船。広大な水面に浮かぶ堂々とした船体が印象的。
バルコニーステートルームのシャワー室。透明なアクリル製カーテンで仕切られており、水の飛び散りを防ぐ工夫がされている。
客船のバルコニースイートルームの洗面所とトイレ。赤褐色の壁に白いタオルが掛けられ、シンプルで機能的な設計になっている。
バルコニー付きステートルームの内部。白いベッド、青いベッドランナー、ターコイズブルーのスリッパが置かれた、清潔で快適な客室空間。
バルコニー付きのツインベッドキャビン。赤と白を基調とした室内に、オーシャンビューの窓からの採光が明るい。20日間の太平洋横断クルーズで過ごす船室の全景。
バンクーバーのカナダプレイスから眺めた、船上のキャビンから見た港湾都市の風景。高層ビルが立ち並ぶスカイラインと青い海が広がる。
バンクーバーの乗船手続き後、アメリカ入国審査を待つ乗客で満員となった待合所。立ったままの状態で3時間待たされている混雑の様子。
カナダ・バンクーバーのカナダプレイスに停泊する大型クルーズ船。特徴的な白い帆状の屋根を持つ埠頭施設と、カラフルなアート装飾が施された船体が印象的。
バンクーバーの寄港地で撮影した客船の側面。カラフルなアートワークが船体に描かれており、乗船前の期待感が高まる瞬間を捉えた一枚。
バンクーバーの港湾地区から撮影した客船風景。白色の大型客船2隻がカナダプレイスに停泊しており、背後には高層ビルが立ち並ぶ都市景観が広がっている。
バンクーバーのカナダプレイス近くから眺めた、白い膜屋根の建築物とクルーズ船が並ぶ港の風景。晴天の下、地元の観光客が写真撮影を楽しんでいる。
バンクーバーの港に停泊する豪華客船。白い船体に赤と青のカラフルなアート装飾が施され、背後には独特の帆のような形状の建築物が見える。
バンクーバーのカナダプレイス近くのテラスから撮影した客船の全景。曇り空の中、白い船体に鮮やかなアート装飾が施された大型クルーズ船が港に停泊している。
バンクーバーのカナダプレイスに停泊する客船。白い帆のような独特の建築が特徴のターミナルビルと、入港した大型クルーズ船が並ぶ光景。
バンクーバーの港に停泊する客船と背後の高層ビル群。白い船体が都市のスカイラインと調和した美しい風景。
シーバスの窓から見たバンクーバーの港。停泊中の大型クルーズ船とダウンタウンの高層ビル群が水面に映る。雨の日の撮影で窓ガラスに水滴が付いている。
スカイトレインの車窓から眺めたフレーザー河。バンクーバーの街並みと河の風景が広がる曇りの日の一景。
客船内の乗務員用エリアに掲示されたボンバルディア製造の車両銘板。カナダ製の鉄道車両であることを示す識別板。
バンクーバーの公共交通機関「TransLink」の1日乗り放題デイパスカード。スカイトレイン、市バス、シーバスで利用できる。
バンクーバーのカナダプレイスに停泊する大型クルーズ船。船体の側面には派手なイラストが描かれており、乗船ターミナルのテラスからの眺め。
バンクーバー交通局の共通乗車券「Compass」カード。スカイトレイン、市バス、シーバスに乗車可能。
航空機内で着陸1時間半前に配膳された簡素な朝食。ピンク色の包装に包まれたパンとラベル付きの食事トレーが写っている。
国際線フライト中のエコノミークラスの機内食。トレーに乗った夕食で、サラダ、メインディッシュ、デザート、ミネラルウォーターが提供されている。
飛行機の客室内。窓ガラスがなく外の景色が見えない狭いエコノミークラスの座席。ピンク色の照明が天井に設置されている。
航空会社の安全ガイドカード。Boeing 767-300型機のエコノミークラス座席に配置された、英仏日の多言語対応の緊急時対応マニュアル。
エコノミークラスの座席。2-3-2の配置で、グレーの座席背もたれが見える。狭い座席間隔で、長時間フライトの窮屈さが伝わる機内風景。
エコノミークラスの機内。2-3-2の座席配置で、乗客が少なく静かな雰囲気。天井には酸素マスク装置やLED照明が備わっている。
プレミアムラウンジのビールサーバー。搭乗前に生ビールを飲んで気分よく乗機へ向かう。
プレミアムラウンジに設置されたビールサーバー。以前のラウンジと異なり、アルコール飲料が提供されるようになった。
バンクーバー空港のプレミアムラウンジ。ビールサーバーが設置されており、搭乗前にくつろげる空間。
豪華なシャンデリアが輝く広々としたメインダイニングルーム。大きな窓からの採光が明るく、エレガントな内装が特徴です。
船尾の窓が明るいレストラン。ここが一番のお気に入りでよく通いました。
ダイニングレストランのテーブルセッティング。左右に広げられた日本語と英語の二言語メニューが置かれており、フォークやナプキンが配置されている。
日本人は20人ほどしか乗船していなかったのに、日本語メニューがありました。
クルーズ船内のダイニングで、ヘルシーな野菜料理からデザートまで、バラエティ豊かな食事を楽しむDay 6の様子。
なるべくヘルシーに、と思いながらもデザートは欠かせません。
誕生日のディナーコース。前菜から主菜、デザートまで豪華な船上の食事を堪能し、最後にバースディケーキでお祝いされました。
誕生日のディナーはコース料理で。最後にバースディケーキが出てきました。
客船のアジアンレストランで提供される多彩な料理。焼きそば、ラーメン、点心、寿司など、アジア各地の味を集めた人気メニューの数々。
アジアンレストランは人気でいつも混んでいました。
客船内のレストランで楽しむ多彩な料理。スープ、焼き菓子、サーモン、パスタ、ステーキ、フルーツ、デザートなど様々な食事が揃っています。
フリースタイルなので、好きな時に好きなところへ食事に行く。色々試せて飽きることがありませんでした。
船上の劇場で、正装したクルーたちが舞台に整列し、豪華な照明と舞台装置の中でお別れの挨拶を行っている光景。
クルーたちによるお別れの挨拶。
客船の有料フレンチレストラン。白いテーブルクロスが敷かれた円卓、上品な照明、窓からの採光が特徴の高級ダイニングスペース。
有料のフレンチレストラン。
客船の有料ステーキハウス。赤いレザーソファ席と白いテーブルクロスの優雅なダイニングルーム。窓からの眺望と上質な空間が特徴。
有料のステーキハウス。
ビュッフェレストランのオーストラリア料理テーマの日。野菜彫刻のカンガルーと、脳をモチーフにした創作料理が展示されている。
ビュッフェではテーマが日替わりで。この日はオーストラリア料理。
ニュージーランド、タウランガ沖のパイヒア湾に錨を下ろした大型クルーズ船。緑豊かな丘陵地帯と透き通ったターコイズブルーの海が広がる風景。
パイヒアの沖合に錨を下ろすジュエル。
ニュージーランドのタウランガ港に停泊する大型客船と、青く澄んだ海。遠くには緑の丘陵地帯が広がり、快晴の空が広がる美しい港湾風景。
タウランガ港に停泊しているノルウェージャンジュエルと、その前にいるのはダイヤモンドプリンセス。
大型クルーズ船のプールデッキ。青く輝くプールを囲み、ラッパのようなオブジェが立つ甲板で、晴天の下、乗客たちが思い思いにくつろいでいます。
毎日いいお天気で、プールサイドが気持ちいい。
客室に届けられた誕生日のお祝い。サンタ・カタリーナワインとチョコレートデザート、そしてバースデーメッセージカードが用意されています。
誕生日にワインとチョコレートが部屋に届けられました。
船尾のテーブルで楽しむ朝食。新鮮なフルーツ、サラダ、ペストリーと温かい飲み物に、広大な海の景色が広がります。
朝食はお気に入りの船尾のテーブルで。
客船のプールサイドで開催されるバーベキューイベント。大きなグリルで焼かれたコーン、チキンなどが並び、乗客たちが食事を楽しんでいます。
プールサイドでのイベント、豪快なバーベキュー。
大人専用エリアのプール施設。広々としたデッキにインフィニティプールが配置され、居心地よいラウンジエリアや屋内施設が備わっています。
有料の大人専用エリア。
客室のベッドの上に置かれた、象の形にたたまれたタオルアート。毎晩のタオルアート交換が楽しみな船旅の思い出。
タオルアートも毎晩楽しみ。
客船の大規模シアター。ターコイズブルーの座席が幾何学模様に配置された広大なホール。複数階層の客席と照明で豪華な劇場空間。
とても大きなシアター。ショーはどのクルーズラインより優れていた。
シドニーハーバーの絶景を眺めながら、客船のデッキで出航を待つ乗客たち。オペラハウスと対岸の街並みが美しく映る。
オペラハウスを眺めながら出航
シドニー・ハーバーの象徴的な風景。シドニー・ハーバー・ブリッジを背景に、ターミナルに停泊する大型客船。サーキュラー・キーの活気ある雰囲気が伝わる一枚。
シドニー、サーキュラー・キー駅を降りて5分。
メインダイニングで提供されたエビフライ。オレンジジンジャーソースがかかった上品な一皿で、さっぱりとした味わいが特徴です。
メインダイニングのエビフライ。オレンジジンジャーソースでさっぱりしていました。