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ノルウェージャン・クルーズ・ラインの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ノルウェージャン・クルーズ・ラインの写真 1,658枚

客船のプールサイドデッキ。多くの乗客が白いテーブルと椅子が配置された屋外エリアでくつろいでいます。晴れた日中、海を背景にしたリラックススペース。
乗船後、すぐに水着に着替えてプールサイドでくつろぐ他の乗客たち。12月なのでフロリダ地元の私達はセーターを着て、眺めていました。
客船のデッキから眺める美しい夕焼け。大洋に沈む太陽が海面を金色に染める、クルーズ旅行の思い出深い一瞬。
タリン港に寄港した客船。ターミナルには多くの乗客が乗り降りし、ウェルカムサインが出迎えている。
船内のエンターテインメント施設に映し出された、ネオンブルーに輝く「バーン・ザ・フロア」のタイトルロゴ。ダンスショーの開始を告げるスクリーン。
大型クルーズ船の船体に描かれた、赤と黄色の鮮やかなキャラクターアート。港湾施設とオレンジ色の車が見える。
客船のバルコニー付きキャビンのテラス。青いメッシュ素材のアルミチェアが2脚置かれ、海の景色が広がっている。
客船内のアウトレットショップの入口。ガラス張りの店舗には白いジャーの商品が並べられ、青いロゴが目立つ。
モダンなクルーズ船の客室。ベッド、テレビ、バスルーム、バルコニーを備えた快適な空間。白を基調とした清潔感のあるインテリア。
客船のバスルーム。白いタオルが積み重ねられた木製シェルフ、洗面台、トイレが配置されたコンパクトなキャビン内バスルーム。
客船の甲板からの眺め。夕方の静かな海面と広がる水平線、船舷に沿って配置されたライフボートが見える
港湾に停泊する大型クルーズ船。船体に色鮮やかなアート装飾が施され、晴天の青空が広がる港の景色が印象的です。
ハワイのナパリコーストを船上から眺める。緑豊かな断崖絶壁が海に面し、ジュラシックパークのロケ地としても知られる絶景スポット。
船から見るナパリコースト ゆっくり解説しながらクルージングしてくれます。 映画「ジュラシックパーク」で使用された景観は見ごたえあります。
客船のメインロビーの中央に配置された、アメリカ合衆国の紋章が描かれた豪華な円形フロア。白大理石の床と装飾的な天井が特徴。
メインのフロント。
船上のさよならパーティーで、クルーたちが星条旗を掲げて立ち並び、乗客に見送られながらアロハで締めくくる感動的なセレモニー。
さよならパーティー、クルーの人たちがアメリカの国旗を掲げ、最後はアロハで締めくくり。
客船のデッキから眺める夕焼け。水平線に沈む太陽と雲に映える橙色の光が美しく、明日の下船を控えた旅の最後の瞬間を静寂の中で味わう。
サンセット、明日は下船の日、いつまでも太陽の沈む姿を見ていました。
夕暮れ時のクルーズ船のデッキ。プールエリアが照らされ、乗客がくつろぐ中、空には美しい夕焼けが広がっています。
そろそろ日も落ちてきました。
ハワイの海を背景に、客船のプールデッキで多くの乗客がくつろぐ光景。青い空と海、白い船体が織りなす美しい風景。
この景色はハワイクルーズならでは、空の色と海の色、そして船の色が調和しています。
クルーズ船のプールデッキは多くの乗客で賑わっており、白いテントやサンベッドが配置された憩いの空間。遠方には島々と青い海が広がっている。
船のプールはいつもにぎわっています。 プールを囲んで仮想コンテストをしています。
南国の海から昇る太陽。オレンジ色に染まった空と雲、ヤシの木のシルエットが美しい朝焼けの情景。
南国の日の出。
マンハッタンの夜景を模したスカイライン・レストランの内部。黄金色にライトアップされた摩天楼風の装飾が天井から壁に施され、優雅なダイニング空間を演出しています。
スカイライン・レストラン。 昔のマンハッタンを模した作りになっています。
港湾業務を担当するタグボート(引き船)。甲板上で女性スタッフが手を振る様子が見られます。
こちらは、タグボート。 よく見ると女性が手を振っています。
ハワイ島カイルア・コナの港に停泊する大型客船。テンダーボートで上陸する乗客を待つ光景。青い海と白い船体、南国の椰子の木が印象的。
ハワイ島カイルア。 テンダーボートで上陸です。
客船のデッキから眺める夕暮れ時の海景。照明で彩られたプール周辺と、遠く山々が見える静寂の出港シーン。
出港時の夜景
ハワイ・マウイ島のカフルイ港に停泊する大型クルーズ船。岸壁の反対側から撮影した美しいショット。
マウイ島。カフルイ港に停泊、 係留されている反対側の道路から写しました、船がキレに見える撮影ポイントです。 その反対側の海沿いにはウ…
豪華なシャンデリアが輝くラウンジで、ピアノの生演奏を楽しむくつろぎの空間。赤を基調とした優雅な内装が特徴です。
ピンクシャンパンバー・ピアノの演奏が聴けます。
クルーズ船のデッキからホノルルのスカイラインを望む。青いパラソルが設置されたデッキから、高層ビルとダイヤモンドヘッドが見える景観。
船から見たホノルル。
客船のカジノフロア。天井に星のような照明が輝き、スロットマシンが並ぶ豪華な空間。複数階層の開放的な設計になっています。
客船のデッキに設置されたカラフルなウォータースライドとプール施設。黄色いスライダーが目印で、晴れた空の下、乗客たちがリラックスしている。
客船のデッキから眺める黄昏時の大洋。夕焼けに染まった地平線と静寂の海、夜景照明が灯されたデッキ施設が織りなす幻想的な光景。
船内シアターでチャチャクラスのライブパフォーマンスが開催されている。大型スクリーンに「Cha cha Class with BURKE THE HOUR」と表示され、ダンサーたちが観客の前で踊っている。
港湾に停泊する大型クルーズ船の船体。白色の船体に青・赤・緑の流動的なデザインが施されており、船名「EPIC」の文字が見える。
港湾に停泊する大型クルーズ船の全景。白く優雅な船体が青い空と水に映える。背景には港湾施設が見える。
エストニアのタリン港に同時入港した2隻の大型客船。白と赤色の船体が並び、多くの乗客が乗り降りしている光景。
−タリン入港、同時にノルウェージャンクルーズも入港−
船上から眺めるナ・パリコーストの雄大な断崖。乗客たちがデッキのレール越しに、霧がかかった壮大な海岸線を見つめている。
−船上からのナ・パリコースト−
ハワイ島コナの夕暮れ。客船のデッキから夕日に染まる太平洋を眺めるカップル。ロマンティックな航海の時間。
−ハワイ島コナの夕暮れ−
客船のアロハ・カフェテラス席で朝食を楽しむゲストたち。穏やかな海と美しい朝日を背景に、赤いチェアが配置されたデッキでの優雅なひとときです。
−アロハ・カフェテラス席の朝−
客船のランチブッフェで様々な料理を盛り付けた様子。フライドチキン、パスタ、スープ、デザート、フルーツなど多彩なメニューが白い食器に並んでいます。
−船に戻ってランチブッフェ−
ハワイ島のカイルア・コナの海岸で、青い海と空を背景に3本の高いヤシの木が立つ。遠く水平線上に大型客船が浮かぶ、美しい景観です。
−青い海と青い空、その奥に見えるプライド・オブ・アメリカはなんともいい眺め−
カイルア・コナの沿岸に位置するアフエナ・ヘイアウ。カメハメハ大王が晩年を過ごしたとされる茅葺き屋根の伝統的な家屋。背景には客船が停泊しています。
−アフエナ・ヘイアウ− カメハメハ大王が晩年を過ごしたと言われる家(その奥に見えるのがプライド・オブ・アメリカ)
ハワイ島コナの港に到着したテンダーボート。乗客たちがオレンジ色のライフボートから船舶に乗り移る様子が映っており、寄港地での上陸準備が進行中です。
−ハワイ島コナはテンダーボートで− ボートはカイルア・ピアに到着。
夜間のプールデッキがディスコに変身。紫とピンクのライティングの中、ダンスフロアで乗客たちが踊り、プールサイドは活気あふれるナイトイベント会場になっている。
−夜のプールサイドはディスコに−
白い磁器の器に盛られたエッグベネディクト。ポーチドエッグ2個の黄色い卵黄が美しく、ほうれん草とベーコン、黄金色のオランデーズソースで彩られた朝食の逸品。
−朝食のエッグベネディクト−
豪華なメインダイニングの広々とした空間。白いテーブルクロスが敷かれた円形テーブルが配置され、ウッドアクセントの椅子が並ぶ。朝7時からオープンし、ウェイターが料理を注文できる。
−メインダイニングのひとつ、スカイライン・レストラン− 朝7時からオープンでウェイターに色々料理を注文できる。
マウイ島が夕焼けに染まる中、客船のデッキから眺めた出港時の光景。手前のデッキレール、湾内の船舶、遠く山々のシルエットが暮れゆく空に映える。
−マウイ島が夕日に染まる頃、出港−
クルーズ船のキャビン(客室)に到着すると、白いタオルで作られたウサギのアートが出迎えてくれた。清潔で快適な客室内の様子。
−クルーズ船に到着するとタオルアートのうさぎが出迎えてくれた− 帰りはタクシーで(100ドル)途中運転手の好意でホエールウォッチングもした。
ブッフェレストランの朝食。スモークサーモン、卵料理、ベーコン、ソーセージなど豪華な朝食メニューが並べられています。
−ブッフェレストランの朝食− 豪華なスモークサーモンを食べて1日をスタートする。
メイン・ダイニング「リバティ・レストラン」の広々とした船内食事スペース。白いテーブルクロスが敷かれた複数のテーブルが配置され、乗客で賑わっている。
−メイン・ダイニング「リバティ・レストラン」(無料)− 日本語のメニューもあり、ドリンクは無料だがレギュラーコーヒーは無料。
マルディ・グラス・ラウンジでフラ&タヒチダンス教室が開催されており、多くの乗客が参加して楽しむ様子。
−マルディ・グラス・ラウンジ− フラ&タヒチダンス教室。
客船のカフェで提供されるスペシャルコーヒーとケーキ。カフェラテは有料(3ユーロ)だが、ケーキは無料で楽しめる。
−スペシャル・コーヒーとケーキ− 面白いことにコーヒーは有料だがケーキ類は無料である。(カフェラテ3ユーロ)
ジョン・アダムス・コーヒーバーの店内。赤い壁と木製家具で落ち着いた雰囲気。青いカーペットの通路両側にシーティングエリアとカウンター。専門的なコーヒーが有料で提供される。
−ジョン・アダムス・コーヒーバー(有料)− スペシャル・コーヒーが有料で楽しめる。
客船のフィットネスセンター。複数のトレッドミルが整列し、大きな窓からの眺望が素晴らしい。充実した設備で快適に運動できる。
−フィットネスセンター(無料)− 広くてマシンも揃っており大変よい。
客船のキャビンでのルームサービス朝食。海を背景に、トーストやペストリー、フルーツ、ジュースなどが並ぶ優雅な朝食風景。
−ルームサービスの朝食(無料)− 海を見ながら妻と2人だけの優雅な朝食。
客船内のアートギャラリー。白い壁に額装された絵画や写真が展示され、白い蘭の花が飾られた洗練された空間。奥行きのある廊下状の展示室。
−アートギャラリー− 画廊で美術鑑賞。
夜明け前のオープンデッキで、二人の乗客が静寂の中で夜明けを待つ。穏やかな海と空のグラデーションが美しい早朝の情景。
−夜明け前のオープンデッキ− 私は早朝の静寂がとても好きである。
フレンチレストランで提供された牛フィレ肉のグリル。厚切りの柔らかいステーキに赤ワインソースがかけられ、塩漬けのフレンチフライを添えた豪華なディナーコース。
−牛フィレ肉のグリル− フレンチレストランだけあって味はよく、2時間ほどかけてゆっくり楽しむ。厚切りのフィレ肉のステーキは柔らかくてお…
エレガントな有料レストラン「ジェファーソンズ・ビストロ」の内部。白いテーブルクロスが敷かれたテーブルが整然と配置され、青いアクセントの椅子が並ぶ高級感あふれるダイニング空間。
–ジェファーソンズ・ビストロ(有料レストラン)– ノルウェージャンクルーズはフリースタイル・ダイニングを採用している。無料のメインダイ…
海側バルコニー客室。白を基調とした清潔感のある寝室で、木目調の家具や照明が温かみを添えている。毎日コーヒーが支給される。
–海側バルコニー客室– 白い壁に木目の家具がいい感じだ。部屋にコーヒーメーカーが置いてあり、毎日2種類ずつコーヒーパウダーが支給される。
客船のエレガントなロビーフロント。赤と青の幾何学模様の天井照明が印象的で、受付カウンターと広々としたロビースペースが見られます。
–上品な内装のフロント– プライド・オブ・アメリカ船内
白亜の豪華な大階段。赤いカーペットが敷かれ、左右に白いバルスターの手すりが続く。天井には黄金色の幾何学模様のドームが輝く。
–2層吹き抜け白亜の大階段–
客船の大階段前でハワイアンダンサーたちが迎える演技。伝統的な衣装に身を包んだダンサーが、豪華な船内施設で生き生きとした動きを披露している。
–ハワイアンダンスでお出迎え– 客船の顔ともなる重要な場所である大階段の前で行われる。