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P&Oクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

P&Oクルーズの写真 70枚

マデイラ島フンシャルの港湾風景。客船が停泊する湾を、高台から眺めた景色。オレンジ色の屋根の建物が立ち並ぶ歴史的な街並みが特徴。
フンシャルのケーブルカー。乗車時間は15分ほど。
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港湾に停泊する2隻の大型クルーズ船。手前の白い船体と奥の青い船体が並び、防波堤の岩場が景観を引き立てている。
オークランド港に停泊する大型クルーズ船。白と緑のツートンカラーの船体が印象的で、複数の白いレーダードームが船上に設置されている。桟橋には乗客や係員の姿が見られる。
生涯最初の本格的クルーズ、というわけで、船の写真。このパシフィックパールは、その後別会社に売られることになったらしい。
ニューカレドニアのヌメアの港に停泊する大型クルーズ船。南国の椰子の木々に囲まれた港の風景。
ニューカレドニアのヌメアにて。
ニューカレドニアのヌメアに入港。客船から港湾風景を眺める乗客。係留された多くのヨットと作業船が見える港湾。
ニューカレドニア、ヌメアに入港。
客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。
P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。
客船のビュッフェレストラン。モダンで落ち着いた空間設計で、中央の柱を囲むように配置されたテーブルエリア。レモンのフルーツディスプレイが目を引く。
これがビュッフェのテーブルエリア。おしゃれで落ち着いた雰囲気だが、効率面では疑問も。
ポートビラの港湾風景。大型クルーズ船が停泊し、湾内には複数のヨットが浮かぶ。緑豊かな丘陵に囲まれた美しい海の景色。
何回目かのバヌアツ、ポートビラ。 いつもの場所で港の船を振り返ってパチリ。ここ(市内)まで歩いてこられる。
客船のトップデッキのスクリーン上に登った乗客たちが、ブリスベン出港の様子を眺めている。複数の人物がデッキで旗を掲げて見送りの雰囲気を作っている。
19日ブリスベン。 高い所(トップデッキのスクリーンの上)に登らせてもらい、出港の様子を眺める客。 乗船当日の(多分有料)イベントなん…
ブリスベン港に停泊した客船の全景。白い船体に朱色の救命ボート、多数のポートホール窓が特徴。晴天の青空が印象的。
19日ブリスベン
客船内のエンターテインメント会場で行われた乗客参加の隠し芸大会。優勝者がマイウェイを熱唱し、舞台照明に照らされながら見事なパフォーマンスを披露している。
乗客の隠し芸大会の優勝男性。 マイウェイを歌ったが、さすがに上手かった。
船内のナイトクラブで開催される白いドレスコードのテーマパーティー。カラフルなライティングに照らされた空間で、乗客たちが音楽と共に楽しむイベントの様子。
船内のイベント。 白い服がテーマのパーティー。
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クルーズ船の広々としたデッキ。客船の舷側に沿って歩行できるパブリックスペースで、乗客たちがウォーキングやリラックスを楽しんでいます。
デッキでウォーキングができる。この船はデッキ一周できなかったような気がする。
シアター準備中。舞台スタッフが公演前の最終確認を行っており、照明機材やステージセットが整えられている様子。
シアター準備中。
船内のアトリウムロビー。2階吹き抜けの広々とした空間に、ベージュと黒を基調とした家具が配置され、洗練された雰囲気が漂っている。
船内のアトリウム。ちょっとシック。
客船のバーエリア。木製の優雅なアーチ型入口に「Orient」の看板があり、カウンター席やテーブルが配置された落ち着いた雰囲気の空間。
バーの一角。
バヌアツのポートビラ湾から眺めた客船。エファテ島の緑豊かな丘陵を背景に、穏やかな海に停泊する船の姿が見えます。
バヌアツ市街から自船を見る。 ここまで歩いて来ることも可能。
ノルウェーのガイランゲルフィヨルドに停泊する大型クルーズ船。険しい断崖絶壁に囲まれた深い青緑色の水面に、優雅に浮かぶ客船の姿が印象的。
ガイランゲルフィヨルドにて、後ろはP&OのAzura。
ヌーメアのFOL丘から眺めた港湾都市の景観。手前の針葉樹越しに、湾を囲む街並みと遠くの山々が見える。
ヌーメア。FOL丘から港が一望できます。
客船のアトリウム中央部。天井全体に無数の小粒の照明が装飾され、星空のような輝きを放っている。下層階には乗客の姿が見られ、ショップやレストランが営業している。
アトリウムの天井がこんな風になっていた。 噂だが、後日のクルーズでこの天井が落ちて、業界ニュースになったらしい。
クルーズ船のトップデッキにある広々としたプール。青いプールと黄色いデッキが南国の雰囲気を演出し、多くの乗客がリラックスしている。
トップデッキのプール。左手奥にバーも見える。 とにかく、空気が南太平洋なので、島に行かなくても南国気分。
客船のキャビンに設置されたビジネスデスク。木製の机と椅子、壁掛けテレビが配置され、ワーキングスペースとしても機能する充実した設備。
部屋にはこんな一角もあって、下手なビジネスホテルよりはデスクワークが捗る(デスクワークをすることなんか、ほとんどないが)。
客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。
ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。
客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。
デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。
客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。
アフタヌーンティーも、ちゃんとある。
ブリスベン川にかかる橋の下をくぐる客船。わずか数メートルの余裕で通過する緊迫の瞬間。甲板上の乗客も橋との距離を体感している。
ブリスベン川にかかる橋をくぐる。余裕は僅か数メートル。
クルーズ船のオーシャンビューキャビン。大きな窓から海が見え、ベッドやデスク、椅子が配置された広めの客室。
今回の部屋はオーシャンビュー。 室内の水やガウンは有料だったので、手はつけなかったと思う。
豪華客船のアトリウムの吹き抜け空間。複数階層の白い階段とバルコニーが対称的に配置され、明るい黄色の照明に照らされた開放的なロビーです。
アトリウムの吹き抜け。
船内のナイトクラブで生バンド演奏によるダンスパーティーが開催。ネオンライトに照らされた船内でゲストたちが踊りを楽しんでいる。
13日、生バンドでダンスパティー。
船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。
12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。
船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。
10日。最初のシーデイでオークションかな。
港湾施設に停泊する大型クルーズ客船。複数階層のデッキと多数の客室窓が見える船体と、奥に停泊する別の客船が映っている。
港に並んで停泊する複数の大型客船。手前の白い船体と奥の青緑色の船体が対比を成し、海運の規模の大きさを物語っている。
港湾に停泊する大型クルーズ船。白い船体に英国国旗をモチーフとした赤青白のデザインが施された豪華客船が、接岸施設とともに写る。
港湾施設に停泊する大型客船の前で、乗客たちが下船して寄港地での観光に向かう様子。家族連れや様々な年代の旅行者が行き交っている。
港湾エリアで乗客が客船の周りに集まっている。ベビーカーを押す家族連れや多くの観光客が見られ、寄港地での下船・乗船の風景。
複数の大型クルーズ船が並んで停泊する港湾施設。船体に施された大きなロゴと多層デッキが特徴で、クルーズターミナルの活気ある風景が広がっている。
大型クルーズ船の堂々とした船体。双子のファンネル(煙突)と緑色の上部構造が特徴的で、オレンジ色のライフボートが整然と配置されています。
白く優雅な外観の大型クルーズ船が港に停泊している。積み重ねられた甲板と高い船体が特徴的で、晴れた空と対比して美しく映る光景。
港に停泊する大型クルーズ船。白と赤のデザインが施された船体が印象的で、隣には別の客船も係留されている。晴天の青い空と穏やかな海が広がる光景。
港湾に停泊する2隻の大型クルーズ船。白と赤のツートンカラーの船体が印象的で、乗客が桟橋を行き来している光景が見られます。
大型クルーズ船が遠方に浮かぶ。左奥にはより小型の船舶が見え、穏やかな大洋上での船団の様子が捉えられている。
マルティニーク、フォール・ド・フランスの街並み。カラフルな建物に囲まれた通りの向こうに、尖った塔が特徴的な大聖堂が堂々と聳え立っています。
街からもBritanniaが良く見えます。
マルティニーク島のフォール・ド・フランス港に停泊する大型クルーズ船。白と青の船体が港の風景に映え、その壮大なスケールが港から見ると圧倒的です。
港からの迫力が凄いです。
マルティニーク州フォール・ド・フランス港に停泊する大型クルーズ船。手前の建物越しに、赤と青の船体を持つ客船が見える。複数の船舶が同時入港している様子。
翌朝は、BritanniaとPacific Cruseが到着。
マルティニーク州フォールドフランスの港に停泊する大型クルーズ船。桟橋から見た雄大な客船の姿と、カリブ海の青い海が印象的です。
客船のアトリウムで行われるアクロバットショー。紫色のライティングに照らされた会場で、発光する衣装を身に纏ったパフォーマーが空中演技を披露している。
13日も強制シーデイ。 アトリウムでのアクロバットショー。 今思うと、シーデイばかりになってしまったクルーズで乗客を楽しませようと、ク…
客船の二段ベッド付きスタンダードキャビン。窓からの眺めと赤いカーテンが特徴的な、コンパクトで機能的な船室。
部屋はこんな感じ。
客船の船上で、多くの乗客が乗り降りする様子。奥にはプールサイドバーが見え、賑やかなクルーズ船での時間を感じさせる風景。
オージーたちで賑わうプールサイドバー
客船のデッキに設置されたジップラインアトラクション。大型の白いアーチ構造が印象的で、プールやデッキチェアが配置されたリラックスエリアも見える。
ジップラインもあるデッキフロア
客船の甲板からオーシャンビューで夕焼けを鑑賞。乗客たちが黄金色に染まる地平線を眺める、クルーズ旅行の最高の瞬間。
サンセットを眺めるのもクルーズの楽しみの一つ
客船内のパントリーで提供されるカジュアルダイニング施設の紹介。フィッシュ&チップス、カレーハウス、メキシカーナなど多様な食事オプションが展示されている。
ビュッフェではなくパントリー
客船の海側キャビン。大きな丸い窓から海が見え、ベッド、デスク、快適な室内空間が整備されている。
海側キャビンのお部屋
ブリスベン港に停泊する大型クルーズ船。白と黒のツートンカラーの船体に、オーストラリア国旗がはためいています。
ブリスベン港に停泊中のPacific Jewel