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P&Oクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

P&Oクルーズ › 船内施設の写真 27枚

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。
P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。
客船のビュッフェレストラン。モダンで落ち着いた空間設計で、中央の柱を囲むように配置されたテーブルエリア。レモンのフルーツディスプレイが目を引く。
これがビュッフェのテーブルエリア。おしゃれで落ち着いた雰囲気だが、効率面では疑問も。
客船のトップデッキのスクリーン上に登った乗客たちが、ブリスベン出港の様子を眺めている。複数の人物がデッキで旗を掲げて見送りの雰囲気を作っている。
19日ブリスベン。 高い所(トップデッキのスクリーンの上)に登らせてもらい、出港の様子を眺める客。 乗船当日の(多分有料)イベントなん…
客船内のエンターテインメント会場で行われた乗客参加の隠し芸大会。優勝者がマイウェイを熱唱し、舞台照明に照らされながら見事なパフォーマンスを披露している。
乗客の隠し芸大会の優勝男性。 マイウェイを歌ったが、さすがに上手かった。
船内のナイトクラブで開催される白いドレスコードのテーマパーティー。カラフルなライティングに照らされた空間で、乗客たちが音楽と共に楽しむイベントの様子。
船内のイベント。 白い服がテーマのパーティー。
写真
クルーズ船の広々としたデッキ。客船の舷側に沿って歩行できるパブリックスペースで、乗客たちがウォーキングやリラックスを楽しんでいます。
デッキでウォーキングができる。この船はデッキ一周できなかったような気がする。
シアター準備中。舞台スタッフが公演前の最終確認を行っており、照明機材やステージセットが整えられている様子。
シアター準備中。
船内のアトリウムロビー。2階吹き抜けの広々とした空間に、ベージュと黒を基調とした家具が配置され、洗練された雰囲気が漂っている。
船内のアトリウム。ちょっとシック。
客船のバーエリア。木製の優雅なアーチ型入口に「Orient」の看板があり、カウンター席やテーブルが配置された落ち着いた雰囲気の空間。
バーの一角。
客船のアトリウム中央部。天井全体に無数の小粒の照明が装飾され、星空のような輝きを放っている。下層階には乗客の姿が見られ、ショップやレストランが営業している。
アトリウムの天井がこんな風になっていた。 噂だが、後日のクルーズでこの天井が落ちて、業界ニュースになったらしい。
クルーズ船のトップデッキにある広々としたプール。青いプールと黄色いデッキが南国の雰囲気を演出し、多くの乗客がリラックスしている。
トップデッキのプール。左手奥にバーも見える。 とにかく、空気が南太平洋なので、島に行かなくても南国気分。
客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。
デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。
客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。
アフタヌーンティーも、ちゃんとある。
ブリスベン川にかかる橋の下をくぐる客船。わずか数メートルの余裕で通過する緊迫の瞬間。甲板上の乗客も橋との距離を体感している。
ブリスベン川にかかる橋をくぐる。余裕は僅か数メートル。
豪華客船のアトリウムの吹き抜け空間。複数階層の白い階段とバルコニーが対称的に配置され、明るい黄色の照明に照らされた開放的なロビーです。
アトリウムの吹き抜け。
船内のナイトクラブで生バンド演奏によるダンスパーティーが開催。ネオンライトに照らされた船内でゲストたちが踊りを楽しんでいる。
13日、生バンドでダンスパティー。
船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。
12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。
船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。
10日。最初のシーデイでオークションかな。
客船のアトリウムで行われるアクロバットショー。紫色のライティングに照らされた会場で、発光する衣装を身に纏ったパフォーマーが空中演技を披露している。
13日も強制シーデイ。 アトリウムでのアクロバットショー。 今思うと、シーデイばかりになってしまったクルーズで乗客を楽しませようと、ク…
客船の船上で、多くの乗客が乗り降りする様子。奥にはプールサイドバーが見え、賑やかなクルーズ船での時間を感じさせる風景。
オージーたちで賑わうプールサイドバー
客船のデッキに設置されたジップラインアトラクション。大型の白いアーチ構造が印象的で、プールやデッキチェアが配置されたリラックスエリアも見える。
ジップラインもあるデッキフロア
客船の甲板からオーシャンビューで夕焼けを鑑賞。乗客たちが黄金色に染まる地平線を眺める、クルーズ旅行の最高の瞬間。
サンセットを眺めるのもクルーズの楽しみの一つ
船内のエレガントなバー施設。木製の装飾が施された落ち着いた雰囲気の空間で、「Orient」と書かれた看板が目印。バーカウンター周辺は上質な内装で統一されている。
船内は落ち着いた雰囲気
クルーズ船の甲板からオークランドのスカイラインを眺める。透き通った海と白い雲が映える美しい景観。
遠くなって行くオークランドの街
客船のプールデッキで開催されるセイルアウェイパーティー。大型の水中アクティビティ施設のアーチ構造が印象的で、多くの乗客が楽しむ活気ある船出の時間。
賑やかなセイルアウェイパーティー
アムステルダムの港での夜明け。停泊中の客船から見た運河沿いの高層ビルと、奥に見えるP&O Oceanaの船影。
1日 アムステルダムでの日の出と出航。向こうに見えるのはP&O Oceanaです。同じ日程でサザンプトンからきました。