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ポナンの写真

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ポナン › 食事・ダイニングの写真 319枚

4階レストランのバルコニー席から眺める夕暮れの海。開放的で気持ちの良い朝食スポット。
4階レストランのバルコニー席。Buffetテーブルから遠いですが、 朝はココで朝食を取るのが気持ち良いです。 Buffetは朝と昼のみです。
4階のメインレストラン。広々とした空間に複数のテーブルが配置され、大きな窓からの夜景を眺めながら食事ができる優雅なダイニングスペース。
4階のレストラン
3階のバフェレストラン。昼間はカジュアルなダイニング、夜間は予約制のフォーマルディナーとして利用される広々とした食事スペース。
3階は、昼、夜はBuffet。夜は予約制。
4階のレストラン前に設置されたワインセラー。ガラス張りの壁面に整然と並べられたワインボトルが、優雅な雰囲気を演出しています。
4階のレストラン前はワインセラーがあります。
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マルタのヴァレッタ港を背景に、船上でウェルカムシャンパンが振舞われています。乗船員がシャンパンボトルを持ち、優雅なおもてなしの時間が繰り広げられています。
今回は、出航時にWeclomeシャンパンが振舞われました。ポナンシャンパンです。
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南極をテーマにしたカクテル。琥珀色の液体にオレンジピールが添えられ、白いラン花が飾られたエレガントなドリンク。
カクテル「南極」。
客船のキャビンに備わるミニバー。各種アルコール飲料やソフトドリンク、ジュースが充実しており、飲み放題で利用できます。
ミニバーも飲み放題。
船上のバッフェで、シェフが豪華な生ハムの盛り合わせを披露。色とりどりの前菜やチーズ、ワインが並ぶ贅沢なディナータイム。
船上のビュッフェで、シェフが目の前でローストビーフをサービス。広々とした窓からは美しい山々の景色が望めます。
ブッフェでは、いつもローストビーフや肉類のサービスがありました。
客船のダイニングで提供される豊富なチーズとパンの品揃え。ワインやフルーツとともに、上質な食事体験を彩っている。
パンやチーズも豊富です。
南極の氷山を背景に、甲板上で開催されたシャンパン・バー。極地の壮大な景色を眺めながら、グラスを片手に優雅なひとときを過ごす乗客たち。
南極洋上のバー。
客船のラウンジでマカロンの試食イベント。乗務員がLadurée(ラデュレ)のカラフルなマカロンをサービスしている風景。
ラウンジで、マカロンの日。
クルーズ船内のレストランで提供されたタイ料理セット。エビのトムヤムクンスープ、ココナッツカレー、豚肉スープ、白米、焼き餃子、揚げ春巻きなど複数品が並ぶ。
メインはタイ料理を選択。 やはり、日系のエアラインの食事よりは落ちます。
クルーズ船のダイニングで提供されたフォアグラ料理。厚みのあるフォアグラスライスがトーストとサラダ、濃厚なソースと共に盛り付けられている。
ここのフォアグラはボリューミーかつフレッシュ。
船内のバーで提供されたカクテル。淡黄色のエレガントなマティーニグラスに、オリーブが浮かぶクラシックなカクテルが置かれている。
クルーズ船のダイニングに置かれた甘いソースボトル。「SAUCE DE SOJA SUCRÉE」と表記された150mlの甘い醤油。
こちらは甘いバージョンの醤油。鹿児島醤油とも違う。
客船のデッキでフルーツプレートを楽しむ女性。青い海を眺めながらの優雅なティータイム。
セサミシードが香るバンズに、ジューシーなビーフパティとチェダーチーズをサンドしたポナンバーガー。フレッシュなレタスとともに提供されている。
定番メニューのポナンバーガー。バンズを進化させてほしいなぁ。
船内バーで、フィリピン出身のクルースタッフ・リッチーが、鮮やかなカクテルを片手に笑顔で記念撮影。
フィリピン出身のリッチー。とても仲良くなりました。
船上のチーズとワインのテイスティング。フランスの高級チーズやコンテ、グレープ、ジャムなどが並ぶ優雅なビュッフェ。
船上のビュッフェレストランで展開された豪華な朝食。チーズ、パン、シャルキュテリー、フルーツなど多彩な料理が並ぶ。
フライドライスを添えたロブスターのグリル。黄色いコーン、赤いピーマンが彩りを添える豪華な船上ディナー。
フライドライスが添えてあるロブスター
新鮮なビーフカルパッチョ。薄くスライスした牛肉の上に、パルメザンチーズ、ケッパー、ハーブが飾られた一皿。
普通にカルパッチョ
クリーム色のソースを敷いた白い皿に、黒いペースト状の詰め物が入ったタルト型の器が5個、中央にオレンジ色の装飾が置かれた、モダンなエスカルゴ風の前菜料理。
普通のエスカルゴが食べたかったのですが、手を加えすぎのような。
ダイニングで提供されたスープコース。黄金色のスムーズなポタージュに赤いスパイスが散りばめられた洗練された一皿。
大きなパノラマ窓から地中海の絶景を望むダイニングルーム。円形テーブルにはデザートケーキが置かれ、乗客たちが食事を楽しんでいます。
豪華客船のダイニングルーム。大きな窓から紺碧の海と緑の島々が見える、モダンで洗練された食事空間。
青いライティングに照らされたイベント会場で、メレンゲ入りのカウントダウン特製カクテルが提供されている。シャンパンボトルとグラスが準備されたエレガントなセッティング。
カウントダウン特製カクテル。メレンゲ入り。
クルーズ船のダイニングで提供されたカリブ海をテーマにしたデザート。青いソースと黄色いクリームの色合いが特徴的な一皿。
カリブをイメージしたみたいなんだけど、食品にブルーは食欲が減退する。。
モダンなプレゼンテーションの黒いディスクと白いフォーム、野菜のダイスと濃厚なソースで構成された創意的なディナーコース
クリーム色のソースの上に盛られた、カリカリに揚げた細麺とポワレされた白身魚の優雅なフランス料理。
ル・シャンプラン船上の高級フレンチダイニング。フォアグラとテリーヌを使った多層構造の前菜と、パティスリーが描くココアパウダーのアート装飾が施された洗練された料理が呈された。
上質なフレンチダイニングで提供される、海栗をメインにした前菜。濃厚な磯の香りとクリーミーな食感が引き立つ、見た目も美しい一皿。
船上のバーで大晦日を祝う。レモンピールを飾った洗練なカクテルとキャビアで、優雅な年越しを迎える。
大晦日。年越しキャビア
客船のデッキで見つけた「HANABISHI」ブランドの醤油。従来のキッコーマンとは異なるパッケージデザイン。
醤油を注文すると、見たことのないパッケージ。昔はKIKKOMANオンリーだったのにね。
船内ビュッフェの朝食コーナー。色鮮やかなペストリー、新鮮なフルーツ、ヨーグルトが並び、アーリーバードの定番メニューが揃っている。
ペストリーとフルーツ、ヨーグルトがアーリー・バードの定番
船内ラウンジで提供される早朝の簡単な朝食。焼きたてのクロワッサンとコーヒーが、窓外の夜明けを背景に置かれている。
夜明けのクロワッサン。早起きさんのために簡単な朝食がラウンジに用意される。
青い照明に包まれたエレガントなダイニングスペースで、シャンパングラスとキャンドルが置かれた贅沢な夜の食事風景。
客船のデッキにあるカジュアルダイニングエリア。海を見渡せるテラス席でくつろぐ乗客たち。ロープデザインの椅子とテーブルが配置されている。
広々としたビュッフェレストランの朝食コーナー。木製のカウンターに焼きたてのパンやペストリー、フルーツなど豊富な朝食メニューが並んでいます。
朝食はレストランとプールサイドに用意されている
4階のメインレストランで、モダンなデザインの広々とした空間。白いテーブルと椅子が配置され、大きな窓からは海の景色が望める。
4階 レストラン デザインも前より好きです。
客船のキャビンの冷蔵庫。無料のドリンク飲み放題サービスで、アルコール飲料とソフトドリンクが充実している。
冷蔵庫内もBar同様にFree Drinkですが、酒はいつでも飲めるので、ソフトドリンク等しか飲みませんでした。毎度使用頻度低し。
客船のビュッフェレストラン。白を基調とした現代的な空間に、幾何学模様の黒白タイルが敷かれ、中央の料理台には朝食が並ぶ。
朝食はBuffet.
船上レストランで提供された洗練された料理。焼いた魚にほうれん草とトマトを添えた一皿で、細部まで丁寧に調理されている。
客船内のダイニングで供された、フォアグラとダック、海老を使った前菜。黄色いシャンプーニュ飾りと濃赤色のソースが優雅に盛り付けられている。
クルーズ船内レストランで提供されたあさりのパスタ。新鮮なあさりとスパゲッティ、黒コショウと香草で上品に仕上げた一皿。
ポナン客船での船上ディナー。ビーフカルパッチョの上に焼きたてのシーフード料理がのせられた豪華な一皿。
高級レストランで提供される、新鮮な刺身と野菜を彩り豊かに盛り付けた一皿。マグロやハマチなどの赤身魚に、キュウリのスライスとレモンを添えた、ぜいたくな食事。
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客船のダイニングで提供された洗練されたデザートコース。左は生クリーム付きのジェラートとクッキー、右は生イチゴとラズベリーソースを使った層状のケーキ。
デザートも美味しく頂く
ガラデイナーで提供されたメイン料理。ローストビーフにポテト、青菜、赤ワインソースが添えられた優雅な一皿。
ガラデイナーでのメイン料理