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プリンセス・クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

プリンセス・クルーズ › 食事・ダイニング › レストラン・ダイニングの写真 2,718枚

台北の新光三越A8館にある添好運で提供された白灼時蔬。蒸したレタスに醤油ベースのタレがかかった、シンプルながら素材の味を引き出す香港飲茶の一品。
台湾の鼎泰豊本店で味わったA菜(台湾レタス)の炒め物。ガーリックが効いた一品で、テーブルに優しい黄色いスープと共に提供された。
客船のメインダイニングで、食事スタッフによるパレード披露。乗客たちが拍手で迎える中、ウェイターたちが銀色のドーム型カバーを掲げながら行進する光景。
和朝食の主菜として登場した鮎の塩焼き。頭から尾まで丸ごと食べられる一品で、レモンや大葉、パセリで彩られた白い皿に盛り付けられている。
和朝食のお魚ローテーションに鮎が新登場、頭から全部食べました。また、卵料理にオムライスもラインナップされてて小ぶりですがちゃんとオムラ…
アフタヌーンティーで提供されるスパークリングワイン。$3という手頃な価格で、爽やかな白ワインと紅茶のセットを楽しむ優雅なひとときです。
新企画、アフタヌーンティーに$3でスパークリングワインが登場。初物なのでトライしてみました。
ディナーで提供されたパン4種類とバター。2人分として用意された充実したパンの盛り合わせ。
ディナーのパンが、2人で4つに。でも美味しいし我が家には充分。バターもこういう形に変更されてました。
サバティーニレストランでの豪華なロブスター料理。プリンスターソースをかけた美しく盛り付けられたディナーコース。
サバティーニで
エレガントなダイニングで提供されたシーフードサラダ。新鮮なエビと帆立貝、黄色いパプリカ、爽やかなレタスが盛り付けられた一皿です。
イタリアン・トラットリア「サバティーニ」のメニュー。アペリティーボ、アンティパスティ、スープ・サラダのセクションが表示されており、シェフ・アンジェロによる本格イタリア料理が紹介されている。
さぼちーにのメニュー2
イタリアン・トラットリア「サバティーニ」のメニュー。北イタリアンの郷土料理を専門とするシェフ・アンジェロのレストランメニュー。
さぼちーにのメニュー
船内のフォーマルディナーで、複数のテーブルメイトと共にベイクドアラスカパレードを楽しむ。白いテーブルに美しく盛り付けられた料理とシャンパングラスが並ぶ。
ベイクドアラスカパレード。このテーブルでは、ラン仲間のご夫婦・一人乗船のプリンセスファン・旅行会社の母娘・IACEの添乗員さん、で毎日…
ディナーで提供されたこだわりのパン盛り合わせ。オーツ麦がトッピングされた全粒粉パン、塩漬け豚肉、そして焼きたてのロールパンが白いプレートに彩りよく盛り付けられている。
ディナーのパン。これが美味しいのもダイヤモンドプリンセスのいいところ。
サバティーニのレストランで提供される豪華なティラミス。チョコレートの装飾と洋梨のポアシェが添えられたデザートプレート。
あのサバティーニのティラミス。
客船のダイニングで、グロールシュビールと海老料理を楽しむ優雅なディナータイム。赤いガーベラの花が彩りを添えます。
ここのろころ、グロールシュがお気に入りです。
ガラディナーで供されたエビ料理「ダニエル」。焼きエビにリゾット、ブロッコリー、赤パプリカが添えられた豪華な一皿。
ガラディナーの主役、ダニエル。 ただし、別のメインもオーダーしないとお腹いっぱいになりません。 しかし、ダニエルって名前の由来は不明。
インターナショナルダイニングで、ピンク色の布製の人形たちが大きな白い旗を持ってお出迎え。豪華な船内のディナーホールの温かいおもてなし。
インターナショナルダイニングでのお出迎え。
ワインバーでグラスワイン注文時に提供される豪華なオードブル盛り合わせ。6種類の彩り豊かな前菜が透明な器に盛られ、上質なダイニング体験が表現されている。
ヴァインズ グラスワインを頼むとオードブルが出てきます。プリンセスの丁寧なサービスが感じられグレードが高いです。ワイン一杯でも祝福の時…
メートルディ ワインクラブのメニュー。シャンパンや赤ワイン、白ワインなど世界各地の厳選ワイン6種を、シェフセレクションのカナペと共に楽しむワインテイスティング。
寿司レストランのカウンター席。木製の高級感のあるカウンターに、寿司ネタが並ぶ冷蔵ケースが設置されている。背後に富士山の景観画が飾られている。
クルーズ船でのダイニング。Sea Witch East Coast Blondeビールをグラスに注ぎ、氷が浮かぶ爽やかな一杯。金色に輝くビールが美味しそう。
クルーズ船のダイニングで、Seawitchブランドのアラスカスタイルレッドエールビールを楽しむ。濃い琥珀色のビールと、パンやチーズが添えられた食事風景。
クルーズ船内のダイニングでシーウィッチIPA(インディアンペールエール)を楽しむ。金色に輝くビールが注がれたグラスとボトルが並ぶ。
船内オリジナルビール「シーウィッチ ブロンド」をグラスに注いで乾杯。独特の風味が特徴のクラフトビールです。
船内TVでCMしてたオリジナルビール。乗船記念にオーダーしましたが、ちょっとクセがあります。
客船のアフタヌーンティで楽しむ3段のティースタンド。チョコレートケーキやタルト、サンドウィッチなど豪華なデザートと軽食が美しく盛り付けられています。
アフタヌーンティには毎日訪れてますが、ある日のテーブルでは偶然にも某クルーズ掲示板の皆さんとご一緒出来ました。
白いお皿に盛り付けられた豪華なベイクドアラスカ。焼き色がついたメレンゲの上に、複数の層からなるケーキが特徴。チョコレートソースで装飾されたデザートプレート。
ベイクドアラスカが、いつの間にかパレードで使ったやつではなくなって、厨房であからじめ準備されたものになってました。
多層構造のチョコレートケーキにナッツをトッピング。白いプレートに黄色いソースで装飾された、客船のフォーマルディナーでのデザート。
船上のフォーマルディナーで提供された洗練なデザートプレート。チョコレートケーキにセサミシードをトッピングし、赤いソースと黒いチョコレートスープで美しく装飾されている。
客船のダイニングレストランで供されたプリムローズと思われる豚肉のロースト。濃厚なグレイソースと野菜が添えられた一皿。
客船のダイニングでサーブされた、新鮮な野菜とチーズがたっぷりのったシーザーサラダ。きれいに盛り付けられた一皿です。
フォーマルダイニングで提供されたクリーム系パスタ料理。黒胡椒と刻みパセリで彩られた一皿で、洗練された客船のディナータイムの様子を表現しています。
船上のダイニングで提供されたスープ。白いスープボウルにガルニッシュが施された、洗練された一皿。
船上ダイニングで提供された中華風の前菜。揚げた筒状の春巻きと、香ばしいソースが添えられた温かいスープ料理が白いプレートに盛り付けられている。
ディナーコースの春巻きとソース。白いプレートに揚げた春巻き2本が赤い野菜の細切りと共に盛り付けられ、ピーナッツソースが添えられている。
サファイア・プリンセスの船内レストランのディナーメニュー。前菜から主菜、デザートまで豪華な料理が並ぶコース料理のメニュー表。
クルーズ船の豪華なメインダイニングルーム。温かみのあるウッド調の内装と優雅なシャンデリアが特徴で、白いテーブルクロスが敷かれた円卓が並ぶ高級感溢れる食事空間。
フォーマルディナーのテーブルセッティング。白いテーブルクロスの上に、クリスタルグラス、白磁のプレート、シルバーカトラリーが整然と配置され、黄色いナプキンが中央に置かれた優雅な食卓。
ディナー・テーブル
ダイニングレストランで提供されたディナープレート。ラム肉のロースト、ヨークシャープディング、野菜盛り合わせが優雅に盛り付けられている。
ディナー・プレート
ダイニングで提供されたベイクドアラスカ。焦げ目がついたメレンゲとカラフルなムース層が美しい、豪華なデザート。
他のデザートも気になったけれど、この日はやっぱりベイクドアラスカ。
船内のダイニングホールで、ベストを着た乗務員たちがアラスカパレードのイベントを実施。エレガントな船内施設で特別な食事体験を演出している。
プリンセス恒例のアラスカパレード。
イタリアンナイトのテーマディナー。ゴンドラ乗りの衣装を身に纏ったクルー達が、出来立てのパスタをゲストに提供している様子。船内レストランの華やかな雰囲気。
レストランの今日のテーマはイタリアンナイト。ゴンドラ乗りの衣装を着て、出来立てパスタを出してくれます。
ある日のランチメニュー。
ある日のランチメニュー。
客船のダイニングイベントでの料理長とスタッフの紹介。メートルディのジェネローソ・マッツォーネさんと総料理長のカルロ・ペルシアさんが、乗客の前でCulinary Artsについてのプレゼンテーションを行っている。
メートルディは、かっこいいジェネローソ・マッツォーネさん。総料理長は、カルロ・ペルシアさんでノリのいいイタリアンコンビ。 そして、リン…
ベイクドアラスカ:外はカリッと焦げた焼きメレンゲ、中はアイスクリームとスポンジケーキの層状構造。ダークなソースが添えられた高級フランス料理の一品。
なので、ベイクドアラスカはこんな感じです。
ダイニングルームでウェイターがベイクドアラスカを目の前で切り分けるサービス。エレガントな船内レストランでの特別な食事体験。
この頃は、ベイクドアラスカパレードのやつをその場で切ってくれてました。
フォーマルディナーで、テーブル係がゲストのナイフとフォークの使い方をサポートしている。白を基調とした優雅なダイニングルームでの食事風景。
ナイフ&フォークに慣れていない義父をテーブル係が助けてくれました。ありがたい。
客船のダイニングで提供されたムール貝料理。黒く艶のある貝がボウルに盛られ、ガーリックトーストが添えられています。
圧巻のムール貝、お船なので結構火が通った調理になってます。
プラザデッキ5のアルフレッド・ピッツェリアでのピザディナー。ハムとキノコのピザと、トマトベースのピザが白いプレートに盛られ、ステラ・アルトワのビールと共に楽しまれている。
プラザデッキ5の中央部にあるアルフレッド・ピッツェリア。結構お気に入りでした。 ダイヤにも欲しい。
客船のディナーで提供された、装飾的でアートフルなデザート。チョコレートの細工と洋梨のアイスクリームが優雅に盛り付けられている。
客船のレストランでの優雅なデザート盛り合わせ。チョコレートケーキ、フルーツ、クリームやムースなど複数の逸品が一度に楽しめる贅沢なコース。
チョコレートデザートの一品。濃厚なチョコレートムースがスプーンで掬われ、クッキーベースのタルト上に盛られている。
客船のダイニングで提供される、美しくデコレーションされたチョコレートデザート。生クリーム、ラズベリー、ミントの緑、黒いソースが洗練された一皿。
スイート特典で利用できるサバティーニでの朝食。フレンチトーストやパスタ、グリルした肉料理などが優雅に盛り付けられ、ミモザカクテルも楽しめます。
スィート特典、朝食はサバティーニで。 ミモザのグラスも お代わり下さい(笑)
新鮮なロブスターを贅沢に使ったシーフード料理。レモンとチャイブがトッピングされた、クルーズ船上での特別なダイニング体験。
この航路は、特に ロブスター・カニなどが 有名。 満喫できる事うけあい
船上のディナーで提供された最後のデザート、ベイクドアラスカ。多層構造のケーキとメレンゲ、チョコレートソースで優雅に盛り付けられている。
クルーズ船のディナーコース。焼き加減が完璧なNYストリップステーキに、ハーブクラストがかかったトマトのファルシ、ポテトサラダが添えられた一皿。
シーフードトリオの前菜。新鮮なエビとイカが白いお皿に盛り付けられ、黄色い柑橘類とアボカド、パセリが添えられている。
ディナーのメニュー表。スターターから メイン、ドリンクまで、船上レストランの豪華な料理内容を紹介している。
白いプレートに盛り付けられたデザート。白いアイスクリーム、ポーチドペアの薄緑色、黄白色のソースが配置されたエレガントな一皿。
高熱で体調不良の中、気分が戻った夕食時に初めてベジタリアンメニューを選択。キッシュとサラダが白いプレートに盛られている。
ベトナム寄港時に船内で食べたベジタリアンメニュー。深緑色のほうれん草が浮かぶスープとキッシュが白い食器に盛られている。