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プリンセス・クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

プリンセス・クルーズ › 船の外観の写真 1,945枚

横浜港の大さん橋国際客船ターミナルに着岸する大型客船。ターミナルへと続くアプローチ道路やウッドデッキのスロープ、行き交う乗客たちの姿が見られ、クルーズ旅行の旅立ちを感じさせます。
オープンデッキに広がる屋外プールとジャグジー。巨大スクリーン「ムービーズ・アンダー・ザ・スターズ」には海中の映像が映し出され、青いデッキチェアが整然と並んでいます。
開放的なオープンデッキには屋外プールとタイル張りのジャグジーがあり、青いサンラウンジャーが整然と並んでいます。船上でのんびりとリゾート気分を満喫できるエリアです。
船上デッキから見上げる横浜ベイブリッジの桁下。船のマストが巨大なトラス構造の橋梁すれすれを通過する、クルーズならではの大迫力の瞬間です。
夕暮れ時のオープンデッキに温かみのある丸い照明が灯る様子。船尾側には特徴的な煙突やスカイウォーカーズ・ナイトクラブの構造物が見え、穏やかな航海情緒が漂います。
早朝の静寂に包まれたプールデッキ。青いデッキに並ぶデッキチェアと、遠くに見える海の景色が印象的です。
早朝のプールデッキ
客船の上層デッキから見た航海準備の様子。白いレーダードームと複数の国旗が飾られた船橋、出航パーティを待つプールデッキの乗客たち。
出航パーティ待ちのプールデッキ
小樽港に入港した大型クルーズ船が、埠頭に停泊している様子。乗客の乗り降りが行われ、船体には各国の国旗が飾られている。
小樽入港時のSun Princess
大桟橋に停泊するダイヤモンド・プリンセスと就航直前の飛鳥Ⅲ
大桟橋に停泊するダイヤモンド・プリンセスと就航直前の飛鳥Ⅲ
上層デッキから見下ろすリトリート・プールエリア。波模様の爽やかなプールサイドには専用カバナやジャグジー、「The Retreat Bar」が備わり、静かで贅沢な空間が広がっています。
青空の下、残雪の山々を背にして複数の大型クルーズ客船が寄港地に停泊しています。雄大な大自然と巨大な船が織りなす、クルーズ旅ならではの圧巻の景色が広がっています。
アラスカのウィッティア港に接岸する大型客船の船首。立ち込める霧と穏やかな海を背景に、青いウェーブアートとバルコニー客室がずらりと並ぶ迫力ある外観です。
アラスカ州ウィティアの港に接岸する大型客船。白い巨大な船体と並ぶオレンジ色の救命ボート、岸壁へと続く白い屋根付きの乗降用通路が間近に見えます。
雨模様の港に接岸する巨大な大型客船。手前の濡れた駐車場には多数の車が停まり、船尾から客室バルコニーが連なる圧巻の船体が間近にそびえ立ちます。
青空の下、大勢の乗客で賑わう開放的なオープンデッキ。中央には屋外プールや円形のジャグジーがあり、大型ビジョンには鮮やかな映像が映し出されています。
青空の下、大勢の乗客で賑わう開放的なオープンデッキ。中央には屋外プールやジャグジーが配置され、巨大スクリーンにはカラフルな映像が映し出されています。
青空の下、最上部のオープンデッキの手すり沿いに多くの乗客が集まり、景色を眺めながら出港や航海中の景色を楽しんでいます。白い船体と煙突が青空に映えています。
青空を背景に佇む大型クルーズ船の最上部。青いガラスの手すりが連なる客室バルコニーと、頭上に掲げられた大きな船名看板、丸い通信レドームが印象的な外観です。
横浜の東京国際クルーズターミナルに入港した大型客船。桟橋には多くの乗客が集まり、3週間のクルーズを終えて下船する光景です。
東京国際クルーズターミナルに到着し、下船しました。3週間お世話になりました。10月16日にシンガポール到着後に2週間のドライドックに入…
横浜港への入港時、客船デッキから望む東京湾の夜景。対岸の赤レンガ倉庫と都市の灯が美しく輝く。
ついに東京港に入港。長い航海も間もなく終了です。
アラスカを出港した客船から眺める夜明け。オレンジ色に染まる地平線と、紺碧の海が織りなす美しい朝焼けの風景。
アラスカを出てしばらくは、朝焼けを背に進むことになります。
プールデッキのウォークウェイから海を見下ろす。白い手すりのフレームの先に、赤いライフボートが並び、その奥には波立つ紺碧の海が広がっています。
プールデッキにあるウォークウェイは海上に迫り出していて下はガラス張り、真ん中は何もなくて海が見えます。
ハバード氷河を前に、客船のデッキは氷河観賞客で満員。雪化粧した山々と青く輝く氷河が壮大に広がる。
デッキには氷河を見るゲストで黒山の人だかり
アラスカのハバード氷河。2つの氷河が河口で合流し、雪に覆われた山々を背景に壮大な氷河景観が広がる。
2つの氷河が河口でつながっていますが、以前はこの船がいる位置よりも何キロも手前まで氷河だったそうです。 地球温暖化の影響で、氷河の河口…
夜明けのケチカン入港。客船のデッキから見た山々に囲まれた静寂の湾に、後続する客船が入港する様子が映っている。
ケチカン入港と夜明け。 後ろはこれから入港するDiscovery Princess.
寄港地コルフ島の埠頭に係留された巨大客船の船尾。朝日や夕日の光を背景に、幾層にも重なるモダンな客室バルコニーやガラス張りの展望デッキが大迫力で見上げるアングルから捉えられています。
青空の下に広がる開放的な屋外プールデッキ。プールサイドには多くのサンラウンジャーが並び、前方には巨大スクリーンが設置され、日光浴やリゾート気分を満喫できます。
ギリシャのピレウス港に停泊中、客船のアッパーデッキから見渡す港のパノラマビュー。青空の下にサンラウンジャーが並ぶデッキと、湾内に停泊する大型クルーズ客船や街並みが広がります。
青空が広がるオープンデッキに設置された、大型のウォータースライダー。水色と白を基調とした爽快なアトラクションエリアで、船上アクティビティを楽しめる設備です。
青空が広がるギリシャのピレウス港に接岸した大型客船の外観。中央に特徴的な球体デザイン「ザ・スフィア」を備えた巨大な船体が岸壁から見上げるように捉えられています。
港湾施設に停泊する大型クルーズ船。青と白の船体が印象的で、複数のデッキが積み重ねられた壮大な外観が特徴です。
シアトル寄港時のメインプール周りで開催されたセイルアウェイパーティー。乗客が甲板に集い、カラフルな映像が大型スクリーンに映し出される中、出港を祝う賑やかな場面。
メインプール周りで行われたSail Away Party
雪を冠った山々を背景に、オレンジと白色のテンダーボートが桟橋に停泊し、乗客が乗降する光景。
土砂崩れの影響で船から直接桟橋に下船できないため、船と桟橋までの100m程度の移動にテンダーボートを使用
客船の船首に位置する有料のサンクチュアリーエリア。白い柵越しに、通信機器が備わった船橋と複数の国旗が見える甲板スペース。
有料の船首サンクチュアリーエリア。乗船日には見学ができる。
16デッキのプールエリア。青いプールとジャグジーが配置され、デッキチェアが並ぶ。気温が低いため利用者は少ない。大型スクリーンと船舶構造が上方に見える。
16デッキのプールエリア。気温が低めのため、泳いでいる人はまばら。ジャグジーは温水だが、出た後は余計に寒そうだった。
ターミナルに到着して30分程度で乗船になりました。
ターミナルに到着して30分程度で乗船になりました。
アラスカ州スキャグウェイの桟橋で、がけ崩れのため線路が埋もれ、列車が接岸できない状況。右舷からの下船が不可のため、左舷側からテンダーボートで乗客を港まで送迎している。
桟橋のすぐ横でがけ崩れがあり、線路も埋もれているため、White Pass & Yukon Route Railroadは桟橋まで入っ…
カナダのビクトリア寄港時に撮影された大型クルーズ船の雄姿。夕焼け空を背景に、白く輝く船体と積み重なったデッキが印象的です。
カナダのVictoriaにて
朝、ケチカン到着時は先客が4隻も。
朝、ケチカン到着時は先客が4隻も。
グレーシャーベイの雄大な山々を背景に、別のクルーズ船とすれ違う。氷河が作り出した壮大な自然景観の中での船舶交差の瞬間。
Royal Princessとすれ違う。この時10:30
快晴のアラスカ・ケチカン港に並んで停泊する大型クルーズ客船。青い海と緑豊かな山々を背景に、壮観な港の風景が船上から広がっています。
清水港への入港時の甲板からの眺め。海を背景に、白い手すりと通信施設、遠くに駿河湾の景観が広がる船上風景。
清水入港
清水港の埠頭に接岸する大型クルーズ客船。青空と雲が広がる空の下、船首に描かれた印象的なシーウィッチのロゴマークや客室バルコニーが連なる巨大な白い船体を間近から見上げた光景です。
清水停泊するダイヤモンドプリンセス
青空の下、大阪港天保山岸壁に停泊する大型クルーズ客船。背後には天保山大観覧車が大きくそびえ立ち、ウォーターフロントならではのダイナミックな港町の景観が広がっています。
大阪港の天保山岸壁に停泊する大型クルーズ客船。背景には天保山大観覧車が大きくそびえ立ち、海上から港周辺の街並みと雄大な船体を一望できます。
大阪クルーズターミナル
大阪クルーズターミナル
高知クルーズターミナル
高知クルーズターミナル
夜のオープンデッキに広がるプールサイドの風景。青くライトアップされたプールと、頭上にそびえる巨大な屋外スクリーンが静かで幻想的な雰囲気を醸し出しています。
夜の静けさに包まれた屋外プールデッキの様子。青くライトアップされた円形ジャグジーや木製のパーゴラ、階段やバーカウンターが照明に照らされ、日中とは異なる落ち着いた雰囲気が漂います。
夜空に三日月が浮かぶ中、上層デッキから見下ろす屋外プールエリア。青くライトアップされた円形プールやジャグジー、温かみのある照明が静かな夜の船旅を彩ります。
夜間にライトアップされた屋外デッキと専用リラクゼーションエリア「ザ・サンクチュアリ」。青く輝くプールや灯された街灯風のライトが、静かで幻想的な船上の夜を演出しています。
夜の帳が下りた屋外プールデッキの風景。ライトアップされた青いプールとムービースクリーン、夜空に続く電飾が静かな航海のひとときを演出します。
夜のオープンデッキに広がる屋外温水プールとジャグジー。青い水中照明が美しく輝き、静寂に包まれた船上で幻想的で優雅なナイトタイムの雰囲気を楽しめます。
青空の下、段々畑のようなウッドデッキに囲まれた屋外プール。プールサイドには青いタオルが置かれたサンラウンジャーが並び、上階にはバーエリアが広がっています。
寄港地・函館の埠頭から望む大型客船の全景。穏やかな海を挟んだ対岸に停泊しており、港町の遊歩道からは青いシーウィッチマークが描かれた船首や客室バルコニーがはっきりと見渡せます。
長崎港に停泊する大型クルーズ客船。手前に広がる緑豊かな木々の向こうに巨大な船体が現れ、背景には稲佐山をはじめとする長崎の山並みとすり鉢状の街並みが望めます。
アラスカのジュノー港に複数の大型クルーズ客船が停泊する様子。曇り空のもと、専用桟橋に並ぶ巨大な船体が港町の賑わいを伝えています。
オーレスン港でスカイ・プリンセスとクイーン・アンがランデブー
オーレスン港でスカイ・プリンセスとクイーン・アンがランデブー
Cozumel
Cozumel
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