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ロイヤル・カリビアンの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ロイヤル・カリビアンの写真 10,433枚

豪華なシャンデリアが輝くダイニングルーム。複数層に広がる広大な食事スペースに、白いテーブルクロスの丸テーブルが配置されている。
客船のラウンジで、ピンク色の衣装の女性が黄色いソファに座りくつろいでいる。モダンで洗練された船内施設の様子。
船内のエレガントなディナーの時間。女性は花柄の帯が素敵なピンクの着物を身に纏い、男性は紺のスーツで正装している。ゴールドのアクセサリーが光る華やかな夜。
船内シアターでミュージカル「シカゴ」の公演を鑑賞。大型スクリーンに演目のタイトルが映し出され、観客席は満席の様子。
大型クルーズ船が寄港中。船体に係留された黄色いテンダーボート(上陸用ボート)と、船との間の連絡橋が見える。灰色の雨の日の港風景。
客船のゲストサービスエリアで開催されたフォーマルなイベント。多くの乗客が正装して集まり、社交の時間を楽しんでいます。
船内の広大なアトリウムで開催されるイベント。赤い柱が印象的な吹き抜け空間に大勢の乗客が集まり、ステージ周辺での催し物を楽しんでいます。
ダイニングでの朝食。玉ねぎとベーコンのキッシュ、ベーコン、ソーセージ、揚げたポテト、マッシュルームが白いプレートに盛られている。
ダイニングでの朝食、本日のメニューは玉ねぎとベーコンのキッシュ。 このキッシュがまた美味しくて! 11年前のボイジャーでは考えられません。
豪華なシャンデリアが輝くメインダイニングルーム。昼間の明るい光が差し込み、優雅な空間が一層引き立つ。3階からの眺望。
明るい時間のダイニングもやっぱり素敵です。 ※3階から撮影。
夜間のプールデッキの風景。イルミネーションで照らされた広大なデッキに、ライラックブルーのプールが輝き、デッキチェアが並ぶ。乗客は少なく静寂に包まれている。
相変わらず閑散としているプールデッキ。 そんなわけで船内は結構混んでいます。 欧米人とは逆転。
クルーズ船のダイニングルームで提供されたステーキダイアン。柔らかく味わい深いビーフステーキに、マッシュポテト、グレイビーソース、付け合わせの野菜が盛り付けられた一皿。
2日目の夜はステーキダイアン。 こちらも柔らかくてお肉の味がしっかりしていて美味でした。
船内のラウンジで、白ワインと前菜のアペタイザープレートを楽しむ。奥には黄色のソファが並ぶ快適な船内空間が広がる。
暑いので白ワインが進みます。 そのあとは赤ワインも進みます。 ビールだって飲んじゃいます。
客船の客室でハウスキーピングスタッフが作成したタオルアート。白いタオルで器用に折られた猿のキャラクターが、ハンガーに掛けられている。
部屋に戻るとタオルアートのお猿さんが待ってました。 かなり上手です!
ペナン島の港に停泊した客船の傍にある、ピンク色の独特な建築デザインの建物。観光地の中心として多くの人々が行き来している。
港を出るとタクシーの客引き攻撃が激化。 とにかくひたすらついてきます。 その日本語力、他に使った方が絶対に儲かるのに。
ペナン島の港に到着。赤い屋根が特徴的な建築物と、緑色の海水が印象的な岸壁風景。客船から見下ろした港湾エリア。
14時過ぎにペナン島到着。(予定は15時) 下船は15時でした。(予定は15時半)
バイキングレストランで展示されたチーズ彫刻。干支の子豚をモチーフにした精巧なチーズ細工が、カラフルな野菜や果物カービングと共に並べられている。
フルーツや野菜のカービングは今まで何度も見てきたけど、チーズは初めて。 それも干支にちなんでか子豚ちゃん。 食べちゃいたいくらいカワイイぞ!
船橋から海を見下ろす。複数のディスプレイと操舵輪に囲まれた操舵室で、乗組員が船を操縦している光景。
ボイジャークラスといえばピーカーブーブリッジ。
ビュッフェに並ぶ調味料。HP、タバスコ、醤油の定番に加え、マンゴーチャツネや麻辣トウチなど、アジア系の多様な調味料が揃っている。
HP、タバスコ、醤油はおなじみだけれども、マンゴーチャツネや麻辣トウチなども置いてるあたり、客層が欧米路線とは違うのが一目でわかります。
客船のビュッフェで、スクランブルエッグと野菜、ベーコン、ローストポテトが展示されており、各料理に多言語とベジタリアン・豚肉表示の標識が付いている。
今まで多言語でメニューがかかれていたり小麦やベジタリアンのマークが書かれているのは見たことがあったけれども、インド人が普段見慣れている…
客船のビュッフェで提供されるカレー、揚げ物、ライスなど多彩な料理。インド風カレーやポテト、野菜炒めなど様々な選択肢が並ぶ。
カレーなどなど。 美味しい!
ウィンジャマーマーケットプレイスのフレッシュベイクコーナー。明るくスタイリッシュにリニューアルされた焼き立てパンやペストリーの充実したディスプレイ。
ウィンジャマーマーケットプレイスは明るくスタイリッシュな感じに変わっていました。 ビジョンクラスよりも新しい造りかも。
船首の丸窓が特徴的な客船の船体。複数階にわたって配置された円形の窓と、ブリッジが見える上部構造が印象的です。
ボイジャークラスの船首の窓部屋は丸窓。 ブリッジもよく見えます。
客船の広大なオブザベーションデッキで、乗客がスポーツやアクティビティを楽しんでいます。青い海と空を背景に、緑のコート上で活発に過ごす様子が見られます。
ボイジャークラスならではのオブザベーションデッキ。
クルーズ船のフローライダーで楽しむ乗客たち。波のプールで、サーフボードを使った人工波のアクティビティを体験している様子。
フローライダーは大人気。 昔はなかったのに、こんな大掛かりな施設が登場しちゃうんだから船ってすごい。
14階のダイヤモンドラウンジで、黄色いソファ席に座りながらワインとチーズを楽しむ乗客たち。モダンな曲線的な天井デザインが特徴的な船内施設。
14階にあるダイヤモンドラウンジ。 ワインを飲んでチーズをつまんで・・・・
客船のカジノフロアで、赤いテーブルゲームとスロットマシンが並ぶ様子。ゴージャスな照明と装飾が施された娯楽施設。
カジノは連日大人気。 中国系のスロットマシンとテーブルゲームが大半を占めます。
客船の大型劇場。赤いシートが並ぶ広々とした客席から、スクリーンが設置されたステージを眺める。2階席の最前列はゴールドカード会員向けの特別席。
劇場も大きいです。 2階席の最前列はゴールドカードホルダー用の特別席でした。
客船のスペシャリティレストラン「ジョバンニ」の入口。モダンで温かみのある内装が特徴の高級ダイニング施設。
4階後方にあるスペシャリティレストランジョバンニ。
地中海プレート:チーズ、生ハム、グリルトマト、スパイシーなフムスとトマトのブルスケッタが盛り付けられた一皿
地中海プレートはチーズ、生ハム、グリルトマト、なぜかインド系スパイスがばっちり効いたフムスとトマトのブルスケッタ。
ダイニング施設での朝食。完璧に調理されたエッグベネディクトと、カリカリに焼き上げた根菜チップスが白いプレートに盛り付けられている。
エッグベネディクトも完璧です。 ダイニングではエッグベネディクトはメニューにないので(頼めば出てくるかも)朝食はジョバンニがお薦め。
フォーマルダイニングで提供されたスモークサーモンプレート。洗練された盛り付けで、レモン、クリームチーズ、トマト、新鮮なサラダが美しく配置されている。
スモークサーモンプレートはとっても控えめながらも美しい盛り付け。
客船のダイニングルームで提供される朝食。クロワッサンと焼き菓子にフレッシュなイチゴをトッピングした、ワンランク上のペストリーが白いプレートに盛られている。
朝食のパンはダイニングで提供されるものよりもワンランク上です。
客船の豪華なメインダイニングルーム。3階からの眺めで、シャンデリア、金色の装飾柱、曲線的なバルコニーが優雅に輝く。
夜のダイニングも圧巻です。 階段と曲線のフロアと柱がゴージャス感を演出。 ※3階から撮影
船上のダイニングで提供されるプライムリブ。ピンク色に焼き上げた柔らかい牛肉に、バター、野菜が添えられた一品。
ロイヤルカリビアンといえばプライムリブ。 とっても柔らかくて美味しいです。
豪華なシャンデリアが輝くメインダイニングルーム。複数階吹き抜けの優雅な空間で、多くのゲストが食事を楽しんでいます。
初めて乗船した時に心を奪われたこのダイニングルームの景色。 Adventure of the seasでも同じシャンデリアがあるけれど…
船内のアトリウムでドリームワークスのキャラクターが登場し、乗客たちが楽しく交流する夜間のエンターテイメントイベント。
2019年3月を最後にロイヤルカリビアンから去ってしまうドリームワークスのキャラクター達が盛り上げます。
ロイヤルプロムナードで開催されるセイルアウェイパーティー。豪華な船内の中央通路に大勢の乗客が集まり、オレンジ色の照明に彩られた空間で出港を祝う盛大なイベント。
セイルアウェイパーティーはロイヤルプロムナードで。
客船のプールデッキ。円形の構造物が特徴的な上層部が見え、プール周辺にはデッキチェアとパラソルが配置されています。青い晴天の日中。
欧米人の多いクルーズだとセイルアウェイパーティーはプールサイドなのに音楽の演奏すらなし。 客もまばらです。 クルーズに慣れすぎて、今更…
客船のキャビン内部。ベッドエリアとシッティングエリアがカーテンで仕切られており、木製の家具と落ち着いた色合いでまとめられている。ペットボトルの水が置かれている。
シッティングエリアとベッドエリアはカーテンで仕切れるようになっていました。 ペットボトルのお水もあるのが嬉しい!
スイートルームのキッチンカウンター。新鮮なフルーツバスケットとコーヒーポット、グラスが用意されており、快適に過ごせる設備が整っている。
フルーツサービスやポットもあって便利。
グランドスイートの広々とした船室。木製家具とグラデーション照明が落ち着いた雰囲気を演出し、大きな窓からは明るい光が差し込む快適な空間。
初めてのグランドスイート。 思っていたよりも広くて明るくて快適!
フォーマルダイニングで提供されたアンガスフィレミニョン8オンス。濃いグレイソースが優雅に盛り付けられた高級ビーフステーキ。
これこれ!ANGUS FILET MIGNON 8 OZ!! でもソースが既にかかっていて見た目がハンバーグみたい・・・ 盛り付けは前…
豪華なシュリンプカクテル!氷が詰まったマルティーニグラスに、ジャンボサイズの海老が積み重ねられた贅沢な一品。
シュリンプカクテルも大きい!
ダイニング施設で提供されるマッシュルームスープ。濃厚でクリーミーな見た目で、パセリがトッピングされた逸品。
ここのマッシュルームは絶品!
Giovanni's Tableでのランチ。シックな内装の船内レストランで、ペンダントライト照明が優雅に輝き、テーブルセッティングが整えられた落ち着いた大人の空間。
12時から予約したChops GrilleでのランチはなぜかGiovanni's Tableでいただくことになりました。 内側だけれど…
シンガポール寄港時に撮影した大型クルーズ船の船体。複数のデッキと客室、青いストライプが特徴的な優雅な外観が印象的です。
大型船に見慣れてしまったけれども、やっぱりボイジャークラスとなると大きく感じます。
スイート客専用のゴールデンラウンジ。乗船前の待機スペースで、ドリンクサービスがあり、モダンな内装と大きな窓からシンガポール港の景色が望める。
スイート客はこんな素敵なラウンジ(汗)でチェックイン後乗船まで待機できます。 リンゴジュース、オレンジジュース、冷たいお水があり、外は…
シンガポール寄港時のターミナルチェックインエリア。青と白を基調とした近代的な建築で、黒い仕切り柵が並ぶ待機エリアが広がっています。
スーツケースにタグをつけて2階入口(外側)の船会社のブースでドロップオフ。 中に入ったらこの先でチェックイン。 手前にお土産屋さんや両…
シンガポール港に停泊する大型クルーズ船。白い船体に複数のデッキが積み重なり、船上には娯楽施設が備わっている。青空の下、船の壮大な姿が際立っている。
11年ぶりのVoyager of the seas。
シンガポールのマリーナサウスピアのルーフトップガーデンから眺めたマリーナベイクルーズセンター方面。複数の大型客船が停泊する港湾風景。
マリーナサウスピア(フェリーターミナル)のルーフトップガーデンからのマリーナベイクルーズセンター方面の眺め。 ゲンティンドリームが邪魔…
客船の階段で、インド人の乗客たちが伝統的な布製の帽子を被ってポーズを取り、楽しく写真撮影をしている光景。
インド人の団体多し。 階段で代わる代わる布を織った帽子を被ってポーズをとって写真を撮るおじさんたち。 大いに盛り上がっています。 その…
客船のアッパーデッキから眺める黄金色に輝く夕日。ハンモックと甲板椅子が並ぶ静寂の時間。
アッパーデッキからのサンセット
客船のプロムナード(遊歩道)を上から見下ろした光景。両側にショップが並び、乗客たちが買い物や散策を楽しんでいます。
プロムナードを見下ろす
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