コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

ロイヤル・カリビアンの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ロイヤル・カリビアンの写真 10,403枚

港湾に停泊する大型客船の側面。複数の円形の舷窓が並び、乗客たちが乗船手続きのため船の側に集まっている光景。
客船の豪華なスイートルーム。広々としたリビングエリアに、ベッドルームが別室に配置された贅沢な客室です。
ひ、広い! この反対側にベッドルームがあるようでした。 さすがです。 ショートコースならいつか利用できるかも!? でも1室しかないので…
ロイヤルスイートの豪華な専用ラウンジ。グランドピアノが配置された広々とした空間で、海を望む大きな窓からは外洋の景色が楽しめます。
下船の際、数室隣にあったたった1室しかないロイヤルスイートの扉が開いていたのでちょっとのぞき見。 グランドピアノ、本当にあるんだー!
客船のゲストサービスデスク。最終日に乗客がお礼を伝えるため訪れた場所。スタッフが丁寧な対応をしている様子が伝わります。
最終日のゲストサービス。 わざわざお手紙を入れてくださったYさんに一言お礼が言いたくて電話をかけようにも番号をスーツケースに入れてわか…
船上のシアターで、クルーメンバーたちによるお別れのショー「Until We Meet Again」が上演されている。紫色の照明に包まれたステージで、複数の出演者がマイクを手に歌唱パフォーマンスを繰り広げている。
お別れは定番のUntil We Meet Again。
船内シアターで繰り広げられるダイナミックなショー。複数のシンガーズ&ダンサーズが、華やかなステージライティングの中、ハイレベルなパフォーマンスを披露している。
最終日は舞台装置のトラブルでショーの内容が変わってしまったけど、シンガーズ&ダンサーズのレベルの高さは健在でした。
客船のダイニングホールでクルーが楽しくダンスパフォーマンス。白を基調とした優雅な食事会場で、ゲストたちも一緒に盛り上がっています。
Danza Kuduroでダンスダンスダンス!
柔らかく煮込まれたラムシャンクにグレイソースをかけた一皿。フライドポテト、根菜、グリーンビーンズが付け合わせ。
ロイヤルカリビアンといえばラムシャンク。 ホロホロとほどけるように柔らかい羊肉。 最高です! まさかアジアクルーズで出ると思わなかった…
インドネシア出身のウェイターたちが笑顔で手を振る。フレンドリーで温かいサービスが印象的なダイニングエリアでの一場面。
インドネシア出身のウェイターたち。 フレンドリーで笑顔に溢れたロイヤルカリビアン、大好きです。
豪華な多層ダイニングホールで、クルーによるウェイターショーが開催中。シャンデリアと金色の装飾が優雅に輝く中、多くのゲストが食事を楽しんでいます。
ウェイターショーは中国語の歌。 クルーの皆さん、いろいろ覚えなきゃならなくて大変!
フォーマルなダイニングで提供されたエスカルゴ料理。タバスコをかけるシンガポール流の食べ方で、意外な美味しさが癖になる一品。
メニューにはなかったけれどもヘビーリピーターのリクエストでエスカルゴが登場。 ムール貝にもエスカルゴにもタバスコをかけて食べるのがシン…
クルーズ船のフォーマルディナーで提供されたムール貝の白ワインソース掛け。トーストを添えた優雅な一皿。
最後の夕食は仲良くなったシンガポール人と一緒にいただくことになりました。 RCIの乗船10回目にして初めての前菜、ムール貝の白ワインソ…
エメラルドステータス達成を祝う2枚の認定状。紺色の背景に緑色のリボンと金色のメダルが付いた公式な記念カード。
客船のキャビン内に飾られた青と黄色のスパッテリング模様が特徴的なグラス2つとポストカードが置かれている。
乗るたびに集めている船の模型キーホルダーが手に入らず、毎回購入しているハガキを購入。 OBCが余りそうだったのでグラス($3.95/1…
客船のシアター会場でアイスショー「アイス・オデッセイ」を鑑賞。赤衣装のフィギュアスケーターが華麗に演技を披露している。
ゴールドカードホルダーの特別席から鑑賞。 アイスオデッセイは11年前と全く変わっていませんでした。 日本人のフィギュアスケーターが2名…
船長と乗客の記念撮影。男性はカラフルなネクタイの黒いスーツ、女性はピンクの着物を着用して、豪華な船内のロビーで笑顔で並んでいる。
客船内のビスタスケープスペース。緑に囲まれたアウトドアラウンジエリアで、乗客たちがくつろぎながら交流している光景。
フロートローダーデール港に停泊する大型クルーズ船。港湾施設、コンテナターミナル、駐車場が広がる工業的な港の風景
豪華なシャンデリアが輝くダイニングホール。白いテーブルクロスに彩りの中央装飾が配された円卓が並び、優雅なディナータイムの空間が広がっています。
船上シアターで繰り広げられるサーカス・スタイルのエンターテインメント。空中アクロバットと地上のダンサーが織りなす迫力の舞台。
客船のシアターで繰り広げられるカラフルなサーカス風パフォーマンス。オレンジと白を基調とした舞台で、アクロバットやダンスを披露する複数のパフォーマー。
客船のプロムナードデッキで開催されるフィットネスクラス。多くの乗客が講師の指導のもと、楽しくエクササイズに参加している光景。
船内の広場で多くの乗客が集まり、ダンスやフィットネスアクティビティに参加している光景。ピンク色の店舗や店員の姿も見える活気ある船内空間。
船上のアイスショーで、親子が一緒にスケートを楽しむ光景。プロのスケーターと乗客によるアクティブな演技パフォーマンス。
客船のデッキで開催されるイベント。カラフルな座席が並ぶ劇場型スペースに、多くの乗客が集まり、ステージでの演目を楽しんでいる様子。
客船の豪華なアトリウムで、ピンク色の着物を着た女性と黒いスーツを着た男性が笑顔で記念撮影。背後には赤いヴィンテージカーが展示されている。
客船のシアターで繰り広げられる華やかなステージショー。青と金色の照明に照らされた舞台で、多くのダンサーが圧倒的なパフォーマンスを披露している。
セントトーマス島のシャーロットアマリー港に停泊する大型クルーズ船。黄色いテンダーボートが横付けされている様子が見える。
セントトーマス島・シャーロットアマリー停泊中のアリュールオブザシーズ
港に停泊した大型客船の船体に、黄色いリフトボートが並ぶ様子。甲板下の乗客ターミナルには多くの乗客が集まり、活気に満ちている。
客船内のディスコテークで、カラフルに光るLED床の上で乗客たちが踊り、楽しむ様子。赤紫と緑に輝く照明が夜の娯楽空間を演出している。
豪華なシャンデリアが輝くダイニングルーム。複数層に広がる広大な食事スペースに、白いテーブルクロスの丸テーブルが配置されている。
客船のラウンジで、ピンク色の衣装の女性が黄色いソファに座りくつろいでいる。モダンで洗練された船内施設の様子。
船内のエレガントなディナーの時間。女性は花柄の帯が素敵なピンクの着物を身に纏い、男性は紺のスーツで正装している。ゴールドのアクセサリーが光る華やかな夜。
船内シアターでミュージカル「シカゴ」の公演を鑑賞。大型スクリーンに演目のタイトルが映し出され、観客席は満席の様子。
大型クルーズ船が寄港中。船体に係留された黄色いテンダーボート(上陸用ボート)と、船との間の連絡橋が見える。灰色の雨の日の港風景。
客船のゲストサービスエリアで開催されたフォーマルなイベント。多くの乗客が正装して集まり、社交の時間を楽しんでいます。
船内の広大なアトリウムで開催されるイベント。赤い柱が印象的な吹き抜け空間に大勢の乗客が集まり、ステージ周辺での催し物を楽しんでいます。
ダイニングでの朝食。玉ねぎとベーコンのキッシュ、ベーコン、ソーセージ、揚げたポテト、マッシュルームが白いプレートに盛られている。
ダイニングでの朝食、本日のメニューは玉ねぎとベーコンのキッシュ。 このキッシュがまた美味しくて! 11年前のボイジャーでは考えられません。
豪華なシャンデリアが輝くメインダイニングルーム。昼間の明るい光が差し込み、優雅な空間が一層引き立つ。3階からの眺望。
明るい時間のダイニングもやっぱり素敵です。 ※3階から撮影。
夜間のプールデッキの風景。イルミネーションで照らされた広大なデッキに、ライラックブルーのプールが輝き、デッキチェアが並ぶ。乗客は少なく静寂に包まれている。
相変わらず閑散としているプールデッキ。 そんなわけで船内は結構混んでいます。 欧米人とは逆転。
クルーズ船のダイニングルームで提供されたステーキダイアン。柔らかく味わい深いビーフステーキに、マッシュポテト、グレイビーソース、付け合わせの野菜が盛り付けられた一皿。
2日目の夜はステーキダイアン。 こちらも柔らかくてお肉の味がしっかりしていて美味でした。
船内のラウンジで、白ワインと前菜のアペタイザープレートを楽しむ。奥には黄色のソファが並ぶ快適な船内空間が広がる。
暑いので白ワインが進みます。 そのあとは赤ワインも進みます。 ビールだって飲んじゃいます。
客船の客室でハウスキーピングスタッフが作成したタオルアート。白いタオルで器用に折られた猿のキャラクターが、ハンガーに掛けられている。
部屋に戻るとタオルアートのお猿さんが待ってました。 かなり上手です!
ペナン島の港に停泊した客船の傍にある、ピンク色の独特な建築デザインの建物。観光地の中心として多くの人々が行き来している。
港を出るとタクシーの客引き攻撃が激化。 とにかくひたすらついてきます。 その日本語力、他に使った方が絶対に儲かるのに。
ペナン島の港に到着。赤い屋根が特徴的な建築物と、緑色の海水が印象的な岸壁風景。客船から見下ろした港湾エリア。
14時過ぎにペナン島到着。(予定は15時) 下船は15時でした。(予定は15時半)
バイキングレストランで展示されたチーズ彫刻。干支の子豚をモチーフにした精巧なチーズ細工が、カラフルな野菜や果物カービングと共に並べられている。
フルーツや野菜のカービングは今まで何度も見てきたけど、チーズは初めて。 それも干支にちなんでか子豚ちゃん。 食べちゃいたいくらいカワイイぞ!
船橋から海を見下ろす。複数のディスプレイと操舵輪に囲まれた操舵室で、乗組員が船を操縦している光景。
ボイジャークラスといえばピーカーブーブリッジ。
ビュッフェに並ぶ調味料。HP、タバスコ、醤油の定番に加え、マンゴーチャツネや麻辣トウチなど、アジア系の多様な調味料が揃っている。
HP、タバスコ、醤油はおなじみだけれども、マンゴーチャツネや麻辣トウチなども置いてるあたり、客層が欧米路線とは違うのが一目でわかります。
客船のビュッフェで、スクランブルエッグと野菜、ベーコン、ローストポテトが展示されており、各料理に多言語とベジタリアン・豚肉表示の標識が付いている。
今まで多言語でメニューがかかれていたり小麦やベジタリアンのマークが書かれているのは見たことがあったけれども、インド人が普段見慣れている…
客船のビュッフェで提供されるカレー、揚げ物、ライスなど多彩な料理。インド風カレーやポテト、野菜炒めなど様々な選択肢が並ぶ。
カレーなどなど。 美味しい!
ウィンジャマーマーケットプレイスのフレッシュベイクコーナー。明るくスタイリッシュにリニューアルされた焼き立てパンやペストリーの充実したディスプレイ。
ウィンジャマーマーケットプレイスは明るくスタイリッシュな感じに変わっていました。 ビジョンクラスよりも新しい造りかも。
船首の丸窓が特徴的な客船の船体。複数階にわたって配置された円形の窓と、ブリッジが見える上部構造が印象的です。
ボイジャークラスの船首の窓部屋は丸窓。 ブリッジもよく見えます。
客船の広大なオブザベーションデッキで、乗客がスポーツやアクティビティを楽しんでいます。青い海と空を背景に、緑のコート上で活発に過ごす様子が見られます。
ボイジャークラスならではのオブザベーションデッキ。
クルーズ船のフローライダーで楽しむ乗客たち。波のプールで、サーフボードを使った人工波のアクティビティを体験している様子。
フローライダーは大人気。 昔はなかったのに、こんな大掛かりな施設が登場しちゃうんだから船ってすごい。
14階のダイヤモンドラウンジで、黄色いソファ席に座りながらワインとチーズを楽しむ乗客たち。モダンな曲線的な天井デザインが特徴的な船内施設。
14階にあるダイヤモンドラウンジ。 ワインを飲んでチーズをつまんで・・・・
客船のカジノフロアで、赤いテーブルゲームとスロットマシンが並ぶ様子。ゴージャスな照明と装飾が施された娯楽施設。
カジノは連日大人気。 中国系のスロットマシンとテーブルゲームが大半を占めます。
客船の大型劇場。赤いシートが並ぶ広々とした客席から、スクリーンが設置されたステージを眺める。2階席の最前列はゴールドカード会員向けの特別席。
劇場も大きいです。 2階席の最前列はゴールドカードホルダー用の特別席でした。
客船のスペシャリティレストラン「ジョバンニ」の入口。モダンで温かみのある内装が特徴の高級ダイニング施設。
4階後方にあるスペシャリティレストランジョバンニ。
地中海プレート:チーズ、生ハム、グリルトマト、スパイシーなフムスとトマトのブルスケッタが盛り付けられた一皿
地中海プレートはチーズ、生ハム、グリルトマト、なぜかインド系スパイスがばっちり効いたフムスとトマトのブルスケッタ。
ダイニング施設での朝食。完璧に調理されたエッグベネディクトと、カリカリに焼き上げた根菜チップスが白いプレートに盛り付けられている。
エッグベネディクトも完璧です。 ダイニングではエッグベネディクトはメニューにないので(頼めば出てくるかも)朝食はジョバンニがお薦め。