コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。

シルバーシーの口コミ

実際に乗った人の評価と写真から、自分に合うクルーズを。

シルバーシー › 寄港地の口コミ 25件

マルセイユの口コミ

満足
観光
自分で
移動手段
その他
移動時間
30〜60 分
ms. fwkSea Turtle2012年5月乗船・2019/6/19投稿
シルバーシーシルバー・クラウド
8日間

バルセロナの口コミ

評価なし
ms. fwkSea Turtle2012年5月乗船・2019/6/19投稿
シルバーシーシルバー・クラウド
8日間

セントジョン(ニューブランズウィック州)の口コミ

満足
観光
自分で
移動手段
タクシー・配車
移動時間
90 分以上
移動費用
3,000 円以上
lisola_di_m
mr. lisola_di_mStarfish2017年10月乗船・2019/1/28投稿
シルバーシーシルバー・ウィスパー
12日間

ニューポート(ロードアイランド州)の口コミ

とても満足
観光
自分で
移動手段
バス・電車・タクシー(内訳なし)
移動時間
90 分以上
移動費用
3,000 円以上
lisola_di_m
mr. lisola_di_mStarfish2017年10月乗船・2019/1/28投稿
シルバーシーシルバー・ウィスパー
12日間

ドゥアルヌネの口コミ

とても満足

船は、発音がむずかしいこの町の沖に錨泊。テンダーで港に向かい、カンペール とロクロナンへのバスツアーに参加しました。カンペールはブルターニュ地方の文化を色濃く残す町で、オデ川とステール川に囲まれた旧市街には、ステンドグラスが美しいゴシック様式のサン・コランタン大聖堂や、1階から順に上の階に行くほど前にせり出していく独特の木組みの家が並んでいます。所々に城壁も残る町を散策し、活気あるマーケットや、広場で行われていたサーカスも見ることが出来ました。次に訪れたロクロナンはフランスの美しい村に選ばれていて、スレート屋根の石造りの家々と教会の建つ広場の中央には古い井戸もあり、中世で時が止まったような雰囲気があります。その 広場の一角にあるレストランでランチタイム。地元産のシードルを飲みながら 、名物のガレットづくしのメニュー(前菜 塩バター、メイン 卵とハム、デザート 塩キャラメル!)をいただきました。食事の後は、村と周辺の散策へ。坂を下った村はずれにある小さな 礼拝堂を見学し、林の中を進んで菜の花畑を遠くに見晴らす通りを抜け、脇の小道から、元の広場に戻りました。ル・ギロウというベーカリーの大きなクイニーアマン(ブルトン語でバター菓子)もお土産についていて、ブルターニュ地方のグルメと文化を満喫した一日でした。

観光
船会社のツアー
ツアー時間
5 時間以上
ツアー費用
無料
sae
ms. saeHumpback Whale2018年4月乗船・2018/12/22投稿
シルバーシーシルバー・クラウド
13日間

ロンドン(タワーブリッジ)の口コミ

満足

早朝シルバー・クラウドはテムズ川に入り、川を遡って7時半頃に標準時で有名なグリニッジを通過、ロンドン五輪に合わせて完成したロープウエーの下を通り、8時半頃にはタワーブリッジに接近。下の跳ね橋をあげたタワーブリッジをくぐり抜け、ロンドン塔とテムズ川をはさんで反対岸に係留されたHMベルファスト号に、横付けに停泊しました 。ロンドンの町へ出るためには、まずHMベルファスト号に乗り移り、甲板を通って、市が運行するテンダーに乗換え、ロンドン塔のすぐ近くの川岸にあるタワーミレニアムピアに移動する、という手順を踏まなければならず、ロケーションは最高ですが、出るのにはけっこう手間がかかりました。この日は、ロンドンパノラマバスツアーに申し込んでいましたが、入国審査などに時間がかかり、出発は予定より1時間超過して11時、道路も大渋滞で、主なランドマークの前を通り過ぎるのに2時間要し、結局私たちも含めたほとんどの乗客が、停車した国会議事堂近くでそのままバスを降りました。ロンドンの象徴ともいうべきビッグベンが、改修のために布で覆われ、その存在もわからないような状態で、ちょっと寂しかったです。その後、地下鉄を使って、ビクトリア&アルバート美術館と大英博物館を見学し、船に戻りました。 シルバー・クラウドからは、夕焼けから夜景まで、刻一刻と移り変わる、タワーブリッジやロンドン橋、ロンドン塔などのテムズ川沿いの美しい風景を、堪能することができました。 翌日は朝8時に、予約しておいた日本人ドライバー兼ガイドの運転するタクシーでコッツウォルズへ。バイブリー、アッパー&ロウアースローター、ノーントン、チッピングカムデンを巡り、途中、コッツウォルズらしい一面の菜の花畑や、緑・黄・茶のパッチワークのような丘、羊の群れなど、目にとまった所々で、写真ストップをしてもらいました。イギリスの物価に合わせて料金は高いですが、同日19時の飛行機で帰国という限られた時間のなかで、荷物を気にせず、見たいところを効率よくまわれて、とてもよかったと思います。

観光
自分で
ターミナルへの行き来
バス・電車・タクシー(内訳なし)
ツアー時間
3~4時間
ツアー費用
無料
sae
ms. saeHumpback Whale2018年4月乗船・2018/12/22投稿
シルバーシーシルバー・クラウド
13日間

ル・アーブル(パリ)の口コミ

とても満足

この日はル・アーブルの町から徒歩30分ほどのところにある商業港に停泊。朝、がんばって町まで歩き、少しだけ雰囲気を味わった後、港に戻り、フェカンとエトルタへのバスツアーに参加しました。最初に訪れたフェカンの町には、ベネディクティンと いう薬草のリキュールで有名なベネディクト派修道院があり、修道院の見学とリキュールの試飲をしました。世界中 でニセモノが製造されていたらしく、日本も含む、ニセモノコレクションの展示がおもしろかったです。次に向かったエトルタの町では、駐車場から15分ほど歩いて、木組みの家が立ち並ぶ通りを過ぎ、モネを始め、多くの画家たちが題材にしたことで有名な白い断崖を見渡せる砂浜へ。切り立ったアヴァルの断崖、エトルタの針と言われる白い岩やアーチ状の岩を見ることができます。崖の白い岩肌とビーチの白い小石が太陽をまぶしく照り返し、スカイブルーの空に、うっすらともやがかかったようにみえるほどでした。ル・アーブル出航後、船からみた日没の風景は、ピンクと薄いブルーの空にぼんやりと遠くに船が浮かび、まさにモネの描いた絵画のようでした。

観光
船会社のツアー
ツアー時間
4〜5 時間
ツアー費用
無料
sae
ms. saeHumpback Whale2018年4月乗船・2018/12/22投稿
シルバーシーシルバー・クラウド
13日間
sae
ms. saeHumpback Whale2018年4月乗船・2018/12/22投稿
シルバーシーシルバー・クラウド
13日間

ボルドーの口コミ

とても満足

朝、シルバー・クラウドはジロンド川を遡り、有名な水鏡のあるブルス広場から数百メートルという街の中心部にある港Port de la Luneに停泊しました。この日は、ワインシャトーGrand Cru Classéの見学とミシュラン星付きレストランでのランチツアーに参加 。シャトーでは、有名なボルドーの赤を生み出す技法を聞き、ワインテイスティングをしました。その後、2017年のミシュラン1つ星を獲得したというDu Prince Noirへ。期待していたような正統派フレンチではなく、前菜の緑のスープなど、参加者が「??」と思うような一風変わった前衛料理(シェフは若いスペイン人)で、美味しかったのは、最初に出されたパンと脂がとろけるような生ハム、そして1番印象に残ったのは、デザートの苺タルトでした。帰り際に古いレジスターをたたくとキャッシュの代わりにキャラメルが入っていて、お土産にもらえたのがおもしろかったです 。 夜は 、船で知り合ったご夫妻2組とラ・テラッサでディナーをご一緒した後、水鏡の夜景を見るため小雨の中ブルス広場へ。20~30分間隔で出る噴水と霧で2cm程度に張った水面に、川と反対側にある、ライトアップされた元証券取引所の壮麗な建物が逆さまに映り込む美しい夜景で有名です。人が歩いて渡ったり、風が吹いたりしてなかなか鏡のようにはなってくれず、結局夜10時の終了まで粘り、なんとか満足いく写真がとれました(フォトギャラリーに掲載しています)。 ボルドー2日目の午前中は、サンテミリオンからスタートするサイクリングとワインシャトー訪問ツアーに参加しました。小雨がたまに降るような曇り空で心配しましたが、高台から見下ろすサンテミリオンの石造りの街並みはしっとりと風情があり、また、ブドウ畑の間を走り抜けるサイクリングも気持ちよく、十分楽しむことが出来ました。ツアーの最後には地元経営のシャトー、ラ・ドミニクを訪問し、ワインテイスティング。バスでボルドー市街に戻る頃にはすっかり晴れて青空が見えていました。船でランチ後は、ボルドーの街を散策。重厚な建物が続く街並み、アールヌーボー様式のアーケードやステンドグラスが美しいサンタンドレ大聖堂などが印象に残りました。

観光
船会社のツアー
ツアー時間
4〜5 時間
ツアー費用
無料
sae
ms. saeHumpback Whale2018年4月乗船・2018/12/22投稿
シルバーシーシルバー・クラウド
13日間

1〜20件を表示(全25件)

事業者の方へ:この口コミを自社サイトに掲載できます