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特典のくわしい案内ユニワールド・ブティック・リバー・クルーズ・コレクションの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
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ユニワールド・ブティック・リバー・クルーズ・コレクションの写真 38枚

下船前日あったケーキのデモンストレーションで出されたケーキ。

この日のディナーは大好きな仔羊。

ロビーのシャンデリアも華やか

アントワネットにふさわしいベッド


リバークルーズの船は増え、横並びに停泊し、岸側の船を通り抜けて上陸ということが少なくありません。この時は我々の船は岸側でしたが、反対で…

皆さん上手に折れましたね!

船へ戻ってから、仲良くなったアメリカ人夫妻2組に「折り紙教室」。
鶴を折って見せたが、彼らからすると「Oh~Amazing!」らしい。…

10/22(土)最終寄港地、楽しみにしていたゴッホゆかりの街アルルへ―
港はタラスコンへ停泊し、約30分の道のりバスにてアルルへ移動。

アヴィニョン観光のガイド ナタリーは、なんと4カ国を操る!
今日は英語だが昨日はドイツ語で案内していたので、少々頭の中がこんがらがるら…

中心地には市民憩いの広場あり。
南側にはミニシャンゼリゼ通りもあり、ショップが多く立ち並んでいます。ショップは意外にも安価な品が多く、…

「ロック~~♪」と踊っていたら笑われた。。。

リバークルーズならではのロック(閘門)通過


ここも岸壁から徒歩で観光

10/20(木) ヴィヴィエに入港
無料エクスカーションに参加し、市内散策と聖ヴィンセント教会でオルガンコンサート鑑賞。

午前のツアーが終わり船に戻り、そのままSSキャサリンの自転車を借りて再度街並み散策。気持ちいい~~~!

10/19(水) タン・エルミタージュへ入港
午前中は船の無料エクスカーションで市内散策&ワイン試飲に参加。
町のすぐ脇にSSキャサリ…

石畳の美しい町、、、坂道も多いのでスニーカー(厚底が良い)必須!

かつて修道僧たちは、ここでブルゴーニュワインをオークションで販売して、病院の運営費を捻出していたとのこと。

リヨン パール・デュ駅近くにあり市民の台所とも称される「ポール・ボキューズ」マーケットにてショッピングタイム。新鮮野菜が鮮やか!

10/18(火) 船の無料エクスカーションに参加し旧市街を散策

オイスターバーでワインとともに牡蠣を賞味。店主がその場で処理してくれる生牡蠣の、なんて美味しかったこと。。。

水門(ロック)

船のデッキ

ドナウの朝日

Loungeエリアにあるガラス張りの室内プール。写真では判りませんが、ここに人が入るとガラスにスモークがかかり、Loungeから中が見…

船尾のLounge 乗船中1度だけはでここで夕食をとることも可能。メインダイニングよりメニュー全般的に質が高くなります。人気のため、乗…

乗船後、お客様向けのミーティング。クルーズディレクターより乗船客のナショナリティ別の紹介があり、日本人は私たち2人だけ!欧米の方々は日…

お楽しみのディナー。ドリンクはすべてFree、“本日のおすすめワイン”も毎日日替わり。食材との調和を考えているんでしょうね。

「ヘルシー」「ヘビー」「ベジタリアン」・・・チョイスメニューも豊富です

お腹の具合によっては、メイン料理を無しにして、前菜×2種類注文してもOK!

とにかく見た目、味とも最高です!

ボリュームたっぷりのメイン料理は『ハーフで』と言えば、少なめに提供してくれます。

いよいよ乗船です!

港周辺では、ランニングする人や、お昼休みなのか川岸でお弁当を頬張るビジネスマン、のんびり散歩する人々など、リヨン市民の生活の中にSSキ…

パリからローヌ川クルーズの出発地まではTGVを利用しリヨンに到着。私たちの乗る「ユニワールド SSキャサリン」が優雅な姿で停泊していました。

主人とともに、ローヌ川クルーズの視察へ出発!
