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ユニワールド・ブティック・リバー・クルーズ・コレクションの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ユニワールド・ブティック・リバー・クルーズ・コレクションの写真 38枚

クルーズ船の下船前日に行われたケーキデモンストレーションで提供されたデザートケーキ。クリーム色の上面に地図が描かれ、赤いボールピンで装飾されている。
下船前日あったケーキのデモンストレーションで出されたケーキ。
ディナーコースで供されたラム料理。彩り豊かな野菜と共に、レストランテーブルに美しく盛り付けられた一皿です。
この日のディナーは大好きな仔羊。
ロビーに設置された豪華な青いシャンデリア。暖色系の照明が灯り、上方のドレープ状天井と相まって優雅な空間を演出している。
ロビーのシャンデリアも華やか
豪華なダブルベッドルーム。金色の装飾が施された木製のヘッドボードと、優雅なドレープカーテンがマリー・アントワネットの時代を連想させるエレガントな客室。
アントワネットにふさわしいベッド
写真
河川クルーズ船が岸壁に横付けされている光景。複数の客船が並んで停泊し、乗客の乗降が行われている様子が見られます。
リバークルーズの船は増え、横並びに停泊し、岸側の船を通り抜けて上陸ということが少なくありません。この時は我々の船は岸側でしたが、反対で…
船内のラウンジで、乗客たちが折り紙作成アクティビティを楽しんでいます。完成した紙飛行機や折り紙を手に、笑顔で記念撮影。
皆さん上手に折れましたね!
客船のラウンジで、乗客が折り紙教室を開催。鶴の折り方をアメリカ人乗客に教えており、その精密さと美しさに驚嘆の声が上がっている。
船へ戻ってから、仲良くなったアメリカ人夫妻2組に「折り紙教室」。 鶴を折って見せたが、彼らからすると「Oh~Amazing!」らしい。…
アルルの古代ローマ遺跡「アルル円形劇場」の前で。石造りの壮大なアーチが特徴の歴史的建造物で、ゴッホゆかりの街を訪れた旅の記念。
10/22(土)最終寄港地、楽しみにしていたゴッホゆかりの街アルルへ― 港はタラスコンへ停泊し、約30分の道のりバスにてアルルへ移動。
アヴィニョンの歴史的な広場で、ガイドのナタリーが野球のバットを持ってポーズ。多言語対応のガイドとして活躍中。
アヴィニョン観光のガイド ナタリーは、なんと4カ国を操る! 今日は英語だが昨日はドイツ語で案内していたので、少々頭の中がこんがらがるら…
アヴィニョンの広場で、緑のパラソルが並ぶテラスカフェ。女性がビールを片手に、優雅にくつろぐ南フランスの昼下がり。
中心地には市民憩いの広場あり。 南側にはミニシャンゼリゼ通りもあり、ショップが多く立ち並んでいます。ショップは意外にも安価な品が多く、…
客船のデッキで、赤いセーターを着た女性が笑顔でポーズ。背後には大型レーダー装置と船内施設が見える。
「ロック~~♪」と踊っていたら笑われた。。。
河川クルーズならではの迫力あるロック通過。高い閘門に挟まれた船舶が水位調整で昇降する様子を、監視装置とともに捉えた一枚。
リバークルーズならではのロック(閘門)通過
ヴィヴィエ城塞の城壁から、ローヌ川流域の広大な景観を眺める乗船客たち。秋の紅葉が美しい古城からの眺望。
ヴィヴィエ=シュル=ローヌの石造りの階段を上る。古い街並みを徒歩で散策する岸壁観光。
ここも岸壁から徒歩で観光
フランスのヴィヴィエの石畳の路地に飾られた緑色のインコの看板。古い木製ドアと白い石壁が印象的な中世の街並みを散策する風景。
10/20(木) ヴィヴィエに入港 無料エクスカーションに参加し、市内散策と聖ヴィンセント教会でオルガンコンサート鑑賞。
Tain-l'Hermitageの河岸で、借りた自転車に乗り街並みを散策。穏やかな川と奥に停泊する客船を背景に、心地よいサイクリングの時間を過ごす。
午前のツアーが終わり船に戻り、そのままSSキャサリンの自転車を借りて再度街並み散策。気持ちいい~~~!
フランス・タン・エルミタージュの河岸に停泊するリバークルーズ船。背後には教会の尖塔と歴史的建造物が立ち並ぶ町並みが広がる。
10/19(水) タン・エルミタージュへ入港 午前中は船の無料エクスカーションで市内散策&ワイン試飲に参加。 町のすぐ脇にSSキャサリ…
中世の石畳が美しいリヨンの旧市街地。両脇に歴史的な建物が並ぶ狭い路地を歩く旅行者。緑に覆われた壁が風情を添えている。
石畳の美しい町、、、坂道も多いのでスニーカー(厚底が良い)必須!
リヨンの歴史的な修道院内部。高い天井と両側の赤い壁が特徴。かつてブルゴーニュワインのオークション会場として、病院運営費を捻出していた場所。
かつて修道僧たちは、ここでブルゴーニュワインをオークションで販売して、病院の運営費を捻出していたとのこと。
リヨンの「ポール・ボキューズ」マーケットで、色鮮やかな新鮮野菜が所狭しと並ぶ。トマト、ラディッシュ、ネギ、ニンジンなど、地元産の野菜がずらりと陳列されている。
リヨン パール・デュ駅近くにあり市民の台所とも称される「ポール・ボキューズ」マーケットにてショッピングタイム。新鮮野菜が鮮やか!
リヨンの旧市街を散策。石畳の狭い通りに並ぶカラフルな果物店が印象的。建築物と街並みの風情を感じながら自由に探索。
10/18(火) 船の無料エクスカーションに参加し旧市街を散策
リヨンのオイスターバーで、シェフが目の前で処理した新鮮な生牡蠣をワインとともに堪能。地元の美食文化を体験する特別な一刻。
オイスターバーでワインとともに牡蠣を賞味。店主がその場で処理してくれる生牡蠣の、なんて美味しかったこと。。。
リバークルーズ船がロック(水門)を通過する様子。夕暮れ時に照明された水門施設と、両岸の緑が印象的です。
水門(ロック)
リバークルーズ船の上層デッキ。青と緑のサンシェード下で、乗客たちが川沿いの緑豊かな景観を眺めながらくつろいでいます。
船のデッキ
ドナウ川の桟橋から見える朝日。対岸の森が黄金色に染まり、静寂の水面に太陽が昇る神聖な瞬間。
ドナウの朝日
ラウンジエリアのガラス張り室内プール。スモークガラス機能で入浴時のプライバシーを確保した、快適で気配りされた設計です。
Loungeエリアにあるガラス張りの室内プール。写真では判りませんが、ここに人が入るとガラスにスモークがかかり、Loungeから中が見…
船尾のラウンジ。豪華な黒革製椅子と花のアレンジメント、落ち着いた木製インテリアが配置された上質なダイニングスペース。
船尾のLounge 乗船中1度だけはでここで夕食をとることも可能。メインダイニングよりメニュー全般的に質が高くなります。人気のため、乗…
客船のホールで乗船客向けの初日ミーティングが開催されている。クルーズディレクターから乗客の国籍紹介が行われ、日本人は2人だけだったという場面。
乗船後、お客様向けのミーティング。クルーズディレクターより乗船客のナショナリティ別の紹介があり、日本人は私たち2人だけ!欧米の方々は日…
船内レストランでのエレガントなディナー。グラスワインと共に、丁寧に盛り付けされた肉料理を楽しむ優雅なひと時。
お楽しみのディナー。ドリンクはすべてFree、“本日のおすすめワイン”も毎日日替わり。食材との調和を考えているんでしょうね。
上質なディナーコース。スズキのポワレとスカラップが、クリーム状のソースとピスタチオのアクセントで優雅に盛り付けられています。
「ヘルシー」「ヘビー」「ベジタリアン」・・・チョイスメニューも豊富です
エレガントなコース料理。シャンパングラスに盛られた前菜は、大きなレモンスライスと黄色いクラッカー、ピンク色の海老が華やかに演出された一品。
お腹の具合によっては、メイン料理を無しにして、前菜×2種類注文してもOK!
エレガントなダイニングで楽しむ、見た目も美しいデザートカクテル。フルーツとミントが彩る上品な一杯です。
とにかく見た目、味とも最高です!
ハーブクラストでコーティングされたラムチョップのメイン料理。新鮮な野菜とローズマリーで飾られた、ボリューム満点の一皿です。
ボリュームたっぷりのメイン料理は『ハーフで』と言えば、少なめに提供してくれます。
リヨンの埠頭で、白い船体の河川クルーズ船の前で乗船前の記念撮影。赤いバッグを持つ女性が笑顔で船に向かう準備をしています。
いよいよ乗船です!
リヨンの川沿いで、客船からの眺望。手前には木製デッキ、奥には緑色のアーチ橋と歴史的な街並みが見える。
港周辺では、ランニングする人や、お昼休みなのか川岸でお弁当を頬張るビジネスマン、のんびり散歩する人々など、リヨン市民の生活の中にSSキ…
リヨンのローヌ川河畔に停泊する優雅なリバークルーズ船。秋の黄葉が映える堤防では、多くの乗客が乗船前の散策を楽しんでいます。
パリからローヌ川クルーズの出発地まではTGVを利用しリヨンに到着。私たちの乗る「ユニワールド SSキャサリン」が優雅な姿で停泊していました。
国際線出発フロアで、ローヌ川クルーズへ向けて出発する瞬間。黒いスーツケースを手に、赤いバッグを肩掛けし、笑顔で手を振る女性。
主人とともに、ローヌ川クルーズの視察へ出発!