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ユニワールド・ブティック・リバー・クルーズ・コレクションの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ユニワールド・ブティック・リバー・クルーズ・コレクション › 乗客の写真 16枚

船内のラウンジで、乗客たちが折り紙作成アクティビティを楽しんでいます。完成した紙飛行機や折り紙を手に、笑顔で記念撮影。
皆さん上手に折れましたね!
客船のラウンジで、乗客が折り紙教室を開催。鶴の折り方をアメリカ人乗客に教えており、その精密さと美しさに驚嘆の声が上がっている。
船へ戻ってから、仲良くなったアメリカ人夫妻2組に「折り紙教室」。 鶴を折って見せたが、彼らからすると「Oh~Amazing!」らしい。…
アルルの古代ローマ遺跡「アルル円形劇場」の前で。石造りの壮大なアーチが特徴の歴史的建造物で、ゴッホゆかりの街を訪れた旅の記念。
10/22(土)最終寄港地、楽しみにしていたゴッホゆかりの街アルルへ― 港はタラスコンへ停泊し、約30分の道のりバスにてアルルへ移動。
アヴィニョンの広場で、緑のパラソルが並ぶテラスカフェ。女性がビールを片手に、優雅にくつろぐ南フランスの昼下がり。
中心地には市民憩いの広場あり。 南側にはミニシャンゼリゼ通りもあり、ショップが多く立ち並んでいます。ショップは意外にも安価な品が多く、…
客船のデッキで、赤いセーターを着た女性が笑顔でポーズ。背後には大型レーダー装置と船内施設が見える。
「ロック~~♪」と踊っていたら笑われた。。。
ヴィヴィエ城塞の城壁から、ローヌ川流域の広大な景観を眺める乗船客たち。秋の紅葉が美しい古城からの眺望。
ヴィヴィエ=シュル=ローヌの石造りの階段を上る。古い街並みを徒歩で散策する岸壁観光。
ここも岸壁から徒歩で観光
Tain-l'Hermitageの河岸で、借りた自転車に乗り街並みを散策。穏やかな川と奥に停泊する客船を背景に、心地よいサイクリングの時間を過ごす。
午前のツアーが終わり船に戻り、そのままSSキャサリンの自転車を借りて再度街並み散策。気持ちいい~~~!
中世の石畳が美しいリヨンの旧市街地。両脇に歴史的な建物が並ぶ狭い路地を歩く旅行者。緑に覆われた壁が風情を添えている。
石畳の美しい町、、、坂道も多いのでスニーカー(厚底が良い)必須!
リヨンの旧市街を散策。石畳の狭い通りに並ぶカラフルな果物店が印象的。建築物と街並みの風情を感じながら自由に探索。
10/18(火) 船の無料エクスカーションに参加し旧市街を散策
リヨンのオイスターバーで、シェフが目の前で処理した新鮮な生牡蠣をワインとともに堪能。地元の美食文化を体験する特別な一刻。
オイスターバーでワインとともに牡蠣を賞味。店主がその場で処理してくれる生牡蠣の、なんて美味しかったこと。。。
リバークルーズ船の上層デッキ。青と緑のサンシェード下で、乗客たちが川沿いの緑豊かな景観を眺めながらくつろいでいます。
船のデッキ
船内レストランでのエレガントなディナー。グラスワインと共に、丁寧に盛り付けされた肉料理を楽しむ優雅なひと時。
お楽しみのディナー。ドリンクはすべてFree、“本日のおすすめワイン”も毎日日替わり。食材との調和を考えているんでしょうね。
リヨンの埠頭で、白い船体の河川クルーズ船の前で乗船前の記念撮影。赤いバッグを持つ女性が笑顔で船に向かう準備をしています。
いよいよ乗船です!
リヨンの川沿いで、客船からの眺望。手前には木製デッキ、奥には緑色のアーチ橋と歴史的な街並みが見える。
港周辺では、ランニングする人や、お昼休みなのか川岸でお弁当を頬張るビジネスマン、のんびり散歩する人々など、リヨン市民の生活の中にSSキ…
国際線出発フロアで、ローヌ川クルーズへ向けて出発する瞬間。黒いスーツケースを手に、赤いバッグを肩掛けし、笑顔で手を振る女性。
主人とともに、ローヌ川クルーズの視察へ出発!